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モモクロス!

ラッキーライフ!
不安なら、とりあえず一歩だけでも進むのだ。
進んだ分だけ不安は消えるんだぜ!

2018年高校サッカー選手権大会 神奈川県予選 決勝 王者奪還!

2018年11月11日 | サッカー
2018年高校サッカー選手権大会 神奈川県予選 決勝
桐光学園 3 - 0 三浦学苑(ニッパツ三ツ沢球技場)


桐光学園優勝!



本当に見事な勝利でした。
おめでとう!
そしてナイスゲーム!



力強い三浦学苑に押し込まれてピンチが続きましたが、
普段プリンスリーグで一瞬のすきが即失点につながる
経験を積んできただけあって、ギリギリのところで
失点を防ぎました。


3得点も評価できるけど、強力な三浦学苑の攻撃を
無失点に抑えたディフェンスを称えたいです。



序盤から押し込まれる展開が続き、決定的な場面を数回
作られましたが、その都度辛抱強く守り切りました。

正直、相手のシュート精度が低くかったことにも救われた
ところはありましたが、今日の桐光はプレスも早く、厳しく、
強い桐光のスタイルが戻りました。




そして劣勢が続くイヤな流れを断ち切ったのは、やはり
エースの西川君でした。
あの微妙に緩急をつけたドリブルからの正確なシュートは
素晴らしいの一言です。



西川君の得点で流れが一気に桐光側に来ました。


FC川崎栗の木出身の敷野君の2点目もゴラッソでした。
雑草魂を見せてもらいました。


3点目のスイッチが入った西川君のボール奪取と絶妙な
ラストパス。
そして阿部君の難しい体勢からのシュートもお見事でした。
しぶとい相手にとどめを刺す意味で非常に大きな追加点でした。




敗れはしましたが三浦学苑はやはり強かったです。
高さはありませんがテクニックとスピードに優れたチームでした。
先に三浦学苑が1点を取っていたらわからないゲームだったと思います。


試合後の表彰式では、負けて悔しい気持ちをぐっと抑えて、
優勝した桐光学園を称える姿には感心しました。



三浦学苑はきっと、もっともっと強くなるんだろうな。
来年も神奈川で1番になるのは簡単ではなさそうです。



今年の選手権予選は、湘南工科、日大藤沢、東海大相模、
三浦学苑と初戦から決勝まで、毎回決勝戦みたいな強敵
ばかりで、点差以上に厳しい試合が続きました。
特に日大藤沢戦で2点差がついた時は、これは厳しいかも?
と思いました。
その分優勝はひと際うれしいです。





鈴木監督


キャプテン・望月君


エース・西川君




神奈川王者奪還!
でも目標はあくまで夏に一歩届かなかった全国制覇。
敗れ去った他のチームの仲間たちのためにも、悲願の全国制覇を
成し遂げてください。

がんばれ!桐光サッカー部!


2018年高校サッカー選手権大会 神奈川県予選 準決勝

2018年11月04日 | サッカー
2018年高校サッカー選手権大会 神奈川県予選 準決勝
桐光学園 4 - 0 東海大相模(等々力陸上競技場)

完勝。


時折、雨の降る中での準決勝。





前回厳しい試合を物にした桐光。
今回はスッキリと勝ちたいところ。


テクニックと裏の抜け出しが特徴の13番・西牧君が先発出場。



J内定者もいて、前評判が高い東海大相模


またまた難敵です。


前半にコーナーキックを桐光6番・岡君がうまく合わせて先制!




予想に反して東海大相模がディフェンシブにきて、桐光ペースで進んだ前半。
東海大相模の甲府内定の6番はケガの影響か、先発を外れてました。

後半も桐光10番・西川君のキープから左サイドの13番・西牧君に絶妙なバスを送ると
そのままGKの動きをよくみて、ゴールに流し込み、貴重な追加点。



さらに同じようなパターンで西川君から西牧君のホットラインで、さらに得点。
西牧君は今日2得点の活躍。
西川君とタイミングが合ってきました。



東海大相模の6番は途中出場。
ボールを持つとワンタッチでいいパスを出したり、きわどいシュートを打つなど
さすがと思わせる選手でした。


さらにさらに西川君がペナルティエリアで相手選手にファウルを受けて、PKを獲得。
それを自らキッチリと決めて、決定的な4点目が入って勝負あり。



結果的には4対0の完勝でしたが、点差ほどの実力差は
なかったように思います。



両チームの選手、スタッフの皆様お疲れ様でした。



東海大相模は6番が本調子でなかったのか痛かったです。



桐光はまたまた西川君が1ゴール3アシストと全ゴールに絡む大活躍。
西川君が入るとプリンスリーグでの連敗が嘘のようにチームが変わります。

逆に東海大相模は6番がいつも通りのコンディションで先発だったら、
今日の西川君と同じような結果だったかもしれません。


決勝の相手はインハン予選決勝でも対戦して苦杯をなめた三浦学苑です。
今日試合を見ましたが、力強さはあきらかに他のチームとは違う、
ザ・強いチームという感じでした。

苦戦はするかもしれませんが、ここまで来たら持てる力のすべてを出し切って、
必ず神奈川王者を奪還してください!

君たちならば絶対にできる!
がんばれ、桐光サッカー部!



2018年高校サッカー選手権大会 神奈川県予選 準々決勝

2018年10月27日 | サッカー
2018年高校サッカー選手権大会 神奈川県予選 準々決勝
桐光学園 3 - 2 日大藤沢(相模原ギオンスタジアム)

難敵を倒して準決勝進出。



本当に勝ってよかった。
開始早々失点、さらに追加点も許し、序盤に2点を奪われる厳しい展開。
プリンスリーグでのまずいパターンが頭を過りましたが、勝ち切って
くれました。



前半の間に同点に追いついたのが良かったです。



2失点目の後に、みんなで円になって冷静に話し合っているのを見て
成長したなと感じました。

失敗したときは短い時間でもみんなで話して修正すればいい。
それがチームです。


桐光1点目の日藤のハンドでのPKは西川君のシュートがきっかけ。
ためらわず思い切りよくシュートを打ったのが功を奏しましたね。

西川君はやはりこの試合でも効いていました。
日藤DFもよく抑えていましたが、終盤はファウルでしか止めることが
できませんでした。


2点目は9番のフェイントからのクロスにキャンプテンが得意の
ヘディングで決めてくれました。
CBとしてはサイズはないけど、それを上回るくらいヘディングが強い。

後半の3点目はファーに走りこんでた8番が見事に合わせました。
3回戦でも得点を決めており、この大会のラッキーボーイですね。
もちろん実力があってのことですが。


さすがの日藤に後半危ない場面をたびたび作られましたが、
なんとかしのいで厳しい試合を物にしました。



試合後に日藤の選手が泣き崩れていたのが印象に残りました。



守備がもろいところは修正が必要ですが、2点差をひっくり返したのは
逞しくなった証拠です。
この先も厳しい試合が続くと思いますが、今日の日藤の涙を背負って
勝ち続けないといけません。
がんばれ、桐光サッカー部!





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試合が始まる前と終わってから、少々ランニング。
合わせて10Kmほど。



そしてギオンスタジアムの隣にある女子美大の学際に。
環境デザインなどの展示が楽しかったです。

2018年高校サッカー選手権大会 神奈川県予選 2次予選3回戦 初戦突破!

2018年10月20日 | サッカー
2018年高校サッカー選手権大会 神奈川県予選 2次予選3回戦
桐光学園 3-0 湘南工科 (大和ゆとりの森)


初戦突破!
結果だけみれば快勝。


桐光の初戦となる2次予選3回戦。
湘南工科は去年インハイでも桐光の初戦で対戦して
3点取られてやられてしまったので、やっかいな
相手という印象。

会場は初めて行った大和ゆとりの森
遊具がたくさんあって、子供が楽しそうに遊んでました。



少し緊張気味に試合に入った桐光。
見ているワタクシもプリンス後半の絶不調もあるので、
緊張と不安がいっぱい。

そんな不安を取り払ってくれたのがやはりU-16代表の
10番であり、桐光の10番・西川君でした。



前半に左サイドから切り込んで相手DFを引き付けて、
やさしいラストパス。
これを走りこんできた8番がズドンと決めて先制!


ただ湘南工科に危ないシーンを作られることも
ありました。
失礼ですが、相手がプリンス所属のチームだったら
決められていた場面もあり、正直、守備の不安定さと
簡単にボール失う問題は解消されていない感じです。




後半も西川君の個人技と見事なFKで
2点を追加して快勝となりました。



西川君は別格の力を見せてくれて、さすがの活躍。
小川君でも2年生の時はここまでの活躍はなかったです。



あとは他の選手の奮起が待たれます。
実力は絶対あるので、これから続くであろう厳しい戦いを
一戦必勝で突破していってほしい。
がんばれ桐光サッカー部!





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
せっかくなので試合後に公園内を少しランニング。
飛行場がすぐ横にあってすごい。

ほんとにいい公園だなぁ。



さらに一旦家に戻ってからの麻溝RUN。
足の調子はまあまあかな。

















高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第15節

2018年10月06日 | サッカー
高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第15節
東京ヴェルディユース 6 vs 0 桐光学園(ヴェルディグラウンド)

大敗。


ほとんどチャンスを作ることができず、しかも6失点。
ヴェルディがうまいのは織り込みだったが、やられすぎ。

ここまでやられたのは、2013年に湘南リーフスタジアムでやった
プレミアリーグのアントラーズユース戦以来か?



強い相手にまともに戦っても分が悪い。
桐光が格上相手に勝つとしたら、ガツガツした走り勝つサッカーだと思う。
過去はそうして難敵を倒してきた。



カツを入れられた(と推測)後半はその桐光らしいサッカーが見れた。



選手権予選は相手がどこであろうとそのガツガツした走る
サッカーで圧倒してほしい。


反撃の狼煙をあげろ!
勝負はこれからだ!







高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第14節

2018年09月22日 | サッカー
高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第14節
桐光学園 0 vs 3 桐生第一(桐光学園サッカー場)




痛い敗戦。


エースの10番が不在とはいえ、内容もよくないゲーム。



前半は前線が機能しておらず、後半からFWを2枚同時に変えて、
良い時間も続いたが点を決められず、逆にカウンターから失点。



順位もとうとう最下位になり、このままでは県リーグ降格。
選手達が優しすぎるのか、試合中も元気がない。




ただ、まだ終わったわけではない。
巻き返せるチャンスは残っている。

もう一度自分たちのサッカーを見つめ直して、
何が足りないのかを考えて、
仲間と監督、スタッフを信じて、
そしてなにより自分を信じて、
この壁を乗り越えよう!

がんばれ、FC桐光!











高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第12節

2018年09月09日 | サッカー
高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第12節
桐光学園 1 vs 3 大宮アルディージャユース (桐光学園サッカー場)


厳しい戦いが続く。


最後に見せ場を作ったけど、相手のしたたかさにやられてしまった。



個の力で負けている。

ボールに対する反応が遅い。

動かないからパスの出すところも限定される。

チャンスでも相手をくずせない。

修正点はたくさんある。



もっと高体連らしい、ガツガツしたサッカーをしてもいいのかしれない。


過去、先輩達は実力に劣っても、ガヅガツとプレッシャーをかけて
どんなにうまい相手でも自由にさせなかった。

そうして激戦のプリンス関東で生き残ってきたのだ。


今が正念場。
ここで踏ん張れるかどうか。
このチームの真価が問われる時に来ている。


下を向かないで頑張れ! まだやれるぞ!








高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第11節

2018年09月02日 | サッカー
高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第11節
横浜F・マリノスユース 3 vs 0 桐光学園 (日産フィールド小机)

完敗。


桐光はほとんどいいところなく失点を重ねて敗戦。



特にマリノス出身者には古巣相手に意地を見せて欲しかったけど、気合は空回り。
事態は深刻かも。



このまま沈むわけにはいかないぞ。
激しく、クールに、したたかに、走り抜け!

どんな相手でもゴールを奪いに行け!

苦しい時こそ成長するチャンスだ!


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とりあえず試合観戦後、ランニングを10km。
新横浜公園は最高ですね。
近所の人はうらやましいです。




高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第10節

2018年08月26日 | サッカー
高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第10節
桐光学園 2 vs 5 前橋育英 (桐光学園サッカー場)

大敗。


インターハイでの大活躍のまま、プリンスリーグ後半戦も
突っ走ってほしかったですが、残念な敗戦となりました。



夕方4時キックオフの試合でしたが、まだ気温が下がっていない中での
試合となりました。



試合は常に前育が先行する展開。




前半は前育の個人技にやられて2失点。
後半は桐光が息切れして、失速して3失点。



桐光は新エースの10番が2得点と気を吐きましたが、
後半の桐光は全体的に走れてないし、ヘッディング
も競り負けてしまい、セカンドボールを前育に拾われて
しまいました。



結果的に5失点の大敗。



桐光はインハイを含めてのこの夏の疲れが出ている印象。
でも攻撃モードに入った時の迫力はすごかったので
課題を克服して、ここから巻き返してくれ!

がんばれ!桐光イレブン!





B戦とFC栗の木

2018年08月16日 | サッカー
今日はK4リーグで戦う桐光BチームとFC栗の木の試合を見てきました。

K4・Oグループ
桐光学園高校B 9 - 0 横浜市立東高校D (桐光学園G)


来年、再来年の主力たちの戦い。



寄せの厳しさ、一瞬の判断はまだ改善の余地はありますが
テクニックがある選手ばかりで期待が持てる選手たちです。



試合は圧勝ですが、もっと点数がとれたかな・・・?



そのあと、続いて桐光学園の一般生徒のチーム・FC栗の木の試合を観戦。

K4・Eグループ
FC川崎栗の木 4 - 1 橘学苑高校B


いつの間にかK4まで下がっていたFC栗の木。
頑張ってリーグを上げてほしいです。

今日の試合を見た限りではその実力はあるように思えました。

試合も快勝!




そして、一旦家に帰ってギオンスタジアムでランニング。
11kmほど。



それにしても足が痛いなぁ。
困った。



インハイとカミナリ

2018年08月13日 | サッカー
インハイ決勝をテレビ観戦。
結果はご存知の通り、残念ながら逆転負け。
初の全国優勝はかないませんでした。
うーん、全国制覇の絶好のチャンスだったんだけど残念。

でも選手たちはこの大会で成長したと思うし、よくがんばった。
立派な後輩達です。

この悔しい気持ちは選手権にぶつけるしかないね。
まずは疲れをとって次の大会に臨んでください。



そして試合を見終わって、すぐに激しい雷鳴!
自分の家に落ちたのかと思った。
そして停電・・・。

カミナリは収まったけど、停電が復旧しないので
ランニングに出かける。
9kmほど。

ランニングが終わっても停電中で、温水がでない
冷水シャワーを浴びて、しばらくすると停電は
解消されました。

結局4時間くらい停電していたけど、電気の有難さ
が身に沁みました。


ランニングした多摩川。
森林感がスゴイ。




プリンスリーグ2018関東 第9節

2018年07月15日 | サッカー
高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第9節
桐光学園 0 vs 1 三菱養和SCユース (桐光学園サッカー場)

惜敗。


暑さを避けて18時キックオフの試合。
連休の中日、観客もけっこうな人数でした。



前半早々に失点。
桐光陣内深いところでボールロストして決められてしまいました。
まずいミスが失点につながってしまうのが、最近の桐光。



試合のペースを握っていたのはどちらかというと桐光でした。



セットプレイからチャンスを作りましたが、得点ならず。



三菱養和はがっちりと守備を固めて、カウンター狙い。
守備では常に数的優位をつくって、桐光に決定的な仕事をさせません。

そしてカウンターになると一気に人数をかけてチャンスを創出。
派手さはありませんでしたが、したたかなゲーム運びでした。

本来、桐光がやりたいゲームを三菱養和がやっていた印象です。



桐光は息があってないというか、若干ちぐはぐなところもあり、
最後まで1点が遠く、完封負け。
個人技に頼った単騎での打開が目立ちました。


桐光のラストプレイで桐光の選手がペナルティエリアで足を
引っかけられたのは、確実にPKでした。
ビデオで何回も確認しましたが、三菱養和の選手の足がかかって
ました。

今日のレフリーはどちらのチームにもあまり笛を吹かないタイプ
でしたね。
VARシステムがあればよかったのに・・・

ただ判断するのはレフリーなので、こればっかりは仕方ありません。


プリンスリーグは前半戦を終了。
桐光は4勝4敗1引き分けの5位で折り返し。

インハイ本戦に向けて、切り替えて、しっかり準備してください。
がんばれ、桐光FC!



プリンスリーグ2018関東 第8節

2018年07月07日 | サッカー
高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第8節
川崎フロンターレU-18 0 vs 1 桐光学園 (等々力第1サッカー場)


桐光学園、辛勝で2連勝。
そして3位に浮上。



等々力スタジアムの近くにある等々力第1サッカー場での
プリンスリーグ・第8節。

どうもこのグラウンドは観戦しずらくてテンションが下がる
というかなんというか・・・。

麻生グラウンドで試合をできないものなのかな。
桐光学園からは徒歩3分くらいの距離なんだし。

まぁ、いろいろと事情があるのでしょうけど・・・。




さて試合は前半13分にショートカウンターから桐光10番が突破して
ゴール前中央に走りこんでいた18番に絶妙なパス。

18番が中央からなんなくゴールを決めて桐光先制!


桐光10番がボール持って前を向くと、相手が2人、3人とマークに
つくけど、そのスピードとボールさばきで、ほとんど取られない
のがスゴイ。
インハイでも注目の選手ですね。


後半はフロンターレの一方的な試合で、ほぼハーフコートゲームに
なってしまったけど、桐光の粘り強い守備で最後まで得点を与えず、
ウノゼロゲームで桐光学園が勝ち点3を獲得。

フロンターレを0点に抑えたのは自信になったのではないでしょうか。

ここでフロンターレに勝っての2連勝はデカイ。
未だ無敗の首位、矢板中央に離されないよう、これからも勝ち続けるしかない。

暑くて辛いと思うけど頑張れ! 

ところで今日のゲームで両チーム2人づつの計4人が負傷交代となってしまったけど、
みんな大丈夫だろうか。。。









NICE GAME!

2018年07月03日 | サッカー
皆さんご存知の通り、W杯に出場していた日本代表はベルギーに3-2の
逆転負けでベスト8を逃しました。

でも最後までいいゲームでした。


W杯の開幕前までゴタゴタがあったし、調子も上がらずグループリーグ
3戦全敗もあるかも・・・というのが下馬評でした。
実際は予想を良い意味で覆す、大健闘。

日本代表には本当に楽しませてもらいました。
本当に感謝です。

日本代表は敗退しましたが、W杯はまだ続きます。
4年に1回の世界最大級の祭典。
まだまだ楽しみましょう!

最後に、日本代表、ベルギー代表、審判団も含めて
ナイスゲームでした!

いつかワールドカップを掲げる日本代表を見てみたい!




プリンスリーグ2018関東 第7節

2018年07月01日 | サッカー
高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東 第7節(桐光学園サッカー場)
桐光学園 2 vs 1 山梨学院

第6節はAWAY戦で遠くて行けなかったので、久々のプリンスリーグ観戦。


快晴の下、桐光学園グラウンドでの試合。
今日も暑い!



対戦相手はテクニックに優れた選手が多かった山梨学院。
現在プリンスリーグで最下位に沈みますが、やっぱり強い。



試合は前半に桐光のパスミスがフリーの相手に渡り、ゴール前で
横パスをつながれ、左サイドからシュートを決められ失点。
うーん、厳しい。
でもまだこれからじゃ!

今日の桐光は、暑さ対策で体力を温存しているのか、いつもの
ガツガツ感がありません。
バスミスも多く、少しお疲れ気味でした。

しかし、前半、桐光はコーナキックの混戦でボールが山梨学院
ゴールに転がり、ラッキーなかたちで同点ゴールを奪います。

山梨学院はいったい何が起こったのかわからず茫然としてました。
観客のほとんどが何が起こったかわからなかったと思います。
ワタクシもわからなかったです・・・。




後半に入り再三ピンチを招きますが、ゴール際でボールを跳ね返すなど
なんとか凌ぎ。
またもやコーナーキックから18番がドンピシャのヘッドで逆転に成功!

そのまま、なんとかその後のピンチを防いで2対1で勝ち切り、勝ち点3を
ゲットしました。


あーよかった。
これで5位に浮上です。



矢板中央高が無敗のまま独走し、2位以下が大混戦のプリンス関東。
まだまだ気が抜けない試合が続くけど、1試合づつ確実に戦っていこう。


勝利のジャンプ!
お疲れ様です!