幸福の里・・・

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富豪は目的がブレズ実現・・・

2018-03-13 21:24:57 | 副収入で稼ぐ

2018・03・14

 

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アンドリューカーネギーが

 

真に求めていたことは

 

いったい何だったのかが

 

わかります。

 

 

 

 

 

それは、つまり・・

 

“世界の大富豪は、

 

お金のために、

 

働きはじめたわけじゃない”

 

ということです。

 

 

 

 

 

これは、

 

歴史に残っている、

 

証言であり事実です。

 

 

 

 

 

では、

 

なぜ、アンドリューカーネギーは、

 

大富豪になったのか?

 

それは・・

 

『最初は、

 

母親を楽にさせてあげたい、

 

という単純な動機から、

 

お金持ちを目指した。

 

 

 

 

 

その思想が、

 

発展して世界平和や、

 

人類救済まで進化した結果、

 

彼は晩年、3000の図書館を、

 

つくるという、

 

多大な社会貢献・教育支援を、

 

しただけではなく、

 

ナポレオンヒルという、

 

存在を通じて、

 

成功哲学を世に広め、

 

墓にまで、

 

人々を啓発するような、

 

一言を残して死んでいった』

 

ということ。

 

 

 

 

 

お墓のメッセージには、

 

 

 

 

 

“己より優れた者を周りに集めた者ここに眠る”

 

 

 

 

 

と残していることからも、

 

彼は、貧しい人が

 

成功するチャンスを、

 

つかめるようにと、

 

ありとあらゆる方法で、

 

支援、応援をしています。

 

 

 

 

 

そうです、

 

アンドリューカーネギーが

 

大富豪になった理由は、

 

 

 

“ただ、ただ、家族を守るために”

 

 

 

というところからスタートし、

 

その思いが進化して、

 

 

 

“ただ、ただ、みんなが豊かになるために”

 

 

 

 

 

という思いで、

 

晩年、想像に絶する、

 

寄付活動をしています。

 

 

 

 

 

彼の思想が、

 

21世紀の大富豪、

 

ビルゲイツに、

 

届かないわけがありません。

 

実は、

 

カーネギーの書いた、

 

 

 

「富の福音」という本を読んで、

 

 

 

21世紀の大富豪、

 

ビルゲイツは、

 

引退を決意し、

 

 

 

ビル&メリンダゲイツ財団を、

 

 

 

つくったと、

 

言われています。

 

 

 

 

 

この財団の活動は、

 

大変ユニークで、

 

トイレット2,0や、

 

次世代の避妊具など、

 

人々の生活基盤となる、

 

生理現象の部分を、

 

うまく進化させることで、

 

人々の役に立てるような、

 

ことをしています。

 

 

 

それを追いかけるように、

 

Facebook創業者の、

 

 

 

 

 

マーク・ザッカーバーグは、

 

 

 

 

 

2012年の寄付金ランキングで、

 

2位、

 

 

 

妻のプリシラ・チャン氏と共に、

 

夫婦で464億円を、

 

シリコンバレーの、

 

コミュニティー財団に、

 

寄付したそうです。

 

 

 

 

 

寄付ランキングを、

 

見てみると、

 

 

 

投資家ウォーレン・バフェット氏。

 

 

 

マイクロソフト共同創業者ポールアレン氏。

 

 

 

Google共同創業者サーゲイ・ブリン氏。

 

 

 

遺伝子検査会社共同創業者のアン・ウォイッキ氏。

 

 

 

などなど、

 

世界クラスの

 

起業家が目立ちます。

 

 

 

 

 

彼らの社会貢献は、

 

カーネギーの「富の福音」という本が、

 

多くの米国成功者たちに、

 

影響を与えて、

 

各種寄付団体設立に、

 

影響を及ぼしているとも、

 

言われています。

 

 

 

 

 

なぜ、

 

彼らは多額の寄付を、

 

すると思いますか?

 

僕は、

 

彼らは、もともと、

 

 

 

“自分が、楽するために、

 

お金の恐怖から、逃れたい”

 

 

 

という理由で事業を、

 

スタートしたのではなく、

 

なにかもっと違う理由で

 

事業をスタートさせた結果、

 

驚くほどの成功をしたため、

 

その成功の延長線上として、

 

多額の寄付をしているのではないかと、

 

考えています。

 

 

 

 

 

それは、

 

 

 

“ただ、ただ、家族を守るために”

 

 

 

ということ。

 

 

 

 

 

この家族とは、

 

夫婦関係だけではなく、

 

自分の身の回り、

 

お世話になっている人達、

 

みんなのことを、

 

家族(ファミリー)という言葉で、

 

使っています。

 

 

 

 

 

要は、

 

ファミリーのために、

 

そして、刺激的な人生を、

 

楽しむために事業に専念して、

 

タイミングをつかんで、

 

成功した。

 

 

 

 

 

その動機は、

 

 

 

“ただ、ただ家族のために・・”

 

 

 

その純粋な思いが、

 

お客様に喜んで頂くための、

 

アイディアとなり、

 

そのアイディアや革命的な発想が、

 

ビジネスの成功を生んだ。

 

 

 

 

 

こういうことでは、

 

其れでは亦・・・

 

 

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稼げる起業家を目指して・・・

2018-03-12 22:15:23 | 副収入で稼ぐ

2018/03/13

 

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ビジネスを、

 

構造的に見ることによって、

 

集客も、売上も、全ての、

 

問題が解決される、

 

と言うことです。

 

 

 

 

 

 

 

結局、多くの経営者、

 

起業家が失敗する理由は、

 

目の前のことしか、

 

見れず大局的な、

 

視点を失ってしまい、

 

自ら間違った、

 

道へと歩んでしまうから、

 

に他なりません。

 

 

 

 

 

 

 

もっとマクロな視点も、

 

持つ必要があるのです、

 

 

 

それは、

 

DRMで言う、

 

フロント・バックの考え方や、

 

アフィリエイターに、

 

集客してもらうと言うこと、

 

 

 

最初に利益を求めない、

 

 

 

利益はあとで、

 

ゆっくりと生み出す。

 

 

 

 

 

 

 

それぐらいの、

 

マインドでなければ、

 

浅ましく、

 

失敗して行くでしょう、

 

 

 

功を急いで失敗する、

 

 

 

最悪のパターンです、

 

 

 

で、

 

 

 

僕はそうならないように、

 

集客構造と利益構造を完全に

 

分けて考え、

 

構築しているのですが、

 

その構造を具体的に

 

学ぶのに、

 

最適なセミナーが、

 

あります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは、

 

 

 

「情報起業セミナー」

 

 

 

です、

 

 

 

このセミナーでは、

 

まさに進化した、

 

マーケティングと

 

呼べるものを、

 

公開しています。

 

 

 

 

 

其れでは亦・・・

 

 

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お金を投資に使う人は稼げます・・・

2018-03-12 21:42:19 | 副収入で稼ぐ

2018・03・12

 

 

これから、

学校では決して教えてくれない、

『リスク』の話しをしますね。

 

 

私は2011年の8月にだまされて、

おお損を致しました。

 

 

その後すぐに、700万の

広告費をかけて、7000万を売り、

広告費は全額現金で返済し、

数千万円差益がでていました。

 

 

これはリスクを、とれない人では、

100%無理な、

成果だと思います。

 

 

あなたはどうですか?

おそらく、

目先の『損をしたくない』

という気持ちが、

先走ってしまって、

中々踏み出せないと思うのです。

 

 

もっと先の事、

将来の事を、

見なければなりません。

 

 

これには、

思考も大きく関わっており、

『リスク』と思うから、

怖いのです、

なので、リスクと、

思うのではなく、

『出資』と思えば、

いいのです。

 

 

かっこよくなりたいと、

思ったら、

服屋で服を買う、

経営を学びたいと思ったら、

本屋で本を買う、

これらは全てリスクであり、

出資なのです。

 

 

服や本で得られるリターンを、

分かっているから、

出資をしているのです。

 

 

服も本も購入することで、

あなたの大事な、

給料が減るというリスクを、

伴います。

 

 

その出資によって、

あなたは外見や知識を、

買っているのです、

リスクがなければ、

リターンもありえません。

 

 

【損して得取れ】

というのがあります、

まさにこれも同じ意味です、

このように、あなたが、

自己出資出来なければどうなるかは、

考えれば、

分かるはずです。

 

 

あなたがこうやって、

私の文章を読んでいるのも、

インターネット環境に、

自らお金を払っているから、

見れるのです、

断言できます。

 

 

【自己出資出来ない人は進化しない】

と、

モデルだって、

美の向上の為に、

エステへ行きます。

 

 

私は、自由な生活を送る為に、

自己出資しました、

あなたが本当に稼ぎたい、

会社をやめたい家族を、

支えたい、

と望むのなら、

どんな理由であれ、

自己出資を惜しんでは、

いけません。

 

 

しかし、

あなたはこう、

思うかもしれません、

『そうはいっても、

何に出資したら、

いいかわからないよ!』

わかりました、

大物政治家も使っている、

科学的に実証、

されているテクニックが、

あります。

 

 

相手を説得しようという、

無駄な労力を

使っている営業マン、

経営者、ネットワークマーケッターが、

非常に多いように感じます。

 

 

しかもそのような人たちの、

ほとんどが、

説得が正しい営業手段だと、

思っていたり、

説得を営業の手法に、

しているという事にすら、

気付いていません。

 

 

あなたは人が、

ものを買う時の、

心理や感情、交渉術を、

体系的に知識として、

学んだ事がありますか。

 

 

多くの人が上司や、

先輩のやり方からそれを学び、

まねしています。

 

 

その全てを否定はしません、

しかしその営業の、

やり方が自信を持って正しいと、

言えますか?

時代遅れの気合いや、

根性論で営業をしていた時代の、

やり方や考え方をそのままや、

りストレスや不安を、

感じている人が、

たくさんいますがむしゃらに、

数をこなす事が、

必要な時もありますが、

営業に関しては、

それはとても非効率です。

 

 

科学として研究された、

「交渉術」を学び、

思い通りの結果を手に入れて、

ください。

 

 

其れでは亦・・・

 

 

 

 

 

 

 

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老後を考えて思う・・・

2018-03-12 21:36:58 | 副収入で稼ぐ

2017・03・11

 

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みなさま、

 

お早う御座います。

 

 

 

 

 

今日は老後を考えてみます。

 

65歳で定年をむかえてから、

 

日本の平均寿命である、

 

83歳(2012年資料)

 

まで生きるとすれば、

 

実に18年間もの期間を、

 

過ごさなければいけない。

 

 

 

 

 

仮に月間30万円の生活費、

 

(介護や医療費、趣味等含め)を、

 

必要とするなら、

 

年間360万円、

 

必要になるわけで、

 

18年間で6,480万円は、

 

「必ず」必要になるお金であります。

 

 

 

 

 

また、60歳で、

 

退職したとして90歳まで、

 

生きれたとすると…、

 

360万円×30年間だから、

 

1億円を超えるお金が、

 

必要になる。

 

 

 

 

 

これが「老後資金は、

 

1億円必要」と、

 

言われている理由です。

 

 

 

 

 

30年以上後の時代には、

 

年金なんてものは、

 

ほぼ間違いなく「0円」である。

 

 

 

 

 

適当に言ってるわけでも、

 

根拠なく言ってるわけでもなく、

 

どうやっても「無理」でしょう。

 

 

 

 

 

もう「年金」という、

 

巨大ねずみ講はとっくに、

 

破綻してる。

 

 

 

 

 

惰性で絞りだしてるに過ぎない。

 

 

 

 

 

つまり?

 

老後資金1億円は、

 

自分で作るしかない!

 

これが「抗いようのない、

 

現実」であります。

 

 

 

 

 

もちろん経済状況によっては、

 

インフレやデフレが、

 

あるわけだから、単純に、

 

「1億円あればOK」という、

 

話ではないのだけど・

 

難しい話を無しにして、

 

超簡単なただの"算数"でも、

 

答えが分かってる。

 

 

 

 

 

これが「最低1億円」という、

 

答えであります。

 

 

 

 

 

更に言うと・・・・

 

1億円の現金資産を、

 

残すには2億円の収入が必要です。

 

もちろん日本は累進課税だから、

 

「徐々に」稼いでいけば、

 

1億5千万くらいでも、

 

いけるかも知れないけれど、

 

一気に稼ぐなら、

 

2億円必要です。

 

 

 

 

 

後数年もすれば所得税は

 

更に上がるから、

 

「2億5千万稼いで1億円残る」、

 

という時代になる。

 

 

 

(累進MAXと住民税併せて

 

60%になるだろう)

 

 

 

いいですか?

 

2億5千万円もの、

 

大金を稼いでも、

 

老後に毎月使えるお金が、

 

「たったの月30万円」

 

なんですよ。

 

 

 

 

 

余剰資金なんて一切ない・・・

 

これが現実。

 

 

 

 

 

一気に稼ぐのが、

 

「非現実的」だと思うのなら、

 

(そんな事は無いのだけど)、

 

徐々に稼いでいく、

 

以外に答えがない。

 

 

 

 

 

仮に、

 

今あなたが40歳だとして、

 

60歳までに、

 

後20年間の期間がある。

 

 

 

 

 

「徐々に稼ぐ」なら、

 

2億5千万もの所得は、

 

必要ないけれど、

 

せめて2億円の所得は、

 

必要だと、

 

思っておく方が良い。

 

 

 

 

 

そうなると?

 

2億円÷20年間÷12ヶ月=約83万円

 

現在の所得が、

 

「生活費で全て無くなる」としたら・・・

 

プラス83万円が必要に、

 

なるって事であます。

 

 

 

 

 

もし今、毎月10万円の、

 

貯蓄ができるくらいの、

 

余力があるとしても、

 

それでもプラス73万円、

 

必要なんだよ。

 

手取りベースで、

 

42万円のプラス所得です。

 

この現実・・・

 

知ってましたか?

 

 

 

 

 

それとも"気づかないふり"

 

してましたか?

 

繰り返しますが、これは「現実」であり、

 

「最低限のリスクヘッジ」であります。

 

もっと残酷な事を言うなら、

 

リスクは、

 

もっともっと膨大にある。

 

 

 

 

 

インフレになれば物価が、

 

あがるわけだから、

 

老後資金は1億円では、

 

なくなる可能性だってあます。

 

 

 

 

 

ハイパーインフレとかが、

 

起きてしまえば、

 

300%のインフレとかだって、

 

ありえるわけで、

 

そうなりゃ、

 

3億円必要になるんだよ。

 

 

 

 

 

財政危機で預金の、

 

50%を没収する・・・

 

なんて事態も考えられる。

 

 

 

 

 

財政危機が起きてりゃ、

 

ハイパーインフレも、

 

起きてるだろうから、

 

300%の、

 

インフレ×50%カットを、

 

想定すると、

 

6億円の現金資産が必要。

 

 

 

 

 

所得ベースで見れば、

 

12億円の所得。

 

 

 

 

 

所得税(住民税含め)が、

 

将来的に70%に達する、

 

(過去は80%を超えていた)

 

可能性を含めると・・・

 

実に20億円の、

 

所得が必要なんだよ。

 

 

 

 

 

そうやって「リスク」を、

 

追いかけていけば、

 

キリがないのも、

 

1つの事実だけど、

 

今後「世の中が変わらない」、

 

というあり得ない、

 

仮説の上でさえも、

 

毎月83万円のプラス所得が、

 

必要なんだよ?

 

この現実を直視出来てる?

 

もしかして年金なんて、

 

「クソのような制度」を、

 

今だに頼ってる??

 

見たくないものに、

 

蓋をしているような人の、

 

「現実逃避」に、

 

付き合う気はないけれど、

 

たった今、

 

現実に向き合わなかったら・・・

 

後で泣くのはあなた自身です。

 

 

 

現実はいつだって「シンプル」だ。

 

 

 

残酷だけどシンプルなんだよね。

 

いまある答えは、

 

収入を増やすしか無い。

 

ですよね?

 

毎月83万円もの収入を、

 

どうやって増やす??

 

1の労力が1にしかならない、

 

「労働収入」で増えると思う?

 

今でもせいぜい30万とか、

 

そういう世界だとしたら・・・

 

倍働いてもプラス、

 

30万にしかならないよ?

 

レバレッジの効いた、

 

「ビジネス」をするしか無い・・・

 

ってことは分かりますよね?

 

 

其れでは亦・・・

 

 

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今昔教えの違い・・・

2018-03-12 21:25:39 | 副収入で稼ぐ

2017・03・10

 

今日は久しぶりに、

 

厳しめの話を、

 

およそ世に名を残す人物は、

 

一定期間、厳しく、

 

不条理な環境に、

 

身を置いている。

 

 

 

 

 

たとえ子供時代に、

 

甘やかされて育ったとしても、

 

ある時点で師と出会い、

 

理不尽なほど、

 

厳しい修行を経験している。

 

 

 

 

 

甘やかされたまま育ち、

 

大事を、

 

成し遂げる者は一切、

 

存在しない。

 

 

 

 

 

褒められたい、

 

認められたい、

 

引き立てられたい、

 

評価されたい、

 

 

 

 

 

と思っているうちは、

 

決して成果を、

 

出せはしないのだ。

 

 

 

 

 

戦前はどの家庭も、

 

父親の言う事は、

 

絶対だったどんなに、

 

理不尽な命令も、

 

「はい」と、

 

言うしかない。

 

 

 

 

 

教師さえも神だった。

 

 

 

 

 

生徒たちは全員、

 

先生というものを怖れ、

 

敬い服従しただから、

 

戦前生まれの日本人は、

 

会社という歯車の中でも、

 

成果を出せた。

 

 

 

 

 

それが高度経済成長を、

 

生んだ。

 

 

 

 

 

今はどうだ?

 

親も教師も子供の顔色を見て、

 

言うなりだ、

 

子供たちは勝手に、

 

登校拒否になり、

 

親や教師を批判し、

 

それを、

 

自由だと勘違いしている。

 

 

 

 

 

新入社員は、

 

上司が叱責すれば、

 

すぐ辞める。

 

 

 

 

 

入社式に母親が、

 

付き添う人もいる、

 

風邪を引いて休みますと、

 

母親から、

 

連絡がくる事もある。

 

 

 

 

 

それを恥とも思わず、

 

母親のしたいほうだいに、

 

任せる大人子供。

 

 

 

 

 

日本経済が破綻したのは、

 

バブルがはじけた、

 

せいばかりではない。

 

 

 

 

 

厳しく、理不尽で、

 

どうにもならない悔しい、

 

経験をしてきた人が、

 

圧倒的に、

 

減ったのだ。

 

 

 

 

 

私とて謂れのない事で、

 

叱られ、

 

理解できないのは、

 

家畜と同じと言って、

 

叩かれ、

 

養われる身で、

 

一切の、

 

自由はありません。

 

 

 

 

 

こうしてと育てられた、

 

子供時代が、

 

あったから今がある。

 

 

 

 

 

相撲部屋も、落語の世界も、

 

ある一定期間、

 

絶対服従の経験を、

 

させる、

 

プライドを砕かれ、

 

人としての、

 

尊厳を奪われ、

 

しかしそこを耐えて、

 

乗り越えた者だけが、

 

栄光を手にする。

 

 

 

 

 

自分の甘さを思い知れ、

 

でなければ、

 

成果を出す事は、

 

永久にないだろう、

 

いかにして、

 

厳しい環境を自ら、

 

作り出すか?

 

いかにしてそこに耐え、

 

乗り越えるか?

 

一切の甘えを、

 

捨てたとき、

 

不屈の精神が、

 

生まれる。

 

 

 

 

 

其れでは亦・・・

 

 

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