カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

カン・ドンウォン"親しい芸能人、キム・ウビン・ペ・ジョンナムしかいない"

2016-12-18 16:30:35 | 2016その他

えっ!えええ~~~っ!!!

 

 

 

親しい芸能人が二人しかいない?! 

 

 

 

 

 

二人だけ? 

 

 

 

 

 

 

「ゴメンナサイ。」

 

 


 

カン・ドンウォン"親しい芸能人、キム・ウビン・ペ・ジョンナムしかいない"(インタビュー)

2016.12.17 翻訳サイト使用

http://news1.kr/articles/?2860818

俳優カン・ドンウォンが親しい芸能人があまりいないと打ち明けた。 今回'マスター'をしながらキム・ウビンと急激に近づいたが、彼にはよくあることではない。

カン・ドンウォンは最近インタビューで"心を開くのに時間がかかるほうだ。 私は俳優より監督と親しいようだ。 主に会って酒飲んで話す人々も監督や映画を作る方々"としながら"作品をしながら俳優と親しくなる場合はあまりない"と告白した。

彼は"今回はキム・ウビンととても親しくなったようだ。 ウビンとはたびたび連絡して対話もたくさんする"として"その他にはいない。 あ、もう1人いるがモデル時代から知っているペ・ジョンナムだ。 'マスター'にも出てくる。 オーディションを見て監督が気に入ったよ"と明らかにした。

 

 

 

また、カン・ドンウォンは自身の性格の変化に対しても話した。 過去には非常に言葉が少なくてインタビューするのが難しい俳優という噂が広がったという記者の話に"以前はもう少し用心深かったが今は楽になった。 その時は高齢な男性記者の方々がきてものすごく高圧的に尋ねた"と笑った。

続けて"珍しいのはデビューの時私がした話と今と全く同じだった。 私も驚いた。 考えが変わったのにデビューの時に私がなぜこんなことまで話しただろうか。 今では現実化されたり計画中なことを自分はどのように分かったのか分からない。 主に未来に対する考え、前に進む方向やそんなことに対してだ"と付け加えた。

カン・ドンウォンは"例えば'アジアマーケットが重要だ'そういう話なのに今でも同じように話している。 いつから考えたのかは分からないのにその時もそう話していたよ"として"ファンたちが時々以前の文と比較して上げるのを私も見て驚く"と話した。

一方カン・ドンウォンは来る21日封切りする'マスター'(監督チョ・ウイソク)でキム・ジェミョン役を担って熱演を広げた。 'マスター'は建国以来最大規模の兆単位詐欺事件を囲んでこれを追う知能犯罪捜査隊と希代の詐欺犯、そして彼のブレーンまで、彼らのだまされてだます追撃を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。

 

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キム・ユンソク-カン・ドンウォン-ハ・ジョンウ、映画‘1987’で一つになるだろうか

2016-12-12 17:27:23 | 2016その他

 「マスター」公開を控えて

 

 

もう、次の映画の話題が…

 

 

 

ユンソク先輩、ハジョンウ先輩と

 

 

また一緒に映画で会えると嬉しいなぁ~

 

 

 

 

次はどんな姿を見せてくれるのかな?

 

 

 

 

 

「待ってろよ!」

 

 


 

キム・ユンソク-カン・ドンウォン-ハ・ジョンウ、映画‘1987’で一つになるだろうか

2016.12.12 翻訳サイト使用

http://sports.donga.com/3/all/20161212/81789784/2

 

キム・ユンソク-カン・ドンウォン-ハ・ジョンウ、映画‘1987’で一つになるだろうか

俳優キム・ユンソクとカン・ドンウォンここにハ・ジョンウまで二度とない組合せが完成されるだろうか。

12日あるメディアは映画関係者の言葉を借りて“キム・ユンソク、ハ・ジョンウ、カン・ドンウォンが映画‘1987’(製作ユジョンフィルム)出演を決めて細部事項を調整中”と報道した。

‘1987’は1987年を背景にパク・ジョンチョル顧問致死事件を隠そうとする公安当局と事実を明らかにしようとする人々を描いた映画. ‘カート’等を執筆したキム・ギョンチャン作家がシナリオを書いて、'地球を守れ''ファイ'を演出したチョン・ジュナン監督がメガホンを取ると分かった。

この作品は先月カン・ドンウォンが肯定的に検討中と明らかになって注目された。 このなかでキム・ユンソクの所属会社ファイアブラザーズ関係者は“提案受けて検討中の段階”と立場を明らかにして期待を高める。 ハ・ジョンウ側関係者は“現在の撮影中である映画‘神と共に’に邁進している。 ‘1987’は検討中”と立場を伝えた。

キム・ユンソクは‘ファイ’でカン・ドンウォンは短編映画‘love for sale’でチョン・ジュナン監督と呼吸を合わせたことがある。 三人の男の出会いももう一つの期待ポイントだ。 キム・ユンソクはカン・ドンウォンと‘チョン・ウチ’ ‘黒い司祭’を通じて興行を導いたしハ・ジョンウとは‘追撃者’ ‘黄海’で観客の愛を受けた。 三人をひとつの作品で見ることができるだけでも関心を高める。

一方映画‘1987’は細部事項が終われば来年上半期撮影を目標にしている。

 

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‘ブロメンス’(Bromance)の似合うカン・ドンウォン

2016-12-08 00:49:49 | 2016その他

これ、面白い!

 

 

 

カン・ドンウォン徹底解剖www

 

 

 

 

女優さんとより男優さんとの共演が

 

 

引き立つ俳優って… 

 

 

 

 

 

なんか複雑? 

 

 

 

 

 

 

1.‘検事外伝(2015) -ファン・ジョンミン 

ケミ指数:★★★☆☆

 

 

2.‘黒い司祭’(2015) -キム・ユンソク

ケミ指数:★★★★☆

 

3.‘群盗:民乱の時代’(2014) -ハ・ジョンウ

ケミ指数:★★★☆☆

 

4.‘超能力者’(2010) -コス

ケミ指数:★★★★☆

 

5.‘義兄弟’(2010) -ソン・ガンホ

ケミ指数:★★★★★

 

6.‘チョン・ウチ’(2009) -ユ・ヘジン

ケミ指数:★★★★☆

 

 

 


 

‘プロメンス製造機’カン・ドンウォンの男たち

2016.12.7 翻訳サイト使用


変化に富んだ魅力を見せてきた俳優カン・ドンウォンが21日映画‘マスター’で帰ってきます。 今回もイ・ビョンホン、キム・ウビンなどそうそうたる男優らと演技のアンサンブルを成し遂げます。

メロー映画に似合うそうな‘美男の’修飾語をつけて歩くカン・ドンウォンだが、唯一‘プロメンス’(Bromance)が引き立って見える映画で忠武路(チュンムロ)の興行を引っ張ってきました。 カン・ドンウォンがこれまで共にした相手俳優との‘ケミ’を電撃分析してみました。

 

文・企画=チェ・ユギョン インターン記者(梨花(イファ)女子大言論情報学科3)

デザイン=キム・ギョンジン記者

<映画を愛する全ての人のための小さな共和国> https://www.facebook.com/movielikekorea

 

傷ついた男のクールさと少年の荒っぽさが共存する俳優カン・ドンウォンは女優とのロマンス物よりは俳優とのジャンル物に多く出演したことで有名です。

カン・ドンウォンは最近10年間キム・ユンソク、ソン・ガンホ、ユ・ヘジン、ハ・ジョンウ、ファン・ジョンミンなど有名な俳優らと呼吸を合わせました。

来る12月封切りする映画‘マスター’でもイ・ビョンホン、キム・ウビンとの特級‘ケミ’を披露する予定です。

いつのまにか忠武路(チュンムロ)の‘プロメンス製造機’に位置したカン・ドンウォン! これまで彼が見せた相性の‘男男ケミ’を一度探ってみました。

 

1.‘検事外伝(2015) -ファン・ジョンミン

熱血検事ファン・ジョンミンとずうずうしい詐欺師カン・ドンウォンの組合せは賢かったです。 映画に対する評価は分かれたが、ひそかに重量感をあたえるファン・ジョンミンと軽くてコミカルな魅力を披露したカン・ドンウォンの出会いが適切な均衡を成し遂げました。

“私は水族館のヒラメで、カン・ドンウォンはひらひら舞う活魚だ。 撮影会場で自分の役割をよくやり遂げるカン・ドンウォンを見て気持ちがとても良かった。”-ファン・ジョンミン

ケミ指数:★★★☆☆

ケミ ポイント:明らかなストーリーも生かした‘トムとジェリー’のような2人の俳優のチームワーク

 

2.‘黒い司祭’(2015) -キム・ユンソク

映画‘チョン・ウチ’に続く二番目の出会いと、より一層快適だったかれらは完ぺきな呼吸を見せました。 まっすぐな芯のキム神父(キム・ユンソク)がしっかりつかんだ錘の重心にいたずらっ子神学生チェ助祭(カン・ドンウォン)が変奏を加えましたよ。

“キム・ユンソクとは本当に気楽だった。 ほとんど毎晩次の日撮影する部分に対して会議しながら簡単に一杯やった。”-カン・ドンウォン

ケミ指数:★★★★☆

ケミ ポイント:司祭服がとりわけよく似合った二人の男の緊張感あふれるアンサンブル

 

3.‘群盗:民乱の時代’(2014) -ハ・ジョンウ

ハ・ジョンウとカン・ドンウォンの出会いで封切り前から話題を集めたが、残ったは長いストレート髪と塗布裾をひるがすカン・ドンウォンの劇画ビジュアルだけだとの評価を受けました。 それでもスクリーンをいっぱいに満たす二人の男の存在感だけは確実でした。

“カン・ドンウォンはアクション、乗馬などすべての準備を誰より先にした。 一緒にアクションをとれば武術チームとするように相性が良かった。” -ハ・ジョンウ

ケミ指数:★★★☆☆

ケミ ポイント:マッチョと美しさの間、2人の俳優がもたらした派手なアクションシーン

 

4.‘超能力者’(2010) -コス

それぞれ違う魅力の二人のハンサム俳優が出会うとすぐにビジュアルはシナジーを加えました。 超能力を間に置いて天敵として出会った二人は初めから最後まで綱渡りするように緊張感ある演技を披露しました。

“カン・ドンウォンが水ならコスは火だ。 演技をする時もカン・ドンウォンは皆没入してすぐ自分に戻る。 反面コスは強力にキャラクターで自分を支配する。” -キム・ミンソク監督

ケミ指数:★★★★☆

ケミ ポイント:底力が不足した後半部にも間違いなく吹きつけるビジュアル津波

 

5.‘義兄弟’(2010) -ソン・ガンホ

南派工作員役のカン・ドンウォンと国家情報院要員役のソン・ガンホはメロドラマよりも心憎いプロメンスを見せて好評を受けました。 2人の俳優の人間的でありながらも繊細な演技が完ぺきな息を合わせましたよ。

“ソン・ガンホ先輩は私を武装解除させて染めた人だ。” -カン・ドンウォン

ケミ指数:★★★★★

ケミ ポイント:限りなく笑わせながらも胸にジーンと響く義理のデュオ

 

6.‘チョン・ウチ’(2009) -ユ・ヘジン

‘チョン・ウチ’(カン・ドンウォン)と彼の犬‘チョレン’(ユ・ヘジン)の滑稽なコンビが劇に軽快な魅力を加えてプロメンスの真髄を見せました。 相性のようなケミで可愛い魅力を発散して観客に大きい笑いを与えました。

“俳優どうしの相性が良くて続編を製作するならまた、出演したい。” -カン・ドンウォン

ケミ指数:★★★★☆

ケミ ポイント:チョレンイは実際には雄犬はなく雌犬が化けた人物というのが罠

 

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"キム・ヘス、チョン・ドヨンにカン・ドンウォンまで"..ユン・ヨジョン デビュー50周年のお祝い

2016-12-04 19:09:26 | 2016その他

 デビュー50周年の女優ユン・ヨジョンさん

 

 

ステキですね~




お婆さんの役が多いですが



普段はとても若々しく美しい 

 

 

 

 

ヨジョンさんのように美しく歳を重ねたいですね~





記念写真のヘス姉さんの手がドンくんに… 

 

 

 

 

 

 

ドンウォンくんのデビュー50周年見届けられるかな?





「私たちの幸せな時間」より

 

 


 

"キム・ヘス、チョン・ドヨンにカン・ドンウォンまで"..ユン・ヨジョン デビュー50周年のお祝い

2016.12.4 翻訳サイト使用

 


俳優ユン・ヨジョンの50周年記念パーティーに俳優が総出動した。

去る1996年デビューした俳優ユン・ヨジョンは今年50周年をむかえた。 ユン・ヨジョンのデビューを祝うために後輩映画俳優が総出動、喜びのひと時を共にした。

最近コミュニティ掲示板に公開されたユン・ヨジョンのデビュー記念パーティー写真には豪華なゲストが注目を集める。

この席には俳優イ・ソジン、チョン・ユミ、チョン・ドヨン、キム・ゴウン、キム・ヘス、カン・ドンウォン、チェ・ファジョン、パク・ヘイル、歌手キム・スチョルなどが共にしている。

かれらは全員ユン・ヨジョンを囲んで明るく笑って目を引く。 特にカン・ドンウォンは直接手で自身に照明を当て'自らの照明'効果を作っていて笑いを与える。

一方今年デビュー50周年をむかえたユン・ヨジョンは2016今年の女性映画関係者受賞者に選ばれた。


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カン・ドンウォン、映画俳優ブランド評判1位

2016-11-27 23:46:25 | 2016その他

 今日は、3回目の

 

 

「華麗なるリベンジ」



 

何回観ても可愛いドンくんに

 

 

ニヤニヤが止まらないw




 

サイン入りパンフレットが当たるかも?

 

 

 

…と期待しましたが




 

残念…。






 

リベンジのあと

 

 

新宿シネマカリテで

 

 

 

「弁護人」を観ました




 

ガンホさん凄い!

 

 

 

鬼気迫る演技の底に暖かい心が見える

 

 

ほろっとさせるのも上手いし

 

 

 

さすがです!




 

イム・シワンくん凄い!

 

 

 

拷問が辛すぎる

 

 

 

素晴らしい役者さんです!

 

 

 

 

 

こんな辛いことがあって幸せな今があるんだと思いました

 

 

 

 

 


 

カン・ドンウォン、映画俳優ブランド評判1位…イ・ビョンホン、コンユは並んで2・3位

2016.11.27 翻訳サイト使用

http://www.asiatoday.co.kr/view.php?key=20161127001804023

 

 

映画俳優ブランド評判11月調査結果1位にカン・ドンウォンが名前を上げた。

韓国企業評判研究所は2016年10月25日から2016年11月26日まで大韓民国消費者が愛する映画俳優25人のブランド ビックデーター56,011,412個を分析して消費者のブランド参加指標、メディア指標、コミュニケーション指標、コミュニティ指標を測定した。 去る10月のブランド ビックデーター67,429,083個と比較すると16.93%減少した。

11月ドラマ俳優ブランド評判順位はカン・ドンウォン、イ・ビョンホン、コンユ、ユ・ヘジン、チョン・ジヒョン、キム・スヒョン、ユ・ジテ、チャ・スンウォン、ソン・イェジン、ハ・ジョンウ、キム・ヘス、ユ・アイン、ソン・ガンホ、オ・ダルス、キム・ユンソク、ハン・ヒョジュ、ファン・ジョンミン、チョン・ウソン、ハン・ジミン、イ・ジョンジェ、チョン・ドヨン、チェ・ミンシク、パク・ヘイル、リュ・スンニョン、ソル・キョングの順だった。

1位カン・ドンウォン ブランドは参加指数657,120メディア指数3,390,051コミュニケーション指数1,348,424コミュニティ指数682,528で分析されてブランド評判指数6,078,123になった。 去る10月ブランド評判指数3,124,567と比較すると94.53%上昇した。

2位イ・ビョンホン ブランドは参加指数715,080メディア指数3,829,445コミュニケーション指数615,109コミュニティ指数624,492で分析されてブランド評判指数5,784,126になった。 去る10月ブランド評判指数3,494,482と比較すると65.52%上昇した。

3位コンユブランドは参加指数543,120メディア指数1,926,960コミュニケーション指数1,972,289コミュニティ指数921,501で分析されてブランド評判指数5,363,870になった。 去る10月ブランド評判指数5,510,312と比較すると2.66%下落した。

韓国企業評判研究所ク・チャンファン所長は"11月映画俳優ブランド評判分析結果、映画'隠された時間'の主演俳優カン・ドンウォンが1位を記録した。 少年のような俳優カン・ドンウォンを少女漫画の主人公の少年に会った。 島に転校してきた孤独な少女は少年と友人になる。 消えた少年が突然おとなになって現れた。 止まった時間に閉じ込められて一人で年を取ったという少年を信じるのは少女だけだった。 映画'隠された時間'は興行していないが俳優'カン・ドンウォン'の挑戦に会うことができた"と評判分析した。

続けて"カン・ドンウォン ブランドに対するキーワード分析は'隠された時間' '舞台'が高く現れたし、リンク分析は'若い' '美しい'が高く出た。 ブランド 否定的割合を見れば肯定比率82.98%で分析された。"とビックデーター分析をした。

今回の映画俳優ブランド評判調査は2016年10月25日から2016年11月26日までユ・ヘジン、コンユ、チョン・ウソン、キム・スヒョン、ハン・ヒョジュ、ハ・ジョンウ、イ・ビョンホン、ファン・ジョンミン、キム・ヘス、チョン・ジヒョン、カン・ドンウォン、ソン・イェジン、ユ・アイン、チャ・スンウォン、ユ・ジテ、ソン・ガンホ、イ・ジョンジェ、ハン・ジミン、ソル・キョング、チョン・ドヨン、チェ・ミンシク、キム・ユンソク、リュ・スンニョン、オ・ダルス、パク・ヘイルに対するブランド ビックデーター分析で行われた。

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CGV 'スクリーンXフェスティバル'で'黒い司祭'、'The X'上映

2016-11-24 21:44:25 | 2016その他

カン・ドンウォン祭りですか!

 

 

 

スクリーンXで「The X」、「黒い司祭」上映!!

 

 

 

 

タイミングが合えば

 

 

 

「隠された時間」、「マスター」

 

 

そして

 

 

スクリーンXで「The X」、「黒い司祭」が観れるかも?

 

 

 

 

 

「黒い司祭」スクリーンXで観たら

 

 

 

 

怖~い!!! 

 

 

 

 

 

 

http://www.cgv.co.kr/culture-event/event/detail-view.aspx?idx=15135&menu=0 

12/1(木)14:00 The X

12/2(金)12:00 The X

12/3(土)17:40 黒い司祭

 

 


 

CGV 'スクリーンXフェスティバル'開催...短編から貴重作まで企画展進行

2016.11.23 翻訳サイト使用

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2016/11/23/2016112301329.html

 

 

CJ CGVが来る28日から12月4日まで一週間CGV龍山(ヨンサン)で'スクリーンXフェスティバル'を開催する。

 

 

2013年初めてデビューして以来着実に進化の道を歩いてきたスクリーンXの歴史を振り返り、未来発展の可能性まで予想することができる場だ。 スクリーンXの主な作品を観ることができる'スクリーンX企画展'とスクリーンX製作ストーリーとノウハウそして新作ラインナップなどを紹介する'スクリーンXセミナー'で構成される。

'スクリーンX企画展'では長編話題作から短編希少作まで15編のスクリーンX作品を上映する。

国内作品ではスクリーンX技術を導入した初めての長編映画'黒い司祭'から'ヒマラヤ','釜山(プサン)行き','仁川(インチョン)上陸作戦','古山子大東輿地図','ビッグバン メイド'まで6編が選ばれた。

国内未上映作のうちでは中国ブロックバスター'シンヨンギル(Mojin:the lost legend)','衛星(Call of Heroes)'が特別上映される。 'シンヨンギル'はチョンクン、ソギ、アンジェラ ベビー主演のアドベンチャーアクション物で約4,700万人中国集客に成功した大作だ。 '衛星は'天井地球'のジン・モクスン監督が演出して'愛:三都物語'で国内に知られたユ・チョンウンが出演した時代劇だ。

この他にもカン・ドンウォン主演のスクリーンX専用ショート フィルム'The X'をはじめとして'ママ','牙'など韓国映画アカデミーとのコラボ作5編、映画振興委員会後援で製作した'深夜タクシー'など多様な作品を披露する。

スクリーンX国内長編映画6編はそれぞれ5千ウォンで観覧することができるし、中国映画および短編映画は全て無料だ。

今回の期間中CJ CGVは映画業界関係者約500人余りを招待して特別セミナーを開催する。 スクリーンXが持つ製作ノウハウと戦略を電撃公開する。 映画産業(投資・配給会社、輸入会社など),プロダクション(製作会社、撮影監督など),アニメーション、メディアなど四種類のセッションで構成される。 各セッションごとに主な主題を選定してスクリーンXが保有した技術を披露して、2017年度ラインナップも公開する。 特に今回のセミナーを始まりに未来のスクリーンX映画製作者を発掘、支援していく計画だ。

CJ CGV ScreenX事業担当アン・クチョル常務は"スクリーンXフェスティバルはスクリーンXの革新的な進化だけでなく未来の無限の発展の可能性まで全て紹介するための席"として"企画展とセミナーを通じてスクリーンXが劇場を越えて新しい観覧文化をリードする新動力であることを確認することができる絶好の機会になるだろう"と話した。

一方、スクリーンXはCJ CGVとKAISTが世界で初めて共同開発した技術で、劇場正面スクリーンと左右壁面まで3面をスクリーンで活用したマルチプロジェクション特別館だ。 2013年釜山(プサン)国際映画祭で初めてデビューしたキム・ジウン監督の'ザ・エックス'を始め現在まで多様なジャンル映画で製作されて観客の注目を集めたことがある。 現在国内でCGV汝矣島(ヨイド)、弘大(ホンデ)、永登浦(ヨンドンポ)をはじめとして84個のスクリーン、海外でアメリカLA広場とラスベガスAMC劇場、中国ワンダ、タイ、バンコク メジャーシネフレックスなど3ヶ国23個のスクリーンを設置して運営中だ。

 

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カン・ドンウォン次回作は?

2016-11-16 22:30:07 | 2016その他

 「隠された時間」、「マスター」

 

 

立て続けに映画が公開される中

 

 

 

 

 

次の出演作は何になるのか???

 

 

 

 

 

ユ・アインとの共演は見れないのかな?

 

 

 

 

トップスター3人の共演って

 

 

後の二人はだれですか?

 

 

 

 

 


 

カン・ドンウォン、‘6月抗争’扱った映画主人公に嘱望

2016.11.16 翻訳サイト使用

http://sports.donga.com/3/all/20161115/81349301/3

 

チョン・ジュナン監督シナリオ…来年4~5月撮影
1987年当時大学生の実存人物をモチーフ

1987年6月抗争を扱う映画が製作される中でトップスターカン・ドンウォンが主演に議論されて関心を集める。

映画‘ファイ:怪物を飲み込んだ子供’等を演出したチョン・ジュナン監督は1987年大統領直選制など民主化を引き出した市民の抗争を扱った‘1987’を準備している。 カン・ドンウォンに主演を提案してカン・ドンウォンはこれを肯定的に検討していると確認された。

映画は6月抗争の起爆剤になった1987年6月10日を基点に民主化を叫ぶ大学生、これを弾圧する国家権力そして自由化を叫ぶマスコミなどを扱うと分かった。 チョン・ジュナン監督は長くシナリオ作業に精魂を込めて実存の人物からモチーフを得たキャラクターと実話を連想させる話を完成した。 カン・ドンウォンは激動の時代を生きて民主化運動に飛び込む人物に挑戦することになる。

‘1987’にはカン・ドンウォンの他にもまた他のトップスター2人が主演に一緒に議論されている。 これらもやはりチケットパワーを誇示するスターで、先立ってカン・ドンウォンと映画に共に出演してあまねく親密なよしみが厚い関係でもある。

映画界のある関係者は15日“6月抗争という素材もあるが、事実トップスターに皆関心を持った話なのでさらに話題だ”としながら“チョン・ジュナン監督とカン・ドンウォンは短編映画‘ラブ フォーセール’を共同作業して信頼が厚い”と明らかにした。

‘1987’製作と投資はハリウッド スタジオ ポックスインターナショナルプロダクションが引き受ける。 今年ナ・ホンジン監督の‘哭声’の成功で韓国映画製作を無事に終えて攻撃的投資に出たフォックスは自分の色が確実なチョン・ジュナン監督を全面的に支援して‘1987’にも精魂を込めている。 映画はキャスティングを終えて来年4~5月撮影を目標にしている。

 


 

カン・ドンウォン-ユ・アイン有力候補‘バーニング’は再び燃え上がるだろうか

2016.11.16 翻訳サイト使用

http://sports.donga.com/3/all/20161116/81366477/2

 

 

カン・ドンウォン-ユ・アイン有力候補‘バーニング’は再び燃え上がるだろうか

イ・チャンドン監督の新作‘バーニング’(仮題)がキャスティングも完了しなかった状況で突然製作中止説に包まれた。

16日あるメディアは映画界の言葉を借りて“‘バーニング’側がスタッフに公式に‘製作注視’告知を下した”と報道した。

‘バーニング’はある女性を間に置いて財閥男性と宅配業者との交錯した人生を描いた作品でイ・チャンドン監督が‘詩’(2010)以後7年ぶりに披露する新作だ。 カン・ドンウォンとユ・アインが主人公に嘱望されて二人の出会いだけでも話題になった。

‘バーニング’は先月シナリオを脱稿して今月の初めクランクイン予定だった。 1日にはエフ エックス出身ソルリが女主人公に抜擢されたという報道でより一層注目をあびた。 当時ソルリの所属会社は“イ・チャンドン監督とただ一度ミーティングをした。 出演はまだ決まらなかった”と言葉を慎んだ。 そして16日突然‘バーニング’の製作中止の便りが伝えられた。 カン・ドンウォン、ユ・アイン、ソルリの組合せの可能性で期待を集めた‘バーニング’に半月間いったい何が起きたのだろうか。

‘バーニング’の製作会社側は16日東亜ドットコムに“映画を準備する過程で‘不十分な部分’があって延期した”と明らかにした。 正確な遅延理由は言及しなかった。

カン・ドンウォン、ユ・アイン、ソルリなどのキャスティング確定の有無に対しては“まだ契約前だ。 確定してはいない。 彼らだけでなく色々な俳優ともコンタクト中”と話した。 これらは“‘バーニング’の製作は遅延状態”と話しながらも“‘中止か、そうでないか’も現在の状況としては確実に申し上げることができない”とあいまいな立場を取った。

‘バーニング’のジュヨン候補に議論されたユ・アインは来年入隊を控えている。 1986年生まれである彼は今年満30才でこれ以上入隊を先送りすることはできない状況. ‘バーニング’の製作が遅れるほどユ・アインの出演の可能性は低くなる。 四面楚歌に置かれた‘バーニング’が危機を克服できるか映画界内外の関心が集まっている。

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映画「マスター」制作報告会のカン・ドンウォン 【画像】

2016-11-14 19:30:51 | 2016その他

11月14日、ソウル狎鴎亭CGVで行われた映画「マスター」制作報告会のカン・ドンウォン

【画像】


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'映画俳優'ファン・ジョンミン-カン・ドンウォン、なぜドラマでは見られないか?

2016-11-07 22:12:34 | 2016その他

「良い作品があるならば議論するつもり。」





ドラマ出演に期待してもよいですか?



ドラマは、映画と違った面白さがありますから…





毎週会えるし



続きが待ち遠しい時間になります



面白いドラマもたくさんありますよね!







ぜひ、ドラマでお会いしましょう~








らぶゆ!

 

 



'映画俳優'ファン・ジョンミン-カン・ドンウォン、なぜドラマでは見られないか?

2016.11.7 翻訳サイト使用

http://pop.heraldcorp.com/view.php?ud=201611071434079477780_1

 

 

スクリーンで縦横無尽にしていてもテレビ劇場では会いにくい俳優がいる。 代表的な例がまさにファン・ジョンミン、カン・ドンウォンである。

俳優ファン・ジョンミンは今年映画‘ヒマラヤ’ ‘検事外伝’ ‘哭声’ ‘阿修羅’四編の映画で2,190万人を動員して主演俳優のうち唯一2,000万観客を突破した俳優に集計された。 興行においてはそれこそ独歩的位置づけを守っている俳優ということができる。 チームトップ、ツートップ、助演を分けないでいつでも自身が受け持ったところ、それ以上を見せる俳優ファン・ジョンミン.

忠武路(チュンムロ)で牛のように仕事をする俳優と指折り数えられるファン・ジョンミンだが、テレビ劇場ではファン・ジョンミンの姿に簡単に会うことができなくて物足りなさを表わすことも多い。 去る2009年放送されたKBS 2TVドラマ‘ただ眺めて’で郵便局職員ク・ドンベク役を担って素朴な姿を見せて好評受けたファン・ジョンミン. 彼の最後のドラマ出演作は去る2012年2月放送されたTVドラマ‘韓半島’だ。 以後ファン・ジョンミンはドラマには出演していない。

さらに‘韓半島’は100億大作と期待を集めたが、総合編成チャンネル スタート初期放送されて0%台の低い視聴率によって当初計画した24部作が6部減った18部作で早期放映終了された。 ファン・ジョンミン、キム・ジョンウンを前に出しても視聴率と広告販売実績不振により屈辱を味わった。

ドラマで見たい俳優1位に選ばれるカン・ドンウォンはファン・ジョンミンより空白期がはるかに長くなった。 去る2003年ドラマ‘威風堂々な彼女’で純愛医師ミン・ジフン役を担ったカン・ドンウォンは同じ年週末朝ドラマ‘1%の奇跡’を通じて週末朝睡眠を忘れさせた。

しかしカン・ドンウォンは2004年放送されたドラマ‘マジック’で主役を演じたが演技力論議に包まれ、視聴率もまた、当時基準ではそれほど思わしくなかった。 結局カン・ドンウォンの最後のドラマ出演作は‘マジック’が残っている状態だ。 ドラマ出演提案は多かったが、カン・ドンウォンは全て固辞した。

 

 

 

それではなぜファン・ジョンミン、カン・ドンウォンはドラマ出演に対して消極的な立場を取っているのか? 彼らが一様に挙げた理由はまさにシステムの問題であった。 断片台本に生放送撮影が一度や二度ではない現場で演技をすることが容易ではないとの話だ。

映画撮影前台本がぼろぼろになるまで数えきれない程セリフを練習して数多くの意見を交わすことで有名なファン・ジョンミンは相対的に準備時間が不足するうえに緊迫するように撮影が続く現場システムのせいで自分の演技に自信がなかったと打ち明けたことがある。 場面を十分にかんでまた十分にかんで最高の結果が出てくる時まで努力するスタイルなので早く進行されるドラマ システムはファン・ジョンミンには混乱するということか。

ファン・ジョンミンは“ドラマは演技が上手な人がしなければならないという気がした”として“‘ただ見ているだけで’当時一日二時間しか寝られなくて演技をした。 人間ファン・ジョンミンの語り口を使う時間もなしで、24時間を劇中の人物であるク・ドンベクのように話して演技しなければならなかった”として“台本だけ覚えるだけではなかったよ。 特にドラマは演技をし終えても自分に対して自信がなかった”と話した。

カン・ドンウォンもまた、最近ヘラルドPOPとのインタビューで“過去には知ってのとおりドラマ撮影環境が劣悪だった。 この頃は前より良くなったとはいうが相変らず骨を折るというよ。 睡眠はよく寝て仕事をしたい。 効率性が落ちるのはあまりにも嫌いだ。 特に以前は睡眠をとらせないのが嫌いだった”とフリープロダクション期間を経て数ヶ月間撮影する映画とは違い事前製作システムが定着しなかった過去の問題を指摘した。

続けてカン・ドンウォンは“睡眠の問題を離れて、それだけ作品とキャラクターに対して準備する時間が不足するという点がドラマは大変だったよ。 視聴者があらゆる事を理解してくれるわけではない。 見る人は‘演技をなぜああする?’と話すが、分かってみればセリフを覚える時間もなしで分量をとる時が多かった。 準備ができなくて撮影をするのが嫌いだった。 映画とはシステムが違うのではないか”と打ち明けた。 その一方で“最近では事前製作ドラマも多いので良い作品があるならば議論するつもり”と付け加えたカン・ドンウォンだった。

あるドラマ関係者は“映画システムに慣れた俳優は時々刻々早く進行されて瞬発力を必要とするドラマでは弱点を見せたりもする。 映画では絶賛を受けながらもドラマに出演して演技力論議ができるのもそのため”としながら“だが、キム・ヘス、チョ・ジンウン、イ・ジェフンなど映画作業を主にした俳優もtvNドラマ‘シグナル’のように事前製作でキム・ウニ作家のような良いスタッフがいるならば十分にキャスティング可能な状況だ”と伝えた。

ドラマもまた、事前製作システムが席を占めていきつつあるが、台本生放送撮影は相変らず存在する。 事前製作に対する危険負担も大きい。 事前製作にもかかわらず製作期間や方式は相変らず既存ドラマ製作と大きく異ならないように流れる場合もある。 このような問題が解決されないならば、おそらくファン・ジョンミン、カン・ドンウォンに続きテレビ劇場で見られない俳優がさらに多くなるかも知れない。

 

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コーロンスポーツ PLAYTHEGAME FILM

2016-10-24 23:20:00 | 2016その他

黒のロングダウンコートがカッコいい!

 

 

 

スタイルが良いので本当にお似合い!!!

 

 

 

 

 

ただ歩いているだけなのに…

 

 

 

 

ステキすぎる 

 

 

 

 

 

F/W_16 안타티카 #PLAYTHEGAME FILM

 

 

 


 

カン・ドンウォンが提案する今年の冬のグースダウン演出のヒント

2016.10.24 翻訳サイト使用

http://fashion.chosun.com/site/data/html_dir/2016/10/24/2016102401152.html

 

俳優カン・ドンウォンがアウトドア リーディング ブランド コーロンスポーツとともにF/Wグースダウン スタイリングを披露した。

スタイリングと共に公開した映像広告でカン・ドンウォンは‘二つの森、一つの冬’という主題の下ブランドの‘アンタティカ’ジャンバーを着て冬を楽しむ姿を感覚的に表現した。 これはアウトドア環境と都心の中の環境のどこでもその機能とスタイル をよく生かすことができるということを比喩的に表現したのだ。

映像の中のカン・ドンウォンが着用したアンタティカはブランドの定番で今回のシーズン アンタティカ、アンタティカカモフラージュ、アンタティカリミテッド、アンタティカロング4種類スタイルを披露する。 防風、透湿など保温性が優秀なゴアテックス ウインドストッパー素材を適用したし裏地には優秀な航空素材をコーティングして保温性が優れる。

また、充填材は綿毛が大きくて豊かなヨーロピアングースダウンを使って暖かくて軽い着心地を伝える。 ラクーンファー飾りのフード ディテールとボディ、そでに多様なポケットを配置して実用的な面も備えた。

コーロンインダストリーユン・ジェウン専務は“いつも新しい試みを通じて消費者にアウトドアの一歩前進した姿を見せようと努力している”として“今年の冬にも顧客がアンタティカの製品力とスタイルを通じて‘プレーさらにゲーム’できることを願う”と伝えた。



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