のんきに介護

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福島みずほさんが 稲田朋美に問う。政治の目的は、戦死者を出さないことではないのか

2016年10月12日 18時35分56秒 | 国会論戦


こんなまとめミニ動画がありました。

合わせて

ご覧ください。



下記サイト「衆議院議員・稲田朋美氏の国家観・政治思想」で

稲田朋美氏が

「生き方の根本においてきた」

という

生長の家創始者・谷口雅春氏の教えが

解説されています。

――戦争においては否応はない、言葉通り肉体の生命が放棄せられる。そして軍隊の命令者は天皇であって、肉体の放棄と共に天皇の大御命令に帰一するのである。肉体の無と、大生命への帰一とが、同時に完全融合して行われるところの最高の宗教的行事が戦争なのである。戦争が地上に時として出て来るのは地上に生れた霊魂進化の一過程として、それが戦地に赴くべき勇士たちにとっては耐え得られるところの最高の宗教的行事であるからだと観じられる。 ―—

というのは、

谷口氏の教えであるとともに、稲田朋美氏が受け入れた戦争観です。

☆ 記事URL:http://sei4ch1ou.seesaa.net/article/439280417.html?1467811290


庶民の一人として言わしてもらうなら、

何を言ってサンタルチアですよ。

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