ちょっとしたミスで、先日財布をなくしてしまった。
買いに行く時間もないので、小銭をポケットに入れて歩く日々。
下品。
という訳で、新しい財布を買うことにした。
こういうときは、モノがしっかりしたのを買わないと不満が残る。
そこで、ダヤンの財布を買った。なくしたのもダヤンのだったが、これはこれで、また良い。
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今日は岩見沢に日帰り出張。
その仕事も無事に終わり、帰りの電車に乗るために岩見沢駅へ。
ふ、と見た先にいた。
近寄っても、逃げる気配もない。
そうか、君はもう疲れたのだね。
僕は…もう少し、飛び続けるよ。
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我らが病院にもスターバックスが入る。
朝7時から開く予定なので、出勤時に合って丁度良い。
値段が高いと言う人もいるが、僕にとっては快適な職場にまた一歩、というところ。
マイマグもあるし、待ち遠しい。
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今日は比較的早く帰宅できたので、買い物を済ませてのんびり家に向かった。
幸運だったのと、僕の心にゆとりがあったのと、どちらなのか。
恐らくはその両方。
同僚や上司は、僕があまりにも怒らないことをいつも指摘する。
でも、ちょっとしたつまらないことで怒って、それが何になるのだろう?
それより、優しく指摘する方が建設的だと思っている。
小さなことに煩わされず、悠然と生きたいと思う。 . . . 本文を読む
朝は、全てが翡翠色に染まる。
この世に魔法というものがあるならば、それは焔を飛ばしたり竜を呼び寄せたりするものではなく。きっと、こういうことなのだろう。
いつも通り3時に眼を醒ますと、空の空間的・時間的グラデーションに見入った。
そんな暮らしも、悪くない。
そう思った、二日連続で当直明けの朝。
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気がつけば春は過ぎ、もうすっかり夏。
今着ているジャケットは秋冬物。さすがにこれは厳しい、ということで当直明けに新しいのを買いに行くことにした。
これまで、良いお店にも安いお店にも行った。
学んだのは、良い(高い)お店のスタッフは無駄に勧めない、ということ。安いところの店員は適当に何でも勧めるように思う。「あ、それ似合いますね」「これも合いますね」…どれだよ、みたいな。
店員の一言で購 . . . 本文を読む
今週は地元の釧路市立病院にて麻酔をさせて戴く。
麻酔は何処に行こうと麻酔だから、その不安はない。
しかし、故郷で医療に携わるというのは何だか不思議な感覚。
あ、土産忘れたな…。
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朝早く目が覚めて気が向いたので、チーズケーキを作ることにした。
湯煎焼きで、ふっくらしたスフレを焼いた。底にはブルーベリーとクランベリーを敷いて。
さて、お味は如何でしょうか。
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