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トロメライをひいてごらんなさい。きいてあげますから。

音楽家白石准の、現在や過去の飼い猫、近所の動物たちとのふれあい。タイトルは“セロ弾きのゴーシュ”に出てくる猫の台詞。

今日は気分転換に犬の登場

2006年01月25日 00時32分50秒 | ゲスト@近所の動物病院の犬達
我が家の現在の同居猫三匹はすべて近所の田沼動物病院というところから、もらった経緯がある。

距離も歩いていけるので良く用もないのに動物に会いにいく。

この子は田沼家の家族「あゆ」ちゃんだ。
文字を読むと有名な歌手のイメージで♀の様に思うが、実体は「鮎」であり、かつ「鮎二世」なのだ。
まあそれじゃかえって性別不明だがれっきとした♂だ。
しかも写真じゃひょっとすると小さい雑種に見えるかも知れないがけっこうでかいし元気が良い。

息子達が釣りを良くやるので病院で飼っている犬たちには魚の名前が付いている。
まえにも同じ名前の犬がいたので血は繋がっていないが二世だ。

この耳当ては僕が病院に忘れたものだが気に入ったらしいので彼にあげた。