小笠原日記

夫婦で小笠原に移住予定です。どんな生活が待ち受けているか?とりあえず小笠原の生活を綴って見ようと思います。

シャワーが出た!

2017-05-27 06:27:38 | Weblog
一日を通して傘マークの付いていた23日、今週の火曜日、島民待望、待ちに待った雨がついに降った。思いもよらぬ大雨警報、土砂災害警戒情報も発令されるほどの降雨。

前回のブログで「目指せ貯水率30%オーバー」なんて気弱?な投稿をしてしまったが、24日防災小笠原の島内放送は貯水率70%オーバー、そして翌日は80%オーバーを告げ、めでたく給水制限は解除。昨年の秋から続いていた父島の渇水は、一日の降雨であっさり解消されてしまった。

一時はこのまま空梅雨、そして雨台風無し、そんな事になったらいったいどうなるの?漠然とそんな不安が島民の間に広まりかけていただけに、何はともあれメデタシ、メデタシ。

喉元過ぎれば熱さを忘れる

にならぬよう、これをいい教訓に普段から少しは節水に気を配らねばいけませんな。

そして、大活躍してくれた海水淡水化装置に感謝。この淡水化装置、さっそく30日出港のオガマルで内地へ送り返される事になるらしい。

本当にご苦労様でした。

さて一昨日の木曜日、父島は夏の日差し。

お昼休みは前浜スイム、そして本当に久しぶりに前浜シャワー。蛇口をひねると、当たり前だが勢いよく水が噴き出し、本当に気持ちが良かった。


前浜のシャワーと更衣室





近くから





シャワーの前からの眺め





いつもの眺め






雨はありがたいのだが、この先しばらく父島は傘マーク。今朝も未明には珍しく雷。

出来れば、お休みの日はスカッと晴れてほしいのだが・・・・
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遂に僕一人

2017-05-21 06:05:50 | Weblog
先週初めの週間予報、傘マークの日が何日かあったのだが、毎度お馴染み?その当日が近づくにつれ傘マークが消滅、結局降雨があたのは木曜日一日のみ。しかしそれなりの降水量だったようで、父島のダムの総貯水率は28%台まで回復した。勿論全く安心できる状態ではないが、海水淡水化装置の頑張りと、今後の降雨に期待したい所だ。ちなみに次の雨予報、週初めの月火、特に火曜は一日を通して傘マーク、まずは貯水率30%オーバー。

週初めは雨予報だった昨日、北東の風はやや強めだったが晴れたり曇ったりの一日。完全OFFだった僕はいつものように桟橋での釣り。早朝サップも考えたが、朝から風がやや強くこちらはまた次の機会。

ここ最近本当に釣果が上がって無い様で、覗きに来た顔見知りの釣り人「ムロが全然で、青灯誰もやってないよ」とのあまり嬉しくない情報。そんな中、僕はオガマルのいない桟橋でいつものように前浜ランチを挟み餌の無くなる2時頃までオキアミの餌釣り。

浮はたまに沈み、最近の状況からすれば、御の字と言ったところ。そして、久しぶりに釣果も。

島ではコケブリ、正式名はアオチビキ。桟橋で釣れるのは珍しく、僕は青灯でのゲットも含め5本目くらいかな。3号の柔らかい竿を使っていたので、苦労して一人でタモに入れた。いい練習だネ!

所で昨日の桟橋、青灯を含め釣りをしていたのは恐らく僕一人。釣果が上がらないと本当に釣り人は減ってしまう。まあ仕方ないんだが、エサを撒かないからお魚も寄ってこない、悪循環!

しばらくはこんな日々が続きそうだ。

夜は息子夫婦がやって来て、楽しく会食。相変わらずの腹一杯!


知り合いが撮ってくれた、コケブリ。





息子夫婦


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父島も雨期かな

2017-05-15 07:27:39 | Weblog
今日のネットの天気予報、週間予報ではこの先金曜日の曇りマークを除き傘マークがずらり。

沖縄は梅雨入りしたらしいし、深刻な水不足に悩むここ父島、待望久しい雨期の到来かな。

ずいぶん前にもこのブログで触れたと思うが、晴耕雨読の雨読、残念ながら僕は持ち合わせていない。ましてや折角の休日が雨ともなると、本当に心身ともに腐りきってしまう。しかし、今年に限ってはそうも言ってられない。ダムの貯水率回復のためには、たとえ雨の休日になったとしても我慢しないとネ!

完全OFFだった昨日、幸い(僕にとっては)晴れ予報、南風がやや強めだったが前日から餌を購入、桟橋での釣り。

早朝6時前、オガマル出港中の桟橋は広々としているのだが、このところ全くムロが釣れていない事もあってか、誰も居ない。その後釣り師が一人やってきたが、彼も午前中で帰ってしまった。

お昼の前浜ランチをはさみ、餌が無くなる2時過ぎまで釣りを楽しんだ。昨日は、餌のオキアミをつぶしてコマセ代わりにサビキ釣りにも挑戦してみたのだが、ムロは全く反応なし。エサ釣りでは、オジサン、ツノダシ、ブダイ、ダツ、ウマヅラ(ウスバハギ)、ササヨ(イスズミ)と浮はそこそこ沈み、釣りそのものは楽しめたのだが、相変わらずクーラーボックスは空での帰宅。

そろそろアイッパラ(スマカツオ)なんかも入ってくる時期だと思うのだが、また次回ですな。

お天気も良かったし、釣りの後は扇浦でサップ。晴れの休日、有効に使わないと!

南風をかわす扇浦、バシャバシャしていた前浜と違いベッタリ。しかし、豆腐岩を過ぎるあたりからブローが入りだし、湾口の赤ブイあたりでは、強い向かい風に結構苦労した。

日焼けと筋肉痛で今朝はちょっと辛いが、まあ心地よい疲労感だ。



昨日の前浜、桟橋周辺








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初、初

2017-05-12 05:33:08 | Weblog
父島のダムの貯水率を微増させてくれた雨、小雨、霧、一時期続いていたぐずついた空模様、しかし今週に入り、夏到来かと思わせるような好天続き。

個人的には夏到来大いに結構なのだが、このまま空梅雨、そして雨台風無しと言う事になると、父島のお水事情は本当にヤバイ!

まあそれはそれとして、この島が一番輝く夏の海、楽しまなくちゃ。

オガマルの入港日、9日(火)、着発運航明け最初の入港便で、先便の入港から中二日の入港、予想通り積荷は非常に少なく、荷役作業終了は2時前。

真夏を思わせる日差しに穏やかな南風、こんな日の午後はサップしかないでしょ、と言う事で今シーズン初サップ。

久し振りの扇浦、例の一日320トンの水を作り出す海水淡水化装置がフル稼働する轟音?にやや違和感を感じながら静かな海に漕ぎ出す。忘れかけていたパドルの感覚、海の感触、見慣れた風景etcを楽しみながら、湾口入口の赤ブイを回り境浦、要岩を回って扇浦へ約1時間半のパドリング。

やっぱり夏の海は格別だ。勿論雨は降ってほしいし、これからの梅雨に大いに期待したいが、天気の良い日は海遊び。

と言う事で、翌日10日(水)の昼休みは今シーズン初の前浜スイム。渇水対策でシャワーが出ないため足踏みしていた前浜スイムだが、ここ数日の真夏の日差し、水着一枚で十分泳げるほどに海水温も急上昇。今シーズンはウェット着用無しでの前浜スイムスタートとなった。

お天気と海の状態を見ながら、今年も前浜スイム楽しんでいきたい。



久し振りの扇浦





釣りで大活躍のロッドホルダー、夏場はパドルホルダーも兼ねる






初スイムの前浜、透明度はもう一つ


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今年もホワイトロック!

2017-05-09 05:38:21 | Weblog
一昨日の日曜日、大型連休の最終日、行ってまいりましたハートロック。

ここ数年この時期(GW最後のオガマル着発便出港後の休日)の恒例行事、中学校の先生方とそのご家族を、陸域の父島観光スポットの一つハートロックへご案内している。

今年はこのところの天候不順の影響で、島で行われている野球の試合予定が順延となり、中学野球部の生徒さんと先生方の混成ティームの試合が重なってしまい、残念ながら男性教師の方々の参加が少なくなってしまった。それでも我々夫婦を含め、総勢14名のビッグパーティー。

小港園地9時15分集合、途中何回かウォーターブレークをとり、先頭を行く妻の要所での解説などもはさみながら2時間弱、目的地ハートロックへ到着。

が、しかし、今年も見事なまでのホワイトロック!

去年は一瞬の霧の晴れ間から、青い海や南島もかすかに見えたような記憶があるが、今年は本当に真っ白。残念ながら今年もハートロックからの絶景はお預け。昨年初めて参加された方がたにとっては、二年連続のホワイトロックとなってしまった。

帰路は、ガジュマルワンダーランド、そしっちょっぴりワラビ取りを楽しみ、午後3時、登り口の北袋沢へ無事帰還。


お疲れ様でした、これにめげずに、また来年!



ホワイトロックツアー





























































今年の大型連休、最後までお天気と僕のバイオリズム、イマイチだった・・・・


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さえない連休

2017-05-05 09:40:58 | Weblog
今年のGW、僕にとっては唯一の連休となる昨日と本日。そんな完全OFFの日の10時前、パソコンに向かっている。休日のこの時間帯、お天気が良ければまず家に居る事は無いのだが・・・

そう、なんともさえないお天気なのだ。雨は落ちていないのだが、山にはガスがかかりそして強めの南風。

昨日も同じような天気だったが、せっかくの休日と言う事で前日からオキアミを購入、桟橋での釣り。小潮の割には浮はそこそこ沈み、釣り自体は楽しめたのだが相変わらずのブダイにササヨ、予想通りクーラーボックスは空での帰宅。

天気予報もあまりよくなかったし釣果も上がらなかったので、連休二日目の今日の行動はその日の様子を見て、と言う事で昨日餌は購入しなかった。

そして本日、冒頭のようなお天気、取りあえず朝一自転車と決め、本当に久しぶり恋人ヴォーグとサイクリング。朝6時我が家を出発、湾岸通りを洲崎まで、そこから小港、夜明け道路を反時計回り、そして自衛隊からウェザーまで、いつものコース。朝早かった事もありほとんど車と出会う事も無くリラックスしてのサイクリングだったが、夜明け道路、ウェザーの坂は一杯一杯。自転車チョットさぼり過ぎ、たまには乗らないとネ!

ウェザーからの帰り、青灯、桟橋をチェックしたのだが真向いからの南風、少なくとも釣りを楽しむと言う状況ではない。少しでも風が治まればという所、そんな訳で取りあえずパソコンを開いた。

どうもこの連休、僕のスケジュールとお天気のバイオリズムが悪いようだ。明日は今日より風も治まり晴れマークもちらほら、が、オガマルの着発運航の日でお仕事。明後日の日曜日はまた曇りマーク、中学校の先生方を妻とハートロックへご案内の予定だが、ホワイトロックにならねば良いのだが(昨年は、ホワイトロックだった)


写真は五月晴れの5月2日、お昼休み。湾内には観光船のパシフィックヴィーナス。そして扇浦沖では、小笠原諸島返還50周年記念プレイヴェント、外洋ヨットイレースのスタート。















そして今日のウェザー、真っ白!












どうか素敵な休日を僕に!!!







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思わぬ頂き物

2017-04-30 05:24:56 | Weblog
このところの父島、小雨や霧雨と甚だ鬱陶しいお天気が続いている。水不足の現在、雨はありがたいのだが、どうせ降るならもう少しドカッと降ってほしい所だ。

それでも、塵も積もれば山となるではないが、昨日のダムの総貯水率は24%台まで回復してきた。

春の大型連休(9連休と言う恵まれた方々もいらっしゃるようだが)初日の昨日、僕も完全OFFの一日だったが、朝から小雨、霧雨。あまり当てにならない天気予報では次第に回復傾向。カッパを着ての釣りはひとまずお預け、久しぶりに夜明け山折り返しのジョグ。夜明け道路の上り、高度を上げて行くにつれ霧はどんどん濃くなり、折り返しの夜明け山付近は、視界数メートルと言う状況。走りなれた道だが、帰路の下り路面は湿っているし足元に集中し緊張感を高めてのジョグ、結構気疲れした。

その後は曇天ながら雨も上がり、僕にしては珍しく10時過ぎから桟橋での釣り。

「何が釣れるんですか?」

「シマアジはそろそろオフシーズンだし、まあ浮が沈んでくれれば」

「もしかしてブログやってる人、情報源にして楽しんでます。頑張って投稿してください」

何度か来島しているという、内地からの釣り好きの方とのやり取り。

その方が昼過ぎかな、レジ袋を手に

「今釣れたんですよ、ちっちゃいけどブログ読ませてもらっているお礼に是非」

と、アオリのプレゼント。

「いいんですか?すいません、ありがとうございます」

ありがたく頂いた。

釣りのほうは相変わらずのブダイ、そしてハリセンボンとさっぱりだったが、小さいと言っていたが1キロ以上はありそうなアオリ、妻は「アオリはいいね」と大喜び。

夕方片づけをしていると、その釣り師の方「今度は大きいの釣れました、4キロくらいかな」と、大きなレジ袋を手に帰っていった。

イカ釣りはしない僕だが、ちょっぴり心が揺らいだ。

夜は、久しぶりに息子夫婦と友人カップルがやって来て楽しい宴。

息子の第一声「今日1.2キロのアオリもらったでしょ」

この島のイカ情報、いったいどうなっているのだろう、お爺さんにはついていけない。



昨夜のゲスト








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待望の雨

2017-04-26 05:44:10 | Weblog
昨年末から続く父島の水不足、昨年の台風による降雨量の少なさが原因なのだろうが、それにしても新年に入ってから雨らしい雨はほとんど無し。先週のダムの総貯水率は、ついに17%台。現在稼働している海水淡水化装置に加え、5月にはさらに大型の淡水化装置が持ち込まれ稼働するらしい。それにしても父島での一日の水の使用量には届かず、日々ダムの総貯水率はは減少して行く。

雨が降らなければ、根本的な解決は無い!しかも大量の降雨が・・・・

その雨が先週末、やっと降った。

土曜日は、久しぶりの土砂降り。おかげで桟橋で釣りをしていた僕は、釣りをしている時間より雨宿りの時間のほうが長かったんじゃないかと思うほど。そして翌日の日曜日、朝早く強めの雨、オガマルの入港日で荷役作業中も降ったり止んだり、作業にはありがたくない雨だったが、幸い翌日に持ち越す事なく作業は何とか終了。

極度の水不足の現在、欲しいのは雨。

そして昨日、ネットの父島の詳しい予報は晴れマークだったが、午前中は結構な降雨、おかげで久しぶりにカッパを着ての出勤。

昨日朝の防災無線によるダムの総貯水率が19.5パーセントだったので、ひょとすると今日は20%台まで回復するかも、そんな希望的観測も抱いてしまう。

しかし、逆に言うとあの土砂降りでも僅か2パーセント前後の増加、根本的な解決は雨台風まで待たねばと言う事かな・・・・

前浜や扇浦のシャワーは、夢のまた夢?



昨日朝の少中学校のグランド、水溜りがちらほら





対岸の山は雨雲の中






帰宅途中、避難岸壁に係留中のヨット、来月二見湾スタートの外洋ヨットレースの出場艇かな





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そろそろ衣替え

2017-04-16 06:13:52 | Weblog
4月も半ばを過ぎ、南寄りの風が吹き日差しのあるそんな日は、半そで短パンで十分なここ父島。真冬の釣りで愛用していたダウンや通勤時に使っていたゴアテックスのパーカーなどは、そろそろ収納ボックスの底へ納め、入れ替わりにサーフパンツやタンクトップのお出まし。

島暮らしをするようになって極端に少なくなった僕の手持ちの衣服でも、内地ほど大げさではないにしろ、所謂衣替えの季節だ。

そして衣服ばかりではなく、僕の島でのお遊びもそろそろ衣替えの季節かも知れない。

休日だった昨日、本当に久しぶりに青灯でのムロ釣り。

オガマルは出港中で桟橋も空いてはいたのだが、先週、青灯ではムロ、そしてムロの生餌で20キロオーバーのカンパチも上がったそうで、ちょっぴり浮気。

しかし結果は散々。

午前中早い時間は釣り場の顔見知り三人でノンビリ釣り糸を垂れていなのだが、上がるのはヨツバリ(アイゴ)のみ。そして時間の経過とともに釣り人はどんどん増え、青灯は超満員。しかも午後に入って浮はピクリともしない。

そんな状況とあまりの釣り人の多さ、とても釣りを楽しむ状況ではないと判断、ガラガラの桟橋へお引っ越し。

夕方5時近くまで粘ったが、桟橋で浮が沈んだのはたったの一回、ここの定番ブダイ。

「釣れないのに、粘るね~!」「趣味ですから」

そんな会話を釣果の上がらない桟橋でよく交わす僕だが、さすがに昨日の釣行は参りました。浮気がまずかったかな。

ただでさえ釣れないシマアジもそろそろオフシーズンへと向かうし、釣り一辺倒だった休日の過ごし方も、サイクリングやサップも交えながらへとシフトの時期かもしれないネ。



昨日朝早くの青灯周辺。この頃はのんびりしていたのだが・・・・














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新年度スタート

2017-04-09 08:29:44 | Weblog
先週の金曜日、ここ父島では入学式ラッシュ。

午前中、まず小中学校の体育館で小学校の入学式。式後素早くセッティングをし、新入生、保護者さん、校長、担任の先生で記念撮影。その後は後かたずけ、同じ体育館で行われる中学高の入学式の準備に引き継ぎ、中学校の教職員、生徒さん方は慌ただしく式の準備。

この間小学校の入学式に参加されたご来賓の方々は、小学校図書室でしばし休憩、その後中学校の入学式へ(ご招待のご来賓の顔触れはほぼ同じ)。

そして午後は小笠原高校の入学式。多くのご来賓の方々は、入学式三連荘と言う事になる。毎年の事とは言え、ご苦労様です。

小学校での用務の仕事、今年で12シーズン目となる僕だが、初め用務の仕事に就いたのが7月だったので、入学式は11回目と言う事になる。多少のハップニングはあったが、好天に恵まれ今年の入学式も無事終了。

新入生の皆さん、ご入学オメデトウ!

楽しい小学校生活になるといいね。そのためのお手伝いが少しでもできればと思っています。

小学校の新年度は無事スタート、そしてOFFだった昨日、二週間ぶりの釣りは新年度の初釣り。工事中で入れなかった父島の釣りの好ポイント青灯の工事は一旦終了(どう見ても工事完成とは見えないが)釣りも可能になったのだが、昨日はオガマル出港中と言う事で桟橋での釣行。

勿論シマアジ狙いの餌釣り、早朝6時過ぎから餌の無くなる4時頃まで頑張ったが、浮が沈んだのはたったの6回。ブダイにササヨ、新年度の釣りは散々の結果。また次回に期待ですな。



小学校の入学式会場












昨日の桟橋、病人が出たらしくカツオの一本釣り漁船が入港して来た。





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