さて、2日目はなかなか破天荒でしたが、最終日はオーソドックスに北上していきます。

まずは、たこせんべいの里へ。

製造過程。



製造ラインの様子も見れます。
なんといってもここのメリットは試食できる種類の豊富さ。
試食しまくるうちに、なんだかんだで、これもいいあれもいい、でいろいろ買ってしまいます
わざわざここのために足を運ぶのはナンですが、どこか観光に行くときに通り道であれば寄るのをお勧めします。30分程度あれば用事も済みますしね
そして、お昼ごはんのアナゴ弁当を調達しにあさじ、そして花さじきへ。


あなご専門店、あさじ。
穴子の肝というレアアイテムも売っているので買ってみるのもおすすめ。
300円程度と安いし、癖のない味です。

穴子弁当大盛り1,000円。
やわらかくて、タレ無でもうまみがあって美味しい!
このお弁当を持って花さじきへ向かいます。

場所によってはあんまり花がありません。
ちなみに、春分あたりに行くと…

菜の花がいっぱいです。
5月という季節柄ですと、以下の感じです。

藤棚がきれい。

綺麗な花。




こういうアートなものもあります。


しかし、見どころは1面の花畑でしょう。
そして、もう一つ、花がきれいなスポット、夢舞台へ。
※夢屋台とは完全に別物です。


なにやら中は近代的な雰囲気です。

美しい庭園。




おお!これは整然とした美しさだなぁ。

拡大図。




水をモチーフにした造りは美しいね。
花さじきは数と広大さによる圧倒感、夢舞台は建築の中に溶け込むアートな花です。
どちらも綺麗ですが、好みは分かれるでしょうね。
ちなみに、筆者は花さじきをお勧めします。
あの天国に迷い込んだかのような広大な絶景は、一度は体感いただきたいです。
そして、最後に帰る前の昼食へ。

最後は、浜ちどりで生しらす丼の食べおさめっ



あきらかに海鮮を取り扱う雰囲気じゃないですが、
生臭さのない、絶品の生しらす丼を頂けました。

このボリュームで800円です。
こちらの方が安いにもかかわらず、初日に行ったところのクオリティを上回る癖のない美味しさ

卵を崩しても美味しい。

しらずの炊き込みご飯とたこのから揚げ(900円)。

この穴子の天ぷらも身厚で絶品でした。
なぜか、隣のお客さんは海鮮じゃなくて日替わり定食とか頼んでましたが…
余計なお世話ですが、ものすごくもったいない気がします。絶対にここでは生しらす丼を頼むことを強く推奨します

お腹もいっぱいになったところで帰路へ。

帰路途中のハイウェイオアシス。

お土産物の買い忘れはココで買うといいです。

3日間、長いようであっという間の淡路島でした。
ちなみにこのナビ、営業時代に自腹を切って買った、苦楽を共にした相棒です。
動画再生や音楽再生までできる優れものという価格コムの評価で期待して買いましたが、現在地取得に時間がかかったり、リルートでは今すぐここでUターンしろという無茶ぶりをしてきたりする曲者です…地図も古いですが、まあ慣れればなんとかはなりますw
3日間とも淡路島は…という方は、徳島の鳴門の方まで足を延ばすのもおすすめですよー

まずは、たこせんべいの里へ。

製造過程。



製造ラインの様子も見れます。
なんといってもここのメリットは試食できる種類の豊富さ。
試食しまくるうちに、なんだかんだで、これもいいあれもいい、でいろいろ買ってしまいます

わざわざここのために足を運ぶのはナンですが、どこか観光に行くときに通り道であれば寄るのをお勧めします。30分程度あれば用事も済みますしね

そして、お昼ごはんのアナゴ弁当を調達しにあさじ、そして花さじきへ。


あなご専門店、あさじ。
穴子の肝というレアアイテムも売っているので買ってみるのもおすすめ。
300円程度と安いし、癖のない味です。

穴子弁当大盛り1,000円。
やわらかくて、タレ無でもうまみがあって美味しい!
このお弁当を持って花さじきへ向かいます。

場所によってはあんまり花がありません。
ちなみに、春分あたりに行くと…

菜の花がいっぱいです。
5月という季節柄ですと、以下の感じです。

藤棚がきれい。

綺麗な花。




こういうアートなものもあります。


しかし、見どころは1面の花畑でしょう。
そして、もう一つ、花がきれいなスポット、夢舞台へ。
※夢屋台とは完全に別物です。


なにやら中は近代的な雰囲気です。

美しい庭園。




おお!これは整然とした美しさだなぁ。

拡大図。




水をモチーフにした造りは美しいね。
花さじきは数と広大さによる圧倒感、夢舞台は建築の中に溶け込むアートな花です。
どちらも綺麗ですが、好みは分かれるでしょうね。
ちなみに、筆者は花さじきをお勧めします。
あの天国に迷い込んだかのような広大な絶景は、一度は体感いただきたいです。
そして、最後に帰る前の昼食へ。

最後は、浜ちどりで生しらす丼の食べおさめっ




あきらかに海鮮を取り扱う雰囲気じゃないですが、
生臭さのない、絶品の生しらす丼を頂けました。

このボリュームで800円です。
こちらの方が安いにもかかわらず、初日に行ったところのクオリティを上回る癖のない美味しさ


卵を崩しても美味しい。

しらずの炊き込みご飯とたこのから揚げ(900円)。

この穴子の天ぷらも身厚で絶品でした。
なぜか、隣のお客さんは海鮮じゃなくて日替わり定食とか頼んでましたが…
余計なお世話ですが、ものすごくもったいない気がします。絶対にここでは生しらす丼を頼むことを強く推奨します


お腹もいっぱいになったところで帰路へ。

帰路途中のハイウェイオアシス。

お土産物の買い忘れはココで買うといいです。

3日間、長いようであっという間の淡路島でした。
ちなみにこのナビ、営業時代に自腹を切って買った、苦楽を共にした相棒です。
動画再生や音楽再生までできる優れものという価格コムの評価で期待して買いましたが、現在地取得に時間がかかったり、リルートでは今すぐここでUターンしろという無茶ぶりをしてきたりする曲者です…地図も古いですが、まあ慣れればなんとかはなりますw
3日間とも淡路島は…という方は、徳島の鳴門の方まで足を延ばすのもおすすめですよー

基本レンタカーです
車持ってないのに当時、ナビ買いました