◇基本的にリオスタ前提です。
カイルが黒かったり、スタンが病んでたり、ジューダスがヘタレだったり(笑)
「黒の裏切り」(2006-08-30)
リオスタ前提、ジューダスとカイルの話。暗いです。
「きらいだよ、おとうさんのかおなんて」
「金の断罪」(2007-02-20)
上の続きめいたもの。カイスタ。カイルが黒いです。
「…そう、やっぱり貴方はあいつの方が大事なんだ」
「願いは叶えるためにある」(2007-02-22)
某様への誕生日祝い。(ジュダ+カイ)×スタな、なんちゃってED後話。スタンが乙女。
「…とりあえずさ、俺の上からどいてよふたりとも…」
「太陽に灼かれて」(2007-02-26)
幻なスタンに悩まされるカイルの話。「カイル」を見てくれる人は、どこ?
「大丈夫だから、おやすみ」
「願いの果て」挿絵有 / by高声はにゅ~さま(2007-02-27)
カイ→スタ。水の中の涙に気づけていたなら、あの人は。
「待ってて…父さん」
「散らぬ桜」(2007-03-01)
リオスタ前提。スタ←カイ。二度と還らないと、そう知っているのに。
「とうさ…『スタン』」
「異議はあっても意義はなし、な走り書き」(2007-04-19)
逆転裁判4のパロ。登場人物はスタンとTOSのロイド。パパは黒いです。
「裏切られることに、慣れちゃったんだね、君は」
「あおにかえる」(2007-04-25)
他所様の拍手絵からネタをお借りしたテイルズ主役クロスオーバーなお話。D2×E、R×Dの2種。
「だって、いないんだ、どこにも」
「あかをともす」(2007-05-07)
上に同じ。今度はL×A、P×Sの2種。
「僕には、その白い羽は似合いそうにないから」
「呼ばう、名」(2007-05-15再録)
ねえリオン。俺はずっと、何万回でも、お前の名を。リオスタ。
(何度でも、呼ぶよ)
「プレゼントは計画的に」(2009-02-27再録)
某様への誕生日祝い。住む世界が違うと悩むスタンと、結構庶民的なリオンの話。
「目を開けたまま寝ているのか?器用な奴だな」
ひどいむすこさん企画関連
(連載)
◆時の砂漠◇(カイルが黒いです。アンハッピーエンド。全12話完結)
「壊れた心を潤すのは」(2007-04-25)
ED後。ハロルドから託された懐中時計が、導く運命は。
「ゆるさないよ」
「こころに降り積もるのは」(2007-04-26)
スタンを蝕む、終わりなき悪夢。カイルの望みは。
「おやすみ、スタン…いい夢を」
「叶わないなんて、わかっていた」(拍手再録・2007-04-26)
スタン視点。『彼』の血を受け継ぐ息子に密かに願ってたことは。
「だめだ、父さんっ…!」
「もう、絶対に戻ることなんて出来ない」(2007-04-27)
息子が欲しかったのは、父親の愛情か、それとも。
「あの時、拾っておいたんだ」
「白い花の名前を、誰か教えて」(2007-04-27)
スタン視点。神に乗っ取られたリオンを討てるのは、炎のソーディアンマスターである自分だけ。
「ごめんな、カイル…俺は」
「消えてしまう、何もかも」(2007-05-08)
リオンとの決戦。大切なものを奪われた、その恨みはどこへ向かうのだろう。
「もう、楽になっていいんだよ?」
「僕のことを思い出さないように、そっと祈ってる」(2007-05-14)
戻ろう。だって、本当の願いは、まだ叶えられていないから。
「本気で言ってるの?」
「それで漸く、僕は救われる」(2007-05-16)
弱ってるスタン。それだけが、自分の存在理由なのに。
「何をぼけっとしている!」
「後に残ったものは」(2007-05-16)
ついにリオンに出頭命令が下る。ひとつの闇を照らすのに必要なのは、ふたつの太陽。
「…俺は、反対だ」
「ただひたすらに突き進むしか」(2007-05-18)
リオンを『護る』ために、スタンはついに焔の剣を抜く。
「焔のソーディアンを振るう、父さんはね?とっても綺麗だったんだよ?」
「遠く、何処か遠くに行ってしまう」(2007-05-22)
神殿の奥深くの、その場所で。英雄は、眠る。
「カイル…ごめんな。父さん、すごく、眠いんだ…」
「あなたの幸せを願うことくらいしか、私には出来ないけれど」(2007-05-23)
ずっとずっと一緒にいてね?俺のものに、なって?…父さん。
「だって、この世に英雄はふたりも、いちゃいけないんだよ」
(短編)
「月は浮かび、うさぎは沈む(前編)」(挿絵有 / by高声はにゅ~さま(2007-05-10)
うさ耳見世物スタン話。サーカスに来たリオンは仮面の男から特別公演チケットをもらう。
「これを。うさぎから言付かってまいりました」
「猶予期間」(拍手内御礼文・2007-05-10/05-25再録)
逆転裁判4のパロ。それは、息子に反撃するまでの。
「まだまだ、詰めが甘いよ…カイル」
「過去を閉じ込める」(拍手内御礼文・2007-05-10/05-25再録)
平安パラレル。スタンとカイルを源氏の藤壺と源氏になぞらえてます。
「俺なら貴方を幸せにしてあげられるよ」
「 ある少年の想像力の欠落、そしてその報い」(拍手内御礼文・2007-05-10/05-25再録)
スタンがカイルの小さい頃に本当に失踪してたら、なもしもの話。
「痛みって、殴られないとわからないのかな?」
「酷い息子さんな走り書き」(2007-04-25)
平安・大正パラレル、遊郭ものなど5つほどのネタの走り書きがあります。
こちらは所謂裏ものです。18歳以上の方のみ閲覧可です。
裏もの
「金の贖罪」(2007-02-20)閲覧方法は「金の断罪」余白を参照して下さい。(反転すると出ます)
カイスタ。その少年の手管は残酷なまでに、あの人に似て。カイルがかなり酷いです。
「そんなに良かった?押さえてもあふれてくる…」
「金の呪縛」(2007-02-28)ファイル行方不明につき請求不可。
カイスタ監禁もの(予定)世界を見捨てても、欲しかったのは貴方だけ。
「世界は滅びたよ。俺の…、そして貴方のせいでね」
「月は浮かび、うさぎは沈む(後編)」(2007-05-10)
夜の特別公演に招かれたリオンは…。
「うさぎは『はねる』ものなんですから」
カイルが黒かったり、スタンが病んでたり、ジューダスがヘタレだったり(笑)
「黒の裏切り」(2006-08-30)
リオスタ前提、ジューダスとカイルの話。暗いです。
「きらいだよ、おとうさんのかおなんて」
「金の断罪」(2007-02-20)
上の続きめいたもの。カイスタ。カイルが黒いです。
「…そう、やっぱり貴方はあいつの方が大事なんだ」
「願いは叶えるためにある」(2007-02-22)
某様への誕生日祝い。(ジュダ+カイ)×スタな、なんちゃってED後話。スタンが乙女。
「…とりあえずさ、俺の上からどいてよふたりとも…」
「太陽に灼かれて」(2007-02-26)
幻なスタンに悩まされるカイルの話。「カイル」を見てくれる人は、どこ?
「大丈夫だから、おやすみ」
「願いの果て」挿絵有 / by高声はにゅ~さま(2007-02-27)
カイ→スタ。水の中の涙に気づけていたなら、あの人は。
「待ってて…父さん」
「散らぬ桜」(2007-03-01)
リオスタ前提。スタ←カイ。二度と還らないと、そう知っているのに。
「とうさ…『スタン』」
「異議はあっても意義はなし、な走り書き」(2007-04-19)
逆転裁判4のパロ。登場人物はスタンとTOSのロイド。パパは黒いです。
「裏切られることに、慣れちゃったんだね、君は」
「あおにかえる」(2007-04-25)
他所様の拍手絵からネタをお借りしたテイルズ主役クロスオーバーなお話。D2×E、R×Dの2種。
「だって、いないんだ、どこにも」
「あかをともす」(2007-05-07)
上に同じ。今度はL×A、P×Sの2種。
「僕には、その白い羽は似合いそうにないから」
「呼ばう、名」(2007-05-15再録)
ねえリオン。俺はずっと、何万回でも、お前の名を。リオスタ。
(何度でも、呼ぶよ)
「プレゼントは計画的に」(2009-02-27再録)
某様への誕生日祝い。住む世界が違うと悩むスタンと、結構庶民的なリオンの話。
「目を開けたまま寝ているのか?器用な奴だな」
ひどいむすこさん企画関連
(連載)
◆時の砂漠◇(カイルが黒いです。アンハッピーエンド。全12話完結)
「壊れた心を潤すのは」(2007-04-25)
ED後。ハロルドから託された懐中時計が、導く運命は。
「ゆるさないよ」
「こころに降り積もるのは」(2007-04-26)
スタンを蝕む、終わりなき悪夢。カイルの望みは。
「おやすみ、スタン…いい夢を」
「叶わないなんて、わかっていた」(拍手再録・2007-04-26)
スタン視点。『彼』の血を受け継ぐ息子に密かに願ってたことは。
「だめだ、父さんっ…!」
「もう、絶対に戻ることなんて出来ない」(2007-04-27)
息子が欲しかったのは、父親の愛情か、それとも。
「あの時、拾っておいたんだ」
「白い花の名前を、誰か教えて」(2007-04-27)
スタン視点。神に乗っ取られたリオンを討てるのは、炎のソーディアンマスターである自分だけ。
「ごめんな、カイル…俺は」
「消えてしまう、何もかも」(2007-05-08)
リオンとの決戦。大切なものを奪われた、その恨みはどこへ向かうのだろう。
「もう、楽になっていいんだよ?」
「僕のことを思い出さないように、そっと祈ってる」(2007-05-14)
戻ろう。だって、本当の願いは、まだ叶えられていないから。
「本気で言ってるの?」
「それで漸く、僕は救われる」(2007-05-16)
弱ってるスタン。それだけが、自分の存在理由なのに。
「何をぼけっとしている!」
「後に残ったものは」(2007-05-16)
ついにリオンに出頭命令が下る。ひとつの闇を照らすのに必要なのは、ふたつの太陽。
「…俺は、反対だ」
「ただひたすらに突き進むしか」(2007-05-18)
リオンを『護る』ために、スタンはついに焔の剣を抜く。
「焔のソーディアンを振るう、父さんはね?とっても綺麗だったんだよ?」
「遠く、何処か遠くに行ってしまう」(2007-05-22)
神殿の奥深くの、その場所で。英雄は、眠る。
「カイル…ごめんな。父さん、すごく、眠いんだ…」
「あなたの幸せを願うことくらいしか、私には出来ないけれど」(2007-05-23)
ずっとずっと一緒にいてね?俺のものに、なって?…父さん。
「だって、この世に英雄はふたりも、いちゃいけないんだよ」
(短編)
「月は浮かび、うさぎは沈む(前編)」(挿絵有 / by高声はにゅ~さま(2007-05-10)
うさ耳見世物スタン話。サーカスに来たリオンは仮面の男から特別公演チケットをもらう。
「これを。うさぎから言付かってまいりました」
「猶予期間」(拍手内御礼文・2007-05-10/05-25再録)
逆転裁判4のパロ。それは、息子に反撃するまでの。
「まだまだ、詰めが甘いよ…カイル」
「過去を閉じ込める」(拍手内御礼文・2007-05-10/05-25再録)
平安パラレル。スタンとカイルを源氏の藤壺と源氏になぞらえてます。
「俺なら貴方を幸せにしてあげられるよ」
「 ある少年の想像力の欠落、そしてその報い」(拍手内御礼文・2007-05-10/05-25再録)
スタンがカイルの小さい頃に本当に失踪してたら、なもしもの話。
「痛みって、殴られないとわからないのかな?」
「酷い息子さんな走り書き」(2007-04-25)
平安・大正パラレル、遊郭ものなど5つほどのネタの走り書きがあります。
こちらは所謂裏ものです。18歳以上の方のみ閲覧可です。
裏もの
「金の贖罪」(2007-02-20)閲覧方法は「金の断罪」余白を参照して下さい。(反転すると出ます)
カイスタ。その少年の手管は残酷なまでに、あの人に似て。カイルがかなり酷いです。
「そんなに良かった?押さえてもあふれてくる…」
「金の呪縛」(2007-02-28)ファイル行方不明につき請求不可。
カイスタ監禁もの(予定)世界を見捨てても、欲しかったのは貴方だけ。
「世界は滅びたよ。俺の…、そして貴方のせいでね」
「月は浮かび、うさぎは沈む(後編)」(2007-05-10)
夜の特別公演に招かれたリオンは…。
「うさぎは『はねる』ものなんですから」