三枚目はカメラを縦にしたんですが、アップロードすると元の状態になります。如何すればいいんでしょうかね。"(-""-)"
一昨日、昨日、今日と今回の寒波を徐々に弱まっているようです。
三枚目はカメラを縦にしたんですが、アップロードすると元の状態になります。如何すればいいんでしょうかね。"(-""-)"
一昨日、昨日、今日と今回の寒波を徐々に弱まっているようです。
7DマークⅡを購入した時点から、EOS UtilityはVer3を使わないといけないと思ってました。メーカーのサイトでもそう書いてると思います。Ver3をインストールするとVer2も同時にインストールされます。比較的古い機種はVer2でごく最近の機種はVer3と思っていました。しかしこれの動作がおかしい。カメラを接続してもランチャが起動しない。カメラを接続してくださいと、メッセージがでます。接続時に起動するはずなんですが。"(-""-)"
Ver2をWindowsのスタート画面から直接起動すると、7DマークⅡを接続できるみたいでしたので、一旦EOS UtilityのVer2,Ver3を削除しました。その後、CanonのCDを探して、Ver2だけですが、インストールしました。Ver2にはUpdateがありますので、ダウンロードして実行。
そうする事によって7Dと7DマークⅡの両方とも正常に写真を取り込むことが出来るようです。これにて一件落着、でしょうね。(^^♪
最近写真から離れてました。暫くぶりに撮ったので、パソコンへ取り込もうとしたんですが、出来ません。7Dと7DマークⅡではどうも取り込むソフトも違うようです。7DはVer2で7DマークⅡはVer3のようです。
正確なことは分かりませんが、USB2.0がVer2deUSB3.0がVer3ではないだろうかと思ってます。EOS UtilityVer2については単独で起動できますが、多分Ver3と思われるEOS Utility(Ver無し)は単独では起動できません。普通にプログラムをインストールするとランチャというものがインストールされて、それが該当のプログラムを起動するように感じます。
ではどうしようもないかというとそうでもないようです。どうするかというとWindowsのExplorerでは、7Dでも7DマークⅡでも認識できます。取り込みと同じ作業をすれば、コピー&ペーストすれは出来ます。でもこれは少し不便です。EOS Utilityであれば、一度取り込んだ写真を省いて取り込むこともできますし、日付ホルダーも作ってくれます。これを手作業でしないといけませんので、不便です。
写真は昨日撮ったものです。今晩から冬型が強くなるそうです。あまり降らなければいいのですが…。
追記
その後、ファームウェアの更新(1.1.1から1.1.2)とUSBの接続部(パソコン側、本体の裏側にありUSB3.0)の変更などを行ってみました。でも本来の機能は出ません。本来はカメラを接続すれば、ランチャプログラムが起動して7DマークⅡの場合はEOS Utility3が、7Dの場合はEOS Utility2が起動するのだろうと思ってました。それが本来だろうと。でも何故かどちらでも、直接であればEOS Utility2が起動します。それで行けるとは思います。どういうことですかね?"(-""-)"
ファームウェアのバージョンアップは暫くしてませんでした。今回気になることがあったので思い切って行いました。
気になったことは、テレビに写真を送れなかったのです。7Dでは出来ていたので、当然できるだろうと思い
やってみたんですが、ダメでした。
バージョンアップ自体は指示通りの手続きで問題なくできました。しかし7DマークⅡから写真を送れたかといと
出来ませんでした。
ファームウェアのバージョンアップの最中のモニター画面です。
最新のバージョンへアップできました。1.1.1が最新です。
少し前に、NHKのテレビでザゼンソウが咲いたとやってました。場所が良く分からずで、和賀と言えば、西和賀と
思い込んだのが間違いでした。「ほっとゆだ」観光案内所でザゼンソウが咲いたと聞いたんですが、と聞くと
それは北上市の和賀町だろうと言うことでした。おかしいとは途中から思いました。雪の量が半端でなくて、
湯田は別世界でした。まだ冬でした。
北上まで慌てて戻りました。何処で聞けば分かるだろうかと考えて、丁度市役所の出先機関がありましたので
そこで聞いたら、大体分かって何とかいけました。妻の車にこんな時のためにカーナビを付けたんですが、詰めの
ところが甘くて、目的地に近づいてから、ぐるぐる回ってしまうことが今日だけで二度ありました。(-_-;)
岩手県北上市和賀町藤根13-239
上の住所が稲葉神社でして、ザゼンソウがさいてるところのすぐちかくです。
先ずは写真を見て下さい。
ヒョウモンチョウと思われる蝶が2匹写ってます。どうも蝶は一頭、二頭と数えるらしいです。匹も間違いでは無い、らしい。
更に右の上に蜘蛛が居ます。上の方に見える蝶は、この蜘蛛の巣にかかってしまってました。この時点では、巣にかかった
蝶も生きていて、結構もがいてました。しかし、蜘蛛の巣から逃れることは出来ないようでした。
下側の蝶は何故ここに居るのか?気になりました。
自分の物語では、この蝶はつがいで、蜘蛛の巣に引っかかったつれ合いの心配して、なんとかしたい。でもできない。
そんな感じに見えたんです。でも蝶がつがいの片方を心配することがあるのか?無い様にも思えるし。有ったら面白い。
真実は分からず。
次の日に見たら、巣に引っかかった方の蝶は蜘蛛に処分されたんでしょう。跡形も無くなってました。下側の蝶は
気温が高くなってからどこかへ飛んでいきました。
合成を作る方法は色々ありますね。自分の場合は、例えばPhotoshop Elements9を使う。
CanonのDigital Phot Professionalを使う。Sirius Compを使う。今回の合成は花火でした。
Sirius Compは元々は星の合成で使うものだったように思いますが、花火も同じような条件です。
星では未だ使ったことが無いですが、今回の花火は旨く行きましたし、簡単です。結果も良好です。
上の2枚をPhotoshop Elements9とSirius Compで合成してみました。
左がSirius Comp、右がPhotoshop Elements9。この場合は自分の考えていたものに近いのが
Sirius Compでした。
暫く前から、火星が接近中でした。最も接近したときは、ちょっと前ですが、写真は撮れませんでした。
今日は良い天気で、雲ひとつ無い感じですよ。火星も撮れました。蠍座の右側で大きく写ってます。
ただ色が赤くないですがね。
今日の空で目立っていたのが、獅子座の近くの木星です。東京から帰省していた
次男が空を見てました。明日の午前中には、東京へ戻ると言うことです。短いが
休みはそんなもんでしょうかね。
仕事は来週からのようですが、向こうでもやることがあるようです。
一際明るいのが木星です。
上のが7Dで下は7DMarkⅡですが、両方ともISO6400です。実際はMarkⅡの方がノイズが少ないのですが
縮小すると分かりませんね。
写真はクリックで拡大します。
自分的には上がベストショットです。でもそれだけで終わると、約50枚ほど連写しましたのでその価値が
無くなります。反省含みで見てみましょうか?
実際は初めの方はそれだけですが、2枚目はもっと長く撮って撮ってました。でも面白くないので途中までです。
昔はべた焼きとか言ってましたが、まさにそれと同じです。
今回は初めてと言うこともあります。本当は何回か撮ってますが、7DMarkⅡでは初めてです。色々な面から
反省します。
1.撮影の場所は良かったのか?
遠野の道の駅、「風の丘」の駐車場に近い場所から撮りました。一番車を止めるのが楽だし、歩く距離も少ない。
今回は良かったかも知れませんが、次回は違う構図の場所を探したいです。ある程度の見当は付けました。
2.手持ちで良かったのか?
三脚自体はあります。でも動きのある。SL手持ちで「流し撮り」風に撮ろうと思いました。実際に初めの方は
そうなってるようですが、中盤以降は意図をしてない撮影になりました。近づいてくるSLの前部分にピントが
来てます。カメラの特徴のようですが、近いところへ、かファインダーの中心付近へピントがあります。
中盤以降は風景にピントが合ってしまい、SLは流れてしまいました。流れないようにするにはシャッタースピード
をもっと速くするか、カメラを動かしてSLの1点を撮るつもりで、撮らないといけない、様です。このカメラの
動かし方は、動画を撮るときはこれで良いし、あるいはSLとの距離をもっと取れば良かったのかなあ、と
反省してます。次回は何時になりますか?
ベストショットのAF状態と各種データです。
シャッターを低速連写したんですが、時間は約30秒です。枚数は約50枚。マニュアルの141ページには
約3.0コマ/秒とあります。50/30=1.6です。この場合はこれで十分です。そう思いますが、マニュアルと
少し差があるようです。
写真は全てクリックで拡大します。
ピントが甘い物があります。3枚目はみたことがない蝶なのでアップしました。2枚目も少し甘いです。
1枚目はDPPで表示したものをスクリーンショットしました。2枚目はそのAF,プロパティ(データ)
連写の最初、3枚目は連写したものの最後のショットです。何故か、ISOが最初低くて、段々と
高くなる傾向がこの時はありました。
前のブログはログインできなくなったので、気を取り直して、新しいアカウントで始めます。