【玄米酵素・ハイゲンキ正規販売ネットショップ】~栄養士の食育ブログ

栄養士がいる玄米酵素ハイゲンキ専門店。専門普及歴32年、全国優秀者受賞16回、栄養士が食育・正しい食を無料でサポート!

ドキュメンタリー映画「いただきます みそをつくるこどもたち」~ブログNo477

2018年05月24日 16時22分58秒 | 食育運動・食品

こんにちは! 玄米酵素・ハイゲンキ正規販売ネットショップ ヤハタ美研  栄養士 八幡です

当店では、正しい食で日本の未来を支えたいと食育講演・食育講座に力をいれています。
今回はそんな食育ということで、福岡県、高取保育園のドキュメンタリー映画をご紹介します。

★予告編:

お子様のいらっしゃるママさん、パパさんがご覧になるとお子様をギュッと抱き寄せたくなるそんなドキュメンタリー映画です(^^)

*宮城県 仙台市で、9月22日(土)に(株)玄米酵素 仙台営業所が主催にて、「いただきます」の上映会もあります。ご希望の方は当店までご一報ください。

〇そこには、まるでタイムトリップしたような、
懐かしい日本の子育てがありました。

裸足で園庭を駆け回り、竹馬で遊ぶ子どもたち、
そして、日本の伝統的な食養生・医食同源に基づいた、
みそ汁、納豆、玄米、旬の野菜を中心にした和食の給食です。

ここでは、毎日食べる玄米は子どもたちが研ぎ、
全園児200人分のみそ汁のみそ100kgを毎月5歳児クラスが仕込みます。
その他、梅ぼし、沢庵、高菜漬けづくりにも子どもたちが参加します。

ドラマや映画化もされたベストセラー「はなちゃんのみそ汁」のはなちゃんが
通った保育園として広く知られるようになった高取保育園は、1968年に開園。
アレルギーや食育という言葉がまだない時代から、
アレルギー疾患の子どもたちを受け入れ、その解決策や食のあり方を探ってきました。

試行錯誤を続け、答えを“かつて当たり前だった日本の暮らし”の中に見出します。
この和食給食スタイルは“食は命なり”という理念のもとに実践され、
多くの園児たちを健やかに育ててきました。
みそを作り、おにぎりを握る子どもたち。
古きよき日本の食卓を学ぶ姿に浮かび上がるのは
“和食と日本人の深い関係”です。

本作では、発酵学の第一人者である小泉武夫先生や各分野の専門家とともに、
日本の伝統的な和食に隠された先人たちの英知を紐解いていきます。

ナレーションは石田ゆり子さん、
やわらかな声が子どもたちの成長をあたたかく包み込みます。
命輝く子どもたちから元氣をもらう
ピュア・ドキュメンタリーの誕生です。

ナレーション:石田ゆり子 
〇出演:
高取保育園の元気な子どもたち
西福江(高取保育園園長)、
小泉武夫、奥田昌子、木村泰子、大島貴美子ほか

〇ドキュメンタリー「いただきます」予告編


女子プロボクサーの花形冴美選手が初防衛に成功!~ブログNo476

2018年05月23日 12時45分14秒 | 玄米酵素ハイゲンキ

こんにちは! 玄米酵素・ハイゲンキ正規販売ネットショップ ヤハタ美研  栄養士 八幡です

 さて、今回は嬉しいお知らせですよ!(#^^#)/
 玄米酵素ハイ・ゲンキの元氣大豆21を愛食している、
女子ボクシング東洋太平洋女子ミニフライ級チャンピオンの花形冴美(さえみ)選手が、3月8日に後楽園ホールで行われた防衛戦で見事勝利を収めましたよ!
 
 
 挑戦者は9戦8勝で同級1位の選手とあり、事前予想では厳しい評価でしたが、全ラウンド花形選手がポイントを取り、3-0の判定勝ち。
花形選手は「最後の減量がキツく、後半バテました」とのことでしたが、ハイ・ゲンキパワーを見せていただきました!
 
 『規則正しい生活、きちんとした食生活をしていると、余計なもの(添加物など)は受け付けなくなる。自然とシンプルなものを好むようになるんです』とおっしゃっており、
減量時期の食事サポートとして玄米酵素を食事の合間に1日20袋くらいとっているそうです(^^♪
 
世界戦が見えてきましたね!
これからも花形選手を応援してまいります~!(^_-)-☆
 
 
 ★過去の 花形冴美(さえみ)選手についてのブログはこちらにも♪
  →玄米酵素をご愛食の女子プロボクサー・花形冴美(さえみ)選手が新王者に♪v(^^)v~ブログNo433

 

 詳しくは、これからお届けします『栄養士ニュース』と一緒に配布の「はい!元氣らいふ(2018年5・6月号)の7ページ」をご覧くださいね!お楽しみに~♪
また、ご希望の方にも無料でお届けさせていただきますので、お気軽にお申し付けくださいませ(^^)/

いつもありがとうございます。
皆さまとのご縁に感謝♪

玄米酵素・ハイゲンキ正規販売ネットショップ ヤハタ美研 

       (有)ヤハタ美研 栄養士 八幡篤士央(トシオ)


山口康三先生より~「目は血流を良くする」ことが最も大切!(^^) ~ブログNo475

2018年05月08日 12時37分14秒 | 玄米酵素ハイゲンキ

こんにちは! 玄米酵素・ハイゲンキ正規販売ネットショップ ヤハタ美研  栄養士 八幡です

 ゴールデンウィーク、あっという間でしたね(o^―^o)
皆さんにとって、充実した連休でしたでしょうか♪

さて今回は、回生眼科院長 日本綜合医学会 副会長 山口康三(こうぞう)先生が、
「はい!元気ライフ」で目の病気の改善・予防について、とても詳しくお話されておりましたので、ご紹介させていただきます。

下記、一部抜粋です♪

◎目の病気改善・予防に最も大切なことは、血流を良くすること。
そのための生活改善ポイントは、「食事」「運動」「心」「睡眠」の4つです。
食事は、
(1)玄米・菜食を中心にして
(2)良質なものを少しだけ
(3)夜食・間食をやめて、腹八分に。そして朝食を抜く。

運動に関しては、
(1)なるべく歩くこと。1日1万3千歩以上が目安
(2)柔軟性、持久力、筋力のバランスが取れた運動をする。

 上記のことを、
贅を尽くした食事で糖尿病になり、糖尿病網膜症も発症し、失明寸前の方が実行し、
8ヵ月後には糖尿病の治癒とともに網膜症も改善したとのことです。
※この方は、小食に加え、1日3万歩も歩かれました。
1日2万歩ほど歩かれると、1ヵ月ほどで目の病気は改善されてきます。

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 キョロキョロと目を動かす運動などをするのではなく、
生活習慣を変えることや、よく歩く事を心掛けることで、目の病気の改善・予防になるとは、驚きですね!

 最近は、コンピューターゲームや携帯ゲームのやり過ぎで、視力の出ない「スマホ老眼」のお子さんも増えているとのことで、
山口先生は、目が悪くなってしまってから治すのではなく、「予防」をすることも広めていきたい。とのことでした。


 詳しくは、『栄養士ニュース』と一緒に同梱致しますので、楽しみにされてくださいね~♪
また、ご希望の方にも無料でお届けさせていただきますので、お気軽にお申し付けくださいませ(^^)/

いつもありがとうございます。
皆さまとのご縁に感謝♪

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       (有)ヤハタ美研 栄養士 八幡篤士央(トシオ)