



買い物するときは、それらを入れるマイバッグを持参するようにして自然破壊しないように心がけてはいるのですが。
次男から孫娘の写真が送られてきました。コロナウイルスがウヨウヨしているから、外で遊ぶのは躊躇する。幼児仲間と遊んだり会話を楽しんだりしていると、接触感染にならないとも限らない。
そうかといって、家の中で閉じこもっていればモヤシ化してしまう。ベランダに出て日光浴しているようですが、広いベランダにテントを組み立て赤いシートを敷いて寝転がることができるとはうらやましい。
週末はパパも在宅。孫は寝転がってビデオを見ているらしいですが、パパ・ママが在宅だから安心しきっているのでしょう。ビデオを見て楽しむようになったのか。成長したね。
ジジ
次男一家の娘ちゃんがママと一緒に食品スーパーに行ったようです。
赤ちゃんだった娘っ子がママの買い物に付き合えるようになりました。
買い物カゴに入っているのはビールのつまみ? 2才児にはまだ早すぎるか。
買い物カゴにはカボチャがあるね。カボチャとイカの輪切りを煮ると美味いよ。
週末になるとパパが遊んでくれるね。近くの公園に行って、バネがついたロバに乗ったり、すべり台をすべったりして楽しいね。
最近は一回わりも二回わりも成長してきて、ママとパパと一緒に遊ぶのはうれしいね。
ジジ
次男坊一家から娘の写真が送信されてきました。ジジババの孫6人の中では末っ子。孫娘は可愛いものです。
今年も正月にわが家のやってきたのですが、その時よりも一段と成長しました。幼児は、ジジが一呼吸する瞬間にも成長するもんだと驚くばかりでした。
写真を撮った日は寒い一日だったから、マンションのプレイルームで遊んだのでしょうが、スッテンコロリンと転ぶことはなく、坂道だってなんのその、です。
上掲の写真をみると、孫娘はシルクハットの帽子を冠りステッキを持てば、ジョニー・ウォカーの紳士(左画像)とそっくり。むしろ、ジョニー・ウォーカの紳士よりも颯爽としています。
2才を過ぎたのだからなあ、格好良くなるわけだ。今度ジジの家に来る時は、「スキヤキヲゴチソウスルネ」とジジババを喜ばせてくれるのではないか、と思わないわけではありませんでした。
しかし、それは言い過ぎ。せめて粘土でかためたお団子くらいが精一杯か。ジジババの夢は果てしなく広がるのです。
ジジ
次男一家から海の写真が届きました。一年中で一番寒いときに海水浴とは!
次男にどこかな?と聞いたらグアムだとのこと。
ジジ・ババはグアムへ行ったことがないから想像するしかないが、ジジの友達が商社からグアムのホテルに再就職しました。経理出身だからホテルで重宝がられ、経理の仕事を引き継いだのも同じ商社の後輩でした。
彼らは二人とも、グアムの生活は「パラダイスだった!」とか。そういう二人も、いまや老人族。
次男一家は、グアムは3回目だったはず。よっぽど気に行った島だからもう一度行ってみたかったかな。娘も喜んだことだろうね。
ジジ
次男から娘の写真が送られてきました。
今日はブランコに乗っている写真です。自宅の近くには大きな公園があり、週末になるとパパと一緒に遊べてうれしいね。
最近のブランコは幼児が転がり落ちないよう、ベルトでしっかり固定してあるのだね。これなら安心してブランコに乗せられるね。
ジジがいま住む町には4つの公園があり、最近になって4つの公園のブランコすべてを新しいブランコに差し替えるとのこと。おそらく危険防止のため、上掲画像のようなブランコになるのかも知れませんね。
ジジ
次男から写真が送信されてきました。次男の家の近くには大きな公園があります。凧あげには理想的な公園。正月元旦、パパとママはエリンちゃんと一緒に凧あげをしたようです。
エリンちゃんは、空高く舞い上がった凧の糸をしっかりとつかんで放さないでいる。そのことがすごいもんだと思うね。
ジジ・ババはエリンちゃんの写真を見ることをとても楽しみにしています。
ジジ・ババ
先日は安曇野ママから写真が送信されてきましたが、南千住ママからもエリンちゃんの写真を送信してくれました。
エリンちゃんがパパ・ママに連れられて東京ディズニーランドに行ったのです。ティズニーランドは広いし、いろいろなプログラムがあるから、キャッキャしながら走り回っていたのでしょう。ディズニーランドでは子ぶた君と一緒に写真を撮ってもらったんだね。これも一つの記念(勲章)だね。
わが家の子どもたち3人も東京ディズニーランドにつれていきましたが、いい思い出になっているでしょう。彼らはすでに子を持つ身となり、もうジジやババの出番はなくなりましたね。世代交代ですね、それでいいのです。
これからのエリンちゃんはたくさん友だちをつくることかな。子ども同士が一緒になると、いろいろな言葉も頭に入り、遊びも覚えるから。
ジジ
エリンちゃんはママに連れられてときどきスイミングに行くようです。
3歳くらいまでの幼児は水を恐がらないのか、すべり台をすべって水の中にドブンと突っ込んでも平気なようです。勇気があるのかなあ、たいしたものだ。
ジジたちの子供時代(昭和20年代)は、小学校でも中学校でもプールというものがなかった。だから泳ぐとすれば田んぼの中に流れる小川であり、深いところもあれば浅いところもあり、ジジは川底に足がとどかなくておぼれたこともあったのでした。今でも水泳の恐怖は頭から消えません。
そういえば、あの頃の肥料といえば雑草の堆肥や肥溜めした糞尿で、化学肥料がなかったから田んぼにはタニシ(田螺)やドジョウ(泥鰌)、小川にはウナギ(鰻)もいて、ガキどもが誘い合って田んぼの中にはいり、タニシやドジョウを捕まえて家路に急いだものでした。
でもね、世の中は変わりしました。現在の日本は平和だけど、いつなんどき戦争に巻き込まれるかもしれないよ。それだけ世界がぶっそうになったということ。だから、世界の動向をしっかり注視しよう。ジジはもうこりごりです、戦争は。
ジジ
えりんちゃんママから えりんちゃんの写真が送られてきました。
自宅近くの幼児用遊びルームで、思いっきり遊んだのでしょう。
すべり台をすべると下は海。海の中にドブンともっぐてしまいました。
そして、白色の中に身体を沈めているそこは白砂でしょう。
カニやアサリ、ハマグリが寄って来たら、捕まえて食べちゃおう!
3時間も動き回って、ママはヘトヘト。ご苦労さんです。
ジジ
千住ファミリーから、またまたエリンちゃんの写真が送られてきました。
ドッグランも出来るアイランドに行ってきました。
エリンちゃんの成長ぶりがよくわかります。
三輪車もこげるようになったし、パパママと話ができるようになりました。
今日の写真を2枚掲載します。
左の写真はソフトクリームに挑戦しているのかな。ソフトクリームが食べられる
ようになったのだね。そして右の写真。ワンちゃんを家来にしているようだ。
エリンちゃんはますます活動的で、ママは大変だけど頑張って頂戴ね。
ジジ