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大阪市北区で行政書士・海事代理士・マンション管理士を営んでいる原田行政書士法務事務所の駅ブログ

主に学生時代から撮り続けている全国の駅の写真等をブログで毎日公開しています。

プリンターの故障と鳥谷選手!

2015年01月23日 | 行政書士事務所

私が4年間愛用しているプリンターが、とうとう昨日壊れて作動しなくなりました。このプリンターは事務所を開く前からずっと使ってて愛着があっただけに、壊れてしまったこと自体ショックでした。

プリンターがないと仕事にも支障をきたすので、雨の中を急遽ヨドバシカメラまで行って、CanonのピクサスMG7530という複合機を買ったんですが、同時に6色入りのインクも買ったので、合計で2万円を超えてしまいましたよ。

 
              (壊れてしまったプリンター)

  
                                       (昨日購入したプリンター)

ところで話は変わりますが、海外FA権を行使しながらメジャーへの移籍を断念して阪神タイガースに残留した鳥谷が、5年総額20億円で契約更改したそうですね。

鳥谷は今年34歳になりますから、これでおそらく引退まで生涯阪神でプレーすることになるでしょう。

鳥谷選手といえばショート(遊撃手)として初の3年連続フルイニング出場を達成し、これは今も通算432試合で記録は継続中ですが、ショートという内野の中心となるポジションで毎試合フルイニング出続けることは凄いことです。
しかも鳥谷の場合は、2005年からプロ野球歴代3位の1466試合連続出場も継続中なのです。このまま怪我なく順調にいけば、2位の金本選手の1766試合の記録を2017年のシーズン中に抜くことになるでしょう。

さらに鳥谷は通算安打も1611本打っており、過去10年間の1シーズンの平均安打数は155本なので、このままのペースで打ち続けると、これも2017年のシーズン中に2000本安打を達成するでしょう。

このように鳥谷は阪神の不動の遊撃手として実績を残してきた選手だし、その存在感は他球団にとってもかなり脅威なので、これからも阪神の優勝のために頑張ってほしいと思います。


ちなみに今日は、西郷隆盛の誕生日です(生きてれば187歳)。

 

 


事務所の招き猫!

2015年01月16日 | 行政書士事務所

私の事務所の入口の所には、写真のような招き猫が置かれています。

この招き猫は、滋賀県彦根市にある招福本舗という招き猫専門店で買ったものです。

 
                        (事務所の招き猫)

そこで今日は招き猫ついて書きたいと思います。

招き猫は、手(前足)で人を招く形をした猫の置物で、昔から商売繁盛の縁起物とされています。

招き猫には、右手(前足)を上げている猫と左手(前足)を上げている猫と両手を上げている猫の3種類があり、右手を上げている猫はお金(金運)を招き、左手を上げている猫は人(お客さん)を招くと言われています。
これに対して両手を上げている猫は、“欲張りすぎると「お手上げ万歳」になるのが落ち”と嫌う人が多いみたいです。

また、招き猫の上げた手の高さにもいろいろあり、耳の辺りまで上げている猫が多いですが、中には耳を超えて高く上げている猫もいます。
この手を上げる高さにも意味があり、手の位置が高ければ高いほど遠くの福を招くと言われています。

招き猫の色もいろいろあり、一般的には三毛猫であるが、最近は地の色が伝統的な白や赤や黒色の他に、金色やピンクや青色のものまであります。
色にもそれぞれ意味があるみたいで、

・白い招き猫→『福を招くもの』

・黒い招き猫→黒い猫を嫌ってる人もあるが、昔の日本では“夜でも目が見える”などの理由から、福猫として魔除けや幸運の象徴とされ、『魔除けや厄除け』の意味を持ちます。

・金の招き猫→『金運を招くもの』

・赤い招き猫→赤色は昔から疱瘡や麻疹が嫌う色といわれてきたため、『病除け』の意味を持ちます。

・ピンクの招き猫→『恋愛』

・青い招き猫→『交通安全』

などの意味があるようです。

 

それからこれは不確定情報なんですが、招き猫にもどうやら性別があるらしいんです。

右手を上げている猫が雄猫で、左手を上げている猫がメス猫だといわれてるんですが、その根拠は分かりません。

 

 

 

 


住基カードと電子証明書!

2015年01月15日 | 行政書士事務所

昨日の原田は、伊丹市役所に行って住民基本台帳カード(住基カード)を受け取り、さらに電子証明書も取得してきました。

 
                       (伊丹市役所)

電子証明書を取得すると、公的個人認証サービスを利用できるようになるんです。

そこで電子証明書や公的個人認証サービスのことを簡単に説明します。

従来の行政機関への申請・届出などは、市役所等の窓口へ直接持参するか、窓口宛に郵送する必要がありましたが、電子証明書を取得すると、このような申請や届出といった様々な行政手続きが自宅からインターネットを通じて手軽にできるようになります。

しかし、安心・安全なオンライン手続きを行うためには、他人を装って虚偽申請する「なりすまし」や、送信データを書き換える「改ざん」などへの対策が必要です。公的個人認証サービスとは、こうした「なりすまし」や「改ざん」を防ぐために用いられる本人確認の手段です。

「電子証明書」と呼ばれるデータを外部から読み取られるおそれのないICカード(住基カード)に記録し、これを用いて申請書などの情報に「電子署名」を付すことにより、確かに本人が本人が送付した情報であることを示すことができるため、これによりオンライン手続きを安全に行うことができるのです。
ちなみに「電子署名」とは、送信しようとするデータについて、「本人が作成し、かつ改ざんを受けていないこと」を受取人に示すための措置で、紙での手続きにおける署名や押印に相当する法的効果があります。

伊丹市の場合、住基カードの手数料に500円、電子証明書の取得に500円必要です。

でも、これで終わりではありません。

電子申請・届出において公的個人認証サービスの電子証明書を利用するためには、まず①家電量販店などでICカードリーダーを購入します。 ②次にパソコンで公的個人認証サービスポータルサイトを開き、表示される案内に従って利用者クライアントソフトをダウンロードしてインストールすれば完了です。

 

 

 


開業同期のAさん!

2015年01月13日 | 行政書士事務所

昨夜はけっこうお酒を飲んだんですが、それでも原田は今朝も普段通りに10kmのジョギングをこなしました。

ところで、夕べは開業同期のAさん(堺支部)から、私のブログを拝見しますというメールが届きました。

このAさんというのは女性の方なんですが、私よりも8ヶ月も前に行政書士事務所を開いているので、開業同期とはいえ大先輩なのです。

しかも開業当初から株式会社設立などの業務を完璧にこなしている凄い方なんです。

私は昨年8月の新入会員研修の時にAさんの斜め前の席で受講して、その時からお話しさせていただくようになったんですが、とても美人で気さくな方なので研修等でお会いする度によく軽快なトークをしております。

Aさん、これからもよろしくお願いしますね!

 


開業同期のOさん!

2015年01月09日 | 行政書士事務所

夕べは遅くまで妻とお酒を飲んでたんですが、それでも原田は今朝も元気に10kmのジョギングをしました!

ところで、昨日は開業同期のOさん(中央支部)からも私のブログを拝見しますというメールが届きました。

このOさんというのは大阪市中央区で事務所を開かれてるんですが、行政書士だけでなく司法書士もされてる凄い方なんです。

以前は懐石料理の調理師をしていたという経歴の持ち主で、今でも美味しい店があるとの情報を得ると、即食べに行ってるそうです。やっぱり昔されていた調理師の血が騒ぐんでしょうね。

また筋トレをするのも趣味だそうで、ベンチプレスを使ったりスクワットをしたりしてるそうですから、きっとマッチョのような筋肉質の立派な体になってるんだと思います。

大阪府行政書士会の研修等でよくお会いするんですが、私などに対してもいつも笑顔で接して下さるので、大変有難く思ってます。

これからも原田をよろしくお願いしますね、Oさん!