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モノ好き男の独り言

思った事を徒然に。

尾灯

2014年01月03日 | 
帰省で夜間の高速を走っている時、尾灯の点いていないトラックが走っていた

登坂車線を低速で走り、しかも会社名も見えない程真っ黒

尾灯が点いているだけであんなに分かり難いとは思わなかった

通報しようか悩んだが、近くにSAが無く、結局通報せずじまい

あのような場面ではどうするのがベストだったのだろう




最近なんだか給油が難しい気がする

2013年12月20日 | 
給油がセルフに変わっても、昔からバイクは自分で給油していたので、何の抵抗もなかった

問題もなかった

それが、最近上手く給油ができない

途中で止まってしまう

バイクで入れる時の様に、ノズルを浅く挿して少しずつ入れれば問題ないのだろうが、後ろが待っていたりする事が多々あるので、のんびり給油していられない

センサーの問題なのだろうが、どんなセンサーが付いているのか、知らなかった

調べてみると、ベンチュリ効果を使っているらしい

仕組みを見ても理解不能

相変わらず理系はダメ(理系だったのだが)

ただ、給油ノズルで給油口がぴっちり塞がれるとオートストップが作動してしまいそうな気がする

ノズルを斜めから入れたり、浮かしたりして、改善するかどうか試そうと思う

ただ、少し抜いたりするのはダメらしい

禁止事項



バックジョイ リリーフクッション BackJoy Relief Cushion 腰の負担減少に【並行輸入品】

2013年12月12日 | 
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シートに座ってみたが、骨盤が倒れてしまい、仙骨座りのような状態になるので痛むのかも知れない

そうなると仙骨の角度を正常に保ってやれば、問題が解消するかも

期待大

ただ、もう人柱になるのも疲れた

暫くはグッズに頼らない方法も模索したい

RECARO SR-7 KK100 ブラック【送料無料】【受注生産・お届けまで約2-3週間】

2013年12月12日 | 
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テンピュールのクッションを使っても腰痛が出てしまった

やはりレカロに頼るしかないのか

レカロにするのは嫌ではない

どちらかと言えば物欲がそそられる

ただ、純正シートをどこかに保管しなければならないのが厄介なのだ

今もインプレッサの純正シートが知人の倉庫に眠っている

交換が面倒で、車を処分する時にレカロごといってしまったので、純正シートが残った

その純正シートをどう処分しようか悩んでいる最中に新たなシートの事を考えたくない

何とかならないものか


軽スポーツカー復活! 走り楽しむ団塊世代に照準

2012年11月05日 | 
ひさびさに心躍るニュース

軽は余り好きではなかったが、ビートやコペンは例外だった

軽に限らず、エコカーで面白い車が出てくる事を心待ちにしている

未だに大排気量への思いは断ち切れないが、やはり時代の流れには逆らえない


軽スポーツカー復活! 走り楽しむ団塊世代に照準
産経新聞 11月3日(土)7時55分配信

 ダイハツ工業とホンダは平成26年に軽自動車規格のスポーツカーを復活する。両モデルともオープンカーとなる見込みで、価格は100万円台半ばからになるとみられる。維持費を抑えつつも、走りを楽しみたい団塊世代や若者を取り込み、景気低迷で脚光を浴びる軽市場をさらに活性化する考えだ。

 ダイハツは14年に軽スポーツカー「コペン」の販売を開始。今年8月に生産を終了したばかりだが、開発に再着手。価格は未定だが、「低価格がウリではない」(同社幹部)としている。同社は、昨年の東京モーターショーでコンセプトカー「D-X(ディークロス)」を発表しており、このモデルがベースとなる見込み。コペンを発表した際は、コンセプトカーのデザインを変更せず市販化した。

 ホンダも3年から約5年間、「ビート」を販売。エンジンを座席の後ろに配置した2人乗りオープンカーで、若者の人気を集めた。同社は新しい軽スポーツカーについて、「軽自動車の限られた規格でどれだけ面白さを出せるかが勝負」(幹部)としている。

 スズキはスポーツカーの販売については「予定はない」(広報部)という。

ホンダ関係者、F1復帰を検討中と認める

2012年10月24日 | 
でもってシートを彼に!


ホンダ関係者、F1復帰を検討中と認める
TopNews 10月24日(水)14時8分配信

ホンダの関係者が、F1復帰を検討中であると認めた。『Racecar Engineering(レースカー・エンジニアリング)』が報じている。

F1では、2014年から1.6リッターのターボエンジンへ変更されることが決まっている。このタイミングに合わせてホンダがF1復帰を検討していると報じられており、先日には本田技研工業株式会社の取締役専務執行役員であり、技術開発部門である本田技術研究所の代表取締役社長執行役員も務める山本芳春氏が、復帰の可能性もあることを認める発言をしていた。

また、メルセデスとのパートナー関係が終了するマクラーレンが、高額なエンジン代金を支払うことを避けるため、新たなエンジンパートナーを探しており、ホンダのF1復帰を希望しているとの報道もあった。

『Racecar Engineering(レースカー・エンジニアリング)』によると、ホンダの関係者が「いろいろとうわさ話がありますが、事実無根ではありません。ただ、まだ何も決定していません。常に状況を見極めています」と語っていたようだ。

ホンダは来年から本格的にWTCC(世界ツーリングカー選手権)への参戦を開始するが、これはヨーロッパのホンダ販売会社から国際的なモータースポーツ活動を拡大するようプレッシャーがあったことも影響しているという。

さらに、WTCCのエンジンはWRC(世界ラリー選手権)でも使用できるものになっているが、ホンダはラリー参戦に興味を持っていないと『Racecar Engineering(レースカー・エンジニアリング)』は伝えた。

「その車、本当に必要ですか?」“金食い虫”の自家用車の維持コストを考えよう!

2012年09月14日 | 
車無しの生活を実践しているが、車があるのが当たり前、いい車に乗っているのがステータスという時代を生きてきた自分には、どこか「負け犬」感が抜けないところがある

「貧乏だから」と笑いのネタにしようとする割には、本当に「貧乏なのか?」と気にする自分もいる

ただ、やはり冷静に考えると住んでいる場所によっては車が無くても良い場合もある

うちは駅まで1分、バス停まで3分、レンタカー屋まで歩いて10分の場所にある

タクシーも電話すれば直ぐに来る

しかも、安い


車がない生活を想像するだけで当初は不安だった

だが、車を持つが故の不安、不便、そして不経済があり、それを比較して手放す事にした

ケースバイケースだが、無いと不安だから殆ど乗らないのに持っているというのは検討の価値もあるかと思う

純粋に車好きな人は別

お金が許す限り、持っておくべき

乗らずに維持すれば、エコだし、税収で貢献出来る

自動車産業を支える事で経済の下支えにもなる

本当はそうなりたかったが、残念ながら自分には無理だった

と思っている時点で未練は間違いなくある


「その車、本当に必要ですか?」“金食い虫”の自家用車の維持コストを考えよう!
ダイヤモンド・ザイ 9月7日(金)20時1分配信

 前回までは家計の固定費のなかでも最も金額が大きい住居費のお話をしましたが今回は車です。購入費用が高額になる上に、購入後も維持費(ガソリン代など)に税金、10万円前後かそれ以上かかる場合も多い車検費用など、ほとんど"金食い虫"といっていいほど。家計再生中の人は"贅沢品"という認識を持つべきでしょう。そんな車関係のお金を節減する方法を考えます。

● 車にかかるコストをきっちり意識しよう

 若者の車離れが取りざたされるようになって、もうずいぶん経ちます。たしかに、都心に住んでいる人の家計を診断させてもらうと、車を持っていないケースも多くなりました。

 世の中的には「車やブランド品、海外旅行などに興味を失った若者は、覇気がなくてなげかわしい」みたいな空気もあります。が、家計管理を考える上では、それは決して悪いことではありません。

 というのも、冒頭でもお話ししたように、車は非常に便利な反面、持っているだけでなにしろお金がかかるからです。

 恐らく、いま覇気がないといわれる若者たちだって、好景気でお金が余っていた時代にタイムスリップすれば、きっと車を持つのではないかと思います。この閉塞した経済状況の中で、お金がかかる車への興味を放棄するというのは、経済観念がしっかりしている証拠ともいえるのかもしれません。
● 週末ドライバーなら、タクシーを利用するほうがいい場合も

 車はお金がかかるものなので、なくても暮らしていけるのであれば、(いま貯金を頑張りたい人は)持たないほうがベターです。

 でも、車が生き甲斐で、がんばって車を買いたいという人には、やめろとはいいません。むしろ車を買うことが貯金のモチベーションになるなら◎です。

 ただ、そこまでの思い入れも必然性もないなら、車への執着は捨てたほうが家計がラクになることはたしかです。

 以前に家計相談でお会いしたある方は、小さいお子さんを抱えた20代のご夫婦で、年収は200万円台。少し前にファミリーカーを購入しており、ローンを支払っているということでした。

 ですが、原油価格がまた高くなってきているいま、ガソリン代もバカになりません。そこで、その方は「普段は極力車に乗らず、週末に1回乗るだけにして、ガソリン代を浮かしています」と話していました。

 それだけ聞くと、すごく節約をがんばっているみたいですが(たしかに、使わなければガソリン代はかからないですからね)、一つ疑問が生じます。

 週に1回しか乗らないですんでいるのに、そもそも車は必要だったのか?  ということです。

 世の中、週末しか車に乗らないという人は少なくありません。それでも、週末のたびに大きなゴルフバッグを積みこんで、遠征しているような場合は、まだ"元が取れている"とは思います。

 逆に、"元が取れていない"と思うのは、先ほどのご夫婦のように、週末近所のスーパーに行くときくらいしか、普段は車に乗らないという場合。たくさん買い物をするし、子どもがいるから、車があると便利なのだというのはわかります。でも、それならタクシーで行ったほうがまだマシだという場合も多いのです。

● 週末だけしか乗らない場合、1カ月の”乗車料金”を計算してみると…

 たとえば、週末には車で近所の大型スーパーに行くのが習慣だというAさんの場合。Aさんは賃貸のマンション暮らしで、駐車場代を月1万円払っていたとします。そのほか、ガソリン代に月5000円、自動車保険に年間5万円、2年に1度の車検で約10万円、税金を年間4万円程度支払っているとしましょう。

 年間でかかるコストを月割にし、車関係の諸費用が月にいくらかかっているか計算してみます。

 自動車保険料の月額が約4200円、車検費用も月額で約4200円(2年に1度、10万円支払うという前提で計算)、税金も1カ月約3000円、そのほかにガソリン代と駐車場代がかかるため、すべて合計すると、1カ月あたりのコストは2万6400円です。

 となると、車に乗るのが月に5回程度なら、「1回の乗車のために、2万6400円÷5回で、5280円を支払っている」と考えることができますね。

 公共の交通機関なら、短時間しか乗らないのに5000円もかかる乗り物にはまず乗らないと思います。でも、自分の車だとこのへんが無頓着になる。なんだかおかしな話ですよね。

 たまにしか乗らない、でもたまにどうしても車が必要なことがある――そんな人には、カーシェアリングという手もあります。

 登録料や、使わなくても毎月基本料金(会社によって異なりますが、1000~2000円程度)が発生しますが、乗った分だけお金を払えばよく、自分で車を維持するよりは、ローコストに収まるはずです。

 週末だけ、しかも月に1、2回しか乗らない、という人ならレンタカーという選択肢も。通常のファミリーカーであれば1日8000円程度で借りられるものもあります。

 持つのが当たり前だと思っている車、売るのも面倒だから手放せない車、ないと不安だから持っている車――みなさんも、ムダな車費を払っていないか、今一度考えなおしてみてください。

 次回は、これまた家計にとっては重しになりやすい、保険についてお話ししていきます。

 (構成/元山夏香)