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ソーシャル・ネットワーク

2011-01-31 06:43:00 | 映画鑑賞
「Facebook」創設者であるマーク・ザッカーバーグの
半生を映画化した作品。
一応IT業界に属している者として見ておきました。

「事実に基づいたフィクション」とのことです。
どこまでが事実でどこからが創作か気になります。

マーク・ザッカーバーグがもっとイヤなヤツに描かれているのかと
思ってましたが、それほどではありませんでした。

  

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2 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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こんにちは (映画マン)
2021-02-16 08:20:24
確かに、どこまでが本当なのか気になります。
訴訟の話や友人を裏切った話など、ストーリーの本筋的な部分は全部本当なんでしょうね。
ザッカーバーグ=嫌な奴というイメージが浸透してますよね(笑)
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コメントありがとうございます! (bk31)
2021-02-16 23:22:17
10年ほど前は、悪ふざけや仲間割れといった程度の印象でしたが、
その後より広く浸透した分、プライバシーの問題や政治利用など、
事が大きくなってきた気がします。
返信する

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