写真は、墓石ではありません!針塚です。
和裁(着物を縫うこと)の教室の先生がたと毎年2/8の針供養に合わせてお参りするのです。

折れたり曲がったりした針を、神社で祝詞をあげていただき、お豆腐(!)に刺し、その後、境内の針塚におさめて、土をいれるんです。



宮司さんや先生がたと記念撮影をした後は、ランチお食事会


着物を着慣れた先輩がたとご一緒する、ちょっと高級なランチは毎年のお楽しみなんです

先生に頼りきりで、ちっとも進歩がないように思える和裁ですが、
和裁の知識は、私の着付け教室に来てくださる生徒さんのお役にもたてるはず…
今年も自分なりに楽しみながら頑張りたいです!