広島には、今なお多くの(元)京都市電が走っている。
広島市電の良い所は、出身地の塗装で走らせていること。
大阪市電も神戸市電も、現役時代の配色で走っているので、関西の方はノスタルジーを感じる事が出来るだろう。
今回の旅は「元京都市電」の撮影に特化した。
私が京都に出掛け出した時には、京都市電はとっくに無く、かろうじて「京津線の御陵駅」までの路面区間に間に合った位で、鴨川のほとりを京阪が走ってい . . . 本文を読む
19歳の時、京都の路面電車を撮りに行った際、赤面するほど恥ずかしかった出来事があった。
京阪で三条まで行き、路面を走行するかわいい電車で、
「京津線の御陵駅」
へ、行こうと考えた。
今は地下鉄になってしまったが、当時は風情のある昭和の元風景のような地上駅。
切符売り場で、割と大きな声で、
「きょうづせんのごりょうえき」
に行きたいんですが。
と聞いた・・・ と言うか聞いてしまっ . . . 本文を読む
私の知らないうちに、こんなクーポンが出た。
http://www.usj.co.jp/meal_pass/index.html
実際園内の食事は余り評判が良くないが、池のそばのピザ屋はまだマシな方である。
Newアトラクションを見に、たまには行ってみたい。
と言っても、今年は年パス持ってない・・・。 . . . 本文を読む
かつて住んでいた大阪「弁天町」から一駅。
大阪らしい街並みの残る「西九条」がある。
ここから始発に乗って(1乗り換えで)甲子園まで行ける。
阪神戦がある日は、大助かり。
三ノ宮や元町へも、時間さえ気にしなければ、のんびり出かけて行けた。
半ば隠居した古い特急車も走る中、こんな(阪神らしくない)パステルカラーの5500も入っている。
個人的に「青」が好きな私にはうってつけの車両。
. . . 本文を読む
昼休みです。
ムーンライトながらの指定券が取れ、
諸々OKになったので、会社が終わったら、京都に向かいます。
青春18きっぷ1日分を有効活用、3340円で京都に行ける喜び。
桜が満開だという事で、朝から写真を取り捲りたいと思います。
桂・松尾・嵐山界隈
天龍寺・高台時・平安神宮あたりを考えています。 . . . 本文を読む
お金が無いが、桜は見たい
都内も良いが、京都も良い
行きたいけれど貯金しようか
撮りたいけれど我慢しようか
そんな私は 土曜出勤
夜行列車のきっぷが取れたなら
行くとしましょう西へ南へ . . . 本文を読む
実はここから清水の舞台が良く見える。
ならば あえてフレームから外してみよう。
先人は、この丘を清水の舞台だけ見る為に作ったものではない。
ここは、
遠く洛西をのぞむ格好の景勝地。
井の中の蛙にならぬよう、
自分を俯瞰して見れるよう、
迷い人の原点に立てるように作った場所だと考えている。
個人的に好きな場所。
ここに立って舞台を「臨む」か京都タワーを「望む」かは、
その時の . . . 本文を読む
関西の天候は荒れているらしい。
東京は小雨だが、荒れてはいない、ビジも良好だしQNHも変ではない。
私は着陸一番機。
離陸一番機の日航機搭乗の方、明日がんばってください。
神戸空港に4機着陸できず【速報】
2006/02/15
16日に開港する神戸空港を同日朝に離陸予定だった日本航空とスカイマークエアラインズの計4機が天候不良のため15日、神戸空港に着陸できず、一時的に関西空港に着陸する . . . 本文を読む
2月16日は、神戸空港の開港日。
初便マニアな私は当然予約(発券)を致しました。
もしまだ大阪に住んでいたら神戸空港を一番に離陸する機体に乗ったでしょうが、
東京なもので、神戸に世界で初めて着陸する旅客営業便に乗るという事で、
今回は行かせて頂きたいと思うわけです。
最近ANAのプレスリリースで「特別塗装」が施されると書いてありまして、
否が応にも期待が高まるわけです。
ネットサーフィンして . . . 本文を読む
ひっさしぶりに羽田空港第一ターミナルに行ってきました。
写真現像を頼んでいた東京○港カメラがつぶれていて、預けた写真が取り戻せていないばかりか、閉店のお知らせの張り紙に連絡先が書いてないので連絡のとりようが無いめっちです(長っ)皆さんお元気ですか?。
空港の北ターミナルの中がANA時代とガラリと変わっているし、噴水まで出来ちゃってどうしちゃったのっかしら。
でも札幌ラーメンの直営店は無く、ず . . . 本文を読む
味噌カツもカレーうどんも好きだ。
画像は若鯱家。
ここの味噌カツは食べやすくて味も穏やかだ。
名古屋界隈の人でも、八丁味噌がダメな人はいて、結構名古屋に出張に行くと店の選択に困る。
手羽先は大好きだが「世界の山ちゃん」だと、酒のつまみメインになってしまい、
ご飯を食べた気がしないし、大酋長の土手鍋も、私は好きだが味噌嫌いな人からすればおかずにはならないだろう。
結局昼・晩きしめんになったり、 . . . 本文を読む