なつかしさの正体はモノやコト自体にあるというよりもその時の自分がなつかしいのである。つまりなつかしさの正体は一種の自己愛なのだ。なつかしさとはいとおしいペットのような自己の記憶なのだ。時に人はそれに足を取られ、しかし時にそれは解毒剤のように何かを溶かし慰撫してくれるものでもある。
メモ:Digital Campus Project Tohoku University
東北大学生のための教育系情報システムオンラインガイド
ラーニングコモンズ
ln.is/www.dc.tohoku.…
#気になるお話
#気になる図書館
【3月5日:土】 #図書館総合展 2016フォーラムin仙台が東北大学図書館を会場に開催されます。2012年に参加された方はぜひ付属図書館の大変貌ぶりを要チェック!アクティブ・ラーニングをコンセプトに一新された内部は必見です!
2016年11月8日(火)~10日(木)に、第18回図書館総合展が今年と同じパシフィコ横浜を会場に行われますよ!今からカレンダーにチェックをしてくださいね♪ #図書館総合展 libraryfair.jp
メモ:2016年3月5日(土)
図書館総合展2016 フォーラム in 仙台開催のお知らせ
テーマ:一歩先に踏み出す東北の図書館
―教育が変わり図書館が変わる―
ln.is/www.libraryfai…
#気になるお話
#気になるお図書館
メモ:岩手県紫波町
Home|オガールプロジェクト
ln.is/ogal-info.com/…
#気になるお話
#地域の暮らし
メモ:知的書評合戦ビブリオバトル公式サイト
bibliobattle.jp
#気になる集まり
#気になる本
#気になるお話
相変わらずの
バタバタのなか
午前は、どんぐりはうすの
ささやかな集まりの予定
午後は、
昔ばなし大学の補講に…
忘れ物をしないで
ゆけるかしら?
#日々折々
どんなことにもそれぞれ「正しいタイミング」というものがあり、演出術とは要するにこういうタイミングを見定める術のことなのだ。(ピーター・ブルック)出典:amzn.to/1AN5Cjj
「葛藤」そのものにドラマがあるのではなく、葛藤が原因で起こってくる「変化」こそがドラマなのだ。(ジェラルド・チャップマン)出典:amzn.to/1LNAwuS
一つのシーンのセリフは、「中心となるセリフ」を軸にして構成されなければならない。ワン・シーンに十のセリフがあるならば、九つのセリフは一つのセリフを生かすための支えである。(新藤兼人)出典:amzn.to/1TpxpOU
後半になって説明しなければならないことがあったら映画がおもしろくなくなっちゃう。後半は、説明してはだめだね。(黒沢明)出典:amzn.to/1MSOor7
ピアノの鍵盤を順番にドレミ…と弾いているだけでは、メロディとはいえない。ストーリーもそれと同じで、順序よくつないでゆくだけでは、人の心を惹きつけることは出来ない。シーンとシーンの間に飛躍と衝突があってこそメロディが生まれるのだ。出典:amzn.to/1CUREQI
物語の冒頭で「主人公はこの人です」「こんな世界に住んでいます」と紹介できたら、次は、その世界を揺るがす事件がほしい。ストーリーが動き出すきっかけとなる出来事「インサイティング・インシデント」を挿入するのだ。出典:amzn.to/1KLjxuP
小説に限らず、ものを生み出そうとする人には、誰もやったことのないことをやってやろうという野心があってしかるベきで、逆に言えば、そういった野心なしに、面白いものは生まれ得ないとぼくは思っています。(夢枕獏)出典:amzn.to/1Kvg5rB
登場人物にどうも入り込めないと感じる時は、一人称でメモを書くのも手だ。「私の名前はデヴィッド・ホリスター。ボストンで生まれた。父は専門職に就くことを望んでいたが、私が好きだったのは音楽だった…」というふうに。(シド・フィールド)出典:amzn.to/1M1gBMk
「血の通った登場人物」を創る5つのポイント。[1]名前を付ける、[2]バックボーン・履歴をつくる、[3]具体性・細部を与える、[4]役割をはっきりさせる、[5]二面性を与える(森治美)出典:amzn.to/1EQXgMV
物語を書くことは、一言では言えなかったこと、うまく言葉にできなくて捨ててしまったことを拾い集めて、本当に伝えたかったのはこういうことなのだと伝えることなのだと思います。物語にしないと伝えきれないものを、人はそれぞれに抱えている。出典:amzn.to/1EByZEd
小説を書く上での絶対のルールは、ルールなど存在しないということである。あるとすれば、それは、それぞれの作家が自分で自分に課すルールだけだ。(デイヴィッド・ロッジ)出典:amzn.to/1FWjiwO
最良の会話は登場人物が「言わないこと」から構成されている。登場人物たちが互いに言っていない何か、彼らが恐れている何かが、シーンの劇的な緊張に寄与し、プロットを進展させ、登場人物の本音を暴露する。(ニール・D・ヒックス)出典:amzn.to/1EOxM07
登場人物は、それぞれ公的な外的人格を持っている。これがいわゆる社会的な「仮面」だ。ストーリーが進むにつれ、主人公の心は激しく揺さぶられ、その結果として自分がつけている仮面をはずすことになる。つまり私的な顔を見せるということだ。出典:amzn.to/1xqY9Te