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ゆうろぐ。

香椎由宇とか。ネタがあれば更新。

『読売新聞』2007年2月15日夕刊/栗山千明

2007年02月19日 | ■雑記
ギター弾きかっこよく 女優・栗山千明(読売新聞・2/15夕刊)


長い黒髪に切れ長の瞳。雑誌のグラビアで見る端正な姿は、楽器で言えばバイオリンかフルートの趣だ。が、彼女が担いできたのは、白いエレキギター。「これ、チアキギターなんです」と、ネックの先端に刻まれた「chiaki」の名前をうれしそうに見せてくれた。

 新聞見て記事をスクラップしておいたんだけど、ネットにも記事が掲載されてた。
栗山さんはキル・ビルを見た時に知った位であんまり昔は興味なかった。
でもGLを聞くようになってから、色々な面を知って好きな女優さんの一人になったんだけどど意外とデビューの経緯とか全然知らなくて。この記事読んだら、へぇそうなんだってちょっとびっくり。
最後のコメントがいいな。

ハゲタカ

2007年02月18日 | ■雑記
元々難しい言葉なのか、単に聞き取りにくいのかセリフが何いってのかわからなかった~。
でも、なんとなく面白かったので続けてみてみます。鷲津にちょっくらときめきを覚えたし(笑)
千明ちゃんの三島由香いいね、回想シーンの感じも今の感じも。
佐藤直紀さんの音楽がドツボでサントラが出たら買いたい!
IQサプリみよっと


■土曜ドラマ「ハゲタカ」 公式サイト

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』

2007年02月12日 | ■雑記
【「ヱヴァ」総監督 劇場で“緊急声明”】(スポニチ)


10年ぶりに映画化される大ヒットアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」について、庵野(あんの)秀明総監督(46)が17日に全国の劇場で「緊急声明」を発表する。これまで1度も口を開かなかった庵野監督が語ることで、エヴァ再生を印象づける狙い。新作は4部作。第1作は「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のタイトルで9月1日に公開されることが決まった。
 庵野監督の声明文は、全国約50館の劇場にポスターとして掲出される。黒地に白文字だけの斬新なデザインで、「疲弊しつつある日本のアニメーションを未来へとつなげたい」と主張。同時に銀幕で15秒の特報も上映される。タイトルも「エ」を「ヱ」、「オ」を「ヲ」に変えた。(以下リンク先参照)

 検索避けの伏せ字みたいだー。
新聞で「緊急声明」って記事になっちゃうのがすごいです(笑)是非初日に行きたいと思います。えへへへ。
 

『THE BACK HORN/舞い上がれ 限定配信』

2007年02月08日 | ■雑記
SCHOOL OF LOCK!元旦特別授業 DASH!
THE BACK HORN/舞い上がれ 限定配信



千葉・幕張、年末のカウントダウンジャパンライブの会場から渋谷スペイン坂スタジオに向かう車中にて急遽製作!
「壁を乗り越えたい! 突破したい!」ヤツを想像しながら2人で歌詞、曲、全てゼロから作り上げてくれた!
その時間、わずか4時間!
そして、2007年、新年1発目の夜中の弾き叫びにて生LIVE!!
演奏後、学校掲示板は大反響&感動の書き込みで溢れた!!
この「舞い上がれ」は、もちろんCDにはなっていない。
SCHOOL OF LOCK!の生徒のためにだけに演奏してくれた、1夜限りの特別な曲となった。


それが今回! 山田先生、栄純先生の粋なはからいにより、この曲を聴き逃したキミ! もう1回聴きたい! というキミのために、期間限定にて特別試聴を開始することになった!

 これが放送で初披露された時、ライブ後でボロボロな声になりながらも歌う山田先生に感動したー。録音したのをひたすら大事に聴いてたんだけど(笑)今回のフルバージョン配信はうれしいな。
前向きな歌詞だけど、少し切ない感じが漂うのが好き。
正直、SCHOOL OF LOCKは第一回から聞きはじめたんだけどここまで大きな番組になると思わなかった。DAYSといいナイス橋本といい番組からの発信力凄いと思うよ。

COUNTDOWN JAPAN 06/07

2007年02月06日 | ■雑記
【COUNTDOWN JAPAN 06/07】
ロッキング・オン・ジャパン3月増刊号
ロッキング・オン・ジャパン
750円(税込)

2006年末12月29、30、31日の3日間+幕張会場は1月1日にも行われた日本最大級の冬の祭典COUNTDOWN JAPAN 06/07。


初の幕張・大阪2都市での同時開催、幕張会場は元旦も開催&新しくCOSMO STAGEが誕生と、今回は以前より格段にスケールアップ。


全4ステージ+1DJブースで計137アーティストが出演したこの4日間を隅から隅までレポートする大特集号です!


全ステージ全アクトのセットリスト付き特濃レポートはもちろんのこと、ここでしか読めない出演アーティスト同士の楽屋打ち上げ対談も東京スカパラダイスオーケストラ・谷中敦×奥田民生、YO-KING×スネオヘアー×Caravan、吉井和哉×THE BACK HORN、マキシマム ザ ホルモン・マキシマムザ亮君&ナヲ×サンボマスターと、豪華4本立てで収録!!

 いいなー、勇気を出して行ってみたいCD。読むのを楽しみにしてたバクホンと吉井さんとの対談、松田さんがどの写真も全開笑顔でキュンときた。
話題に出てたYou tubeってコレかな?
http://www.youtube.com/watch?v=BPnd5DqwFeo
BaseBallBear、ライブで関根詩織が巫女姿だった。巫女姿でベースとかって、かっけぇぇぇぇ!しかも凄い似合うし!BACK STAGEフォトでのベベベメンバー全員で写ってる写真、なんかいいね。
あ、夏に引き続きまた宮本浩次さんを一瞬見間違えた(笑)

『時空警察ヴェッカーシグナ』

2007年01月31日 | ■雑記
市川由衣、小倉優子らが出演した伝説の特撮が復活(Web De-View)
2001年にDVDドラマとして発売され、翌年にテレビ朝日で連続ドラマ化。主演の市川由衣や小倉優子がブレイクするきっかけのひとつとなった『時空警察ヴェッカー』の新作が、5年ぶりに制作される。DVDドラマ『時空警察ヴェッカーシグナ』として、夏から6巻を連続リリース予定だ。
(略)
新作『シグナ』のキャストは主役も含め一般公募で募集中。「色のついてない人でキャラクターを1から作りたい。名前の知られている人がキャラクターを演じるのでなく、演じる人がキャラクターそのものに見られて欲しい」(畑澤和也プロデューサー)との意向から。


DVDドラマ『時空警察ヴェッカーシグナ』出演者募集

■時空警察ヴェッカー 公式サイト
■時空警察ヴェッカーD-02 公式サイト

 うぇぇぇぇぇ、18歳すぎてるよ!(どうでもいい)
なんとなく好きで見ていて、連ドラ版フォトブックとか未だにもっていたりする。今みても衣装のデザインかっこいいなって思うし。
ただ、この話が凄い面白かったかどうかは忘れた(笑)
初めて市川由衣を知ったのがこの作品だったので、現在普通のドラマとか出てるのを見るとなんか変な感じ。

『仮面ライダーカブト ファイナルステージ&出演俳優トークショー1/28』

2007年01月30日 | ■雑記
【仮面ライダーカブト ファイナルステージ&出演俳優トークショー】
1/28 出演
水嶋ヒロ(天道総司/仮面ライダーカブト 役)
佐藤祐基(加賀美新/仮面ライダーガタック 役)
永田杏奈(岬祐月 役)
手嶋ゆか(高鳥蓮華 役)
加藤和樹(風間大介/仮面ライダードレイク 役)  
山本裕典(神代剣/仮面ライダーサソード 役)
山口祥行(田所修一 役)

二日目のラストの回を見てきた。
シーン再現あり、それぞれの変身シーンあり(田所さんまでやってくれたよ、アンチミミック弾で・笑)、思い出話等々凄く良い卒業式だった。本当にキャストにとて最後になるイベントだったし
水嶋君が最後に感極まって涙をこらえながら挨拶していたのが印象的。彼は絶対に最後に着ようと決めていた制作発表の時と同じスーツを着てきた。凄い思い入れを感じた。
手嶋ゆかちゃんは、画面で見るイメージと違った(笑)もう少し喋り慣れすると盛り上げ方とか解ってくるかもね。
レポは・・・メモとって一応纏めたけどいっか(笑)

『仮面ライダーカブト ファイナルステージ&出演俳優トークショー1/27』

2007年01月28日 | ■雑記
【仮面ライダーカブト ファイナルステージ&出演俳優トークショー】
1/27 出演
水嶋ヒロ(天道総司/仮面ライダーカブト 役)
佐藤祐基(加賀美新/仮面ライダーガタック 役)
里中唯(日下部ひより 役)
奥村夏未(天道樹花 役)
徳山秀典(矢車想/仮面ライダーキックホッパー 役)
内山眞人(影山瞬/仮面ライダーパンチホッパー 役)
弓削智久(三島正人 役)

 夢十夜の後に中野サンプラザ行ってきた。最近のライダーや戦隊では、こういう企画ガンガンやってるんですね。
第一部が、スーツアクターさんによるショーで第二部が俳優さんのショーという構成。
意外と、第一部のショーが面白くて凄く楽しかったです。クロックアップのシステムって舞台向きの演出だなぁと思った。迫力もあったし、小さなお友達でなくても見ごたえのある内容(笑)
舞台のストーリーも結構良くて、テレビ放送の後日談。ZECTが昔開発をしたというタイムワープする門が見つかり、その門の力で死んだライダーやワーム達が生き返り・・・てな話。
乃木さん大活躍だよ!スーツのライダー相手に人間の姿で戦うのカッコよかった。坂口さんが出演した訳じゃないけど(笑)
地獄ホッパー兄弟達が戦ってるのに、いきなりザビーが登場して中に入ってるの誰だよ!と思わず突っ込んじゃいそうになったけど最終的にその正体は「過去の加賀美」だったみたい。
ラストはライダー全員で力をあわせて乃木を倒し、内容で死んだものは元の世界に返っていくとちょっぴり哀しいラストでした。
やー、でもまさかスーツショーで天道vs矢車のマーボー豆腐対決の話をされるとは思わなかった(笑)
結局、天道にスルーされボールを片手に持ったキックホッパーの姿には哀愁漂いまくり。
第二部はトークライブ。
ひより、超かわうぃぃぃぃぃぃ!!もちろん、樹花ちゃんも。
徳山君はやっぱり盛り上げ方が上手いなぁ、っていうか凄いなれてる感じがした。みんなから慕われる理由がわかるなぁ。
そして弓削さんのザビー変身が生で見れたのはかなりラッキーだった(笑)


トークライブの模様は・・・気がむいたらレポ追記。
また明日、中野いってきます。ねむいなー、でも田所と神代見るの楽しみだ。


少し気になったんだけど、子供がどんなに騒ごうがわめこうが全く注意しない親御さんに驚いた。
別に今日に限った事じゃなく、電車とかでも見かける光景だけどさ。
ちゃんと静かに見ている子供が居るのに、あんなに自分の子供が騒いでなんとも思わないのかな。。。
トークの最中に、玩具の音をガンガンに鳴らしまくったりするのが一般的な常識として信じられないと思った(苦笑)せめて電池抜いておくとかさぁ。
あんまりにも子供が騒ぐしぶつかってくるので、チラっと親の方を見たら迷惑してるのに気づいたらしく子供にちゃんと注意するのかなと思ったら子供に向かって「言う事聞かないと殺すよ!」って大きな声で怒る親にも驚いた。
土足で椅子の上に登るの事がいけない、とかも教えてないみたいだったしなぁ・・・(汗)
・・・・・・急に日本の行き先が心配になった。

『RAYCIOUS』イメージキャラクターに山田優

2007年01月05日 | ■雑記
花王、「ソフィーナ レイシャス」から潤んだ肌に仕上げるファンデーションと化粧下地を発売(日経プレスリリース)


うるおいに満ちた、みずみずしくうるんだ肌に!
『レイシャス グラマラススキンパウダー』 新発売
~新イメージキャラクターにはモデルの「山田優」を起用~
(略)
【 山田優がレイシャスの新たな顔に 】
 また、レイシャスはイメージキャラクターとして20代女性の憧れの存在、「山田 優」を起用します。
 人気モデルとしてカリスマ的な支持を受けると同時に、最近ではCDシングルも発売するなど、多様な分野で活躍。この春レイシャスが目指す「HAPPYなことが起こりそうな予感や期待感」をアピールします。



 なーんだ、ユウは優でも香椎由宇じゃないのね…思ったより短かくて残念。HADA・KAだけは続投?
20代女性の憧れが山田優ってしらなかった(笑)
商品自体2007年版として新しくなるみたいだけど、オーラチェンジシリーズとか見てると若干迷走してるような気がするけど、気のせいかなぁ…。レイシャスユーザーとしてはどれ選んだらいいか困る。

『SCHOOL OF LOCK!』NEW YEAR'S SPECIAL

2007年01月01日 | ■雑記
あけましておめでとうございます。
年越しはSOLで過ごしてます。
「RING MYSELF!」の登場したYUI先生のボケがたまらなく可愛かった(笑)


ついさっきまで登場してたTHE BACK HORN先生。
登場を待った甲斐あったー♪
COUNT DOWN JAPANに出演し、そのままスペイン坂にやってきた山田先生と栄純先生。
突破したい壁は?の質問に対して
「・・・次々とバンドをやっていると出てくるよね、何かを越えられたなと思った瞬間に壁が目の前にある。壁は自分自身。」
と栄純先生。
そして受験に悩み疲れたというリスナーが電話で登場。校長教頭が励まし、バックホーン先生からも一言・・・という時に
「俺ら、メッセージっても言葉のプロじゃなくて音楽のプロなんで曲が贈りたいかな・・・。」と、幕張~スペイン坂の車の中で作った新曲を披露!


【♪THE BACK HORN/舞い上がれ】
桜の花びらがダンスして舞い上がって壁を越えていくような曲(by栄純)
・・・舞い上がれ 壁を越えてゆけ 今は苦しくて まだ一人だけど 走り続けるさ


校長も聞いていて途中でタオルを投げ入れようとした位、ライブ後でボロボロな喉で歌う山田先生の歌声にいつも以上に強い想いみたいなのを感じちゃって、おもわずちょっときた。スペイン坂で生で聞いた人達が羨ましい。
早速、録音したのを繰り返し聞いてる(笑)
そして、また番組に出たいなと残していったバックホーン先生。
また生で歌を聞きたいので出て欲しいな。


今年も、マイペースに自分も壁をのりこえつつ色々書いてくつもり。

『MORE』2月号/香椎由宇

2006年12月27日 | ■雑記
【MORE 2月号】
発行:集英社
570円


エンタメコンシェルジュ
月9で登場のドラマ東京タワーでピュアな彼女に挑戦
香椎由宇


「大好きな世界の中に自分が入っていける。それは女優というこの仕事ならではの喜びだと思う。」


 1/2ページ掲載。インタビュー有り。前髪パツーン写真ですよ!つか、この写真かなりカワイイ!可愛い!きゃわきゃわ!!東京タワー、物凄い楽しみになってきちゃうな。
今年短期留学するらしいですよ、オメデトウ!絶対この人には良い刺激を与えるんだろうなぁ。帰ってきた時の香椎由宇がまた楽しみな気がする。
今月の表紙、菅野美穂なんだけど最近さりげなく絶好調じゃない?ドラマも立て続けにあるし♪
向井千秋が楽しみすぎ(笑)
原作読み終えたんだけど、凄く面白くて楽しかったです。

マニアックヘブン Vol.1

2006年12月27日 | ■雑記
やばい、モッシュ初体験(笑)


初めてワンマンでTHE BACK HORN見てきた。
それ以前に、こういう場所でのライブに行く事自体初めてなのにいきなり行っちゃって大丈夫なのかなーとか思いながらも、行って本当に良かった。
かなり無理な体勢になったり、酸欠で死ぬかとおもった(笑)けど将司サンに手が届きそうな距離で感激。ドラム叩いてたのが新鮮だった。
栄純サンのギターの弾きっぷりをしっかり目にやきつけた!栄純さんは存在感が物凄くある人でカッコイイ。
光舟サンの佇まいは、まるで侍のような気がした。そこが凄くカッコイイ。
(光舟作カクテルを飲んだんだけど、凄く美味しかった!)
松田サンは、もう人柄が大好きでライブ中でもその良さが現れてるなぁ、という細かい仕草を見つけてはキュンときた。
『天気予報』良かったー(笑)


つまり、THE BACK HORN最高!と言いたい(笑)


セットリストは…自信ないので割愛。
代わりに聞いた曲で印象に残ってるものを少し。
「リムジンドライブ」聞けるとは思わなかったなーvかなり嬉しい。これぞマニアックヘブンという所かな。
後は・・・新曲はやらないかな?と思ってた所に「イカロスの空」。
いいねー、これぞ演奏中に手を一所懸命伸ばしたくなる曲だった。
で!一番最高!!と思ったのは「上海狂騒曲」。
ずーっとこれが一番聴いてみたかったら感激した。快感っつつ。


ライブで汗だくになり、帰りは雨でずぶぬれでオシャレもヘッタクレもないよな悲惨な状態になったけど無事に帰宅。
他にも色々記録しておきたい事あるけど、とりあえずこのへんでいいや。
また生で見たいと凄く思った!
対バンツアーも頑張っていってみようかな。。。

『マニアックヘブン Vol.0~初夜の回想~』THE BACK HORN

2006年12月23日 | ■雑記
【THE BACK HORN/マニアックヘブン Vol.0~初夜の回想~】
販売元:ビクターエンタテインメント
価格:3,799円 (税込)


先行予約で即日完売し、900人のみが体験できたスペシャル・ライヴ“マニアックヘブンvol.0”。2005年12月に行なわれた一夜限りのイベントが映像化。メンバーのインタビューなども楽しめる。


“マニアックパッケージ”お歳暮仕様(マニアックボックス,マニアックブック,万能ワッペン)(初回のみ)
マニアックギャラリー


 お歳暮仕様、ボックスが豪華。どうやってあけたらいいのか最初凄い困ってしまったけど(笑)ライブはもちろん、インタビューも凄く良かった。
このひとたちをさらにすきになってしまった。
「サーカス」イイね、サーカス。今年はどんな曲やるのかな、初参加で緊張してきた。
今回も、だけどamazon来るのオソイヨ。楽天で注文しといて正解だった。
菅波さんのブログが始まった。他にもクラウザー様を思い出した人が居て安心(笑)
今頃?てな感じに、昨日気づいたんだけどエモーションピクチャーに収録されてた「空、星、海の夜」のPV。紀里谷和明監督だった。ぼけーっと見てて、CASSHERNっぽいなぁと思ってブックレットみたらそうでした。2001年の作品。

FM Festival 06/07 “LOCK ON ROCK”

2006年12月21日 | ■雑記
■FM Festival 06/07 “LOCK ON ROCK”
あっぶね、コトーみてて聞き逃すところだった。


今日はSOLがお休みで特番。
12/10に行った『LOCK ON ROCL LIVE 東京』(+その他諸々)の模様が放送された。
THE BACK HORNは何がかかるのかな~…と楽しみにしてたら、「未来」が流れました。
録音するほどでもなかったかな。あ、でもメンバーのコメントも流れたのでとっておこ。


ホントに楽しいライブだったので、放送聴いてると思い出してニヤけちゃいます(笑)

『声』THE BACK HORN

2006年12月20日 | ■雑記
【THE BACK HORN/声】
1,200円


収録曲

果てしない物語
イカロスの空
舞姫(仮) Live at 渋谷C.C.Lemonホール in 2006


■『声』特設サイト
■Excite インタビュー
■Gyao  インタビュー
■THE BACK HORN オフィシャルサイト


 「声」は、発売前からありえない位の回数を聞いてしまってたと思う(笑)PVをプレーヤーに落としておいた。
発売にワクワクしすぎて、シングル2枚買った。(ばかだ!)
本当にカッコイイ。どこまでもまっすぐに進んでいく、迷わないで自分の探しつづけるモノに向かって。
物凄く勇気づけられるような感じ。サビ部分は一度聞いたら頭から離れない!
「果てしない物語」も聞いてると、なんとな~く背中をおしてもらえる曲。朝から聞きたい一曲。
「イカロスの空」は出だしから、胸にズキンとくるような曲で歌詞の並びがとても綺麗な感じで好き。
「舞姫」は、今日初めて聞いた瞬間物凄く切ない感じがして涙でそうになった(笑)
今は昔 まだこの国が 誇り高き 日本という国だった頃の話…という語りからはじまる一曲。
まさに『和』。
聞いていてその歌詞から想像される絵がドラマティックに溢れそうな位に浮かんで止まらない。天野喜孝の絵とか合いそう。
これライブで聴けた人は幸せだなぁ…。
歌詞カードが無いので今必死に聞きとってます(笑)
マニアックヘブンも買った。これから見よっと。