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Let off steam♪

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趣味と生活と家族についてのブログです。

いろいろできるのよ?

2023-05-11 20:21:00 | 日記
最近マゴ2が成長著しいです。

ずり這い・ハイハイ・伝い歩きを
駆使して、部屋じゅう動く動く!
そして速い!

目的のもの目指してたーっとね。

うちはリビングイン階段で、
階段曲がって付いてるから
下から2段目にベビーゲートを
取り付けています。

柵を利用して階段昇ってるなぁ、
落ちたら危ないなぁ、
と思ってたんだけだど、
今じゃ上手に降りることも
覚えました。
昨日、失敗して
思い切り頭ぶつけて
泣いてたけどね。
そんな失敗もあるよね。

キッチンとリビングの境にも
ベビーゲート付いてるけど、
ここにもつかまり立ちして
料理する姿を見守ってます。

と言うより、
何とかゲートを破って
中に入ろうと画策してるのかも。

この前、
ついにゲートの下の空間に
足を入れて立ってた。



こりゃ、
ゲートが用をなさなくなるのも
時間の問題でしょうね。

振り返ってみれば、
息子も
ベビーゲートの上部に掴まって
力いっぱい揺さぶったら
ゲートが外れて
そこから
「どうすればゲートを
突破できるか?」
を知るまではあっという間でした。

とはいえ、マゴ2は
まだ10ヶ月。
もう少しベビーゲートには
活躍していただきたいところでは
ありますね。


イスに登るのもお手のもの。
初めはチャイルドチェアに
登ろうとして、
頭が抑えの部分にひっかかって
二進も三進も行かなくなって
泣いてたんだけれども、
足置きの板を抜いて登れなくしたら
今度は大人のイスには
ちょうどいい横棒が付いてて
そこを利用したら登れることに
気づいちゃった😮


あったまイイなぁ
この子

て思うのはただのばばバカ?


あとね、
私は時々庭仕事するんだけど、
その姿見つけて
たーっとリビングのガラス戸に
やって来て、
つかまり立ちして
「ばぁば、何してるの
ぼくはここだよ
とばかりに猛アピールして来ます。

超かわぇぇ

前にカギ開けてたら
バンバン叩いた拍子に
ガラス戸が開いてしまったらしく、
気がついたら
外に出てたことがあるので
今は内カギは閉めて
玄関から外に出ていますが、
内カギに手を伸ばしていたし
ここを開けられるようになるのも
時間のモンダイかなぁ❓
と思っています。


何にせよ、
日々できる事が増えて
ますます目が離せなくなる
マゴ2。

パパ・ママには
子どもの行動を
しっかり見ていて欲しいものです。







危ないよ?②

2023-05-06 22:01:00 | 日記
我が家の食事は
私たち夫婦と
息子家は別々です。

夕食はヨメが先に料理し、
息子家が食事している傍らで
私が料理をする流れです。


で。
私たちが食事を始めるころには
息子家は食べ終わってるんだけれど、
食べた器とか出しっぱなしのまま、
寝そべってスマホゲームしてたり、
動画観てたり。


私がキッチン使ってるので
運べないのかもしれないですが、
空いてもスマホに夢中。



マゴ2は現在、
つかまり立ち&伝い歩きに
絶賛どハマり中。
そして手を伸ばして
色々なモノに触れてみたいお年頃。

ダイニングテーブルなんて
周りにイスは置いてあるから
つかまり立ちにもってこい。



立ち上がってぇ


上を見てぇ


視線の先に
何やら触れそうなモノが...


当然、手を伸ばしますよね。

そして引き寄せますよね。


それ、息子が使った食器でした。


落ちて当たったらイタイよ?

手が届かないところによけながら、
「食器運んでくれないかな?」
と頼んだら

間髪入れずに
「今ムリ!」

はぁ?
ゲームしてるだけやん。

ムカつくわー

目的のモノに
手が届かなかったマゴ2、
今度はマゴ1の食い散らかした
食器の方へ移動して
手を伸ばしました。

夫が手の届かないところに
移動させたけれど


私は内心、
いっそのこと、
マゴ2が残飯ひっくり返して
息子が後片付けせざるを得ない状況に
なってしまえばいいのに!

と思ってしまいました。

根性悪いですかね?

でも、イタイ思いしないと
息子には
きっとわからない。


もしかしたら
ひっくり返したマゴ2が
悪者扱いかもしれないな。



子どもは思いもしない
動きをします。

日に日に目が離せなくなります。

きちんと見てないと
危ないよ?












デッキがでっきたー!

2023-05-03 18:19:31 | 日記
我が家のリビングから続く
ウッドデッキ。

経年劣化で
あちこち朽ちていました。

踏んだら床抜ける😱くらい。


このたび、
全撤去しました。

経年だけじゃなくて、
アリがあちこち巣食ってました。

白アリじゃなくてよかったけど、
普通のアリでも
土台がモロモロでした。

いや、モロモロのところに
アリが巣を作ったのか?

どっちでもいいか。


とにかく、全撤去して。


アルミデッキを設置しました!

夫と息子が頑張ってくれました
ゴールデンウィーク中に
何日かかけて設置するって
言ってたのに、
1日でできました!





元の写真、撮り忘れた💦

上から、元から敷いてた
テラコッタタイルを敷きました。
これは私がやった!えっへん😙





これでガーデニングができる~

夏にはマゴずが
ビニールプールするって
楽しそうやん


夫と息子、

ありがとー



危ないよ?①

2023-05-01 22:38:00 | 日記
リビングから続く
ガーデンデッキがあるんです。

ある日、
リビングから外に出て
花壇の手入れしてたんですよ。
リビングにマゴ2がいたけど
ベビーにはガラス戸は重いだろうし
開けられないだろう、
て、迂闊に思ってしまったんです。

マゴ2、
外にいる私に合図するかの様に
ガラス戸を叩きだしました。

かわいい💕て思いながらも
庭仕事を続けていたら
ふと熱い視線👀が…

振り返ったら
デッキにマゴ2が
ちょこんと座ってた😱😱


このデッキ、
周りに柵がないし、
老朽化でところどころ
抜けそうになってる。


もう、大慌てで抱き抱えて
部屋に入ってカギ閉めましたよ。


ご本人、外に出られたこと
…外に出るという行為が
遂行できたことと
自ら外の世界に触れられたこと…
にご満悦な様で、
すっごくニコニコしてたけど。


いやぁ、まさかまさか、
ガラス戸開けられると思わないから
ビックリしましたよ。

で、息子夫婦にも伝えました。
ガラス戸開けられる様に
なってるよ!って。

で、
また別な日。

息子家が
リビングで朝ご飯食べてたから
今日は大丈夫だろう…て思い、
またリビングから出ちゃったんですよ。

そうしたらまた、
ガラス戸に隙間が…。

こうすれば開けられる‼
て覚えちゃったマゴ2、
またガラス戸叩いてました。


リビングにはマゴ2だけ。

えっ?
親、どこ行った


またまた急いで部屋に入り、
カギ閉めました。

大人がいるから大丈夫って
思ってしまった私も悪いけど、

私がリビングから出ていったこと
見てるはずなのに
子ども置いてその場を外れる両親…

危機管理能力、
低すぎん?

でもやっぱり
私が気をつけなかったのが
悪いのかなぁ。

特に息子は
『先を読む』『周りを見廻す』
ことができないのでね。


それ以来、
玄関から出てカギかけて
ぐるりと周って
庭に出ています。


親が気をつけてくれないなら

気をつけられないなら?

周りの大人が気をつけるしか
ないから。

なんか理不尽だけど。


















雑草恐怖

2023-04-25 09:46:00 | 日記
最初に気がついたのは
何年前のことだったでしょう。


(画像お借りしました)

ある日、かわいい芽を
発見しました。

この写真みたいに
小さくてつやつやとした葉を持つ芽。

花壇の外だし、
自分で種をまいた
覚えはなかったんだけど、

なんだか、愛おしくなって
どんな風に成長するのか
楽しみになってしまい、

名前もわからないまま
育ててました。

ちょっと、
「何か食べられる様な
実がなる木ならいいな」
なんて思ったりして。



そして数年後。




ぐんぐん大きくなって
2階のベランダに届いてる。

なんなら、
枝も伸ばして
電線に触れてしまいそう。

何より、
フェンスを押すチカラが強くて
このままでは
フェンスが倒れてしまいそう。


でも、自分では切るのも難しく、
業者さんに伐採と抜根を
お願いすることにしました。

何軒か、見積もりを取り
下見に来ていただいた業者さん、

大抵が
ブロックを壊す可能性
花壇も壊れる可能性
を指摘され、

抜根はせず、
薬剤で根を枯らす方向に。

その頃、アプリで調べて
この木が『トウネズミモチ』
だろう、と言うことが判明。

繁殖力が非常に高く、
『要注意外来生物』に
指定されている植物でした。

ひぇ~😱そんなやつ⁉

フェンスキワキワだし、
雨水枡はあるしで
狭い場所だったけれど

伐採してもらい、
伸びた根の先の方も切ってくれて
残った幹に薬剤を
塗ってもらいました。




今はこんな感じです。


それからというもの、
小さい雑草にさえ
びくびくしてます。

またこんなに大きくなったら
どうしよう?
て。

だから
自分が撒いた覚えがない
小さい芽を
片っ端から抜いています。

今は春。

冬の間、
土の中にいた種が
次々と発芽しています。

毎朝、花壇の小さな芽と
戦っています。

さながら
『雑草パトロール』。

小指の爪の先にも満たない
小さな芽を
容赦なく抜いています。

もうコリゴリ。
変な好奇心は封印です。


小さな雑草だと
侮ってはいけないんだなぁ、と
痛感したお話です。