皆さんどうもこんばは!!korokoroです。
さて、前回から阪急十三駅で撮影した写真を載せているのですが、今回がその続きです。もしよろしければ、前回の記事から見ていただけたらと思います!!
では、早速始めていきましょう。
最初は宝塚線の車両から。
宝塚線 8000系 8両 急行 宝塚行き
お馴染みのこの構図。貫通扉上の前照灯がHIDになった編成です。
神戸線 9000系 8連 特急 新開地行き
2枚目は周辺の雰囲気を入れてパシャリ。
特急なのに通勤車両が使われます。というか、神宝線には9300系のようなクロスシート車が存在しない。これが阪急電鉄クオリティー(?)ww
さて、次にやってきたのは、
宝塚線 9000系 8連 普通 雲雀丘花屋敷行き
雲雀丘花屋敷行きですww
駅名も字数もすごいこの駅名。宝塚線の駅なのですが、初めて見た人は絶対に驚くと思いますww
方向幕も、字数が多すぎるので 「雲雀丘花屋敷」になっています。
阪急京都線が北千里まで乗り入れしている、大阪市交堺筋線の「天神橋筋六丁目」も同様なパターンです。
何でしょうか。。駅の雰囲気が、車両のマルーン色に上手くマッチしているこの感じ。。
続いてやってきたのは。。
宝塚線 1000系 8連 急行 梅田行き
おおお!!来たぜ新車くん(←?w
1006なので、7本目の車両です。普通だったら1の位が「6」の場合は6本目の車両なのですが、阪急の車両は1本目の車両が「1000」のようになるのでこのようになります。
縦位置でパシャリ(*^^*)
貫通扉上の前照灯はLEDなので他形式の車両と比べるとライトの光り方が違うのが分かります。
発車していきました。
走行音が分かりにくいのは僕だけ?w
続いて、京都線。
9000系列3本が並びましたww
京都線 9300系 8連 特急 河原町行き
京都線のクロスシート車、9300系。2003年登場の1次車は行き先表示が方向幕になっています。
宝塚線 9000系 8連 急行 宝塚行き
この構図。。手すりから身を乗り出す形で撮る感じなので、結構キツいです(笑)
まぁ、その分いい感じの構図に収まるのですがw
ここで2本が並んだらいいんですが。。
宝塚線 6000系 8連 普通 雲雀丘花屋敷行き
また来ました、雲雀丘花屋敷行きww
6000系はあまり来ないので新鮮ですね(*^^*)
今回は、これで以上です。記事全体が阪急マルーン一色になりましたw
次回は、いよいよ後半戦。京都線を中心に責めて行きます。
ここまで見ていただき、ありがとうございました!!
ではまた。