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クロップサークルフォーメーション

**宇宙からのメッセージ**

交差した輪/239

2007-08-18 | 2004年


Photo(上から6番目)

2004/5/9 イギリス
(Tegdown Hill - Patcham - nr Brighton, East Sussex)

【宇宙の大元に、分身のホシノミナが戻った事】
をあらわします。

**ソラからの伝言より**

 


宇宙の大元と分身/241

2007-08-16 | 2004年


Photo

2004/6/5 イギリス
(Fort Nelson - nr Portsdown Hill, Hampshire)

渦巻きが多いほうが宇宙の大元で、大元の一部であるホシノミナは渦巻きが少ない方です。
どちらも外側の一部が荒らされたようになっているのは、イシキの世界で攻撃があった事で、現実には他の掲示板で攻撃されたことを表しています。

**ソラからの伝言より**

 


宗教と精神世界/243

2007-08-14 | 2004年


Photo(上から2番目)

2004/6/10 イギリス,
(Telegraph Hill - nr The Icknield Way, Hertfordshire)

「左の角張ったのはネバナラヌの宗教です。
真中は北斗七星を含む名前のついた星たちです。
右は精神世界で三位一体を唱えていますがちょっとずれています。
どちらも支配星が誕生させましたが、支配星がいなくなったあと、大きな名前のある星が、エネルギーを送り込んで育てています。
それぞれにいる崇めて欲しいエネルギー体が、人間を支配しています。」


**ソラからの伝言より**

 


宗教者大会/248

2007-08-14 | 2004年


Photo

2004/7/29 イギリス(West Kennett, Wiltshire)

「ソラのものが頼んで作ってもらった模様です。
外側の枠は四角(=四足動物をあらわす)だけだと失礼なので、2枚重ねて8角にしてもらいました。
一見丸くて仲良くしているように見えます。
けれども自分たちの信じる宗教だけに意識を向けて進んでいき、最後は行き先がなくなった宗教者が集まった世界宗教者平和会議を形にあらわしてもらいました。」

**ソラからの伝言より**


宇宙の大元とホシノミナ/251

2007-08-12 | 2004年


Photo

2004/8/6 イギリス(Blacklands, Wiltshire)

宇宙の大元渦を巻いていたと知らせたのです。
ホシノミナは大元から飛び出したという事をあらわしたので、真中が立っているのです。
スタートは端から始めます(真中から始まると思っていた)
イシカミのロボットが透明ガラス(のようなもの)で押さえて作ります。
イシカミのロボットは山にいる、光の玉と同じです。
人間についている光の玉はロボットの真似をしていますが、悪さをします」


**ソラからの伝言より**

 


無題/254

2007-08-09 | 2004年


Photo

2005/8/10 イギリス
(Shalbourne - nr Hungerford, Wiltshire)

「いけない模様です。
ひし形の星と、支配星の部下に乗っ取られた月が、これまで地球を支配していたという事です。
そして地球が絶えず敵味方に別れて、争いをしていた事をあらわしました。
ただ、この場合の月は、プレアデナイの部下が乗っ取っていた月のことで、本当の月の王や王女(のイシキ)は地球に来ていて、留守にしていたのです。
今は支配星がいなくなり、それに協力していたイシキもいなくなり、地球を応援してくれています」


**ソラからの伝言より**

 


無題/253

2007-08-09 | 2004年


Photo

2004/8/7 イギリス(Wilton Windmill, Wiltshire)

「宇宙の大元の周りをオシラム(悪者)の思いが取り囲み、更に大きなオシラムの思いに成長しました。
けれどもそのうちの一部がこれではいけないと、宗教を発達させたのです」


**ソラからの伝言より**

 


三位一体/249

2007-08-02 | 2004年


Photo(上から2番目)

2004/7/30 イギリス
(Nashenden Farm - Wouldham, Kent)

「人間とソラのものとイシカミで、地上の楽園を作りましょうという意味です。
小さな丸はロボットです。
真中の三重丸は外から、ソラのもの、イシカミ、真中が人間です」


**ソラからの伝言より**

 


太陽系の繋がりに紛れ込んだベガとリラ/247

2007-06-29 | 2004年


Photo

2004/7/21 イギリス(Woodborough Hill, Wiltshire)

太陽系の惑星は地球を守るために蜘蛛の糸でネットワークを表していますが、その中に仲間の振りをしてベガとリラが混じっていたと言う事です。
ベガとリラは地球を支配しようと人間を操っていたことをあらわしました。
真中が開いていたばかりに、外宇宙と繋がり嫌なものがやってきた事もあらわしています。

**ソラからの伝言より**

 


ベガとリラのたくらみ(仮)/246

2007-06-29 | 2004年


Photo

2004/7/17イギリス
(Windmill Hill - nr Avebury Trusloe, Wiltshire)

「折角そろって進もうと思ったのに(No.233)、ベガとリラは仲間の振りをしてだまし、地球を支配しようとしていた事を知らせました」

最初のチャネリングで人間が来たのは、リラとか聞いたようですが、リラは巧妙に地球を応援している振りをして騙していたのはベガと同じでした。

そのリラとベガを送り出したのが、宇宙の大元の弟でした。
宇宙の大元の弟は“追いの宮”を送り出し、ホシノミナの仕事を否定したので宇宙は混乱に陥ったのです。
追いの宮は“スの神”と名乗って、地球を砂の星に変え、イシキだけにし自由に操ろうとしたのです。
(砂=生きようとする意識のない原子)

**ソラからの伝言より**

 


ソラのものの目

2007-04-18 | 2004年


Photo

2004/7/5 イギリス(Coombe Abbey Warwickshire) 

ソラのものの目をあらわしています。真中はその人がどこから来た魂かをあらわしています。その次はその人の潜在意識をあらわし、潜在意識が何を考えているかわかります。
その次は顕在意識を表し、何を考えているかもソラのものはわかります。外側はその人の未来(死後)をあらわします。

**ソラからの伝言より**

 


?マーク

2007-02-19 | 2004年


Photo

2004/6/19 イギリス(East Field - Alton Priors, Wiltshire)

これまで地球にはいろいろなナゾがあったが、水星や火星、いて座、名のない星たちのお陰でナゾが解けた事をあらわします。?マークのこれからの形です。

**ソラからの伝言より**

 


地球大陸構成?計画(仮)

2007-02-14 | 2004年


Photo

2004/8/6 イギリス(Hillwood - nr Aldbourne, Wiltshire)

「地球にイシカミ達が降りる時に、最初に立てられた計画です。真中の中心は南極大陸、十字が火山地帯、三角が大陸です。ムー大陸は沈んでいますが、イシキとして浮上しているので形にあらわしました。この模様で球形にすると、北極海側が広い大陸になるのがわかります。 凸は山や平原で、凹は都市や人の住んでいる所です。あちこち完全に無くなっている所は、これまでに沈んだ所と、これから沈む所です。地球は小さな国に分かれている事をあらわしています。 同じ動物や植物があるから大陸が引っ付いていたという事にはならないのです。(大陸移動説は間違い?)はるか離れた所に似た植物があるのは、お互い情報を交換して、似たモノを送り込んだからです。大陸は大きく移動したわけではなく、地球はそんなに古くはないのです。」

**ソラからの伝言より**