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ヤサ男の夢と希望と…赤の笑撃、Side-B論。

最近10万27歳になったのは、どこのどいつだぁ~い?…アタシだよっ!!!!

金曜日の憂鬱。

2005-10-28 08:21:55 | thinking & I....
ここしばらく、体調がどうにもこうにも…なマイニチです。
なんだか朝の爽快感がない。

これはヤバいと思い、医務室へ出向いてみると…

「とりあえず、よく眠りなさい。だめなら、また来なさい」

と、先生は睡眠薬を処方。

…飲まなくても眠れるような気がしますが、とりあえず早寝早起きの推進ってことで。
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無題

2005-10-25 07:35:37 | thinking & I....
大事な人を傷つける
言葉の怖さに
気がついたり

大事な人の言葉を
頭の中で
噛み締めてみたり

素直になれない
素直になりたい
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TBSの海保密着番組、救出場面は「再現」だった

2005-10-21 06:14:42 | thinking & I....
T〇Sだったら、普通に「海保」の密着は容易なのにナゼ再現するの?
…と、2分ほど考え込んだ。

内容自体は記事を読んでいただきたいのですが…。
僕はてっきり、この人に密着したんだと思ってしまいました。
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発言と気骨のあいだ。

2005-10-19 01:01:15 | thinking & I....
学友であり人生のよき羅針盤でもあるJOHNYさんのBLOGより。
ごめんなさい、全文掲載させてください。


掲示板は基本的に言葉のやり取りですから、多少のささくれはあるんだろうと思います。そのあたりを読み込まないで簡単に閉鎖したり、削除したりする人がいますが、さて。
 強く批判するのは避けたい気もしますが・・・。

学生のやるものとしてかんがえるならば、もうすこし気骨が欲しい。
 評価しようがないとしかいいようがありません。
反応を見ながら改変できる
BLOGやHPをつくることはメディアを考える上で良い勉強になると思いますがさて。
 なんにしてもやる気がある人には、ということにつきます。
下の新聞記者の話ともつながっていますね。
(注・「新聞記者の話」詳細は、「JOHNY's BLOG」で。)


メディア上での批判や意見の食い違いを思わせる発言や反応によって、容易く発言の場を自らの手で幕引きを行うということ…善い悪いは別にしても、時の感情に左右された理由付けで幕を引くのであれば、それは「読み手のシグナル」に対しての不戦敗ではないのかと思う。
著名な人間のblogでも、一般人のblogでも、同じことと考えている。

学生時代に身近であった人間の中にも、ここ数ヶ月の間更新を止めてしまっているスペースがあったりする。
取り上げていた内容が大揉め必至の内容だっただけに、風当たりも強かったのだろう。仕舞いには返答に疲弊した感のある投稿内容だったことを考えたら、blogに精力的になれなかったのだろうと考えられる。
また、別の人間についても、更新どころかスペースの削除を行った人間もいた。こちらについては理由如何が判明していないが、何かしらの「言葉のささくれ」があったに違いない。

もし、私の知る限りである彼らのblogについて、更新する気力がなくなったファクタが「コメントの内容」だったとするならば、残念な気持ちになってしまう。

言葉を発することによって摩擦が起きるのならば、その解決方法は言葉で完結するしかない。
また、批判が起こったから発言を止める(「自粛」してしまう)のであれば、それまでの発言も、批判されたら発言を取り下げてしまう程度のことだったと思われても異議を申し立てられないのではないかと考えられないか。
僕は決して、読者の声を無視してまで更新を続けることは望まないが、「読者の声=変化点」と考えることが出来ないか?と思う。

言葉を発する以上、誰かしらの反応はあるに違いない。
それが賛同してくれる意見であればこの上なく嬉しいが、そうでない場合も往々にしてある。
しかし考え方の成長過程は、賛同されない場合の対処方法の良し悪しで決まってくると言っても過言ではないと思わないか?

僕のいる業界では、「カイゼン」という言葉が溢れている。
何かトラブルがあれば、「カイゼン」。トラブルが仮になくても、「カイゼン」の余地はないのか探す。その繰り返しで「強い」工場ができると信じられている。
人間の生き方と工場のやり方を額面どおりに比較することは不可能だとは思うが、どちらにしても「より成長していく」観点からすれば、いかにトラブルを乗り越え、その「トラブル」とやらを自分の味方にしていくか…ということを念頭に置いて行動していくに限ると思う。
ネット上で自分が発した言葉に対して「カイゼン」の余地があるのなら、それは自分の考え方にフィードバックするように心がければよいのではないか。また、何かしらの指摘を受けても自分が正しいと思うのであれば、なぜ「正しい」と考えるのかを突き詰めてもよい。

コミュニケーションという「行動」には、摩擦が発生することは往々にしてある。いや、むしろ摩擦は折込済みだと考えておくことも肝要ではないか。
もし、そのようなシチュエーションになった場合には、その点をよく考えてみてほしいものだと考える。

…と言う僕も、「言葉の摩擦」は毎度悩まされることではあるのだが…。
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生協の白石さん。

2005-09-30 07:26:53 | thinking & I....
がんばれ、生協の白石さん!

最近ブームの「白石さん」、東京農工大生協の「一言コーナー」を担当されているそうですが、、、
少々的の外れた(?)質問にも真摯に答えるさまがとっても印象的だったので、紹介します。


Q.リュウとケンはどっちが強いんですか? 同じだろ!(うんこマン)

A.リュウとケンとは、この場合、誰のことを指すのでしょう?
(漫画のキャラクターか何かですか・・・?)
推測の域は出ませんが、竜雷太と松平健の場合、
全盛期ならおそらく竜雷太の方が腕力は上だと思われます。(白石)



……
………。

ぎゃはははははは。
リュウとケン→竜雷太と松平健。
どちらが強い→腕力は竜雷太。

とまあ、このような受け答えを真面目にするという姿勢が、ウケているらしい。
かく言う僕も、こーゆーのがメッチャ好きなのですが。。

で、朝日新聞にも取材され、単行本も出ることになり、MouRaという講談社のポータルサイトにも取材されたようです。
で、その感想はというと…


Q.白石さん!!
朝日新聞に取り上げられたご感想は!?(カレーのるー)

A.取り上げて頂いた事は、よくよく考えると日常業務の一環に過ぎず、
とするとこれは農工大の皆様のお陰に他なりません。
ありがとうございます。
新聞記事を見た、長らく音信の途絶えていた友人から連絡があり、
懐かしく嬉しかったのですが、
借りっ放しのCDを返却せねばならなくなりそうです。
歌詞カードが見当たらないのが気がかりです。(白石)


…なんだそうです。
淡々と語るなかで、借りっ放しのCDを気がかりになる白石さんの表情がうかがえます。
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今日は限界。

2005-09-28 23:43:31 | thinking & I....
よぅやく今日の仕事が終わりました…。
プリントサーバーのオフに時間をたんまり取られ、困惑の助でありました。まったくだい!
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オワライも、石の上にも、3年なんだからさ。

2005-09-27 23:25:59 | thinking & I....
いつになく、おネガなじぇり~でした。
いつになく、ものすごく消極的なじぇり~でした。
いつになく、持論を覆すことを厭わないじぇり~でした。

今週が終わると、ちょうど会社に入って1年半になるところ。
自分の仕事の不出来さを、本当に目の当たりにしてしまうところが困ったところだと思うこの頃。
ちょっと風邪かな?と思ったときには既に急病人になってしまったのではないかと思うほどの体の倦怠を覚えてしまうのと同様に、ココロが風邪を引いたかな?と思うように「おネガ」に囚われてしまうのが、本当は怖い。

昨日と今日はまさしく、それっぽかった。

あまりいいことではないが、「本当はこんなんじゃなかった…」と思えるほど、ネガティブな思考に陥れば陥るほど怖いものはない。
出る言葉を手繰れば、本当に病んでいることが判る。振り返りたくもない。
だから、目の前のことを投げ出したくなるとも、抵抗がなく思えるわけだ。

しかしだ。
よくよく考えてみたら、「石の上にも3年」である。
先週末の、あべちゃんの話…。

―オワライも3年やんないとねー。

そういえば、関君と一緒にこの写真を撮ったのは2年近く前だったはず(タイムマシーン3号という名前を知って、1年と少しくらい)。
この頃から事務所の中では出世頭のようだったけれども、知名度は今ほどではなかった。
そういえば、僕も同じ時間だけの時間を過ごしてきたことを考えたら、気が遠くなる時間の長さを感じる。

確かに、石の上に3年なのかもしれない。
明日から、もう少し、もっと、頑張ろう。
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祭りのあと

2005-09-26 01:05:19 | thinking & I....
♪情ない男で御免よ~
…じゃなくて、万博閉幕のお話。

22,049,544人の入場者を集め、なんだかんだ言って50億円の黒字で終わった博覧会…(いきなり「金」の話じゃ、よくなかったか…)。
本当に嵐のような半年だったのではないかと思われます。

最後の2日間を過ごしに、東京からやって来た…だーまつ氏ご夫妻、楽しまれましたでしょうか?
ト〇タ館のスタッフ(本社出向)として頑張ってこられた当社社員の皆様、お疲れ様でした。
夏休みのバイトをしていた従弟のK君、名古屋周辺の割りにいいバイトだったね(爆)。

会期中185回も万博に行った瀬戸市のおばさん、、、毎日通われたのは凄いですね。
サツキとメイの家以外を制覇したのも凄いですが、点滴打ってまで見に行った根性が凄いかもしれません。

と、断片的に思ったままに愛・地球博の総括(?)をしてしまいましたが…、かく言う私はと言いますと、、、
2回入場。
・トヨタ館、JR東海館 各2回
・長久手愛知県館、ヨルダン館、イギリス館、ボスニア・ヘルツェゴビナ館、チュニジア館、リビア館、リトアニア館、ルーマニア館、北欧共同館、コーカサス共同館、エジプト館、アフリカ共同館、NEDO館、国連館、OECD館、中部千年共生村、モリゾー・キッコロメッセ、地球市民村、わんパク宝島、ロボット・ステーション、グローイングヴィレッジ 1回
…と、こんな感じでした。
2回中、(第1回)後輩・キャップと行った場所と、(第2回)相方さんと一緒に行った場所を混在して書いていますが、2人に協力を仰いで、記憶の整理をしてみたいと思います(ふたりとも、本当にすみませんm(_ _)m。トヨタ館を見せることが最大の目的みたいだったもので…とにかくその目的が果たせたと、そこが私の自己満足になってます)。

会期中の世界情勢に目を向けてみれば、原油の高騰や自然災害ならびに環境問題が報じられ、「自然の叡智」という言葉以上に「自然」というものに生かされていたことに気づかされたり、恐るべきものだと思い知らされたり、大切にしていかねばと考えたりしたものです。
この万博も「海上の森」を開発して行いたい意向が当初にはあったのですが、貴重な動植物への影響等の問題が明るみになったことを受け、「自然」というものへの啓蒙の機会に転換していった…そのプロセスが、少なくとも「自然」に対してのアプローチといコンセプトになったという、今までの万博とは着眼点の違いを感じました。
とは言え、「設備投資」を見ると、やはり切って貼って拵えて…という行動が全くなかったとは言い切れないと感じました。また、パビリオンの混雑具合を考えたら、企業パビリオンの長蛇の列と環境問題を扱ったパビリオンへの反応の違いなど、「考える」ゾーンへの関心はどうだったのだろうか?と、疑問に感じる部分も否めませんでした。
そういう観点からいけば、あと183日のうち何回かは行くべきだったのだろうか?とも今更ながら思いました。2日見ただけ、あとは他者からの情報が多い中で行事の総括をしようものなら、それこそ「評論家」と揶揄されてしまうかもしれません。

と、いろいろ申しましたが、「人生一度は万博だ」と言いながら、2回行けたので良しにしたいと思います。
次回の上海万博も行こうと思えば行けない距離でもないので、こちらも機会があったら行ってみたいですね。

そう遠い話をしつつも、「長い祭りのあと」のような余韻が、漂うこの深夜。失礼いたしました…。


追記…ベルギー館、メキシコ館にも行きました(相方さんと)。
   タンタンのクリアフォルダ買ったっけ!!
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あと1週間、「いざ」に備えて行ってらっしゃい。

2005-09-20 08:12:47 | thinking & I....
愛知万博入場者、つくば超す…大混雑で初の入場規制

愛・地球博(愛知万博)会場は3連休中日の18日、早朝から大混雑となり、開幕以来最多の28万1441人が入場した。

 通算入場者数はこの日で2053万1505人に達し、つくば科学博(1985年)の2033万人を上回った。

 博覧会協会は、会場内にいる入場者が午後0時50分ごろ、17万人を超えたと判断し、安全確保を理由に初の入場規制を実施。午後6時10分まで5時間20分にわたり、退出者数に応じて入場者を断続的に入れる措置を取った。

 開場前には、徹夜組を含め約3万7800人が殺到。東部丘陵線(リニモ)は万博八草駅で最大1時間15分の待ち時間、6か所の駐車場も午前9時までに満車となり、協会はリニモ駅などで、来場を控えるよう呼び掛けた。それでも客足は衰えず、入場規制により、4つのゲートでの入場待ちは最大1万8750人に膨らんだ。

 会場内はすれ違うのも大変なほどの大混雑となったほか、入場規制を知って引き返す人も続出した。入場者制限がされるたびに「日射病になるじゃないか」「どうして入れないんだ」などと、係員に詰め寄る入場者も相次いだ。
(読売新聞) - 9月18日23時19分更新


最後の駆け込み需要が、この3連休に出たようですね。
いつも気になるのが、最後の3行。
確かに遠路はるばる万博を楽しみにやって来たのは理解できるのですが、場内のパニックを回避させるための入場制限を設けると予め言い続けてる万博協会の「お願い」を聞いているのか…もし入れたとしても「イモ洗い」状態になることを想像されているのか…。
そんなことを、ふと思いました。

とは言え、こういう事態のために自分が準備万端になっているかといえば、そうでもありません。
どうしても列に並ばねばならない場合の「備え」が出来ているのか?と問われた場合、答えに窮してしまうのが実情かもしれませんが…。
とは言え、、、このブログを見ていただいている方で、これから万博へ行かれようとされている方へ…僭越ながらじぇり~からのお願いとアドバイス。
入場門でペットボトルの制限をされるのは決して惜しくなりません。入場制限に備えて、ペットボトルの飲料を鞄に1本は入れておきましょう。また、大判のハンカチまたは日本手拭も忘れずに。いざとなったら帽子の代わりになってくれます!
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驚きの転進~けーすけさんの、場合。~

2005-09-16 07:07:28 | thinking & I....
人生の先輩・だまちゅ氏から突然の電話が来たのは、カラオケボックスで盛り上がった部署レクがはねて帰ってきた23時のことだった。

「MAZDAですが…じぇり~かい? 今、けーすけ君がいる。代わるぞ」。
…唐突な彼の言葉に驚きを隠せずにいつつも、華々しく転進?をされた…けーすけさんのお祝いなんだなと、ふと気づいた。

…僕もゆーじろー筋からの情報を聞くまで知らなかったのは痛恨の極みだったが、若くして志す世界に入っていくことに驚いたものだった。
もっとも、それが「時流」でもあったとは言え、自分を表現するために惜しみない行動をされていた結果がこうだった、のだから…凄いものだと思う。

「気持ちは強くあったけど、こんなに早いチャンスをもらえた」
という彼の言葉に、僕はチカラを感じた。
僕の希みはどういう流れになっていくか判らないけれど、彼が抱いていた(今も持ってるけど)ように「気持ち」や「理念」は確かにしていかなくてはならないと思う。
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にゃんこ顛末記

2005-09-13 08:08:59 | thinking & I....
先週…大騒ぎの末に、
母の実家で預かってもらった子猫ちゃんの顛末記。

おじいちゃんが「保健所持ってく!」とか言い出して、
慌てて飼いたい人を探したのは前述の通りですが…
その後の顛末。

①日に日に子猫が逞しくなった。
②近所のおじさん&親戚のおばさんが欲しがった。
③先の土曜日に、弟の友達へ受け渡してきた。

そして、、、

④保護中、いちばん可愛がっていたのは…おじいちゃん(爆)。

「動物があんまり…」とは言うのですが、
可愛いものは可愛い、という結論に帰着するというのが、
いかにもおじいちゃんらしくて、失礼は承知で…笑えました。
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世界の願い、地域の願い。

2005-09-11 08:49:40 | thinking & I....
車は友達。
しかし、一線を越えたら牙を剥く。

忘れてはいけない、交通安全への意識。
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投票日。

2005-09-11 08:39:11 | thinking & I....
今日は、衆議院議員選挙の投票日です。

私といえば、先週の日曜日に投票を済ませてきました。
今年の投票率は本当にどうなってしまうんだろうな?と、思いつつ…夕刻からの選挙速報に耳を傾けていきたいと思います。

どちらかといえば、現選挙区の開票結果より気になるのは…地元の選挙区だったりします。
選挙前から大騒ぎだったので…。

開票結果が出てから、このお話はしましょうか…。
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命のリレー。

2005-09-05 17:57:33 | thinking & I....
にゃにゃにゃ、にゃーっ。にゃーにゃー!

ねこちゃんです、ネコちゃんです、子猫ちゃんです…相方の家に何処いらのの母親猫が産み落としていったと推定される、子猫ちゃん。
生まれて間もないようで、毛並みが揃っているけどヨチヨチ歩きをしています。
どうしても助けてあげたくて、実家の母親に「飼わないか?」と持っていったら父親が嫌がり、祖母に飼ってもらわないとと思ったら祖父が更に嫌がり…。

とうとう保健所行き…と思ったら、弟の友達が貰ってくれることに。助かりました。

命のバトンが、繋がった感じ。
今日は、いい気分です。

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黄色い帽子

2005-09-01 08:36:33 | thinking & I....
子供たちの夏休みは終わり…
通学路には黄色い帽子の列ができる
プールに子供の声を聞かなくなり
そして、子供たちが出払った家庭には
静けさが戻ってくる

他聞に漏れず、カンドリさん家にも?(謎)
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