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家族団欒ブログ

家族団欒の広場です

ビニール袋

2020年05月30日 | 都内便り
5月もいよいよ終りです。もうすぐ入梅、今が最高の季節です。
きょうは、次男一家から送信されてきた孫娘の画像です。マンションのベランダで水浴びですが、じつはお湯です。しかし、夏が近づいてきたなあ、が実感です。ジジも幼少の頃、裏庭で水浴びしたことがありましたが、当時はナイロンもビニールもなかったから木のたらい桶でした。
時代が変わりました。台所で分別プラスチックゴミ袋の中身をを見てびっくり。中身はプラスチック容器やビニールの袋など。もちろん、これらはプラスチック処理工場で再利用されるのですが、何度も再利用されても最終的には海に捨てられるのでなかろうか。海に捨てられてもプラスチックは藻屑にはならない。魚介類を苦しめるだけです。
買い物するときは、それらを入れるマイバッグを持参するようにして自然破壊しないように心がけてはいるのですが。

孫は日光浴中

2020年05月04日 | 都内便り

次男から孫娘の写真が送られてきました。コロナウイルスがウヨウヨしているから、外で遊ぶのは躊躇する。幼児仲間と遊んだり会話を楽しんだりしていると、接触感染にならないとも限らない。

そうかといって、家の中で閉じこもっていればモヤシ化してしまう。ベランダに出て日光浴しているようですが、広いベランダにテントを組み立て赤いシートを敷いて寝転がることができるとはうらやましい。
週末はパパも在宅。
孫は寝転がってビデオを見ているらしいですが、パパ・ママが在宅だから安心しきっているのでしょう。ビデオを見て楽しむようになったのか。成長したね。

                                        ジジ

 

 


キック自転車

2020年03月17日 | 都内便り
東京都内に住む次男夫婦から送られてきた写真をみると、孫娘が自転車に挑戦しました。自転車でもペダルなし。足で地面をけって前進し「キック自転車」「ストライダー」ともいう。
 

実は孫娘が乗っているキック自転車は、もともとは、ばばが長女一家の次男坊にプレゼントしたもの。ただし、次男坊はこのキック自転車で練習したもののペダル付き自転車にシフトしたから、都内の孫娘に渡ったもの。
さっそく孫娘はキック自転車に挑戦、パパが付き添って特訓したからすぐに乗れるようになりました。
以下は蛇足です。
   
ジジが自転車に挑戦したのは小学校4~5年生の頃だったと思う。
当時はシフト自転車はなかったし、子供用自転車も見かけなかったから、大人の自転車に「三角乗り」するしかなかった。自転車の上部バーと下のペタルの間に足を突っ込み乗るのでした(画像)。
やっぱり時代が変わったのだ。ジジの小学生時代から半世紀以上も経っているから、世の中が変貌するのは当たり前だわ。
                       ジジ


ママゴト料理

2020年03月13日 | 都内便り
次男一家の幼女は活発に動き回っているようです。子育てのため退職したママは娘が活発なので疲れてフラフラ。でも疲れがぶっ飛ぶわ。
最近は、パパが会社から帰宅し玄関の扉を開けて「ただいま」というと、娘は玄関に駆けて行って「おかえり!」。うれしいのだね。パパも目じりが下がります。
 
最近の話題から。オモチャのスマホで話をしている風情。パパが電話をしている様子を真似ているのだね。スマホを楽しむとはいかにも現代っ子だ。
暖かい日にはベランダに出てママゴト。粘土をこねているから、讃岐うどんづくりかな。今のうちに料理の仕方を覚えたら、ママとパパは「食事を作る人」でなくなる。きっと将来のボーイフレンドに食べさせたい一心でしょう。
以上はジジの楽しい空想。空想がいつか正夢になることを期待したいね。
                         ジジ

近況報告

2020年03月07日 | 都内便り
次男一家から娘ちゃんの写真が送られてきました。
娘ちゃんはだんだん一人前になってきて、その顔の表情を示したいところですが、星マークで掲載します。
 
両手で前に抱えているのは、アンパンマンとバイキンマンかな。
同じ年頃のお友達と遊ぶようになるとおしゃべりが活発になり、ママやパパをやり込めるようになるかな。パパママは自衛策を考えておかないと負けちゃうぞ。
 
うれしかったのは、オシッコが言えるようになったことです。上掲の画像はオシッコ・ウンチカレンダーです。成功すると次へ進めるように工夫してるようです。
                            ジジ

義理チョコじゃないよ

2020年02月15日 | 都内便り
きのう(2月14日)は「バレンタインデー」でした。ガールフレンドがお気に入りのボーイフレンドにチョコレートを贈る日。
バレンタインデーの歴史は、今から2000年も前に遡る。
ローマ帝国はヨーロッパ南部を征服しようとして戦争ばかりしていました。戦争というといつ死んでしまうか分からない。だからローマ教皇は戦地に赴く若者に“結婚はまかりならん”とお触れを出しました。しかし、勇気ある司祭バレンティンが「そんなこと言うな!」とローマ教皇に噛み付きましたが、あえなく処刑されたのでした。
当然のことながら、イタリアの女性は悲嘆にくれ、処刑されたのが2月14日だったから、この日をバレンタインデーとしたそうです。
 
   (左) トップスのチョコケーキ
   (右)  ゴディバのバレンタインチョコ
以上は前置きですが、わが家でも女房がトップスのチョコレートケーキを買ってきてくれて、午後のひとときティータイムを楽しみましたが、もっとすごい至福の喜びを味わったのは安曇野の次男坊でした。
なんとあの男前がガールフレンドからチョコレートをもらったのです。しかもゴディバのチョコ。おそらく目が飛び出してクラクラするような高価なチョコ、とても義理チョコとは思えない高級品でした。安曇野の次男坊よ、さあ、どうする。
                              ジジ

ママと買い物

2020年02月13日 | 都内便り

次男一家の娘ちゃんがママと一緒に食品スーパーに行ったようです。

赤ちゃんだった娘っ子がママの買い物に付き合えるようになりました。
買い物カゴに入っているのはビールのつまみ? 2才児にはまだ早すぎるか。

    

買い物カゴにはカボチャがあるね。カボチャとイカの輪切りを煮ると美味いよ。
週末になるとパパが遊んでくれるね。近くの公園に行って、バネがついたロバに乗ったり、すべり台をすべったりして楽しいね。
 

最近は一回わりも二回わりも成長してきて、ママとパパと一緒に遊ぶのはうれしいね。
                                     ジジ



すくすく育ったなあ

2020年02月07日 | 都内便り

次男坊一家から娘の写真が送信されてきました。ジジババの孫6人の中では末っ子。孫娘は可愛いものです。

今年も正月にわが家のやってきたのですが、その時よりも一段と成長しました。幼児は、ジジが一呼吸する瞬間にも成長するもんだと驚くばかりでした。
 

写真を撮った日は寒い一日だったから、マンションのプレイルームで遊んだのでしょうが、スッテンコロリンと転ぶことはなく、坂道だってなんのその、です。
  
上掲の写真をみると、孫娘はシルクハットの帽子を冠りステッキを持てば、ジョニー・ウォカーの紳士(左画像)とそっくり。むしろ、
ジョニー・ウォーカの紳士よりも颯爽としています。

2才を過ぎたのだからなあ、格好良くなるわけだ。今度ジジの家に来る時は、「スキヤキヲゴチソウスルネ」とジジババを喜ばせてくれるのではないか、と思わないわけではありませんでした。

しかし、それは言い過ぎ。せめて粘土でかためたお団子くらいが精一杯か。ジジババの夢は果てしなく広がるのです。
                                      ジジ


紺碧の海

2020年01月27日 | 都内便り

次男一家から海の写真が届きました。一年中で一番寒いときに海水浴とは!
次男に
どこかな?と聞いたらグアムだとのこと。
  

ジジ・ババはグアムへ行ったことがないから想像するしかないが、ジジの友達が商社からグアムのホテルに再就職しました。経理出身だからホテルで重宝がられ、経理の仕事を引き継いだのも同じ商社の後輩でした。
彼らは二人とも、グアムの生活は「パラダイスだった!」とか。そういう二人も、いまや老人族。
 
次男一家は、グアムは3回目だったはず。よっぽど気に行った島だからもう一度行ってみたかったかな。娘も喜んだことだろうね。

                              ジジ


ブランコ

2020年01月18日 | 都内便り

次男から娘の写真が送られてきました。
今日はブランコに乗っている写真です。自宅の近くには大きな公園があり、週末になるとパパと一緒に遊べてうれしいね。
 
最近のブランコは幼児が転がり落ちないよう、ベルトでしっかり固定してあるのだね。これなら安心してブランコに乗せられるね。

ジジがいま住む町には4つの公園があり、最近になって4つの公園のブランコすべてを新しいブランコに差し替えるとのこと。おそらく危険防止のため、上掲画像のようなブランコになるのかも知れませんね。

        

       ジジ                                       


凧あげ

2020年01月02日 | 都内便り

次男から写真が送信されてきました。次男の家の近くには大きな公園があります。凧あげには理想的な公園。正月元旦、パパとママはエリンちゃんと一緒に凧あげをしたようです。
  

エリンちゃんは、空高く舞い上がった凧の糸をしっかりとつかんで放さないでいる。そのことがすごいもんだと思うね。 

ジジ・ババはエリンちゃんの写真を見ることをとても楽しみにしています

                                 ジジ・ババ


東京ディズニーランド(TDL)にて

2019年12月15日 | 都内便り

先日は安曇野ママから写真が送信されてきましたが、南千住ママからもエリンちゃんの写真を送信してくれました。
 

エリンちゃんがパパ・ママに連れられて東京ディズニーランドに行ったのです。ティズニーランドは広いし、いろいろなプログラムがあるから、キャッキャしながら走り回っていたのでしょう。ディズニーランドでは子ぶた君と一緒に写真を撮ってもらったんだね。これも一つの記念(勲章)だね。
 

わが家の子どもたち3人も東京ディズニーランドにつれていきましたが、いい思い出になっているでしょう。彼らはすでに子を持つ身となり、もうジジやババの出番はなくなりましたね。世代交代ですね、それでいいのです。
これからのエリンちゃんはたくさん友だちをつくることかな。子ども同士が一緒になると、いろいろな言葉も頭に入り、遊びも覚えるから。
                                              ジジ


スィミング

2019年12月06日 | 都内便り

エリンちゃんはママに連れられてときどきスイミングに行くようです。

3歳くらいまでの幼児は水を恐がらないのか、すべり台をすべって水の中にドブンと突っ込んでも平気なようです。勇気があるのかなあ、たいしたものだ。
  
ジジたちの子供時代(昭和20年代)は、小学校でも中学校でもプールというものがなかった。だから泳ぐとすれば田んぼの中に流れる小川であり、深いところもあれば浅いところもあり、ジジは川底に足がとどかなくておぼれたこともあったのでした。今でも水泳の恐怖は頭から消えません。
そういえば、あの頃の肥料といえば雑草の堆肥や肥溜めした糞尿で、化学肥料がなかったから田んぼにはタニシ(田螺)やドジョウ(泥鰌)、小川にはウナギ(鰻)もいて、ガキどもが誘い合って田んぼの中にはいり、タニシやドジョウを捕まえて家路に急いだものでした。
でもね、世の中は変わりしました。現在の日本は平和だけど、いつなんどき戦争に巻き込まれるかもしれないよ。それだけ世界がぶっそうになったということ。だから、世界の動向をしっかり注視しよう。ジジはもうこりごりです、戦争は。
                                   ジジ


浜辺でのびのび

2019年10月24日 | 都内便り

えりんちゃんママから えりんちゃんの写真が送られてきました。

自宅近くの幼児用遊びルームで、思いっきり遊んだのでしょう。

  

すべり台をすべると下は海。海の中にドブンともっぐてしまいました。

     

そして、白色の中に身体を沈めているそこは白砂でしょう。

カニやアサリ、ハマグリが寄って来たら、捕まえて食べちゃおう!

3時間も動き回って、ママはヘトヘト。ご苦労さんです。

                                 ジジ


かわいいね

2019年09月28日 | 都内便り

千住ファミリーから、またまたエリンちゃんの写真が送られてきました。
ドッグランも出来るアイランドに行ってきました。
エリンちゃんの成長ぶりがよくわかります。
三輪車もこげるようになったし、パパママと話ができるようになりました。
   
今日の写真を2枚掲載します。
左の写真はソフトクリームに挑戦しているのかな。ソフトクリームが食べられる
ようになったのだね。そして右の写真。ワンちゃんを家来にしているようだ。
エリンちゃんはますます活動的で、ママは大変だけど頑張って頂戴ね。
                                  ジジ