1時間遅れでタグビラランを出発し無事マニラに到着。急いで国際線のチェックインしないとー
と思っていると、通路の途中に「オオサカ、カンサイ」と何度も繰り返すフィリピン航空の女性スタッフが
どうやら誘導してくれるらしい。これで間違いなく乗り継ぎできそうだ
Tsuikiさんという親くらいの年齢のご夫妻も共に関空行きに乗り継ぎだ。Tsuikiご夫妻は数ヶ月前も全く同じディレイに遭遇して、同じ女性に誘導されたらしい・・・スタッフの女性以上に世話をやいてくれた。ありがとうございます
はぁ、やっと搭乗。と思いきや、バディの手荷物が事細かくチェックされてる
爆弾は発見されず、無事搭乗。今度は定刻どおり出発だ
フィリピン、海も人も街も私にとってはなんだかとても魅力的な国だった
住んでみたい国がまたひとつ増えたよ
3時間半後には現実が待っている
さよなら、フィリピン









