goo blog サービス終了のお知らせ 

gooブログを始めて4年目に!

61歳の4年生ブロガーです。よろしくお願いします。

食堂のメニュー

2024-04-10 21:00:00 | 日記

2日続けて社員食堂の話題で恐縮です。

親会社の社員食堂の定食は、通常3種類あります。松竹梅のような感じです。

きょうの松は鶏のスペシャル唐揚げ、梅は豚ひき肉と春雨の煮込み。そして竹は鶏の胸肉を蒸したものでした(いずれも正式な料理名は忘れました)。

3品中、2品が同じ食材です。鶏肉が安いのはわかりますが、2品が肉類なら1品は魚類にしてくれれば、客の選択肢は増えるのではないか、と考えるのは私だけでしょうか。

しかも、私が行ったときには胸肉は売れ切れ。スペシャル唐揚げはコスパから、春雨ははなから食べる気がしませんでしたので、注文したのは最後の切り札のカレーライスでした。

もっとも、500~600円でご飯・みそ汁・副菜がついた定食が食べられるのですから、いまの物価高のなかでは文句も言えないですね。否、感謝しないと罰が当たりそうです。


雨の日と食堂

2024-04-09 21:00:00 | 日記

けさは予報どおり雨。降雨中は南風ですが、やんだら北風が吹いて寒くなるといっていたので、薄手のコートを着ていきました。

駅までの道は暑いくらいでしたが、帰りは気温が低くなっていました。スーツだけで耐えられたかもしれませんが、風邪をひきたくないので着て行って正解だと思いました。

ところで、日中に雨が降ると、勤務先の建物にある親会社運営の食堂のメニューが売れ切れてしまうことが多くあります。やはり、わざわざカサをさして食事に出かけたくないのでしょう。

きょうも定食3種類のうち、1つは早々に売れ切れたようです。天気予報を加味しながら仕入れ量も決めるのでしょうが、たくさん余らすわけにもいかないのでしょうから、難しいところですね。

とはいえ、食べたいと思っていたものがなくなっていると、残念な気分になります(小学生みたいですね💦)。


2つの新顔

2024-04-08 21:00:00 | 日記

4月になって2週目となりましたが、最近、電車のなかは3月までより混んでいる気がします。新入社員や新入生が登場したからでしょうか。

ところで、きのうは私が見ている番組で、2つの新顔が登場しました。

1つ目は、TBSの「サンデーモーニング」の司会が、関口さんから膳場さんに変わりました。

関口さんは番組が始まった1987年10月から司会を務めていました。特に最近は発言内容などに批判が集まることもありましたが、いざ降板されると「関口ロス」などのワードも出てきたようです。

一方の膳場さんは、3月まで土曜日夕方の「報道特集」の進行をしていました。きのうは、その番組を見ているような気もしないでもなかったですね。これから徐々に膳場さんなりのスタイルを確立していくのでしょう。

2つ目は日本テレビの「笑点」のレギュラーだった林家木久扇さんの後任が発表され、さっそく大喜利に登場しました。

立川晴の輔さんで、師匠は立川志の輔さん。立川流の落語家がレギュラーになるのは、初代司会を務めた談志さん以来55年ぶりとのこと。

あまり存じ上げた方ではないのですが、お歳が51歳というのが少しひっかかりました。でも、これからのご活躍に期待しましょう。


雑感

2024-04-01 21:00:00 | 日記

その一

土曜日は、久しぶりに近くのサミットへ行きました。

その日は魚の日でしたので切り身や干物が置いてあるコーナーへ行くと、以前とは景色が違っています。

まず、ケースが新しくなっていました。品物は発砲トレーではなく厚手のビニールのなかで圧縮布団状態になっていました。

そして、全部が冷凍になっていたのです。

「解凍せずに、そのまま焼いた方がおいしい」との説明書がはってありました。実際にその通りにしてみたら、確かにベチョベチョせず、おいしい気がしました。

 

その二

順番が逆になりましたが、「ふてほど」が先週の金曜日で終了しました。

全体としてリズムが良く、まさかの俳優さんも出演し、毎回楽しむことができました(TVerでですが)。

しかし、まさか2054年とさらに30年後の世界からタイムトンネルで戻ってくるとは想像できませんでした。なにより、30年後なんて、たぶん、見られない世界でしょうし。


また、はずれ

2024-03-27 21:00:00 | 日記

バレンタインジャンボの抽選結果が出たので、ネット購入した宝くじの当落を調べました。予想どおり、300円が当たりました。

60歳を超えた身では5億もいらないので、1等の当選本数が多いミニを連番で10枚。少し色気を出して、ジャンボをバラで3枚。4000円弱の投資でした。

これで1等を当てようとするのは、図々しいのでしょうか。やはり、数寄屋橋で数万円の投資をしなければならないのでしょうか。

絶対にもとを取り返すことができる、というのなら何百万分でも購入します。でも、そんなことはあり得ない。小遣いの範囲で夢を見続けるしかないのでしょうね。