我が家のペットの最長老。スポッテッドトーキングキャット(スポッテッドラファエロとも呼ぶ)です。
訳あって一人暮らしとなり、念願の熱帯魚飼育を始めた頃に購入しましたから、もう20年以上の付き合いになります。買い始めた頃は、半分くらいの大きさで、もうちょっとスリムでした。
水換えはサボリがちだし、餌を一週間以上あげないこともしょっちゅうですが、結婚前のナマズファミリー大虐殺(フィルターの電源を入れ忘 . . . 本文を読む
我が家のペット(?)肺魚のプロトプテルス・ドロイです。
800円で買ってきたマッチ棒のような幼魚が、18年で50cmまで育ちました。
飼っている水槽と同じ大きさの90cm位までになるそうですが、生餌(金魚とか食べます)も滅多にやらないし、ペレットフードさえも3日に一度くらいしか与えていないので、なかなか育ちません。まぁ、その方が長生きするんですけどね。
噂によると50年くらい生きるらしいですよ・・ . . . 本文を読む
昨日、坊主にせがまれて、けいはんな記念公園まで遊びに行ってました
ボールにフリスビーと昆虫網と虫カゴと手網とプラケース、おまけに餌のニボシまで、フル装備です
まず小川でニボシを餌にスジエビ捕り。私は水槽で飼っているナマズの餌にするつもりでせっせと捕ります。坊主はザリガニ狙いです。
あっと言う間に30匹ばかり捕ったでしょうか。あまり大量に捕るのも大人気ないので、この辺で切り上げます。
坊主はと言 . . . 本文を読む
坊主が大阪市内の公園で拾ってきた大きなイモ虫。プラケースに葉っぱと共に入れておいたら、大きなフンをしてから、何やら糸を吐き始めた。
こりゃイカンと、ペットボトルに移したら、たちまちボトルの内側に身体を糸で固定して硬くなりだした。
これまで散々失敗してきたので、蛹の付いた部分をハサミで切り離し、別のペットボトルにセロハンテープで固定した。
それから十日くらいしたある朝、蛹が透明の殻になっていた。
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また、カブトムシ採集に言った場所は海辺のキャンプ場から程近く、隣が田んぼであるためか、アカテガニがウジャウジャいました。
そんな中で大きな♂を一匹持ち帰ることにしました。坊主は、♀を捕まえても、皆卵を抱えているから持って帰らないと言います。
日頃の教育の賜物か、ささやかな自然保護でもクワガタ捕獲のためなら枝は折るぞ . . . 本文を読む
早朝昆虫採集ツアーの結果は、カブトムシ♂×2匹、コクワガタ♂×2匹、コクワガタ♀×2匹と、まずまずでした
ただし、コクワガタ♂の内の1匹は体長が50mm強と大きく頭の幅が甲に比べて広いので、小型のヒラタクワガタかもしれません。だれか見分け方教えてチョンマゲ。 . . . 本文を読む
ミドリフグの2匹の片割れが昇天しちゃいました・・・
ある日急に餌を食べなくなって、次の日には体色が黒ずんできました(フグは体調を崩すと直ぐに黒くなる)。餌を変えたり水換えしたりしたのですが、回復せずに4日後くらいにお亡くなりになりました。
原因はなんだろう?ちょっと歯が伸びていたけど、餌が食べれない程ではなかったし…狭い水槽に2匹だったけど、喧嘩もせず仲良くしてたんだけどなぁ・・・
残った一 . . . 本文を読む
今日、塾帰りの坊主を迎えに行った帰り道、隣のマンションの玄関口でコクワガタ(♂)を拾いました(^^♪
自宅の近くでクワガタを拾うのは、そう珍しいことではなく、2~3年に一度は巡り会います。先日も駐車場で大きなヒラタクワガタが踏まれてペシャンコになっていました(勿体無いっ!)やっぱ田舎は良いですね。
さっそく坊主自慢のジオラマ仕立てのプラケースに収容されましたとさ . . . 本文を読む
つっても、夕食のオカズ用に買ったものをミドリフグのエサとして水槽に放り込んだだけなんですけどね
案の定、時々フグにアタックされているものの、堅い殻が噛み砕かれる訳もなく、そのまま同居生活を始めることとなりました。
砂に潜るでもなく、ほけ~っと半開きになっているので、死んでるのかな?とツンツンしてみたら、キュッと殻を閉じるので生きているようです。
全然動かないので、あんまり可愛くない・・・どうや . . . 本文を読む
大晦日の9時頃から始めた熱帯魚の水槽の水換えが、11時頃にやっと終わりました。
画像は、綺麗になった水槽で楽しそうに泳ぐ可愛い金魚たち・・・では無く、90cm水槽に棲む肺魚のドロイちゃんへの一足早いお年玉いわゆる小赤と呼ばれる餌用の金魚です。
ん?正月早々残酷だなあって?そんなん言うたかて、我が家の今日の晩飯てっちりだっせ。それと同じこと。ましてや彼ら(彼女ら)は餌用に養殖された個体なので。それ . . . 本文を読む