イチョウ並木が綺麗な東京丸の内の行幸(ぎょうこう)通り。
今年もまた“イチョウのじゅうたん”が、敷き詰められ
周辺をあたたかい雰囲気に包んでいます。
心地よい黄葉のグラデーションに
おもわず「ほっ!」と・・・。
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丸の内・行幸(ぎょうこう)通りのイチョウ並木も
少しずつ色づいてきました(20日)。
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すでに散り始めている隅田川の桜。
写真は、きょう(12日)の様子です。
時折、風が強く吹くと桜吹雪も見られました
対岸には、建設中の東京スカイツリーの姿も見える
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梅の花の間を泳ぐように飛び回るメジロたち!
それにしても
梅にメジロがとまる姿って絵になるよね。
梅の蜜を求めて集まってきたメジロ
なぜか「美人に撮ってね」って言われたような気がした(笑)
梅の花をついばむ姿もカワイイよ!ね
台東区立隅田公園にて撮影(26日)
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きのう(19日)、師走の風物詩『浅草羽子板市』へ行ってきました。
浅草寺の境内には、約50の出店が軒を連ね
“歌舞伎役者”や“着物姿の娘”それに“今年話題になったあの人たち”
などの色鮮やかな押し絵羽子板がびっしり・・・。
また、大小さまざまな押し絵羽子板のほかにも、羽根や凧なども並び
訪れた人たちの目を楽しませていました。
ちなみに今年の売れ筋(の羽子板)は、2万~3万円とのこと。
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江戸時代からつづく
浅草酉の市「一の酉」が、台東区の鷲(おおとり)神社で始まった( 7日)。
境内には、約130軒の熊手屋が出店し
宝船やお多福、大判小判などを取り付けた熊手がびっしり。
午前零時の一番太鼓を合図に大勢の参拝客らが訪れ
「福をかき込む」との言い伝えがある熊手を買い求めていた。
鷲(おおとり)神社入り口
宝船やお多福、大判小判などを取り付けた熊手が並ぶ
開運招福や商 . . . 本文を読む
江戸時代から続く秋の風物詩『日本橋恵比寿講べったら市』。
東京都中央区日本橋本町の宝田恵比寿神社周辺には、
数多くの“べったらの出店”が並び
試食用のべったらで味を確かめる人や
縁起物として買い求める客らでたいへん賑わっていました。
店先に並べられた乳白色の漬物からは甘い香りがたちこめ・・・
わたしも“皮付き”と“皮なし”2種類の「べったら」を試食
「べったら」とは“大根の漬物”のこと . . . 本文を読む
東京・台東区の浅草寺で9日、恒例の『ほおずき市』が始まった。
境内に並ぶ約250の露店には、
鮮やかなオレンジ色の実を付けたほおずきがずらり・・・。
「縁起物のほおずきだよー!」
と、売り子たちの威勢の良い掛け声が飛び交うなか
朝早くから品定めする参拝客らで賑わっていました。
売れ筋は、朱色の大きな実を付けた丹波ホオズキとのこと。
「縁起物のほおずきだよー!」と威勢の良い掛け声が飛び交 . . . 本文を読む
今年も東京の下町に夏を告げる『入谷の朝顔市』が、
台東区の入谷鬼子母神(いりやきしもじん・・・真源寺)で始まった。
境内やその周辺には、
約120軒の露店が並び赤・青・紫・ピンクなど!色とりどりの花をつけた鉢が勢ぞろい。
きょうも花が咲く早朝から品定めをする大勢の客で賑わっていました。
色とりどりの朝顔(約12万鉢)が並ぶ境内周辺
好みの鉢を選ぶ人たちの姿
わたしも馴染みのお店で . . . 本文を読む
紫陽花も色濃くなり、そろそろ梅雨が近いのかなぁ~!と
思う今日この頃です。
今年も紫陽花散歩が楽しみ(笑)
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