goo blog サービス終了のお知らせ 

JJ☆Days

とりあえず日記系から始めます。

ラーメン-いまむら-

2006年07月15日 | Weblog
←本日食べた「中華そば+特製(味玉・チャーシュー2枚・のり2枚)」です。

川崎BE「ラーメンSymphony 第3弾」と言う事で、今回は『いまむら』に行ってきました。

お店に到着してまず目にするのは、「ラスト極太麺ヒーロー」の文字。
極太ヒーローですが・・・、どのくらい太麺なのか期待しちゃいますよぉ~って思い入店。
麺の量(並/中/大)とスープの味加減(あっさり/ちょってリ/こってり)の中からセレクトチョイスできる仕組みなので、麺の量は並を選びがスープは迷わず「こってり」をチョイスしました(^フ^)

数分待ってラーメンとご対麺、まずはスープを飲む。
濃い口の醤油の味がググッとしてから豚の濃厚な味が口の中に広がります、スープから香る魚の香りがまた良い。一見醤油ベースの豚骨味かと思ったら、魚介系スープがブレンドされてるんですね。ビールで言う所のハーフ&ハーフ見たいな感じに二つの味が合わさって、これがまたウマーーーイ!
個人的にスープの味をこってりにして正解だと思った。

さて麺を食べようかなっ、とスープの中から麺をすくいあげると「太ッ!」と思える当店ご自慢の麺が出てきます。太さは沖縄そうきそばを思わすくらいの太麺。
うひょーこれは食べ応えアリだよ!と思いつつ、ぶっとい麺を一気にズズズズぅぅ~っと口に吸い込み麺を噛む。
思惑通りのモソモソで、噛んでも噛んでもシコシコな食感がドドドッと襲ってくる。
コシがある太麺は食べ応え十分で、「噛むってこんなにを楽しいんだね」っとホントに思ったよ。しかも麺の麺積が広いから、濃厚スープが良く絡む絡む。
麺の食感とスープの濃厚さを楽しむのがすごく楽しいぃぃ~♪(>ヒ<)/

我こそは太麺FUNであると言う方は、是非一度行くべき。いや、行けー!なお店でした。

川崎BE「ラーメンSymphony」
http://kawasaki-be.ne.jp/symphony/index.html

モバイラーちっく②

2006年07月11日 | Weblog
ボーナス一発目の使い道決定!
←モバイルギア(W-ZERO3)をGETしましたよ~ (^フ^)
コレを手に入れる日が来るのをどれだけ待ちわびたことか…

兼ねてからPADライクな生活に憧れていたんだけど、なかなか一歩踏み込めなかったんだよねぇ。リナザウ君を購入しようかな?とも思ったのですが、タイミングが会わず購入を見送ってました。
そんな中ついに自分好みのPDAが登場ッ、こりゃー絶対買いだよ!
ってなワケで、ボーナスGETと同時に即購入です。

購入して良かったなぁ~と思ったのは、やはり『データ通信定額制』で気兼ね無くwebブラウジングが出来る事だよね。
WILCOM携帯の定額プランと同じ通信費に抑えられるのが素晴らしい~♪PDAに興味があっても通信費で購入を控えている方、絶対おすすめ。入門機として購入するならコレ以外は考えられないっしょ。

携帯動画に続き、通勤中の楽しみがまた一つ増えました。
コレをバリバリ使いこんでブログのアップ率も上げたいと思います(笑)

涼宮ハルヒの憂鬱<最終回>

2006年07月04日 | Weblog
間違いなく今シーズンNo.1のアニメ番組でした、1クールで終わってしまったのが悔やまれます(T^T)

『涼宮ハルヒの憂鬱』という作品は、ノリや、テンポもさる事ながら番組OPから"神"とまで言われたEDまで一貫して視聴者を引き込む力をグイグイ引きこむ不思議な力が感じられる作品でしたね。
(事実、深夜帯の放送にも関わらずリアルタイム視聴をする自分がいたし・・・)
正直ここまで毎週本気になったアニメは久しぶりだった(^フ^)

「アニメ化すると原作と違くなるよねぇ~」

良く言われる文句ですが、本作品に限ってはアニメーションという特性を生かして原作以上に面白くなったんじゃないかな?と思います。
そのなかでも一番光っていたと感じるのが「場の演出方法」でしたね。得にリアル世界を意識した演出として、沈黙時に周囲のかすかな雑音を使用するあたりが感動モノでした。
(第一話の素人ビデオ作品風に手ブレを使った手法もなかなか良かった。)
また、ハルヒ達が使用するパソコンを本物のWind○wsの様に操作したり、背景の書込みをリアルにしたりする事で2次元に"空気"を入れ込む事によって視聴者との世界観的距離を縮めた事が視聴者に受けたんじゃないかと思いますね。

その証拠に、ハルヒに見せられた人々が「YouTube」と言う海外動画サイトに自分達で実写化した"リアルハルヒダンス"をアップする、と言うムーブメントを起こしてしまったくらいですから。
(ガンプラを使った、ストップモーション仕立てのハルヒダンスもあり。コレは必見!)

できる事なら第二期の製作をお願いしたい!おそらく視聴者の9割がそう望んでいるでしょう。しかし、1クールで終了するこの潔さが今後本作品を「名作」と言わせるんじゃないか?と予想します。

退屈な毎日に飽き飽きしていた僕らに、こんなにも楽しい作品を提供してくれた超監督ハルヒと愉快な仲間達に感謝。
楽しい時間をホントにありがとう♪

バリスタが使えてナンボだった公式試験

2006年07月02日 | Weblog
まずは試験に付き合ってくれたフレ達に感謝!
そして公式試験合格した自分におめでとう!
公約どおり、念願の上位入りした事を報告させて頂きます~♪(^フ^)

シェンガレオンて公式試験後のイベントだったんですね、てっきり試験④あたりのメインターゲットだったんだと思ってました。
今思えば公式試験を受ける前に酒場のボスが、試験前に古龍がうんぬんと言ってたのがフリだったんだなぁと気づく(^^)

で、ガレオン戦。うひゃ~デカイ、足が長くてキモイ!
エリア1~3まで前進を食い止めるのが精一杯、最終防衛ラインのエリア4までその侵入を許してしまう事になる。しかも砦に設置されたバリスタの使い方が分からないときたもんだ。
しまった、こんな事ならちゃんと取り説良く読んでおくべきだった(>_<)/

しかし、なんのかんのありましたが、メインターゲットを撃破しHR試験に合格する事ができました。
うっしゃー、今日から大老院入りじゃー。これからも頑張るよぉ。

世界の中心でHR30を目前にしてたハンターが決意を叫ぶ

2006年06月30日 | Weblog
このクソ忙しい中、睡眠時間を削ってコツコツとHRをアゲた甲斐がありました。
やっと残りHP2500でHRが30になるんですよ!

で、HR30になるともれなく最後の公式試験を受ける事になるのですが、その課題が「シェンガオレンの討伐!!」
古竜と言いながらも姿は『カニ』というヒグザム級の化け物を相手に最終試験が行われます。

『遅くとも日曜までには上位(HR30以上)になってやるどー』

と弱気な決意を胸に、今週末は一人テンション上げてオンラインに直行です。

それにしてもシェンガレオン…、おらワクワクしてきたぞー!(^ヒ^)/

モバイラーちっくな事してみましょ

2006年06月11日 | Weblog
レコーダーで録画した番組を携帯で見るって面白いね。

現在リアルジョブがとっても繁忙期。残業、土曜の出勤は当たり前なうえ家に帰ったらMH2をシコシコとこなす毎日なJJ家のレコーダーには必然的に録画した番組が貯まりまくる。
今期は録画する番組が多いので、必ず見る番組以外を消化するために時間を作るのが困難でした。

ところが、「携帯動画変換くん」と言うツールを使って録画した番組を携帯電話で再生可能なファイル形式に変換すると・・・、通勤中や昼休みの退屈な時間が視聴タイムになるんですよ!あー、すばらしきかなしか変換くん。ツールを作った人サンキューです♪(^フ^

ちなみに本ツールは無料なうえにPSP用の動画にファイル変換もできるので、PSPで動画再生を始めたい方はS○NY純正の変換ツールを買う前に試してみては如何?
使用するにはQuickTimeをインストールしなければならないけど、録画した画像を外で見るってなかなか面白いよ。

■携帯動画変換くん
http://www.nurs.or.jp/~calcium/3gpp/

■携帯動画変換くん対応機種情報
http://www.nurs.or.jp/~calcium/wiki/index.php?%B7%C8%C2%D3%C6%B0%B2%E8%CA%D1%B4%B9%B7%AF%C2%D0%B1%FE%B5%A1%BC%EF%BE%F0%CA%F3

オフクック倒せました

2006年05月31日 | Weblog
ご報告が遅れましたが、オフクエでイャン・クック倒せるようになりましたぁ~。

フレに「武器変えたら?」とアドバイスを頂き、太刀→大剣→片手剣と言った具合に武器を変更。
攻撃力は太刀より低くなりましたが、手数UPとガードが出来るというメリットを活かして長期戦覚悟で戦いを挑んだら、今までのスランプは何だったの?と思うくらいアッサリ(でも30分かかりました・・・)と滅殺完了。
独りで倒せた時は、ちょっとカンドーしましたよ(T^T)

結論:「オイラに太刀は、まーだまだまだ早かった・・・orz」

この調子でオフも進めてきますよー。んで、次の目標は「ドスガレオス」です(^フ^)

■イャン・クック討伐装備■
武器:ポイズンタバルジン
装備:オールギザミシリーズ
時間:30分

デスノート、マンガは最終回だけど・・・

2006年05月15日 | Weblog
結局本誌では『大場つぐみ=ガモウひろし』は明かされませんでしたね、やはり"噂"だったのでしょうか?う~ん(^ヘ^;)。

マンガの終わり方は"3部"がありそうで後を引く終わり方でしたが、下記の様な記載があるんで、やっぱり本終了なんですね。

「ご愛読ありがとうございました
 大場つぐみ、小畑健、両先生の次回作に
 ご期待ください

 This story of "DEATH NOTE" is end
                    」

こりゃぁ~マジっぽいなぁ~、3部はキラを引き継ぐモノってベタな展開を期待してたんですがねぇ~(>_<)

映画化が発表されて、先週小説化する事も発表されましたが、今週のジャンプによるとアニメ化、ゲーム化もされるらしいですね。ファンにはうれしい展開だぁ~。
って、オイちょっと待て、ゲーム化ってなんじゃそりゃ!デスノートでゲーム作れるの??延々と殺すターゲットの名前をデスノートに書き続ける新ジャンルゲーかなぁ?
そうなるとハードはやっぱりDSで、タッチペン操作しか考えられない!!(皆が考えつきそうな内容でスマソ)

頭脳戦と言う新ジャンルを開拓し、毎週ハラハラさせてくれた本連載が終了との事で本日は学校でも職場でも盛り上がっている事と思います。しかぁ~し、まだまだデスノートワールドは展開されます。JJはもうちょっとこの展開に付き合って行きますo(^フ^)o

そのセンス最高です

2006年05月14日 | Weblog
何も言わずに↓のムービーを見て欲しい!イカス、サイコー、カッチョE~♪
本作品へのサプライズを『確認』するのために、ムービーは2回見る事をオススメします(^フ^)
※サイトのムービーは14M近くあるので、回線速度の遅い方は頑張って見てください☆

スマブラ拳
http://www.smashbros.com/jp/movie/index.html

さらば円楽スペシャル

2006年05月14日 | Weblog
WEBの番組欄を見てビックリ!

「笑点40周年だよ!さらば円楽スペシャル
▽見納め!最後の大喜利楽太郎も涙▽歌丸は天国へ?▽国分太一ホロ酔い大喜利」

こりゃー見ないわけにはいかないでしょ~って事で番組を見ましたが、これがまた凄かった。
終始毒舌と下ネタでオンパレードで番組が展開されるわ、円楽を種馬扱いするわ、歌丸が天使のカッコで昇天(笑点なだけに)するわ、最後の大喜利の商品がモアイ像だわと、もーヤリタイ放題。
とってもハッチャケてて、しかも笑点らしからぬ番組進行が面白かったです(^フ^)

番組中での円楽さんの歴史を振り返る所があったのですが、司会者は円楽さんで4代目なんですね~。
しかも歌丸&こん平と第一回放送からの出演していたとは・・・。物心ついて見た時には、もう司会者であった記憶しかないので衝撃的事実でした。(しかも40年前の歌丸ヘアーはフサフサだしぃぃぃいいい)

昨年から病気で番組から離れていた円楽さん、やはり司会を続けて行けないと判断されたんですね。長い間お疲れ様でしたm(_ _)m