みけん・み~すけのやさしい技術士ブログ

あなたと、技術プロフェッショナルな人々をリンク! みけん、み~すけのコラボレーション・ブログは技術士への扉です!

【緊急ご案内】スマートセルインダストリー時代の幕開けー

2016-09-16 06:57:40 | 科学技術

産業構造審議会商務流通情報分科会バイオ小委員会が取りまとめた新しい展開

「スマートセルインダストリー」(高度に機能がデザインされ、機能の発現が制御され

た生物細胞(スマートセル)を用いた産業群)を生み出し、産業構造の転換と地球規模

の課題解決を実現する大きな変革の動きについて、ご紹介します!!!

 

是非、ご参加下さい。

 

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バイオテクノロジーが生み出す新たな潮流

―スマートセルインダストリー時代の幕開け―

セミナー開催のお知らせ

バイオテクノロジーは新たな時代へと移行し、スマートセルインダストリー(高度に機能がデザインされ、機能の発現が制御された生物細胞(スマートセル)を用いた産業群)を生み出し、産業構造の転換と地球規模の課題解決を実現する大きな変革の動きとなりつつある。このような状況を受け、産業構造審議会商務流通情報分科会バイオ小委員会は本年7月に、中間報告書「バイオテクノロジーが生み出す新たな潮流〔スマートセルインダストリーの幕開け〕」を取りまとめた。

今回は、本中間報告書を含む新たなバイオ関連施策や直近で行われた官民による欧米視察の状況について経済産業省商務情報政策局生物化学産業課の西村秀隆課長よりご講演頂く。多くの皆様方のご参加をお願い致します。

 

日 時: 平成28年 9月20日(火) 16:00~17:15
場 所: (一財)バイオインダストリー協会 会議室
      東京都中央区八丁堀2-26-9 グランデビル8階 TEL:03-5541-2731
定 員: 定員:60名

 

参加費: JBA法人会員およびJABEX会員 無料
非会員: 10,000円(税込)
JBA個人会員(アカデミア所属): 無料
JBA個人会員※: 5,000円(税込)
(※対象:JBA法人会員でない企業(事業者)に所属の個人会員)

名刺交換等を想定した交流会(17:15~17:45)の参加費は無料です。
(若干のソフトドリンクとスナックをご準備します)

 共 催:日本バイオ産業人会議(JABEX)

(一財)バイオインダストリー協会(JBA)グリーンバイオイノベーションフォーラム(GIF)

 内 容:

16:00~16:05 開講挨拶 

16:05~17:05 講演

「バイオテクノロジーが生み出す新たな潮流―スマートセルインダストリー時代の幕開けー」

経済産業省 商務情報政策局 生物化学産業課長 西村 秀隆 氏 

17:05~17:15 総合討論

17:15~17:45 交流会(無料)

 申し込み:当該セミナー開催案内のページから申込みフォームにご記入の上ご送信下さい。

http://www.jba.or.jp/pc/activitie/event/

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「バイオ素材百花繚乱10~やわらか&バリア&ストレッチャブル」

2016-09-07 07:21:37 | セミナー

PETボトルでビール&ワインを楽しむ時代になりました。

"未来へのバイオ技術"勉強会「バイオ素材百花繚乱10~やわらか&バリア&ストレッチャブル」
やわらかさ、バリア性、伸縮性等を極めた素材の開発と応用例について、3題の講演をいただきます。

2016年9月13日(火) 14:00~17:00 終了後、交流会あり
会場 (一財)バイオインダストリー協会
定員 60名
主催 (一財)バイオインダストリー協会 
協力・協賛 (公社)日本生物工学会、(公社)日本農芸化学会、(一社)日本繊維機械学会、(一社)日本食品包装協会
(協賛学会・団体の会員様は無料です)

14:10~15:00 生体情報計測ウェア用フィルム状ストレッチ性導電素材「COCOMI(心美)」
石丸 園子 氏(東洋紡(株) 総合研究所 コーポレート研究所 快適性工学センター 部長) 演者らは、ストレッチャブル銀ペーストからなる高い導電性を有するフィルム状の導電素材で、スマートセンシングウェア®を実現するための電極・配線材料としてCOCOMI®を開発した。容易に生地に積層でき、厚さが約0.3ミリと薄くてやわらかく、伸縮性に優れ着心地も自然であり、熱圧着で簡単に貼り付けられるため、デザイン性も高い。本講演では、COCOMI®の特長と心電図計測事例を紹介する。   

15:00~15:50 ハイヒールで踏んでも壊れないストレッチャブルなカーボンナノチューブトランジスタ
関口 貴子 氏((国研)産業技術総合研究所 ナノチューブ実用化研究センター CNT用途チーム 主任研究員) 金属や酸化物のような硬い材料を一切使わず、ナノサイズの「単層カーボンナノチューブ」とシリコンゴムやイオンゲルなどの柔らかい炭素系材料を組み合わせたトランジスタ(半導体素子)を開発した。すべての部材が一体化して変形するため、曲げ伸ばしや圧縮はもちろん、ハイヒールで踏んでも壊れない耐久性を誇る。入院患者向けの衣料や介護ロボットの皮膚などへの応用が期待されている。

16:00~16:50 DLCコーティング技術によるガスバリア性PETボトルの開発と実用化
加藤 克哉氏(キリン(株) R&D本部 パッケージング技術研究所)
PETボトルは、その利便性とリサイクル特性により、水やお茶、ジュースなどの飲料用として幅広く利用されているが、びんや缶に比べて気体を透過しすい弱点がある。そのため、PETボトルは酸素に敏感なビールやワインの保存には適さないとされてきた。しかし、DLC(Diamond-Like Carbon)コーティング技術により、一般的なPETボトルに比べて、酸素で約10倍、炭酸ガスで約7倍のバリア性を有するハイバリアペットボトルを開発し、メルシャンのワインやキリンビールの宅配サービス「キリンブルワリーオーナーズクラブ」用のビール容器として実用化した。

詳しくは https://ssl.alpha-prm.jp/jba.or.jp/pc/activitie/tip_biotechnology/guidance/002242.html

をご覧ください。

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新技術説明会@JST東京

2016-08-04 22:52:13 | バイオ

いろいろあります。

是非、ご参加を。

【新技術説明会@JST東京本部別館1Fホール(市ヶ谷駅近く)】
・9/1 スマートQOL(Quality Of Life)
 https://shingi.jst.go.jp/kobetsu/tamaweb/2016_tamaweb.html
・8/23 くまもと発
 https://shingi.jst.go.jp/kobetsu/kumamoto-u/2016_kumamoto-u.html
・8/30 福井大学
 https://shingi.jst.go.jp/kobetsu/u-fukui/2016_u-fukui.html
・9/6 物質・材料研究機構
 https://shingi.jst.go.jp/kobetsu/nims/2016_nims.html

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福井大学 新技術説明会

2016-08-03 08:10:46 | バイオ

 情報をいただきました!!

技術士で福井大学准教授の藤田聡先生が講演されます。

https://shingi.jst.go.jp/kobetsu/u-fukui/2016_u-fukui.html

【日時】20160830() 10:2515:30
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、福井大学

 生物工学部会の藤田聡会員が、下記の内容にてプレゼンされます。

11:0011:25 材料
2
) 異方性材料へ応用可能なハイドロゲルナノファイバー
福井大学 学術研究院工学系部門 繊維先端工学分野 准教授 藤田 聡
技術士(生物工学部門)
http://acbio2.acbio.u-fukui.ac.jp/bioeng/suye/

新技術の概要
 エレクトロスピニング法を応用し、ハイドロゲルをナノメートルサイズ
の直径を有する繊維状に加工できる。このゲルファイバーを一方向に集め
て紡糸することで、異方性のあるハイドロゲルを得ることも可能となった。
 本技術はコラーゲン等の生体組織の構造を模倣したハイドロゲルの作成
に利用できる。

従来技術・競合技術との比較
 通常のゲル化により作成されたハイドロゲルは、異方性がなく一様な
物性を有している。本技術では、従来困難であったハイドロゲルをナノ
ファイバー化できるため、作成したゲルファイバーを一方向に揃えること
で異方性のあるハイドロゲルを作ることが可能となる。

新技術の特徴
・異方性ハイドロゲル
・ゲルナノファイバー
・バイオミメティック材料
想定される用途
・再生医療用細胞足場材料
・医療、化粧品材料
・バイオセンサー材料
関連情報
・サンプルあり

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「ヒト幹細胞からのオルガノイド作製と今後の展望」

2016-06-09 22:06:33 | バイオ

臓器に似た3次元構造体 オルガノイドに焦点を当てて、肝、腎、脳下垂体・視床下部のオルガノイド作製や疾患モデル構築等に関して、3名の講師より最新の進捗を紹介、今後の展望をうかがう。

2016年6月14日(火) 14:00~17:00 

会場 COREDO室町3 8F(日本橋ライフサイエンスハブ)

ヒト多能性幹細胞から腎臓オルガノイドの作成と疾患モデル系構築
森實 隆司 氏(Associate Biologist, Renal Division, Brigham and Women's Hospital Affiliate Faculty, Harvard Stem Cell Institute Instructor, Harvard Medical School)

ヒト多能性幹細胞からの機能的視床下部・脳下垂体構築
須賀 英隆 氏(名古屋大学 医学部付属病院 糖尿病・内分泌内科 病院助教)

ヒト多能性幹細胞からの機能的な肝臓オルガノイドの創出
谷口 英樹 氏(横浜市立大学大学院医学研究科 臓器再生医学 教授) 

詳しくは下記をご覧下さい。
https://ssl.alpha-prm.jp/jba.or.jp/pc/activitie/tip_biotechnology/guidance/002173.html

 

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ポリフェノール学会シンポジウムのご案内

2016-06-01 07:13:02 | 食品

平成28年8月4日(木)~5日(金)に、第10回日本ポリフェノール学会学術集会が開催されます。

http://www.web.se.shibaura-it.ac.jp/seimei/osakabe-lab/propo10/outline.html

主要プログラム
 【基調講演】8月4日(木) 
   「ポリフェノール研究のこれから」
    甲南女子大学 教授 寺尾純二

  【シンポジウム】8月4日(木) 
   「脳・神経系とポリフェノール」

  【講演およびパネルディスカッション】8月5日(金) 
   「機能性表示食品の認知と普及」
   国立健康・栄養研究所 情報センター 健康食品情報研究室 室長 千葉 剛

 

 奮ってご参加下さい。

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熊本の状況

2016-05-16 21:09:09 | 地域連携

熊本にご実家のあるMさんから、5月のお休み中の状況について、
お知らせいただきました。ご許可を得て、ご紹介させていただきます。

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先月は、熊本地震におきまして大変なご心配をおかけし申し訳ありませんでした。

 ゴールデンウィークに熊本へ帰ることが出来まして町の様子や実家、親族の暮らしも目で見て確認してきました。

私が見てきたものや現地の人から聞いた話になりますが、熊本の現状をご報告いたします。

  

5月4日~6日に、福岡空港経由で熊本へ帰省しました。

4日に熊本市内を見て阿蘇市そばの妹宅に宿泊し、5日に阿蘇の西原村のボランティアに参加、6日に熊本市内を見て、新幹線で福岡空港を経由し東京に戻りました。

行政が物資要請を中止しており、復興が進んでいるように見えていましたが、現状はまだまだ時間がかかりそうな状態でした。

 

箇条書きにて失礼いたします。

 

<高速道路>

*植木インターまでの道は、特に地震の痕跡を感じられなかった。余震が起こると、余震の影響から50キロや80キロの速度制限がかかっている道路もあった。

*植木インターを降り、一般道を行くと地面の地割れがところどころにあった。

 

<町並み>

どこも、手がつけられないところはそのままで、片付いているところはお店も開いていて、なんとも言えない状況だった。屋根を覆っているブルーシートが地震の爪痕を色濃く残し、道に積み上げられている不燃ごみや粗大ごみが風景を変えてしまっている。

実家近くの古い建物が多い、新町は人が住んでいる気配がなくなり、半壊の建物も、全壊の神社もそのままの状態になっていた。そこに行政審査が来た色つきの張り紙がしてあり、赤色の危険を表す張り紙が多かった。一階を駐車場にしているマンションは倒壊している状態のまま残っているものも多かった。

 

<熊本市西区の実家>

玄関前の地面の隆起、家の支柱にヒビ、お風呂が壊れていまだ入れないため毎日銭湯に行っている。

住める状態ではあるようで、行政の審査が来なくても暮らせるだろうと言っていた。地面の隆起の具合をみると、余震が続く今後どのように建物が変化していくか読めない状態。

いつも通りの家に戻ったわけではなかったが、地震の爪痕が色濃く残る状態は改善されつつあった。

当時の震度7の地震が来た際、初めて立っていられない地震を経験したため、震度5以上になると恐怖がよみがえると話していた。

 

<阿蘇>

妹宅のある阿蘇近くの大津町にいた3日間で、震度3と4の余震が4回あった。地響きがするクラスのため衝撃が強い。間隔が短い。一度震度4が来たら、5分後にまた震度4が来ることもあった。

妹の職場は阿蘇にあり、職場ではいまだ仮設トイレを使用している。建物内の損壊が激しいため、窓ガラスも割れ天井が落ち、片付けも進まない。余震が続くため、職員総出でヘルメットをかぶり作業にあたり地震が起きたらすぐ屋外避難をするようにしているとのこと。阿蘇大橋が崩壊した地区のそばにある立野病院は、廃業となり従業員は解雇、患者は別施設へ移動になったそう。

 

<西原村ボランティア>

阿蘇山からの火山灰も降ってくるため、ボランティアをするにも乾燥とほこりと猛暑で、熱中症になり、1日だけの1回で精一杯になってしまう。

朝8:30にマルキン食品阿蘇工場に集合後受付開始のはずが、多くのボランティアが集まり、炎天下の中作業開始までに時間がかった。9時の時点で30℃近く気温が上がるため、作業開始前に体力を消耗してしまう。

継続者と初めての人で、受付を分けており、継続者がグループのリーダーとなり来た順で各地域にマイクロバスで乗り込んで行く。作業は必ず団体行動、16時には受付場所に帰ってこれることが前提で作業にあたる。ボランティア保険は、皆が加入する。

「病院管理栄養士にできる専門的な仕事があるか」確認をしてみたところ、回答に時間がかかり、早めに受付は済ませていたが西原村のその日の作業定員がいっぱいになってしまった。

震災当初は、炊き出しなど衛生面で管理栄養士の需要があったらしいが、今は特にないと回答を頂いた。

元々、地域で募集しているボランティアには在住地に条件があり、ゴールデンウィーク中熊本市内と西原村以外、九州在住以外の人は受け入れがなかった。今現在は、条件が変化しており、九州在住外も可:熊本市、西原村。九州在住限定:宇城市、御船町、大津町。熊本県内在住限定:菊陽町、嘉島町、南阿蘇村、菊池市、益城町。町内限定:山都町、甲佐町 八代市:市内限定。となっているよう。

 

<大津町ボランティア>

西原村が満員となったため、近くの大津町に派遣された。大津町スポーツの森に災害ボランティアセンターが設置されていた。沖縄の福祉協議会が派遣されてきており、運営していた。要求のあった住民の方に今から行っても大丈夫か確認をとり、必要人数を確保し、現地に向かった。

作業に必要な用具は貸し出しがある。ヘルメットや防具マスク、スコップ、中敷き(足のけが防止)、軍手など。男手で、マニュアル車を運転できる人の需要が多かった。独居の方宅で、大きな家具を運び出し、処分場まで運ぶことや瓦を片づけたりと力仕事が多い。たまに、女性のボランティアを指定されることもあるらしいが、ほとんどが男手を必要としていた。

私が派遣されたお宅は、窓も全部割れ、中は砂ぼこりと破損した家具の山だった。女性の独居や高齢者は特に、すぐ片付けることも出来ないため、非常に助かるとおっしゃっていた。

 <熊本市中心部>

街中のアーケードは、元通りになっており、ニュースで見た映像より随分立ち直っていた。

ただ、鶴屋百貨店の本館は建物が古いため、営業出来ていなかったが、14日から営業を再開した。お店はどこも閉店時間が19時をめどに早い。

東区については、熊本で大きな道路でもある東バイパスは、19時以降お店も開いているところが少なく、道路も暗かった。唯一開いていたファミリーレストランは、吸水がうまくいっていないためか、水の出が悪かった。阿蘇も同じで、お店が閉まるのも早い上に道路が真っ暗になるため危ない。

 

<熊本城>

道路自体が、立ち入り禁止になっているため、中に入れない。

街中から見える部分は傷が分からないが、側面を通れる道路から見える裏の部分は崩壊した状態がそのままになっていた。

熊本城のそばにある神社は、雪崩に巻き込まれ、建物ごと崩壊していた。

 <その他>

地区や土地で現状は異なるが、熊本全域のテレビ画面は常に、地震情報と地震に伴う各種手続きの相談窓口や連絡先の情報が画面端に流されていた。

町内無線や、携帯への警報音など、余震がおさまらないため、平穏な日常を送れない。ボランティアに関しても、雨の日は危険が増すため熊本市以外は雨天中止になってしまう。作業が進まない。

また、新たな情報として長期でボランティア出来る人にも来てほしいと西原村のボランティアの際言っていた。技術が必要な農家の手伝いなど、毎日違う人に教えることは被災者のストレスにもなるため、同じ地域で長期的にボランティア可能な方を求めていた。

 

益城町や南阿蘇村など、全壊など被害の激しい地域では仮設住宅や公営住宅の募集が始まったが、定員に対して応募者が多すぎて全てをまかなえていない。

  

見てきた熊本の現状は、以上になります。

 まだまだ復興に時間はかかりそうですが、少しずつ着実に復旧しているようにも感じました。

  

現地に入ってみて正直、どうすることが地元のためになるのか答えが見つからないのですが、先週からやっと学校が再開し、仮設住宅も少しずつ始まりました。

スーパーなども開いており、生鮮食品も並んでいました。日常生活を取り戻すにも時間がかかりますが、九州各県近場の福岡や宮崎など、道路が崩壊し、正常な道がない時にも独自に道を見つけ物資を運んだり、がれき撤去に力を貸して下さったりと近隣の県の人たちに随分助けられたと家族やボランティアで出会った人たちも話していました。

  

頻繁に熊本に帰ることはできませんが、立ち直るまで地元の様子を注意深く見守り、帰省した際は出来ることをやりたいと思います。

温かいご支援ありがとうございました。

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以上になります。引き続き、義援金等、お力添えできればと思います。

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獺祭 飲み比べ

2016-05-04 22:45:41 | 美味しいバイオ

獺祭 磨き二割三分、

純米大吟醸の磨き三割九分、

そして純米大吟醸50、

近所の居酒屋で飲み比べしました。

磨き三割九分がふくよかで味わいがあって好きだなあ。

コメント

くまもんさん。

2016-04-28 21:33:33 | 国際連携

しっかり。

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獺祭スパーリング

2016-04-24 21:30:33 | 美味しいバイオ

鎌倉にて、アフタヌーンティーのお誘いをいただきました。

素敵なお料理、アペリティフは獺祭スパーリング。

まずは一献。

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