カッティングマシンを使うにあたり、素材の厚さが正確にわかる方が綺麗に切れます。
ということで、厚さを図るには、ノギスです。
おにいさんのおうちにも、確かあったはずですが。。。
探すのは大騒ぎです。
と言うことでネット検索すると、昔のアナログ式ではなく、デジタル表示のものもできています。
と、念のためおうちを確認すると、ありました。

計測です。

素材を挟んで目盛りを見ます。
目盛りを見ると、0と1mmの間ですが。。。
その間は、、、0.1、0.3、0.5、0.7、0.9 程度の目分量? んなわけはないはずですが。。
おにいさんも、中学生の技術科の授業で習ったはずですが。。。
とんと使う必要性もなかったので。。
全く思い出せません。
ノギスをよく見ると、目盛りがもう一つあるので、その組み合わせで何とかするようですが。。。
多分、計算尺のように、この目盛りの組み合わせで算出しそうなとこまでは思いつきました。
ということで、21世紀のありがたい時代、インターネットで使い方検索です。
本尺+バーニャ目盛り の組み合わせで、0.05mm単位の計測が可能です。
と言っても、、目盛りの一致点を読み取るには、おにいさん視力が。。。
目盛り3つくらいは誤が出そうなので。。。
粗材を2枚重ねて計測し、2で割ると、割と簡単に精度が増しそうです。

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ということで、厚さを図るには、ノギスです。
おにいさんのおうちにも、確かあったはずですが。。。
探すのは大騒ぎです。
と言うことでネット検索すると、昔のアナログ式ではなく、デジタル表示のものもできています。
と、念のためおうちを確認すると、ありました。

計測です。

素材を挟んで目盛りを見ます。
目盛りを見ると、0と1mmの間ですが。。。
その間は、、、0.1、0.3、0.5、0.7、0.9 程度の目分量? んなわけはないはずですが。。
おにいさんも、中学生の技術科の授業で習ったはずですが。。。
とんと使う必要性もなかったので。。
全く思い出せません。
ノギスをよく見ると、目盛りがもう一つあるので、その組み合わせで何とかするようですが。。。
多分、計算尺のように、この目盛りの組み合わせで算出しそうなとこまでは思いつきました。
ということで、21世紀のありがたい時代、インターネットで使い方検索です。
本尺+バーニャ目盛り の組み合わせで、0.05mm単位の計測が可能です。
と言っても、、目盛りの一致点を読み取るには、おにいさん視力が。。。
目盛り3つくらいは誤が出そうなので。。。
粗材を2枚重ねて計測し、2で割ると、割と簡単に精度が増しそうです。



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