このごろの下島八段と大表二段と長徳初段

「へいちゃん」こと下島陽平八段と富山県出身の大表拓都二段、長徳徹志初段の活躍や富山の囲碁ニュースをお知らせします♪

NEWS!

1.17  第11回「万葉の里」囲碁大会をUPしました。
2.7  第65期北日本本因坊予選&第45回北日本女流アマ囲碁大会をUPしました。
2.23  日本棋院富山県支部連合会総会をUPしました。
3.26  第28回富山県級位者囲碁大会をUPしました。
4.8  長徳徹志初段ビッグネームに挑戦 棋譜紹介を再UPしました。
4.15  第6回下島陽平杯囲碁の集いをUPしました。

下島先生、大表先生、長徳先生に会いに行こう!(大会等のお知らせ)

5月1日(水)13時~16時
★長徳初段 指導碁会
囲碁サロン とんぼ(高岡市)

5月6日(祝・月)9時~
★第13回朝日アマ名人戦
県民会館701号室(富山市)

県予選詳しくはコチラ

5月6日(祝・月)9時~12時
★第33回フレンズ碁
県民会館701号室(富山市)※名人戦会場隣

フレンズ碁詳しくはコチラ

5月19日(日)9時~
★第65回全日本アマチュア本因坊戦
県民会館611号室(富山市)

県予選詳しくはコチラ

5月19日(日)9時~12時
★第34回フレンズ碁
県民会館611号室(富山市)※本因坊戦会場隣

フレンズ碁詳しくはコチラ

6月2日(日)9時半~
★少年少女囲碁大会(個人戦)
北日本新聞社(富山市)

要項はコチラ

6月8日(土)9時半~
★チャレンジ碁・少年少女囲碁団体戦(3人1チーム)
高岡高校(高岡市)

要項はコチラ

6月23日(日)9時~
★第41回世界アマ選手権
北日本新聞社(富山市)

県予選詳しくはコチラ

6月23日(日)9時~12時
★第35回フレンズ碁
北日本新聞社(富山市)※本因坊戦会場隣

フレンズ碁詳しくはコチラ

7月6日(土)9時~ 7日(日)
★第26回囲碁林間学校
国立立山青少年自然の家(立山町)

各種申込み・お問い合わせは←側のフレーム内「メッセージを送る」から連絡をお願いします。

地元の囲碁スポットを紹介してみませんか?

更新履歴
  2017. 5.8 囲碁サロン 爛柯

詳細は左のバーにあります

いつもお世話になっております。 管理人のhideです。 たまに県外の囲碁友達から「富山県のどこで囲碁が打てるの?」と聞かれます。 
地元であれば行く場所を決めておられる方も多く迷うこともないと思いますが、県外から来られた、また囲碁を覚えてさあどこかで打ってみたいという方は情報がとぼしく見つけにくいかもしれません。
  それもこれも囲碁が打てる場所、「囲碁スポット」の情報があまりオープンでないことが原因と考えられます。
そこで当ブログにて県内の囲碁スポットのまとめを作ってみようと企画しました。 碁会所だけではありません。 紹介範囲を地域の囲碁が打てる場所まで大きく広げます。
その場所、その場所の特徴をまとめ写真付きでアップしていきます。
私だけではまとめきれないと思います。 そこで紹介用の用紙として「富山県囲碁スポット報告書」なるものを作成しました。
  当ブログトップページの左下、富山の囲碁スポットバナー内の ”囲碁スポット報告書”をクリック、用紙を保存していただき記入の上、記載してあるメールアドレスに送っていただくか記載住所にまで郵送にてお送りください(質問等も受け付けます 15toyama@mail.goo.ne.jp まで)
私たちの囲碁サークル、集まりを紹介したいという方にはうってつけだと思います。 どんどんご紹介ください。 富山県内の囲碁活動が少しでも活発になるよう皆様の協力をお願いします。

第6回下島陽平杯囲碁の集い

2019年04月15日 | 大会
桜が咲く季節、4月7日(日) 北日本新聞社 越中座にて
第6回下島陽平杯囲碁の集いが行われました。


三人一組の団体戦。(ハンディ戦)今年は過去最大級の44チームの参加がありました。
スタッフ、付き添いの親御さん総勢150名超えに会場も満員でした

4局による表彰に加えて、ユニークネーミング賞も用意されています








ベテラン受付嬢こと松田さん。いつもテキパキ120名を捌いてありがとうございます。
スタッフの中でも一番輝いておりました。





★広田会長挨拶、ルール説明
 「一人一人が主人公」 みなさん大会を楽しんでほしい。
  今年は上では7段の方、下のほうでは20級の子供たちもいるので面白い対局になりそうですね。


 


そうなんです。もう名物となりましたがこの大会はすべてのみなさんが同じクラスで対局します。
置き石は棋力差に従いいくらでも (今回は25子が最高と決められました)
なので普段とは違う交流が生まれるかと思います


★へいちゃん挨拶
すごい人数ですね。 県内だけでなく石川・福井からのチームも参加していると聞きました。
みんな集まってくれて嬉しいです。 一日楽しんでください。





★対局風景










さっそくできました。25子対決 
結果はどうなるのでしょうか



★指導碁







★お昼の時間 


●ユニークネーミング賞発表

最優秀賞は 「碁令嬢と和」でした。 
若いチームながらもなかなか渋い・・



●ミスターアライによるマジックショー






もうおなじみお昼時間のマジックショー。 
対局の息抜きにマジックは意外に合うんです




広田会長も挑戦 笑


●へいちゃんトークショー、詰碁解答発表





へいちゃんのお話の中で中部の先輩棋士、羽根直樹九段が話題に。
今流行りのAI手法を使わないそうです。 また調子の悪い時の考え方も勉強になりました。
そういえば娘さんも今年入段されましたね。
そんな中、子供たちから今日一番の名言が飛び出しました。


死活は羽根直樹 ハネ(羽根)てオキ(直樹)を打って殺す

まさに死活ではそんな場合が多いですね 笑

トークショー最後にへいちゃんに日ごろの感謝を込めて寄せ書きをサプライズプレゼント






★表彰式・締めのじゃんけん大会


最優秀チームは囲碁スタ映え☆チーム、碁バカり★チームでした。おめでとうございます。








■最終成績


◇最優秀チーム

・ 囲碁スタ映え☆
  (宮寺誠、宮寺奏和子、森内孝子)

・ 碁バカり★
  (川腰悠平、塚田悟、松田彩聖)


◇優秀チーム

・ 春という字は三人の日と書きます♪
  (能丈治、嵯峨愛、松尾裕子)

・ 平成から令和へ
  (廣瀬茂、森山多知子、要明快成)

・ こうちゃん まあちゃん
  (片山昌隆、酒井康一朗、片山雅捺)


◇ネーミング賞

最優秀賞

・  碁令嬢と和

優秀賞

・  隣の対局が棋になる
・  新元碁
・  春という字は三人の日と書きます♪







  

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長徳初段、ビッグネームに挑戦(対羽根直樹九段)

2019年04月08日 | 棋譜
長徳初段、ビッグネームに挑戦と題して、中部を代表する棋士の一人羽根直樹九段との
対局を紹介したいと思います。

3月25日、日本棋院中部総本部にて阿含桐山杯予選Aが行われました。
まずは総譜から。 結果は黒番 羽根九段の中押し勝ちでした。 残念


黒番:羽根直樹九段  
白番:長徳徹志初段  
結果: 黒171手完 黒中押し勝ち




★長徳初段にポイントとなった局面を聞きました。



白32までは打ちやすいと思います。




黒35の打ち込みに羽根九段の気合を感じました。






白42が失着でした。 
黒43と下がられて、ワタリが残っては難しくしました。
白42では(形は悪くても)△と分断していれば白が打てると思います。
そのあとも、難しい戦いが続いたのですが最後は、羽根九段の正確な着手に押し切られました。
トップ棋士との中盤の実力差を感じた一局となりました。


今回は残念な結果でしたが、今後に期待を持てる内容だったと思います。
長徳君の今後の活躍を富山県一同願っています



※棋譜を見たい方用 
ブログ画面上では1~100(00表示)、そのあと1~になっています。
棋譜の下の棋譜再生を押していただくと別ページに飛び
棋譜がご覧いただけます。



棋譜再生
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第28回 富山県級位者囲碁大会

2019年03月26日 | 大会
昨年の豪雪が嘘のような今年の冬でしたが、今日も春らしい穏やかな一日となりました。
富山県の囲碁界に春を告げる富山県級位者囲碁大会が3/10(日)、北日本新聞社越中座で開催されました。

今年は例年の無差別級に代わって、初段戦、二段戦、三段戦を設けました。
なんと各段戦の優勝者には免状を進呈
熱気ムンムンの会場は約90名の囲碁ファンで埋め尽くされました。




廣田会長 開会挨拶
今年で29回目となりました。
今年はより上を目指してもらうため、初段戦、二段戦、三段戦を設けました。
一碁一会を大切に、一日楽しんでください。みなさん一人一人が主人公です。





へいちゃん
棋聖戦第6局(井山vs山下)の解説を箱根でやって、そのあと6時間かけて富山に飛んできました。
相手を思いやって、一戦一戦大切に打ってください。









各クラス、予選で成績上位4名が決勝トーナメントへ。勝敗が並んでニギリで決めるクラスもありました。 へいちゃんの指導碁も、もちろん開催。リーグが奇数になって手空きの人、残念ながら負けてしまった人、付き添いのパパ、ママも集まり賑やかでした




大会の隠れた貢献者、裏方の皆様。今回もおかげさまで大会運営もうまくいきました。
ありがとうございました。








今日のじゃんけん大会は締めでなく、昼一に行われました。パパママ参加も、最後に残ったのは子供たち







表彰式が最後に行われ入賞者には賞状他、商品が渡されました
写真は三段戦優勝の松田彩聖君。 小学生での優勝です。


皆様お疲れさまでした。来年もお待ちしております

【成績】
三段戦
優勝   松田 彩聖  高岡市
準優勝  石田 宗雄  砺波市
三位   山本 敏夫  黒部市
敢闘賞  石井 純夫  高岡市

二段戦  
優勝   森山 和   富山市
準優勝  大野 年英  高岡市
三位   小木 繁樹  富山市
敢闘賞  深野 吉雄  富山市

初段戦
優勝   五十嵐 靖夫 富山市
準優勝  金森 希朗  高岡市
三位   要明 英賢  高岡市
敢闘賞  本江 孝希  氷見市

Aクラス 
優勝   室谷 富男  射水市
準優勝  本元 秀夫  射水市
三位   新井 悟志  砺波市
敢闘賞  大山 遥暉  黒部市

Bクラス
優勝   中島 晃   南砺市
準優勝  坂井 宗一郎 高岡市
三位   藤永 輝   砺波市
敢闘賞  永田 武蔵  黒部市

Cクラス 
優勝   定司 清之助 南砺市
準優勝  旭 達哉   富山市
三位   稗畠 陵   魚津市
敢闘賞  麻生 憲二  黒部市

Dクラス
優勝   浅野 優   魚津市
準優勝  紺谷 昂永  黒部市
三位   山越 雄貴  黒部市
敢闘賞  本波 和真  魚津市

Eクラス
優勝   中嶋 珀斗  南砺市
準優勝  弥忠田 結美 黒部市
三位   山越 公貴  黒部市
敢闘賞  村上 桃菜  富山市
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日本棋院富山県支部連合会総会

2019年02月23日 | 総会
2月2日(土)に富山県高岡市まんよう荘にて、日本棋院富山県支部連合会総会が開催され,熱い議論が続きました。




今年も、中部総本部から下島陽平八段に出席いただきました。


廣田会長挨拶「昨年は,富山県出身長徳徹志さんプロ試験合格祝賀会,ねんりんピック富山2018と行事が盛りだくさんでした。今年も『烏鷺悠遊』発刊しました。今年も普及活動他に取り組みたい」




話し合い内容

2018年決算書報告

役員案
・3年間にわたり会計を務めていただきました川那辺さんには縁の下の力持ちとして支部連合会の活動に大変ご尽力いただきました。ありがとうございました。
新しく会計に就任された大野さんには一緒に支部連合会の活動を盛り立てていただきますようお願いします。

2019年度行事案

富山県における大会運営原則の制定(富山県囲碁大会基本ルール,大会運営におけるルール設定の基本的な考え方を含む)
なおこちらも当ブログのトップページ左上段付近タブ、「富山県における大会運営原則」から閲覧することができます。

2020年度以降の中期事業運営方針
・これまでと同様に普及活動などを実施する内容の2020年度以降の中期事業運営方針を決議しました。
支部連合会での中期事業方針の策定は初となります。

・参考資料として,2018年11、12月に行った意識調査の結果を収録しており、今後支部連合会の会合で議論を深めていく予定です。

富山県囲碁会活動報告2017〜2018


2018年活動報告「烏鷺悠遊」
なお、烏鷺悠遊は当ブログのトップページ左上段付近タブ、「機関紙-烏鷺悠遊」から見ることができますよ

情報交換

支部の運営について

普及活動について



議論の後は,棋聖戦第3局解説会がありました。プロの考えを生で聞ける貴重なチャンス
解説:下島陽平八段,聞き手:森川紗衣さん。




タブレットを見ながら。封じ手を皆で予想。
へいちゃん「今期の棋聖戦はもつれると予想します。3/7〜8,棋聖戦第6局,神奈川県箱根町「ホテル花月園」で
解説の仕事が入っています。2勝2敗で確実に第6局が行われる状況になってほしい。富山県からも皆さん是非来てください。」



解説会の後は懇親会後、自由解散。泊りの方は深夜まで碁を楽しんでおられました



今年も囲碁界のため、連合会の皆様頑張っていきましょう


記事にてお知らせしましたが、今年より大会運営においてルールを今一度取り決め、徹底していきます。
下記に一部抜粋。 詳細は上記場所より確認ください。


○富山県囲碁大会ルール(基本パターン)
 ※今後,適宜補正を加える予定。
1.適用範囲
 ・富山県内の囲碁大会に適用する。
2.選手心得
 ・選手は,県を代表した技量であることを鑑み,公序良俗を尊重するものとする。
3.準拠
 ・基本ルールは,日本囲碁規約に準ずる。
4.コミ
 ・6.5目
5.持ち時間
 ・45分。対局時計を使い,時間切れは負けとする。
6.にぎり
 ・白石を引いた者(A)が白石を握り,黒石を引いた者(B)が奇数(半先)か偶数(丁先)を
  指定する。
 ・当たった場合は(B)が黒番(黒),外れた場合は(A)が黒番(黒)を選択できる。
 ・対局時計の置き場所は,白番の者の要望を優先する。
7.盤石の乱れ
 ・衣服の裾等に触れて石が復旧困難になった場合,以下のとおり取り扱う。
  (故意でない場合)
   ・両対局者および審判員で可能な限り復元し,その場面から再開する。
   ・復旧困難な場合,復旧困難の原因を作ったものが反則負け。
  (故意の場合)
   ・反則負け。
8.勝敗の決定
 ・双方が勝敗を確認した後は,いかなることがあってもその勝敗を変えることは
できない。
9.反則
 ・2手連打,コウ立て無しのコウ取り,着手後の石のはがし等があった場合,対局相手
  は審判に連絡する。
 ・審判は両者の主張を聞き,反則の有無を判断し,続行または反則負けの判定を行う。
10.助言
 ・対局者への助言は一切してはならない。
 ・対局者の関係者で助言した者は,審判が会場から退出を命ずることができる。
11.対局時計
 ・トイレ,喫煙,携帯電話,急病等にかかわらず,対局時計を止めない。
 ・押し忘れのアドバイスは対局相手のみ可とする。対局相手以外のアドバイスは助言と
  みなす。
 ・着手後,着手した手で静かに対局時計を押すものとする。
  審判は,着手した手で静かに対局時計を押さない対局者に対し注意することができる。
 ・着手した手で時計を押さない場合は,対局相手からの審判への申し出により,
  審判は,1度目は「注意」,2度目は「失格」を宣告することができる。
 ・対局中に疑義を生じた場合は,速やかに対局時計を止め,対局者同士合意できない。
  場合は審判を呼ぶことができる。
12.終局
 ・投了,もしくはダメ詰めの完了をもって終局とする。(対局時計を止める)
 ・相手の時間切れを狙って良識と相互信頼の精神に反する着手が明らかにあった場合
  は,審判は当該選手に失格を宣告することができる。           以 上
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第65期北日本本因坊予選&第45回北日本女流アマ囲碁大会

2019年02月07日 | 大会
2019年も始まって早1ヶ月が過ぎました。 まだまだ富山は寒い日が続きますね

1月27日に北日本本因坊予選が、2月3日に北日本女流アマ囲碁大会が開かれました。
北日本本因坊戦は言わずと知れた、富山県で一番歴史のある伝統的な大会。
勝ち上がりますと、挑戦者決定リーグに出場できます。
いっぽう、北日本女流アマ囲碁大会は全日本女流アマ選手権の予選も兼ねており(県代表2名)
どちらも激戦必至です

さて、勝ち上がるのは誰でしょうか。

■第65期北日本本因坊予選



富山県の強豪、17名が参加し、4枠のリーグ挑戦権を争った。
1勝勝ち上がりのリーグ予選の後、決勝トーナメントで争われ、結果下記の方がリーグ入りを決めました。
おめでとうございます


◇大会結果

●和田博司 (高岡市 六段 22回目)

●竹宮秀紀(入善町 六段 5回目)

●高橋秀和(富山市 六段 4回目)

●谷村康成(富山市 六段 2回目)


勝ち上がった4名に加え前北日本本因坊の川越さん、前期リーグ残留している廣瀬さん、菊池さん、源さんを加えた8名で
リーグ戦が行われます。 今季リーグも期待しています。 



■第45回北日本女流アマ囲碁大会




A組(段位者の部 オール互先)、B組(級位者の部 ハンディ戦)に分かれ、それぞれ熱い女性の戦いが繰り広げられた。
全国大会出場者を決めるA組では森川紗衣さんが優勝し5連覇を果たしました。
残る全国大会の枠、2位争いが熾烈 3人三つ巴に


 

急遽、3名で変則トーナメントが行われこの日最多6局を打ち切った永田智世さんが勝ち上がりました。

一方B組は6名が出場しました。ジュニアが多いこともありこちらは和気あいあいとした雰囲気も見られ皆様囲碁を
楽しんでおられました
 

◇大会結果

A組
優勝   森川紗衣 (小矢部市 五段)※全国大会出場
準優勝  永田智世 (砺波市  二段)※全国大会出場
3位   朝倉洋子 (黒部市  二段)

B組
優勝   坂井綾花 (高岡市  2級)
準優勝  嶋和子  (射水市  4級)  
3位   宮寺奏和子(黒部市  4級)


富山県女流代表としてお二方頑張ってきてください


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