熱川温泉ぐらし

伊豆の自然と人とのふれあいを紹介するサイトです。

ガジュマルの剪定・・・

2013年06月30日 | Weblog
体調を整えてガジュマルの剪定を決行した。あと二メートルほどで先端が目標に到達する。
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気楽が・・・

2013年06月30日 | Weblog
 金太郎飴、同様、進歩のない幼稚なレベルの伊豆ボケ老人の日記だとしても・・・、毎日書くとなるとネタ切れとなり、苦慮することがある。起床時間と天候の状態を書いて、空欄を埋めて済む程度の気楽の日記だから続けることが出来る。毎日が天変異変の変化にとんだ出来事の連続では、心も身もボロボロに・・・無事を祈って、多事になってしまっては・・・。少しでも流れていれば、淀みにならず、脳が腐ってしい、オオボケになることはあるまい・・・と、伊豆ボケ老人らしい、脳天気の日常であってほしい。
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ダメ元の覚悟がなければ・・・

2013年06月29日 | Weblog
春先に路地に放したカニステルの新芽が伸び始めた。寒耐性が一番の問題だが、ダメ元の覚悟がなければ・・・と、小心者の伊豆ボケ老人もたまには冒険も・・・
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別伝・・・

2013年06月29日 | Weblog
 小学校三年生への温泉の歴史についての、一時間の授業内容を保つのに、如何にすべきか苦労した。大人に使える言葉が使えないもどかしさ。年表や数値を並べる知識の詰め込みでは、三分で子供達の耳も目も眠らせてしまう。全ての子供の耳目を傾けさせるには無理にしても、二人、否、一人でも何時か、自身を見つめ直す機会に、伊豆ボケ老人の、別伝の言葉を思い出してくれたら有難い。
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チョット緊張する。

2013年06月28日 | Weblog
今日は、熱川小学校三年生の課外授業として、温泉の歴史について一時間の講演を依頼された。先月は、町内に埋もれた四方山のある事を掘り起こす、ほっこり隊、という若手のメンバーの煽てに乗り、熱川温泉の歴史を語る会に引っ張り出された。しかし、恥と失敗の十八番の伊豆ボケ老人でも、小学三年生という、吸い取り紙の脳を持っている少年にデタラメは伝えられない。まして、知識は伝えられても、心は・・・チョット緊張する。 
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