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JJ☆Days

とりあえず日記系から始めます。

HR17にアップ。

2006年05月14日 | Weblog
二回目の公式試験を無事に終えて、JJのHRは現在17になりましたYO。
相変わらず長剣をフリフリ、ノーガードローリング戦法で楽しいハンティングライフをさせて頂いております。

しかぁ~し、ここに来て飛び道具系の面白さに気づいてしまいました。
というのも先日遊んだメンバーの提案で闘技場に行ったのですが、この闘技場って決まった武器・防具で戦うというシステムなんですよ。そこで初めて(強制的に?)弓を使ったのですが、コレがすげぇーオモシロかった!新感覚のレボリューションで、オラびっくりなんですよ。

最近マンネリなので、プレイスタイルを変えようかな?っと真剣に検討してます(^w^)

ラーメン-らぁめん大山-

2006年05月12日 | Weblog
←本日食べた「かき揚げ塩そば」です。

お店は以前紹介した「なんつっ亭」の入っている、川崎BE「ラーメンSymphony」内にあります。

お店の売りは「塩そば」との事ですが(醤油味もあり)、職場のラーメン通から『かき揚げ』と一緒に食べる事を進められていたのでプラスしてかき揚げもオーダー。
で、ラーメンと一緒に出てきたかき揚げは、繋ぎがあまり使われていない100%桜海老のかき揚げダッターッ!ほほぉー、紅に揚った感じが和っぽくて良いですねぇ~。

自慢スープは塩&ホタテエキスが効いていて上品に仕上がってます。豚骨系の濃い味が好きな人でも気に入る塩加減だと感じましたが、さらに細麺にえび油とからむ事でさらにスープのコクがUPします。
しばらく塩の旨味に酔いしれたところで、そろそろお待ちかねのかき揚げを乗せるミッションに突入ぅ!とでもイキますかねぇ。ってな気持ちでかき揚げを乗せると、サァーッと音を立てる様にかき揚げが崩れてスープが桜色の海に・・・。なんてこったい、こりゃあ幻想じゃないですかぁぁぁぁああ。
サックサクの桜海老の香ばしさと麺、スープが口の中にドドドドドッと押し寄せて来るッ。まるでぇ~、お口の中が海物語やぁぁ~あ(^ヒ^)/

らぁめんで『海』を感じること間違いなしの本一品、是非かき揚げをプラス注文のうえご試食くださいませ。

川崎BE「ラーメンSymphony」
http://kawasaki-be.ne.jp/symphony/index.html

デスノートのアノ噂、そろそろ明かされるのでしょうか?

2006年05月11日 | Weblog
キラとニアとの決着もつき、今年映画化もされる本作品ですが、実はこの原作者がガモウひろし氏ではないか?と言う噂がある事を皆さんご存知でしょうか。

セリフの言い回しが似ている、月が通っていた塾の名前が「蒲生ゼミ」、原作名の大場つぐみは、ジャンプ最下位作家グループを「大×組」と言う所からきているなど、諸説は色々あります。

意外な人が人気マンガの原作者である事は良くある話しで、金田一少年の事件簿の天樹征丸、ゲットバッカーズの青樹佑夜、クニミツの政の安童夕馬は同一人物であり、その正体がMMRのキバヤシのモデルになった人物である事は有名です。
(本人のblogでもその辺は明かしてるみたい)

で、期待しちゃうのが連載終了後に大場=ガモウ説が明かされるのか?って事。
もしかしたら本誌最終回のスタッフロールで『大場つぐみ(ガモウひろし)』なんて発表されちゃうカモ!(笑)
そんな訳で、デスノートの最終回は要チェックですよ!

カカオ99%でオトコが試される!

2006年05月11日 | Weblog
休憩時間に後輩から「良かったらどうぞ」と一つもらいました。

なんかヤな予感がしましたが、チョコレートだし、そんなに不味くもないだろうとパクリと食べてビックリ、

「うわっ、まずっ(>_<)/、しかも、口の中の水分奪われるじゃねーかぁぁぁぁ!!」
ってくらい久しぶりに怒りがキましたね。
※ロッテワールド土産の高麗人参チョコレートを食べた時も同様な怒りがキた経験アリ。

もーなんだろ、1%はカカオを固めるための原料かぁ?!ってくらいカカオ、カカオ、カカオで構成されていて、ホント名前に偽り無しの商品です。
その後の2、3時間は口の中がガーナ祭りになってしまい、しばらく仕事が手につきませんでした・・・。母さん、ボク当分カカオ取らなくても生きて行けそうですヨ。
しかも、チョコのパッケージには『甘い飲み物と一緒に取ってください』との記載が書いてあるゾ!

ある意味『漢(オトコ)』が試される商品、一気に全部食べてニッコリ「美味い!」と言えたら、貴方は最強です。

PS3のコントローラーの見た目は従来機と同じだが・・・

2006年05月10日 | Weblog
某朝のTVで、久多良木さんがPS3のコントローラーをつかってPS3のデモンストレーションをしてました。
PS3のコントローラはすでに発表済の三日月型だと思ってましたが、アレはコンセプトモデルで実際の形は従来のPSコントローラーと同じなんだってね。で、PS3用のコントローラの『形』は従来機と同じなのですが、それに加えて『加速度センサー』が内蔵されるとの事。簡単に言うと、傾けたり振ったりする操作のゲームが出来るって事だね。
あれ?Wiiのヌンチャクコントローラーとコンセプト似てませんかぁぁぁ。うーん、真似ッ子臭がプンプンですねぇ(^フ^)

それに加えて、発売日(11/11)と本体価格(6万円台)も発表されましたが、コレを高いか安いか?と聞かれたら、JJは安いと言いますね。
ブルーレイ再生機能を搭載した最新ゲーム機器として見たら『安いよ!』。
これから発売を予定しているブルーレイ再生専用機が1000$との事だから、この設定価格は世界の再生機器メーカに価格設定に少なからず影響がでるでしょう。
まー、SONYがブルーレイに本気で力を入れているって意気込みが伝わったニュースでした。

一気にHR11→15

2006年05月02日 | Weblog
連休は狩り!狩り!狩りの狩りまくりじゃぁ~♪

初試験合格の喜びと、大型連休ゲットのおかげで一気にヤル気モードに突入。気づけばHRが11→15にアップですよ、すげー。こりゃあ連休中に次の公式試験受験しちゃおうかな?って勢いだね。

HRアゲと同時にGW用イベントでレアアイテム取りまくり。成果はクックの耳が28個、くちばしが16個・・・て、チョッと取れすぎでないかい?(HR17以上のクエストが受けられないので、クック6匹狩りばかーりでコレでよ・・・笑)

連休中はサーバアクセスが集中するせいなのか、家の環境では通信エラーやフリーズがしばしば起きます。さーて狩りに行くぞー!「よろしくぅ~」ってメッセージ入れたら『通信エラー』の文字が自慢のプラズマTV(42インチ)に表示。強制的に街に戻されてそのままお留守番モードの発動ですよ。ちょーん(T^T)

快適にプレイができないのはツライけど、それだけいっぱいのハンター達が頑張ってるのねぇ。俺も頑張るぞぉ~(^ヒ^)/

ひぐらしがなく頃に(鬼隠し編END)

2006年04月30日 | Weblog
放送4話目にして、鬼隠し編終了。みおんとレナの豹変プリが良かったぁ~。
いきなりキレたり、主人公の行動をなんでも知ってたり、自分の仲間に取り込もうとしたりと、今までのアニメでは恐らく見た事のない猟奇性が前面に出ていた内容が良かった。

でも、謎が残ったままのENDなんだよねぇ・・・。

・なぜレナは前の学校で事件を起こしたのか?
・なぜみおんは拳銃(模型?)を携帯しているのか?
・なぜおはぎの中に針が入っていたのか?
・なぜで主人公が事件に巻き込まれたのか?

その上、作業着姿の男達とレナ達の繋がりも分からないままの鬼隠し編ENDと、今後への複線いっぱい残してますNO。
来週から『綿流し編』てのが放送されますが、この番組って他の章と合わせて見ることで、謎を補完しあって真相が判明する構成なんだね。
まだまだ謎は続くよぉ~って事で、次週以降も楽しむよぉ~♪(^フ^)/

ハンター試験合格、HR11になりました!

2006年04月27日 | Weblog
初のハンター試験を受験し、勢いでHR11になったどー。

最初の昇進クエストが終わった時に「コレで昇進できました(w」ってコメントいれたら「まだだよ」ってメンバーからの即突っ込み。昇進クエストは4クエワンセットだとは思ってもいなかった・・・(^ヒ^;)

試験に付き合ってくれたメンバー(その日初顔合わせ)のおかげで、何の苦労も無く試験合格ッ。皆の役割分担が上手い事噛みあっていて快適にプレーができた。

「協力超楽しぃ~」

今回は、役割分担して遊ぶ楽しさを知った昇級試験の巻でした(^フ^)

仮面ライダーカブト(第1クール終了)

2006年04月24日 | Weblog
なんのかんので、第1クールが終了。

最近は総司の俺様っぷりに慣れてきて、番組当初に感じた強烈なインパクト感が薄くなったったなぁ・・・と思ったが、ところがドッコイ今はザビーの適合者争いがアツイ!

私情入り乱れる適合者争いは矢車→ヘタレ→影山と移り、華を移り行くザビーゼクターの姿は、まるで蜜蜂の様。(造形的にスズメバチだと思ってるんだけどねぇ~)
そのうち影山もザビーゼクターに裏切られるんだろうなぁと思いつつも、転落人生から這い上がる矢車に期待したいと思う。

ひぐらしがなく頃に

2006年04月18日 | Weblog
いやぁー、怖いねぇ~。ゲームじゃなくアニメ版の「ひぐらし」
先日の放送でまだ2回目ですが、ハマリました。

本作品は同人ゲームが原作らしく、とりあえず事件の真相は判明してる(?)らしい。
そのへんがうやむやなのは、本作品を楽しむために一切の情報を遮断しているからです。

いままで見た感想としては、馴れ合いパートからシリアスパートへ切り替わる演出の温度差が作品の中で上手く効いていて、見ている側を「ゾッ」とさせてくれるあたりが好印象。
ファミコン探偵倶楽部を始めてプレーした時の「何か後ろにいるカモ」感が、現在にまた甦った感じがする!(分かるかなぁ~:笑)

毎週少しずつ姿を見せ始めた猟奇と、徐々に明かされていく真相でこれから半年(2クール)は楽しめるZE(^フ^)