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心理カウンセラーの眼!

孤立無援の・・君よ、眼をこらして見よ!

秋葉原無差別殺人・加藤智大の心の闇をカウンセリング(続・書き込み編)

2008-07-09 14:50:28 | 心の闇と重大事件
人はイメージどおりに破壊を実行する- . . . 本文を読む
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秋葉原無差別殺人・加藤智大の心の闇をカウンセリング(書き込み編)

2008-07-04 12:13:42 | 心の闇と重大事件
加藤智大の殺意・破壊衝動の病理をみつめて . . . 本文を読む
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秋葉原無差別殺人・加藤智大の心の闇をカウンセリング(続々編)

2008-06-27 11:20:55 | 心の闇と重大事件
病理の言葉と行動をつくる脳の働き方・ソフトウェアのメカニズム . . . 本文を読む
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秋葉原無差別殺人・加藤智大の心の闇のカウンセリング(続編)

2008-06-20 16:46:59 | 心の闇と重大事件
「人を殺したかった。誰でもよかった」心の病理とは? . . . 本文を読む
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秋葉原無差別殺傷事件・加藤智大の心の闇のカウンセリング

2008-06-18 19:31:23 | 心の闇と重大事件
派遣社員・加藤智大はなぜ「人を殺したかった、誰でもよかった」のか? . . . 本文を読む
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秋葉原通り魔事件の衝撃の意味

2008-06-09 19:33:13 | 心の闇と重大事件
今回は取り急ぎ天木直人氏(元外務官僚)のブログの全文を掲載させていただく! . . . 本文を読む
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「バージニア工科大学乱射事件」を読み解く・・

2007-05-16 19:42:12 | 心の闇と重大事件
破壊衝動はトラウマのバッドイメージによって喚起される。・・ . . . 本文を読む
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じつはよくある近親姦の病理

2007-01-10 19:44:24 | 心の闇と重大事件
最近の「兄の妹殺人」の事件報道によれば、 近親姦を疑わせる部分も出てきているけれど、 この「近親姦」ということをとりだしてみれば、 家庭内で起こることなので、まれにしか社会に現れてこないだけのことで 本当は、けっこう起こっていることなのです。 新年早々えらいテーマですが、起こったことですからお話します。 おもに、父親が娘に対して起こすケースが多いようですが、 ここでそのような父親 . . . 本文を読む
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「あの子が親を殺すなら、うちの子だってやりかねない」と少年を知る女性が言った

2006-08-31 11:32:27 | 心の闇と重大事件
夏休みも終わりに近づくと、 親父になった今でも、なんだかもの哀しい気分になるのは私だけだろうか? 宿題以外にも遣り残したことが一杯で、自己嫌悪に陥ったものだ。 まあそんなダメな子どもを放って置いた親もある意味でエライと認めよう。 それだけ親からのせっつく様な抑圧が無かったのだから。 この夏の間にも、「子どもの心の闇」が破壊行動に到った「事件」が何件も続いた。 事件を起こした子供達には、それぞ . . . 本文を読む
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親なき子の心の闇

2006-08-15 10:36:40 | 心の闇と重大事件
今回は「遊び友達(小2)を13階マンションから突き落としてしまった、 小学4年の少女」(新潮45・8月号より)の「心の闇」を、 その生い立ちから観察してみよう。 ・少女がまだお腹の中にいたときに、両親が離婚している。 その1<父親不在の生育暦となる>・・ ・・「父親不在」は社会との関係が解らないで、社会に不安・緊張を抱くタイプとなる。 ・生後2ヶ月のとき、少女は知り合いの農家の老夫婦に預けら . . . 本文を読む
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愛憎の殺意をもった高校三年生

2006-08-12 08:32:57 | 心の闇と重大事件
「恐るべき子ども」事件簿(新潮45・8月号)の今回のタイトルは、 『文化人一家・高3男子ホモセクシャル片思い「わら人形」殺人』となっている。 日大豊山高校3年生M君の刺殺体が発見されたのは昭和52年9月のことである。 その翌々日に、同学年の少年が首吊り自殺をしている。 「生きていられないことをやってしまった・・M君許して下さい」という遺書を残して。 人気者のサッカー少年M君と、内向的で空想癖 . . . 本文を読む
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幼児達が赤ちゃんを殺した事件

2006-08-04 09:53:10 | 心の闇と重大事件
「恐るべき子ども」の事件簿としてやはり新潮45・8月号に掲載されている、無残な出来事がある。 それはおよそ30年以上前の昭和50年に鹿児島県のある島で起こった。 5歳と3歳の男の子と2歳の女の子が近所で生まれたばかり(生後18日目)の女の赤ちゃんを見に行こうといって、家人が留守のまにあがりこんだのだが。・・ 赤ちゃんの寝顔を見ているうち、 3歳の男の子が「包丁で切ってみよう」と言い出だした。 . . . 本文を読む
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エリート一家の親子関係の崩壊

2006-08-02 09:58:02 | 心の闇と重大事件
「新潮45」8月号に掲載された、「女性検事第一号の息子00高生弟殺しの波紋」という事件簿がある。 母親は日本初の女性検事として、戦後間も無くに話題の人でもあった。 その彼女の家庭で十数年後に、高校3年生の兄が高校一年生の弟をナタでメッタ打ちするという事件が起こった。 事件後、「理想的な」と呼ばれていたその家庭の特異性が明らかにされる。・・ 兄は、「父や母とは全然つきあわない。ごはんだってい . . . 本文を読む
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悲劇の母親という仮面の裏に

2006-07-17 11:22:31 | 心の闇と重大事件
秋田男児殺害容疑者の女性が、わが娘も突き落としていたと供述を始めた。 みんながうすうす感じていた悪夢のような犯罪に、 「やっぱり! しかし、なんで?」という 強い疑問が頭にこびりついて離れないこととおもう。 「いったいなぜ?」 「なんのために 殺したの?」 「あの不可解なパフォーマンスはどういうつもりなのか?」 「何もかもが矛盾だらけで 理解できないよ!」 「狂気であるというには、あまりにも落 . . . 本文を読む
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