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黒猫ドリル

やあ。また来てくれたの?

ゲーム鎖国/極←思考

2006年06月01日 | XBOX
つくづく『ハーフライフ2』は評判通りの大傑作だ。買いあぐねていた自分がうらめしい。やはり今後も「少しは」海外ゲームに目を向けた方がよい。

日本での成功なくしてXbox 360の成功あり!?

そりゃそうだ。
ゲーム業界なんてどうでも良い、と言いつつ気になってしまうXBOXの記事。

日本でのシェア拡大に向けては、日本のゲームユーザーに喜ばれるタイトルを出すことを続けていくしかないと思っている。『ブルードラゴン』(ミストウォーカー/Microsoft)や『ロストオデッセイ』などのタイトルがその代表的なタイトルとなるだろう。

もはやオウムのように同じことを繰り返すばかり。
期待の国産大作『ブルードラゴン』『ロストオデッセイ』二つとも興味ナッシングな当方。

かつて日本でのパソコン市場はNECのPC9801シリーズがナンバーワンシェアを誇っていたが、ワールドワイドに普及したMicrosoft Windowsアーキテクチャの影響が日本にも波及し、その結果、日本のパソコン市場もWindowsプラットフォームに席巻された。

Xbox 360……あるいは次の世代でもいいが、とにかくMicrosoftのゲーム機が世界でのデファクトスタンダードとなれば、世界中のゲームパブリッシャーはXbox 360前提のゲームソフトをリリースするようになるだろう。日本のゲームスタジオも、世界で売ることを意識すれば、その流れに追従するようになるかもしれない。

あり得ない。記者もそんなことは分かって書いているんだろうけど、PCとゲーム機ではワケが違う。海外ゲームに対する溝は深い。『GTA3』を呼び水に起こそうとした海外ゲーム旋風は、有害指定ゲームというレッテルを残して消えた。この拒絶っぷりは鎖国に近い。さしずめXBOX360は長崎の出島か。

別にそこまで海外ゲームが好きなわけじゃないが、最近国産ゲームに余り惹かれない。何故と言われても分からないが…そういう年頃なんだろうな。数年前は辞書まで開いてゲームやるなんて思わなかった。

日本のXBOXユーザーは与えられるのを待っては駄目だっ!
自らアクティブに海外のソフトを食いにいけっ!
言語の壁は愛と辞書で乗り越えろっ!
海外通販で使えるクレジットカードを用意せよっ!
できれば三井住友VISAカードっ!
シェアが無くても気にするなっ!ティムカスっ!
貴様らには日本では味わえない快楽をくれてやるっ!
国産ぬるま湯ゲームなんてハンマーで粉々にして牛粉粒に混ぜろっ!
18歳以下がやれるゲームなど用意してないっ!子供は去れっ!
雄豚どもっ!貴様らは鍛えぬかれた少数精鋭兵器だっ!
ジークゲイツっ!

くらいのアナウンスをしてくれたら心置きなく北米版XBOX360買うぜ(本当)?もう日本は捨てるぜ(大嘘)?

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そんな当方でもこんな奴は国家反逆罪で重刑を見せしめるべきだとちょっと思った。



もはや『そんなの人それぞれダヨネ』なんて笑っていられることではない気が・・・。

ハーフライフ2

2006年05月16日 | XBOX
XBOX版『HALF-LIFE2』がカオス館で3980円で特売。PC界では世界的なヒット作。音楽で言えばレッチリ、飴で言えばチュッパチャップス、映画で言えばモータルコンバット・・・最後は微妙か。

SFホラー1人称シューティング。
怖いとか最恐にキモイとか、当方が苦手とする評判をよく耳にする。わかってるんだよ。生理的に受け付けないんだよ。無理なんだよ。どうせまた積むんだよ。

特売なんてしても無駄無駄。







くっ。いつものパターンか・・・。


あぐぁ。当然英語なのは良いとして会話が長い。

リアルタイムで表情が動きます。すごっ。何言ってるかは不明。
ただ主人公の名前が『フリーマン』ということは判明したような気がする。



物理演算エンジンを積んでいるとか話題になった。あまりにリアルなオブジェクトの存在感。海外では絶賛の嵐、35件以上のゲーム・オブ・ザ・イアー賞を受賞。・・・実力のほどは如何に。

下水みたいな所。

ゲームにおいて汚い物を汚く見せるって大変なことだと思う。

枯れたビル。

遠くまで見渡せる。戻り無しの広大なマップ。






・・・す、すごいね、コレ。面白い。4時間ぶっ通しで熱中してしまったよ。次々と変わる風景、息をも付かせない展開、眼下に広がるリアルすぎる背景とオブジェクト、全ての動きが理にかなっていて物理演算は伊達じゃない。ちょっとショッキングだ。

こんなメジャー級のゲーム・・・海外版を買わなきゃできないなんて日本って田舎だよネ。え?PC版?スペック高すぎ。30万円以上かかりそうだ。

普通に・・・いやかなり熱中できる。
でも・・・それを上回る生理的嫌悪感を引き出す気持ち悪すぎのクリーチャー(モンスター)。マジで気持ち悪い。『バイオハザード』や『サイレントヒル』なんて目じゃない。掴まれた時はダメージ値以上の戦慄。なんかゾンビも意味不明な言語を喋ってきて人間ぽい所が残ってて嫌すぎる。

うぎゃーキモイ。

思わずのけぞる。

4時間やって胃の上の方に何かがこみ上げる。恐らく酔ったと思うのだが、ひょっとするとクリーチャーの気持ち悪さに精神がやられたのかっ。このゲームは日本の家庭用では発売できない(断言)。うぅ・・・もう駄目だ・・・。久しぶりにゲーム酔いダウン(サターンの『エイリアントリロジー』以来)





誰かお客様の中にお医者様はいませんクァ!?

エンチャントアーム

2006年05月07日 | XBOX
闇取引をするためにTAKAYUKI様を我が家へ招待。
捨てる神あれば拾う神ってやつかな。

TAKAYUKI兄貴は何やら『体の不調の原因の一端が電磁波にある』と睨んで、秋葉原の怪しい店で電磁波検知器なる物を買って来ていた。サイコ・・・じゃなくて、デリケートな御人だ。

当方は存在自体が毒電波みたいなモンなので気にしない、気にしない。



先週からチクチクやっていた週末軍人のデータが消えててショックを隠しきれない。TAKAYUKI氏の前なので平静を装っていたが、実はかなりのダイナマイトショック。ついにゲーム機まで当方を見放したか。



衝動買い&放置プレイをしていたXBOX360の正統派RPG『エンチャントアーム』をプレイしていみる。

イケメン顔の男女でしかも最初の舞台が学園って・・・嫌な予感がしすぎる。発売日2日で売却した思い出が昨日のようだ。


ベタベタ熱血主人公を始め、キモ濃いキャラが次から次へと。


オーソドックスな戦闘シーン。演出は少しウザめ。


グラフィックは超美麗。さすが360。


ポケモン要素もありゴーレムを育てたり。なんだ、このふざけたモンスター。


うーん。綺麗。

当方が嫌いな要素がこれ以上となく詰め込まれている。・・・が、中盤から話が結構面白い。嫌いなキャラも愛着が湧いてくるのが不可思議だ。ストレスがない。余りセンスを感じれないBGMと広大すぎるマップは目をつぶろう。

何だかんだで達成率55%で20時間までプレイした。結構なボリュームですな。あー、いいわ、このゲーム。クリアまでやれそうだ。

しかしこれだけ美麗な映像で結構なボリューミィでDVD1枚か。今年末にはブルーレイのゲーム機が出るとか出ないとか言っているが、DVDを見限るには時期早尚な気がする。ハイヴィジョンもロクに普及してねぇ世知辛い世の中だぜ?




まぁDVDの心配する前に自分の心配でもしよう・・・。

アウトラン2006

2006年04月29日 | XBOX
やはり避けられなかったか・・・。

気晴らしにカオス館に行ったら事前情報では国内版XBOXでは動かないと言われたアウトラン2006(北米版)が『国内版XBOXで動作可』と書いてあるではないか。

ふぅーん。そうなんだね。でも僕買わないよ。






スミマセン。即買いでした・・・。


フェラーリが一杯。っていうかフェラーリしかない。ライセンス大変だったろうな・・・。やはりアウトランという伝統あるゲームゆえか。


前作と比べて若干の画質の劣化があるが前作のコースが丸々収録されていることを考えるとコストパフォーマンスはかなりのもの。


しかし癒されるな・・・。


ラストステージの一つである『ミルキーウェイ』はシリーズ屈指の美しさ。


新コースはかなりスリリング。正しくジェットコースター。


グランドキャニオン。一度は行ってみたい。







そういえば話題の有線のイケメン社長が良いこと言ってた。『経営者はフェラーリと馬を持ってはいけない』と。そうだよ。フェラーリなんてファンタジーで終わらせておくのが良いのさ。馬もフェラーリもゲームで補完しておけっ。

日本の国道でフェラーリは滑稽だ。

このゲーム別に何が凄いってわけでもない。1回のプレイ時間も7~8分程度。480Pに対応していないが、数時間で気にならなくなった。これでいいんだよ。大体なんでゲームなんかで(スミマセン)20時間も拘束されなきゃならねぇんだ。





・・・やらないでクリアできるゲームってないかな(←末期)。

ラリスポ写真館

2006年04月18日 | XBOX
なんていうか・・・。30近い男が夜中3時までかかってゲームやているかとそうでもなく、テレビに向かって何に一生懸命になっているかというと・・・。

ここ数週間のラリスポのリプレイ走行の撮影だったりする。そりゃもう部屋の電気も消してのこだわり様。でもこれやると確実に目が疲れるし、目が悪くなるのが実感できるんだよなぁ。眼精疲労炸裂。


携帯電話(W21CAII)のデジカメなので最近限界を感じてきている。やはり500万画素くらいのデジカメ欲しいナァ。でも撮るものは所詮・・・。


FORD GT70 クラシックなラリーカーは格好良い。


一番お気に入りのランチア=ストラトス。雨天走行。エンジン音が実に心地よい。


逆光すらも再現。


どこかに三菱ランサーがっ?!


SRVの高い視点でのドライブは爽快そのもの。


アウディ=クワトロ。シャア専用。


田舎の牧場を疾走。


乗るのはアレだけど見る分には最高なインプレッサ。いや、実際に乗って吐きそうになった悪夢が・・・。


スタート直後タカが見ている。遊び心も満点なラリスポさん。


皆フォード使うけど天邪鬼な当方、マジ勝負の時はランチア=デルタ。小回りはこっちが上だよな。




本当はこの3倍くらい撮影したけどアップがだるい。撮影時間3時間。プレイ時間ゼロ。ゲーマーとしても失格だよな。

DOOM3

2006年04月05日 | XBOX
何度も言うが当方は怖いゲームが苦手だ。
その上暗いのが大嫌いだ。暗所恐怖症である。寝るときも電気がついていないと寝れない。

なのに…なのにだ。懲りずにホラーゲームを買ってしまうことが多々ある。先日XBOXの海外ソフト『DOOM3』を購入。元祖3Dシューディングの最新版・・・だったかな。ゲームやらない人でも名前くらい知っててもおかしくない。

『DOOM3』の概要は、宇宙海兵隊の基地に入ってきた魑魅獰猛なモンスターから生き残って基地から抜け出すことができるかっ、ていうエイリアン系SFホラーストーリーだ。遠距離戦は銃だのマシンガンだのを使って近距離戦は懐中電灯なんかで殴る。



<XOBIX画>
※こんなゲームを想像しただろっ?違うんだっ。

とにかく暗い。怖い。いきなり出てくるっ。物凄く緊張するため1時間もやると気分が悪くなってくる。グラフィックも異常に美しいため恐怖感を更に煽る。操作感覚は良好だ。また5.1CHサラウンド対応のため自分が閉めたドアの音が後ろからしたりして死ぬほどビビル大木。


で久しぶりにやってみた。

どきどき((((T□T;))))


ぎゃーーくるなくるな。ごめんなさいっ!


死ぬ死ぬ死ぬる(動きが激しいためブレブレ)

しかしステージが暗い、暗すぎる。見ぇねぇ。一々ライトを構えないと暗いし構えても暗い(追加バージョンでは直っているとか)。全てが暗い。演出の一環とは言えやりすぎ感漂う。全編英語なのは最早当ブログではお約束だ。

オンライン協力プレイができるため、緊張感も解れなんとかなりそうな気も。良作には違いない。『闇』の恐怖をこれだけ表現できているのは素晴らしい。そして面白いちゃあ面白い。正気を保てないが。


で。このゲーム映画化されます。現在公開中・・・見に行くべきだろうか。下文が気になりすぎる。

<引用>
構えた銃がスクリーン右下に表示される,いわゆる「一人称視点シューティング映像」が映画で採用されており,これがゲームファンとっての大きな見どころとなっている。このシーンは「QuakeCon 2005」で上映され,観客達にバカ受けだったという。ストーリーが気になるDOOMファンはもちろん,FPSゲーマーはぜひこの必見のシーンを観に行こう。


FPS(一人称視点シューティングの略称)ゲーマーではないがこのような煽りをされると見に行きたくなるではないか。

ラリースポーツチャレンジ2

2006年03月29日 | XBOX
どうして草野キッドはこんなに面白いのだろう。まぁそれはいい。



人間20年以上生きていれば誰しも『心に残る一作』というものが存在する。人によってそれが『小説』『CD』『映画』『漫画』などであったりするわけだ。

それが『テレビゲーム』であった場合…。2006年4月現在では、当方は『ラリースポーツチャレンジ2(XBOX)』を迷わずチョイスする。2004年6月に発売されて一ヵ月後くらいに購入したが未だにメインゲームだ。その間、100本近いゲームを買ったがこの地位は揺るいでいない。



現時点でも最高レベルのグラフィック。リアルすぎる大自然描写。


なのにゲーム的で快適な操作。


膨大なコース数、競技種目。


ヘボイBGMはカスタムトラックで補え(セガラリー推奨)。


恐ろしいくらいのスピード感(60フレーム描写)。


熱すぎるネットタイムアタック(全世界で84位。どうなんだ、それは)。


どこまでも壊れる車(ドライバーは壊れない)。


走ってて面白い。ただそれだけだ。

リアルなグラフィックや臨場感抜群のサウンドは『面白さと気持ち良さ』に昇華されている。有難迷惑なリアルな挙動など皆無。欠点なんて無いっ(ネット16人対戦だと前後の人としか会話できないなんて些細なことだぜっ?)。微妙にイケてないBGMも、安買いした『セガラリー』のBGMをインストールしておけば予想以上に最高な所もXBOXならでは。間違えても『グループ魂』のCDなんて入れるなかれっ。

レースゲームが好きなのにこのゲームを知らない人は不幸だ。ざまみよ、嘘、早くやれ。ここのレビューが実に的確だ。



今のところ2004年度・2005年度と2年連続でマイベストゲームグランプリ受賞中(何処までも片寄ったノミネートだがなっ)。さぁ今年はこれを超えるのが出てくるかなっと。無理かなぁ。

TOCA RACING DRIVER3(2)

2006年03月07日 | XBOX
『TOCA3』のせいでやっと直りかけていた眼精疲労が再発。ちょっと油断すると下瞼がピクピクしてくる。このまま死ぬんじゃねぇか。

先日散々持ち上げたが、このゲームやはり良い。プレイ時間が長くなるにつれて冷静な判断が下せるようになり、ゲームの粗やボロが出てくるハズだが現時点でも熱い。前作もこんなに面白かったっけか。当方の眼は節穴である(最近ピクピクしてるし)。


ライセンスが云々とか面倒な要素が無いのが非常に良い。「走りたいんだろ?競争したいんだろ?うん。分かってる。ほら走ってこい。」という心意気を勝手に感じるねっ。



フォーミューラーにオフロード。ある意味節操が無いとも言える。


ブーストがついてるしチビッちゃうくらい速いっっ。


本当は画像より10倍は綺麗。


ナニイッテルカワッカリマセーン。こればっかりは克服できそうになぃ。



※プレイ時間総計10時間(オンライン無し)。

で達成率が10%台ってどんなボリューム(°д゜;)!?学生の頃COCO壱カレーで1400gカレーに挑戦してしくじった思い出が蘇る。あのカレーは形容するならばボルガノン火山とかそんな感じだった。

TOCA RACING DRIVER3

2006年03月05日 | XBOX
何となく秋葉をぶらついていたらカオス館が閉まっていた。
「ホゥワー!!!人生の楽しみの半分が消えたっ!!」と思ったら改装だった…。心拍数が本当に上がったぜよ。で、もう一つの巡回先のゲーハリに向かう。

!!っ『TOCA3』があるっっ!!
「通販で購入かぁ、面倒だナァ」と思っていたら店頭発見だ!


即購入×2。海外雑誌評価の『9.0点』ステッカーが輝く。

『TOCA』は日本で未発売のレースゲーム(PC版はあり)で色々な種目のレースゲームが収録されていて纏めて楽しんじゃおう、という贅沢なゲームである。何故日本で発売されないかは今世紀最初で最大の謎だ。適当に日本語に翻訳して発売するだけでクチコミでそこそこ売れるんじゃねぇかと…。まさしく世界基準のレースゲームだっ。

…そうだよ。それは間違いない。でも買う時、躊躇したんだよ。

いやね、正直『TOCA2』は凄いけど難しいよ。当方のようなヘボゲーマーには辛かった。操作もシビアだ。どうしても他のゲームに走ってしまったことを思い出す。

前置きはこれくらいでやってみた。撮影はキャプチャじゃないから汚いよ。



ラリーカーに注目。ちゃんと影と光がトレースされながら反射しているっっっ!!(´д`)ハァハァ。

オクレ兄さん…。す、凄く良いよ?これ?

甘く見てました。2から細かく進歩している。
①グラフィックのオブジェクトも自然。
②ドリフトが前作より楽にできるようになっている(気がする)。
③オフロードで走ったときの砂が車に当たる時の音が凄い。
④操作が少しクイックになった。
⑤芝生へ突入しても前に比べるとスピンしにくくなっている。
⑥全体的に優しくなった(簡単とは違う)。


折角なので悪い部分も探してみた…。って余り無いな…。うーん、何故かレース中に無線が入るとBGMが途切れることがあった。でも普段BGM消してるし…。あっ、そうそう全編英語で何言ってるかサッパリわかんねぇ…、って外国製だし当たり前か…。

ワタシエイゴワカリマセーン。助けてリーダー…。

久しぶりに時間を忘れてプレイしたゲームだ。
嗚呼。日本人は不幸だ。これが普通に買えないとはっ!!と少し思ってしまったよ。XBOX本体と一緒に買う価値すらアリだ。寝る場所削ってでも買えっ!!マストバイだっ!!買え。買え。カエっ!!!共に日の丸を背負って世界に名を轟かすのじゃっ(ネットプレイは豪州勢が強いらしい)!!



※プレイ3時間のレビューなので余りアテにするべからず…。