1.レス・ザン・ア・パール
2.アマランタイン ※1st Single Panasonic[VIERA]&[DIGA]CM曲
3.イッツ・イン・ザ・レイン
4.イフ・アイ・クッド・ビー・ホウェア・ユー・アー
5.ザ・リヴァー・シングス
6.ロング・ロング・ジャーニー
7.菫草(すみれぐさ)※日本語詞曲、Panasonicうす型テレビ[VIERA]2004CM曲
8.サムワン・セッド・グッバイ
9.ア・モーメント・ロスト
10.ドリフティング
11.アミッド・ザ・フォーリング・スノウ
12.ウォーター・ショウズ・ザ・ヒドゥン・ハート
やっぱり、エンヤはいいなあ・・・。
2.アマランタイン ※1st Single Panasonic[VIERA]&[DIGA]CM曲
3.イッツ・イン・ザ・レイン
4.イフ・アイ・クッド・ビー・ホウェア・ユー・アー
5.ザ・リヴァー・シングス
6.ロング・ロング・ジャーニー
7.菫草(すみれぐさ)※日本語詞曲、Panasonicうす型テレビ[VIERA]2004CM曲
8.サムワン・セッド・グッバイ
9.ア・モーメント・ロスト
10.ドリフティング
11.アミッド・ザ・フォーリング・スノウ
12.ウォーター・ショウズ・ザ・ヒドゥン・ハート
やっぱり、エンヤはいいなあ・・・。
これまでの作品に比べると自然や人間の心を超越した崇高さが感じられます。
"The River Sings"は激しい感じで躍動感があります。滝のイメージがします。
"Long Long Journey"は豪華客船に乗ってのんびりと船旅をしている感じですね。
"Sumiregusa"は初め、まさか日本語とは思っていませんでした。
J-Popのような言葉が分かりすぎる煩わしさが全く感じられませんでしたから。
前にPanasonicのVIERAのCMに出てきたときよりも一層厚みを増しましたね。
エンヤとしてはあのままではちょっと物足りないと思ったので、あの後手直ししたのでしょう。
"Amid The Falling Snow"は冬に聴くとピッタリですね。心が温まります。
今回はゲール語の曲はありませんでしたが、ローマが考えた架空の言語"Loxian"の歌が何曲か入っていました。
トールキンのエルフ語の影響を受けて作ったのです。