昨夜からの雨も上がって、午後になって雲間に青空が覗いてきました…
時おり、わずかにこぼれてくる日の光が
濡れた葉っぱに反射して、キラキラと光って見えています…
おかげさまで、レポートを無事(といえるかどうか?まぁそれはそれとして)
とりあえず、提出いたしました!!
先生の判定の結果待ちですが、とにかく書き終わったことだけでも…
根が単純なもので…『バンザ~イ!!』と大げさに、よろこんでおります!
ギリギリまで粘って、ワルアガキをバタバタとしながら
最後は、エイヤ~ッとばかりに、アタマをキリキリとひねり上げ
キーボードの上に、ねじ込んで…そのときの勢いで、最後はあきらめて…
「これで、ヨシとしましょうか?」という、そのときの流れにまかせた感じで書き上げました。
もっと、「論理的思考」とやらを冷静に駆使して…というのが
本来のイメージかもしれませんが、私の場合は…
それまでに、集まってきたモノたちが、ひとところを、浮かんでは消えする中で
結果として、表面上には出てこないままに
なにやら、ひとつの流れになっていくような…ところがあります。
書いてから、細かなところを手直ししますけれど…
どうしても時間ギリギリになってしまうのが、大きな欠点ですので…
来年度こそ、実際の締切日よりもう少し手前に、仮の期限を設定しよう!!と
2年目にして、またもや反省すること、しきりでした!!
さて、脳の中の使い慣れない部分のねじを巻き上げたような感じがして
この2~3日は、そのねじを、自然にゆるめていくかのように
かなり、ノンビリとほわほわ~と力を抜いた(力が抜けて入らない?のかも)
時間の過ごし方をしておりました。
そうこうするうちに、やっと「ブログに、何かを書こうかしら~」
という気持ちが湧いてきたところです。
私の中の、ささやかな書きかけの「お話のタネ」も
このところの暖かさや急な冷え込みの中で
ゴソゴソと始動を始めたであろう、ほんものの生き物たちのように
どこかで、ウズウズとしているような気もします。
もうすぐこの「Little Tree」を初めて一年になると想うと…
自分でも、驚くような発見や変化があったようにも感じます。
まだ、きちんと言葉として表しきれていないこともたくさんあるような気もしますので
そんなこんなを、相変わらずのマイペースですけれど…
書いていきたいと、あらためて想っています。
どこかに、しまってあるモノたちを、少しずつ掘り起こしていきながら
お日さまの光をたくさん浴びて
やわらかな豊かな土の恵みとたっぷりのお水を根から吸収していくことで
種から芽生えた実生が、小さな若木に育っていく様子を
ゆっくりと見守っていくような気持ちで、いたいと思います。
明るい「明日を思い描くこと」は、たやすいことではないかもしれませんけれど
できることならば…
豊かな森に、さまざまな木々や花や草たちも
そして、いろいろな生き物たちがそれぞれのいのちを輝かせている…
人も人としてのみではなく…同じ生き物としても、共に在ることを実感できるような…
そんなイメージを、今ある眼前に広げていきたいと想っています。
現実から逃げることなく「いまあることに向き合って」いくなかで
きっと、きっと、なにかそこへの道筋が見えてくるような…そんな気がしてなりません…
グレーの雲が東に向かって流れていき
西の空に浮かぶ雲の切れ間から、明るい水色の空と陽のひかりがさしてきました…
時おり、わずかにこぼれてくる日の光が
濡れた葉っぱに反射して、キラキラと光って見えています…
おかげさまで、レポートを無事(といえるかどうか?まぁそれはそれとして)
とりあえず、提出いたしました!!
先生の判定の結果待ちですが、とにかく書き終わったことだけでも…
根が単純なもので…『バンザ~イ!!』と大げさに、よろこんでおります!
ギリギリまで粘って、ワルアガキをバタバタとしながら
最後は、エイヤ~ッとばかりに、アタマをキリキリとひねり上げ
キーボードの上に、ねじ込んで…そのときの勢いで、最後はあきらめて…
「これで、ヨシとしましょうか?」という、そのときの流れにまかせた感じで書き上げました。
もっと、「論理的思考」とやらを冷静に駆使して…というのが
本来のイメージかもしれませんが、私の場合は…
それまでに、集まってきたモノたちが、ひとところを、浮かんでは消えする中で
結果として、表面上には出てこないままに
なにやら、ひとつの流れになっていくような…ところがあります。
書いてから、細かなところを手直ししますけれど…
どうしても時間ギリギリになってしまうのが、大きな欠点ですので…
来年度こそ、実際の締切日よりもう少し手前に、仮の期限を設定しよう!!と
2年目にして、またもや反省すること、しきりでした!!
さて、脳の中の使い慣れない部分のねじを巻き上げたような感じがして
この2~3日は、そのねじを、自然にゆるめていくかのように
かなり、ノンビリとほわほわ~と力を抜いた(力が抜けて入らない?のかも)
時間の過ごし方をしておりました。
そうこうするうちに、やっと「ブログに、何かを書こうかしら~」
という気持ちが湧いてきたところです。
私の中の、ささやかな書きかけの「お話のタネ」も
このところの暖かさや急な冷え込みの中で
ゴソゴソと始動を始めたであろう、ほんものの生き物たちのように
どこかで、ウズウズとしているような気もします。
もうすぐこの「Little Tree」を初めて一年になると想うと…
自分でも、驚くような発見や変化があったようにも感じます。
まだ、きちんと言葉として表しきれていないこともたくさんあるような気もしますので
そんなこんなを、相変わらずのマイペースですけれど…
書いていきたいと、あらためて想っています。
どこかに、しまってあるモノたちを、少しずつ掘り起こしていきながら
お日さまの光をたくさん浴びて
やわらかな豊かな土の恵みとたっぷりのお水を根から吸収していくことで
種から芽生えた実生が、小さな若木に育っていく様子を
ゆっくりと見守っていくような気持ちで、いたいと思います。
明るい「明日を思い描くこと」は、たやすいことではないかもしれませんけれど
できることならば…
豊かな森に、さまざまな木々や花や草たちも
そして、いろいろな生き物たちがそれぞれのいのちを輝かせている…
人も人としてのみではなく…同じ生き物としても、共に在ることを実感できるような…
そんなイメージを、今ある眼前に広げていきたいと想っています。
現実から逃げることなく「いまあることに向き合って」いくなかで
きっと、きっと、なにかそこへの道筋が見えてくるような…そんな気がしてなりません…
グレーの雲が東に向かって流れていき
西の空に浮かぶ雲の切れ間から、明るい水色の空と陽のひかりがさしてきました…
いつも拝見しております。
レポート提出は、自分の時もそうでしたが、今でも学生を見ていると「大変だなぁ~」と思います。
いつも、読んでくださっている上に、あたたかいコメントをいただいて
ほんとうに、ありがとうございます!!
とりあえず、ホッ~と気が抜けたみたいな感じです。
なかなか、想うようには身につかないことばかりですけど
そのときに集中してひとつのことを考えるというのも
いつか何かの時に、役に立ったりすることもあるのでしょうか?
概念的なことや理論の把握が、思いのほか苦手らしいことに
最近になって気がつきました・・・
それでも、何とかカントカちがうバイパスを使って
それなりに理解しているのかもしれませんね・・・
自分の中の何かも同時に探索しているような気分です!!
そんな感覚って、他の方にわかっていただけるものなのでしょうか?