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不思議な心霊体験について語っています
信じられなくても想像ワールドでお楽しみ下さい

氷月神示 銀雫の43 (=その243)

2021-09-09 12:39:45 | スピリチュアル
国之常立神より皆様へ

ABCD…、わしが伊達にB氏と呼んでいないのがわかったやろう (は?)
わし、時々遊びで謎々入れるさかイ、わかる人にはわかるヨウニナッテル、いうことや
それより、幽体で天使になったり、外国行ったなんて、とても信じられン、てか、一応ご説明しよう
精神修養を相当して、先述の清廉潔白、無欲平常心、弱いものへの優しさ、博愛献身の4種の特性を同時に身につけると、
その人の幽体(=心)が安定して、幽体を構成している気の粒子群の各自転軸が直立にそろい、等間隔に整列する
そうすると、人間の上手なマスゲームのように、自分で念じれば、幽体中の気の粒子群が瞬時に配置を移動し合い、別の整然とした形の幽体に変わる
これが、変身や
そして、色々に変化しても最後は必ず元の自分の姿に戻れる…
ここまで自力でできるのは、本当に解脱(げだつ)して、幽体離脱を会得し、どのような姿になっても平常心でいられる人だけや
つまり、ほとんど居ない
(気の粒子が一粒でも動き遅れたり取り残されると、変身はうまく行かないし、元の姿に戻れないので、完全な自己統御力が必要になる)
…それで生きて幽体離脱できる条件は前に述べたが、(守護霊の指導が必要、) 会得すればいつでも簡単にすっと肉体から抜け出ることができる
幽体は非常に微細な気の粒子群からなり、軽くて波動を作れる上に磁性体でもある
目的地を決めれば磁性の方向が合うので、目的地に引っ張られるように素早く飛んでいくことができる
空気抵抗もないので、速い

(という1つの説ですから、丸のみにせんでいいで、)

氷月神示 銀雫の42

2021-09-09 04:09:44 | スピリチュアル
国之常立神より皆様へ

退屈じゃろう
まだの人は、「清雫の40から清雫の62」あたりを読んでもらえると、2008年8月の事情がわかり、よいかもな
もっと退屈な人は、ちとはずれるが、
70-25 Twenty Five Years of Leadership を見てもらうと、
タイトルの次のチキュウがぐるんぐるん回ってる映像の文字に、異国のときめき?を感じるかもな
地球が回ると言えば、イエス様は2008年の前半に、Aさんにある特訓を課した
彼女に幽体で天使に変身させるだけでなく、その姿で離脱して飛んで行き、世界の色々な国の色々な人々に会う練習や…とは言っても、Aさんは真剣に取り組んでいたのだが、
実はこれは全て、イエス様が上空に気で作って浮かべた、幻の広大な情景と人達だった
イエス様は元々宇宙より大きな魂と気を持っておられるので、(ふだんはご自分の幽体を人間大に圧縮しておられるだけ、) 気を沢山出して、大きな幻の光景を作れるのだ
イエス様は彼女を初めは日本の上空に出し、後には外国の上空に連れて行き、地上と思わせて訓練をされていた
そうとは知らないAさんは、毎回訓練のたびに外国の地上へ降りたと思い込み、そこで見る町も人々(幽体からは物質の景色や人は、うっすらと白く見えるだけなので)も、姿は薄いが本物だと考えた
イエス様は様々なドラマを作っては演出し、天使の姿のAさんが、色々な幻の外国人達と対話をし、突発的事態に対処できるようにしておかれた…
Aさんはどうしてその人達が、幽体で天使の自分の薄い姿を見えるのか、時々疑問に思ったが、イエス様は彼らにはお前が実体化して見えるのだと嘘をおっしゃった
このように、私達は時折、目的達成のためには方便で嘘を申し上げる時がありますが、目的がすめば、きちんと嘘であったと後から明かします
もし最初から全ては上空の気の世界での練習だよとイエス様が言ってしまわれると、天使の姿のAさんは、そこに出て来る幻の人達に、真剣に対応する意欲を失ってしまいます
それでは困るので、Aさんには、しばらく本当であると思わせておきました…
実は、これらの訓練は、その年の8月にイエス様が予定しておられた、Bさんとの大切な会見で、Aさんがぶっつけ本番で天使の姿で首尾よく目的を遂げられるようにさせるためのものでした
彼女に変装している天使としての落ち着きを身に着けさせ、Bさんがどのような態度に出ても、臨機応変に、度胸を持って対応できるようにさせるためでした…
そして、それはうまく行ったのです

氷月神示 銀雫の41

2021-09-08 22:52:54 | スピリチュアル
クニノトコタチノカミより皆様へ

…この作戦はむろん危険なもので、訓練を積んだAさんだからこそ、できたことです
彼女は神様やイエス様から、自分の幽体と丹田、身体を大事にしろ、
決して邪霊やサタンに丹田に手を入れられて整った清らかな気をかき回させるな、
そうすると気が濁ってしまい、波動が下がって2度と回復できなくなる、
お前の清らかな気でサタン達を救うことができなくなる、と警告されていました
…又、背中側からこうげきされないように気をつけろ、死角だからと言われていました
なので、特にサタンを祓う最後の(2007年〜2010年の)3年間、彼女は常に戦いの時は気を使い、決してすきを作らないようにしていました
彼女は元々天界で中性の心を与えられていましたので、サタン達が出す強い汚い欲の波動に揺さぶられても、耐えて動じないでいられました
…これも、お祓いの成就には大事な要件でした
普通の人なら、サタンの悪波動を受ければ、よほど精進していないとふらふらになってしまいます…こわいものです
ま、そんなわけでイエス様とミロクのコンビは、次々と、バッタバッタとサタン達をなぎ倒し、昇天に次ぐ昇天…、見事なものでしたよ
終わりの方では、一度に何千何万もの黒いサタンの群れを、外国の上空で祓いました……それが、最後でした

イエス様の幽体は大きな智恵の気でできておられるので、怜悧で理知的で策略が得意、
ミロクの幽体は大きな愛の気でできているので、純心で寛大で慈愛に満ちています
それぞれの良さがあるのですが、天界でのミロクは能天気でお人好しだったので、サタンにだまされるといけないから、兜率天では訓練の時に、不審な事を疑い警戒し、悪を見抜くようにも、しつけられました
…このような二人だから、地上で一致協力して、お祓いを完遂できたのです



氷月神示 銀雫の40

2021-09-08 22:10:58 | スピリチュアル
国之常立神より皆様へ

さて、お話の続きに参ります
…イエス様の霊はそれ以来、Aさんが一人の時に時々家に来られ、黒い座り込んだ山犬のようなサタン達の集団(大抵は10体程度)をおびき寄せられました
サタン達はイエス様一人だと警戒して、決して近寄って来ないのですが、人間の女性に興味があり、取り憑いてやろうと近寄って来る時があります
特に、Aさんはお祓いの実践を積んで覚醒した後、お腹の丹田内に育まれた博愛の気が凝縮して濃くなり、まるで花のような濃厚な幻の香りを放つようになっていた
(Aさん自身や肉体のある人間には、わからない)
…その気の香りはサタン達を惹きつけるので、Aさんの存在はおとりにピッタリだったのです
又、神様もそれを予測して、天界では中性の心を持つ少年として改造され、兜率天では青年僧だったAさんを、女性に生まれさせられていた
イエス様一人ではなかなか困難なサタン達の集団のお祓いを成功させるには、どうしても魂の妹の協力が必要だったのです…
そのようなわけで、毎回イエス様はいろいろな異なる作戦を立てて、Aさんとけんかするふりや二人で怠け者のふりなどをしては見ていたサタン達を呆れさせ、
油断させておいては、すきを突いて彼らを一挙に結界に閉じ込めたりして祓いました
サタン達はイエス様達にだまされたと知ると、悔しがって悪態をつきましたが、すぐに清まって白くなり、ぱーっと昇天してしまいましたので、
いつもイエス様は見送って笑みを浮かべ、皮肉げに「天国で叫んでいろ、」とか「ははは、よかったな、」とか声をかけておられました
このように、(この話での)イエス様は表向きは冷淡なようですが、本心は優しいのです


氷月神示 銀雫の39

2021-09-08 21:12:39 | スピリチュアル
国之常立神より皆様へ

…で、わたくし、かつて霊能者の岡本天明が、昭和19年から昭和36年にかけて艮の金神より天啓を受けて、預言書「日月神示」を自動筆記したように、
たまたま筆記のできる?ヒヅキさんにお願いして、口述しているという前提ですな
まあ、謎の存在?なわけです
実際はどうせ人間なんだろ、一人二役三役なんだろ、とお疑いを受けているのはじゅうじゅう承知ですが、どうか語っている存在より、語られている内容でご判断下さいませ

「日月神示」では、いずれ子の年を中心に前後5年ずつの期間内で世界の大洗濯、大掃除が行われ、人々は心を改め、誰もが幸せになれるミロクの世界がやってくるーーというもの
又、その時の必要条件として天子とイシヤが先に手を結ぶというもの

ーー私の意見では、
1回目の子の年、2008年を中心にキリストの霊と転生したミロク(=2人の天子、御子)とが協力して、イシヤのじゅうちんB氏と会ってひそかに和解し、又世界中のサタン達多数を全て祓い天国に帰したこと、
それが1度目の大掃除

2回目の子の年、2020年には567が問題化し、世界の清潔化、大洗濯が始まった
と相前後して世界で矛盾や悪が吹き出し、大掃除も行われている?と言われる…
つまり、サタン達が居なくなったので、よりどころを失った者達が右往左往して、弱っている?状態ですな
このまま良くなるといいのですがなあー、
と私、毎日願っております

なお、Aさんは鎌倉時代の後鳥羽天皇の末裔ですので、「天子」の別解釈にも少々当てはまると思います…
又、Bさんについては以前にもご説明しましたが、カナダ生まれのアメリカ人、実業家で1929年生まれ、既に故人ですな…

氷月神示 銀雫の38

2021-09-08 11:34:00 | スピリチュアル
国之常立神より皆様へ

時々、お断りせんといかんな、途中から読んだ人のために
…このわたくし、神道関係の名を使っておりますが、人類の信じる全ての宗教は、宇宙よりはるかに大きな見えない気の塊である、同じ1つの神様を指していると思っております
従って、我々の話の中に神道の神も、仏教の仏たちも、キリスト教の聖者も天使も混在して現れますが、皆協力して手をたずさえているという前提でお話ししておりますので、どうかご了承下さい
そして、低波動で人類を悩ませていた見えないサタン達が祓われて居なくなったので、本当の事をお話しできる時が来たと思い、こうしてつたなくも語らせていただいております
(キリストとミロクの兄妹コンビが最後にサタン達を祓いに来ることが事前にサタン達や悪者にばれると、皆逃げられ隠れられてしまい出て来なくなるので、ずっと極秘にされていました
ようやく、解禁できたのです)

こうした事は、皆さんには信じがたいことかと思いますが、仮にですね、もう大丈夫となったら神様が人類をいつまでも心配させておかれるのはおかしいでしょう?
やはり安心させるために、大丈夫という情報をお知らせするのが筋じゃないでしょうか
私の言いたいのは、聖書で言う人類滅亡的なハルマゲドンは無いということです
あれは、本当はサタン達と悪者だけが滅びるハルマゲドンという意味です
しかし、それを先に言うと、サタン達と悪者達は逃げたり、邪魔をしたりしますので、便宜上、イエス様は人類全体の危機のように、たいそうに表現なさいました
むろん、何もないわけではなく、サタン無き後、それにすがっていた人々は混乱しています
それを静かにおさめていくのは、人間の仕事です
神様は、人間にどうしてもできない分野(見えないサタンの退治) にのみ、強い力をお貸し下さり、後はできるだけ人間の反省心や向上心、自浄能力が育つことを願っておられます
この私の話の真偽にかかわらず、どうか、皆様が毎日賢明に正しくご判断なさり、これからの人生を慎重に、又協力し合い、幸せの実現に向けて紡いで行かれることを、お祈りいたします



氷月神示 銀雫の37

2021-09-08 10:53:29 | スピリチュアル
国之常立神より皆様へ

私も、別にふざけてるわけじゃないですよ
「ビーム」と述べたのも、当時Aさんからそう見えたからそう表現したまでです
気の清めの技には色々ありますので、強い稲妻のような光を出す気もあれば、真っ白いもやのような慈愛の気もあるし、祓う相手の幽体の気の状態により、使い分けます
透明な柔らかい水塊のような気 (これをAさんは「清雫」と名付けた、清め用)、
水銀のような流動的な気 (同「銀雫」幽体の治療解毒用)、
塩のような白い細粒の塊の気 (同「白雪」強い清め用)、
硫黄の粉末のような気 (同「黄煙」元気づけ用)……
他にも安倍晴明が使ったであろう、気の五芒星や六芒星、九字、結界術などをAさんは、昔兜率天で既に広目天達から学んでいたので、今世でも守護霊のご指導により、すぐに思い出せたのです
…ここではイエス様が至近距離で稲妻のような清めの気を出されたため、サタン達の腹に当たってビームのようにバリバリとはじけて見えたため、そう表現したに過ぎません

なお、既述したように、魂を永く安定させるための「魂の錬金術」では、上記の4要素が重要であることを、Aさんは兜率天でお釈迦様から学びました
すなわち、
清雫の気 (清廉潔白、貞潔を重んじると作れる)
銀雫の気 (無我無欲、冷静平常心を養うと作れる)
白雪の気 (弱いものへの優しさを心がけると作れる)
黄煙の気 (公平博愛、献身を身につけると作れる)

これらの4要素の心がけを同時に身につけられるようになると、人の幽体(=魂、心)を構成する気の粒子群が黄金の耐性のように安定し、人はいつまでも若々しく元気で、幸せでいられるようになります
伝説の「錬金術」とは、実は化学合成で金を作ることではなく、良い心がけにより魂を磨いて安定させることです
それには伝説の「水銀、塩、硫黄」の3種の物質ではなく、上記の心の4要素が必須になります




氷月神示 銀雫の36 (=その236)

2021-09-07 18:08:32 | スピリチュアル
国之常立神より皆様へ

…生前とは違う、白い天使の顔と姿のイエス様は、(それが天界での本当の姿に近いから) 驚くAさんに挨拶を済ませて帰られ、後日時折来られた
イエス様は緊張するAさんをまずリラックスさせるため、人間の青年の幽体に変身し、(俳優のエロール・フリンのような姿で) わざと粗野に振る舞ったりドジなことをされたので、Aさんは驚いたり、思わずイエス様、どうか行儀よくして下さい、と何度も懇願した
その事で、彼女の緊張や遠慮は取れていったのだ
(既述したように、天界では元々イエス様とメッテイヤの生まれ変わりであるAさんは、魂の兄妹であり、一時親しくしていたので、イエス様としては彼女との心の距離を縮める必要があった)
彼女の様子の変化を見届けると、イエス様はある日、又天使の姿に戻られた
ただし今度は天使とは違い、本来の切れ長の目で、目に白い仮面をつけられた
(仮面は、まだ彼女に見抜かれたくないある本心があったため)
…とこう述べますと、既成のイエス様のイメージを打ち砕くことになりますが、一つの架空の話として受け取っていただいても結構ですよ

…それからある日、イエス様は4体位のサタンの群れを部屋に呼び込まれ、彼女にお祓いの実習をされた
それまでもAさんは見えない天照大御神様から教わった、様々な気の術(陰陽師的な術)を駆使して、邪霊やサタンを沢山祓ってきていたが、今度はイエス様とコンビで同時に多数のサタンを祓う練習だ
イエス様はテレパシーで彼女にアドリブで芝居をするようにおっしゃり、二人でけんかしているふりをした
そしてイエス様に指示されて、Aさんはけんかで倒れたふりをし、畳に仰向けになった
すると、そこへサタン達がやってきて、お前達情けないな、俺たちの仲間になれ、と言った
イエス様は堕落したふりをして、いいよと応諾された
そして、Aさんにテレパシーで、
(いいか、顔を上げるんじゃないぞ)
と告げられ、Aさんが何事かと寝たまま息を詰めていると、
イエス様は、半円に取り囲んだ(体長70センチ位の低い)4体のサタン達のすきを見て、刀を持つ武士のように腰を少し落とし、手先から清めの気をビームのように出して、ザーッと半円形に水平に弧を描いて、彼らをなぎ払われた
あっという間だったので、4体は仰向けに倒れ、皆白く変わり昇天した
もし、Aさんが頭をもたげていたら、確実に上を通るイエス様の気のビームに当たってしまっていたろう
Aさんはイエス様の見事な腕前に驚いて、身体を起こした
イエス様はまだ武士のように片膝をついて、祓った右腕を右脇の斜め下へ伸ばしたまま、
「これがわたしのやり方だ、」
とおっしゃった
そして、すぐに立ち上がられた
そんなイエス様にAさんは感心しつつ、ほほえましく思った


氷月神示 銀雫の35 (=その235)

2021-09-07 16:16:37 | スピリチュアル
ヒヅキより

タイトルですが、
「氷月神示 その14」に、初回からその13まで(別ブログ) の索引有り

 その14〜100
 清雫の1〜100 (=その101〜200)
 銀雫の1〜  (=その201〜  ) 
 
説明が足りなくて申し訳ありません

国之常立神より皆様へ

みなさん、毎日ご苦労さんどす
お仕事大変ですなぁ
どうか、身体をいたわりつつがんばっておくれやっしゃ
そやけど、いろいろ気を使うこともあるやろう
そやさかイ、ここ読んで笑うて、少し憩(いこ)うておくれやす
そして、ここにいらっしゃる他のブログも見て、癒やされておくれやす

では
ちょっと話戻るで (白い小石を置いた道やし、安心してな)
これ、連載形式やし「石」の意味のわからん人、少しさかのぼって読んでな、
前…回、2008年の前半に霊能者のAさんは、とうとう前世の師のお釈迦様の霊に正式にお会いしたと言った
彼女はその時はまだ前世を一部思い出していただけだが、師に再会できてうれしかった
が、お釈迦様はいつお会いしても常に淡々と厳粛になされ、お優しくはあるがあまり彼女と昔の思い出話をしたり、個人的にゆっくりお話ししようとはなさらなかったので、彼女はそれが少し残念で不思議だった
…実は、これには事情があるのだが、今はお釈迦様はイエス様に、Aさんの今後の指導を委ねようとされていたので、ご自分は遠慮されて、彼女との交流が緊密になり過ぎないように、自重されていたと言っておきましょう
ともかく、彼女は前年後半以来、天使が来たり(異国の神々も来たことがある)、仏尊が来たり、不思議なことだらけだったが慣れつつあった
挨拶と訓練に訪れた霊の順番は、
天使達→異国の神々→仏尊達
で、波動の低い方から高い方へ順に一人ずつ来られた
…そして、仏尊の最高峰、お釈迦様 (他にも更に上の大日如来や五智如来などにもお会いしたが、人の姿ではなく声のみで、透明で大きな感じだった) に再会した後、いよいよある日既述したように、今後の指導を託されたイエス様がおいでになったのだ

氷月神示 銀雫の34 (=234)

2021-09-07 00:28:27 | スピリチュアル
国之常立神より皆様へ

ワシのこと、変人?扱いでもかまへん、ていうたけド、これだけの200回以上の内容を、(最初しばらくは幽体離脱可のAさんの口述を、書き手のヒヅキさんが順に聞き取って書いとったケド、)
ワシが途中話を過去に行きつ戻りつ迷いもせんと、整理しつつ本筋に戻ってこれるのは、アタマ?にきちんと実際?の出来事の時系列が入ってるからなんヤデ、
そこんトコを忘れんといてな、
もしこれがわしらの口カラ出まかせヤッタラ、話はずれタラ、どこまでもはずれテ行くヤロウ?
元に正しく戻って来れるワケナイヤロウ?
ヘンゼルとグレーテルかて、最初はきちんと白い小石を道にまいとったカラ、家に帰れたんヤロウ?
2回目は、パンくずをまいたカラ、スズメのピンチュンが食べよったから、アカンかったヤロウ?
いついかなる時でも、実際を大切にしとッタラ、還って来れるんや
どんなにくさり状に迷妄したように見えてもな、ほどけるんや
…今回はワシが本筋を大切にしていて、一見はずれたように思えても、きちんと帰って来れることを証明するために、わざとこないな(このような、)語りが一時さかのぼって前後に行ったり来たりした、難解な部分を作り申した
その場しのぎの創作ヤッタラ、こんな器用な事できるか? いうか、創作ヤッタラ、もっと描写を飾り立てて、ストーリーは簡便にするヤロ?
お陰で皆さんには苦労をかけた、申し訳ない

…これからは、できるだけわかりやすく進み申すので、どうかお許しいただきたい