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趣味の音楽とブログ

日々の日記とギター・マンドリンに関する情報

コノドント館(3)

2010年11月10日 09時49分47秒 | 日記
興味のある人には確かに玉手箱と言える。



恐竜の次は、昔の生活用品などを紹介します。
蓄音機(ちくおんき)は生活用品ではないが、見たことはある。
この展示品は、職員の方がぜんまいを巻いて実際に音を出
してくれる。
曲目は鐘の鳴る丘



鐘の鳴る丘は、昭和22年から3年間放送されたNHKのラジオ
ドラマの題名。
その歌詞、緑の丘赤い屋根、を元に作られた建物が、
前橋市にある鐘の鳴る丘少年の家
他県にも似たような建物があるらしいが・・・
国産第1号となるテレビだと書いてある



さすがに見たことのないしろもの、右隣は扇風機、昔こ
んな扇風機が電車の天井に付いていたっけ。
昭和30年代となると、見覚えのある品物も多く、故里へ帰った
ような気持ちになる

中央マンドリン楽団のページへリンクします。

下記、中央ギター学院のHPから「鐘の鳴る丘少年の家」の
HPにリンクできます。
群馬中央ギター学院のトップページへリンクします。

ぐんま自分史の会のページへリンクします。
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