湘南気まぐれ写日記
「湘南に咲く花」や「風物」、そして「身近な小物たち」の写真を中心に気ままにつづった身辺雑記です。
 



今年1月より、実験的に本ブログを立ち上げましたが、ブログについての一応の状況が把握できましたので、このあたりでひとまず閉めさせていただきます。ご挨拶が遅れましたが、ごらんいただいた皆さまに厚く厚く御礼申し上げます。

ありがとうございました。 游山


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「とは言っても、今日はオンブは止めにしてひとりで登ることにしたよ!」

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晩夏の陽を受けてタマスダレが、純白の花を輝かせています。

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玉珊瑚(タマサンゴ)、別名冬珊瑚(フユサンゴ)の実が色づきはじめました。これから、初冬にかけてさらに色は濃さを増します。

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カラス程の大きさの鷺で、夏鳥として渡ってきます。 頭から伸びた黒く長い羽が目立ちます。

主に夜活動するゴイサギとは異なり、昼間でも水辺で獲物を狙っている姿をよく見かけます。微動だにせず辛抱強く水面を見つめ、一瞬の早業で近づいてきた魚・蛙・ザリガニなどの獲物を捕らえます。


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今日は、純白の芙蓉のお届けです。

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百日紅(サルスベリ)、夾竹桃(キョウチクトウ)と並んでこの時季を彩る花の代表「芙蓉(フヨウ)」のお届けです。



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公園や住宅地で、この鳥の群が芝生の上を歩き回っている光景をよく見かけます。

この鳥も我々の生活に密着した存在で、又数も多く、市街地・農地・山林と至る所で見かけることができます。

群居性が強く、しばしば数千・数万という大群をつくり、夜間塒を求めて街路樹などに集まることがあります。そのため鳴き声*による騒音や糞害が問題となり、カラスに次ぐ「厄介鳥」「迷惑鳥」とみなされがちです(ギュルギュルと幾分濁った感じの声で鳴きます)。

しかし、一方では農地や公園の芝生などを丹念に歩き回り、害虫を捕食してくれる益鳥でもあります。


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月遅れのお盆がやってきました。帰省される方、ご自宅でご先祖様をお迎えになられる方、そして、ゆったりのんびりお盆休みを過ごされる方、人それぞれでしょう。

蓮の花は浄土に咲く花、お盆にふさわしい花と言えましょう。蓮が開くと心が開く。蓮の花のお届けです。


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夜の帳(とばり)が下りて、百日紅の花も眠りの時刻です。

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トワイライトタイムの境内。灯籠や庫裏に灯が入りました。

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立秋を過ぎると、盛夏の花・百日紅(サルスベリ)が一層鮮やかさを増します。今回からその昼・夕・夜の姿を続けてお届けいたしましょう(鎌倉・本覚寺境内)。


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