8月20・21日に行われる葦船作りのスタッフ打ち合わせを行いました。
葦船を2艇つくり、うち1艇を川に浮かべるということで、クレーン車の手配、川に入る階段の設置、レスキューのためのボートの準備、熱中症対策などなど、大掛かりなイベントになってしまいました。
たくさんの方にご協力いただき、感謝です。
それにしても、この3年間の活動で
「お願い!手伝って!」
と頼みごとができる仲間がたくさん増えました。
一人では何もできないのに、たくさんの人がつながることで、すごい力を発揮することができる。
そういう繋がる力のことを「ソーシャル・キャピタル」と言うそうです。
この葦船作りが地域住民や参加者に感動と活気を呼び
「来年もやろうよ!」
という声が上がってくれればいいなあ、と主催者として夢見ています。
くれぐれも事故のないイベントにしたいものです。
葦船を2艇つくり、うち1艇を川に浮かべるということで、クレーン車の手配、川に入る階段の設置、レスキューのためのボートの準備、熱中症対策などなど、大掛かりなイベントになってしまいました。
たくさんの方にご協力いただき、感謝です。
それにしても、この3年間の活動で
「お願い!手伝って!」
と頼みごとができる仲間がたくさん増えました。
一人では何もできないのに、たくさんの人がつながることで、すごい力を発揮することができる。
そういう繋がる力のことを「ソーシャル・キャピタル」と言うそうです。
この葦船作りが地域住民や参加者に感動と活気を呼び
「来年もやろうよ!」
という声が上がってくれればいいなあ、と主催者として夢見ています。
くれぐれも事故のないイベントにしたいものです。