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2004/7/17イギリス
(Windmill Hill - nr Avebury Trusloe, Wiltshire)
「折角そろって進もうと思ったのに(No.233)、ベガとリラは仲間の振りをしてだまし、地球を支配しようとしていた事を知らせました」
最初のチャネリングで人間が来たのは、リラとか聞いたようですが、リラは巧妙に地球を応援している振りをして騙していたのはベガと同じでした。
そのリラとベガを送り出したのが、宇宙の大元の弟でした。
宇宙の大元の弟は“追いの宮”を送り出し、ホシノミナの仕事を否定したので宇宙は混乱に陥ったのです。
追いの宮は“スの神”と名乗って、地球を砂の星に変え、イシキだけにし自由に操ろうとしたのです。
(砂=生きようとする意識のない原子)
**ソラからの伝言より**
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2004/8/6 イギリス(Hillwood - nr Aldbourne, Wiltshire)
「地球にイシカミ達が降りる時に、最初に立てられた計画です。真中の中心は南極大陸、十字が火山地帯、三角が大陸です。ムー大陸は沈んでいますが、イシキとして浮上しているので形にあらわしました。この模様で球形にすると、北極海側が広い大陸になるのがわかります。 凸は山や平原で、凹は都市や人の住んでいる所です。あちこち完全に無くなっている所は、これまでに沈んだ所と、これから沈む所です。地球は小さな国に分かれている事をあらわしています。 同じ動物や植物があるから大陸が引っ付いていたという事にはならないのです。(大陸移動説は間違い?)はるか離れた所に似た植物があるのは、お互い情報を交換して、似たモノを送り込んだからです。大陸は大きく移動したわけではなく、地球はそんなに古くはないのです。」
**ソラからの伝言より**