格差階級社会をなくそう

平和な人権が尊重される社会を目指し、マスゴミに替わって不正、腐敗した社会を追求したい。

安倍の不人気と出鱈目世論調査

2016-07-29 22:57:49 | 阿修羅

ロイ・サンダ支持者、ヒラリーにそっぽ。安倍や小池の飼い主が本国でピンチで、トランプに不正で勝てる状況にありません。
http://www.asyura2.com/16/cult16/msg/495.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2016 年 7 月 28 日 18:52:33: 4sIKljvd9SgGs j6yR8pPginSR0pZdmF8
 

安倍の不人気と出鱈目世論調査も酷いものですが、ヒラリ婆の不人気はそれ以上で、アホブッシュ以降酷くなった不正選挙も過渡期にあるようです。
自公以降、小泉以降酷くなった偏向報道と不正開票は今が花盛りで、都知事選挙でもヤル気満々のようですが、文春詐欺はやり過ぎだったようで、鳥越も傷つけましたが文春にネットの批判が向かって面白いというか健全な展開です。
奇しくも角栄の逮捕の日が数日前だったようですが、文春記者の立花がドル詐欺から田中金脈研究の発表を指示されて、論功で竹中と同じように東大教授の座をゲットした訳ですが、あのぬか味噌みたいな顔はその後ろめたさからできた人相だったという事で、その後輩たちも同じで、くずの後輩はくずだったという事です。
角栄を不当起訴した堀田の後輩も小沢事件でくずを演じましたが、既に選挙を終えている地方では参院選おかしくねという声が当たり前に聞こえる中で、東京では真っ黒百合子劇場をやっていて、地方の人は馬鹿じゃねと白けている訳ですが、日米共に選挙後は激動が待っている感じがします。
ヒラリー婆のベンガジ事件以降アルカイダの復讐に怯える引き攣った顔に悪魔が宿る様に見えるのはサンダース軍曹の支持者達だけでは無く、恐らく全米の良心を持ち合わせた民衆が、その様に見えるのであろう
2012年リビア ベンガジ アメリカ在外公館襲撃事件 - Wikipedia
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/2012%E5%B9%B4%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%9C%A8%E5%A4%96%E5%85%AC%E9%A4%A8%E8%A5%B2%E6%92%83%E4%BA%8B%E4%BB%B6

それはそれはヒラリー婆の悪魔の所業を彷彿とさせるエゲツナイ大量殺人事件をヒラリー婆はスティーブンス外交官に指示したのであった。
まずスティーブンス外交官はヒラリー婆の子飼いのエージェントである。
リビアの金塊と石油利権を米国ハザール族偽ユダヤ勢力に献上する為にブレジンスキー謹製の殺人部隊アルカイダをリビアに投入して、瞬く間にカダフィを殺害してカダフィの金塊全てと石油利権を奪い、このアルカイダ部隊をカダフィ殺害の成功した後に彼らアルカイダの基地に帰る為にアルカイダ部隊全員が、1機の航空機に乗り込み、この航空機をミサイルで撃墜して搭乗していたアルカイダ部隊全員を抹殺したのであった。
後日、スティーブンス外交官はベンガジの米国大使館で一連のカダフィ殺害作戦成功の打ち上げとアルカイダ部隊全員殲滅処分の安心から喜び勇んでパーティーを催しておりましたが、残念ながらアルカイダ部隊の全員殲滅処分が、実行された筈が、幾人かの生き残りが、このヒラリー婆の航空機で全員殲滅処分を悪魔の所業として必殺仕事人にこのヒラリー婆の子飼いのスティーブンス外交官を裸にして車で引き摺り回して殺害した画像をヒラリー婆に送り付け、YouTubeで世界中に配信してヒラリー婆は国防長官を辞任せざるを得ない状況になり、更に意識混濁で階段から落ちてボロボロになりました。世界中の皆様等テロリスト集団と戦うプー様の支持者達はヒラリー婆の米国大統領候補なんぞ絶対に許さず、必ずや精神錯乱状態で大統領候補なんぞから外れて、自己崩壊して最後に自身の手で拳銃を口に咥えて銃弾を脳天にブチカマして後頭部や、脳天破裂で完全殲滅処分になるべく自滅して参ります。そしてこのヒラリー婆の拳銃自殺が世界中に配信されてハザール族偽ユダヤ勢力殲滅処分が、更に進んで参ります。11月08日の大統領選挙のその日カモ知れません。もっと早いカモ知れません。当然日本のハザール族偽ユダヤ勢力の下僕達は助かる筈も無く、全員殲滅処分になり公家の谷垣さんみたいな温いパターンでは無く、神の杖が、安倍の頭に直撃とか最高裁判所事務総局直撃とか桜田門直撃とか赤レンガ直撃とか東京電力直撃とか自民党本部直撃とか創価学会本部支部直撃とか皇居直撃とか、まあありとあらゆる悪魔の所業を遂行してきた皆様は首を洗って怯えてお待ち頂く時代になった様です。必ずや殲滅処分される事を肝に銘じてこの後は悪行から一切手を切り全ての財産を日本国民に返却して大人しく朝鮮人背乗りを告白して朝鮮半島に帰って行く事です。既に朝鮮人背乗りスパイの皆様は完全に詰んでおりますので、諦めて朝鮮人背乗りスパイを辞めて朝鮮半島にお帰りください。それが身の為人の為の行いですね。







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やまゆり園事件は偽旗

2016-07-29 06:06:15 | 阿修羅

ベルベ・やまゆり園事件は偽旗、小泉時代に米軍管轄の相模原市に編入。宮本武蔵でも19人斬りは無理です。
http://www.asyura2.com/16/cult16/msg/489.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2016 年 7 月 28 日 07:43:24: 4sIKljvd9SgGs j6yR8pPginSR0pZdmF8
 

全く、やまゆりは一人ではなくて米軍に手伝って貰ったか、事件自体がそもそもでっち上げであるようで、一人で戦っておりますがゲーツ監督の元で電通の演出に助けられながら、党本部と共に都連のドンに悪役商会をやってもらってジャンヌダルクを気取っておりますがバレた百合子といい、ゆり詐欺がブームですが、トルコクーデターがバレたばかりのドル詐欺も波状オウンゴールが怒濤のように続いて、こちらもお腹一杯という感じです。
昨日も茨城震度5がありましたが、金さんの小泉アシストテポドンと同じで、鳥越票をなかなか切り崩せない真っ黒百合子をアシストするような地震です。
街中に百合子嫌いはいても百合子支持者などおらず、創価と幸福と在特の動員でホコテン限定のフィーバーを演出しても都民も国民も中露も白けるだけで、こんなしょーもない選挙をしていて、よくも貿易世界一と戦争したいとか言えるもので、二位に転落したドル詐欺と強化合宿してから出直しヌードをしたらどうよと言いたくなる体たらくです。
馬鹿じゃねという感じです。






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ゲンダイ・小池は自民の身体検査でクロ

2016-07-24 06:16:09 | 阿修羅

ゲンダイ・小池は自民の身体検査でクロ、号泣県議と同じ。桝添の事も都連のドンの事も言う資格はなく、出馬辞退が筋です。
http://www.asyura2.com/16/cult16/msg/463.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2016 年 7 月 23 日 14:01:56: 4sIKljvd9SgGs j6yR8pPginSR0pZdmF8
 

全く、自分自身が伏魔殿だった訳で、よくも一人で戦っておりますとかいじめられておりますとか言えたもので、さすが政界回転寿司ですが、防衛大臣を三日坊主で辞めた時から全く成長していないようです。
そんな真っ黒婆さんが立候補だ新党だと騒げるのも、自分の意思ではなく、小泉や安倍と同じように、御輿は軽くてクルクルパーで脛に傷がある馬鹿が使いやすいとドル詐欺に選ばれたからで、マダム日本会議そのものだからです。
だから、デジャブの小泉劇場と筋立てが全く同じで、小泉の時も致命的な醜聞がいくつも出ましたが、郵政を乗っ取りたいドル詐欺が電通を通じてダマスゴミによる追求を封じてしまった訳ですが、小泉劇場の刺客第一号の小池がクリーンな訳がなく、ダイヤルアップ時代に通用した茶番劇の焼き直しがライン時代にどこまで通用するか疑問で、都内の喫煙所で小池を嫌う者はいても小池支持などおらず、これは小泉の時も同じで、馬鹿そうなのは一部かぶれていました、殆どが山門芝居に呆れており、あの圧勝も今思えば偏向報道だけではなく、不正開票もセットだったように思われ、小泉フィーバーも創価の動員だった訳で、創価だ幸福だ在特だを動員してフィーバーを演出している小池と全く同じだった訳です。
だから千葉七区で小沢に負けて逃げるように引退した訳ですが、今や飼い主のブッシュは不正開票裁判の被告で、トランプに91Ⅰの主犯と名指しされ、トリオだったブレアもイラク戦争の責任を追及され、小泉の今後を暗示している訳ですが、その相棒の小池が都知事選でジャンヌダルクを気取るとか、ヒラリー並みに冗談きついぜくそばばあという感じです。
恐らく、ダマスゴミに小池優勢を報道させたものの、実態は基礎票に勝る鳥越が圧倒的に優位で、それで鳥越の女性スキャンダルをでっち上げたのだと思いますが、小泉の時にマスゴミだったマスコミも今やダマスゴミと言われ、チームセコーもすっかりネットに知れわたり、小池よいしょの書き込みなどいくら大量にあっても見向きもされず、キムチ臭とドル詐欺臭を放つだけで、ネット世論を動かしているとは言えず、カンカンに怒った鳥越はガンサバイバーで高齢で死ぬことなど怖くはなく、怒ったじいさんほど強いものはなく、来週はパンチの応酬という最高のボクシング選挙が見られる筈です。  






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現職世田谷区長が鳥越新知事強力ブレーンになる

2016-07-23 05:36:25 | 植草一秀氏の『知られざる真実』


現職世田谷区長が鳥越新知事強力ブレーンになるー(植草一秀氏)
http://www.asyura2.com/16/senkyo209/msg/782.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 7 月 20 日 20:20:06: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
   

現職世田谷区長が鳥越新知事強力ブレーンになるー(植草一秀氏)
http://www.twitlonger.com/show/n_1sotr7q
20th Jul 2016 市村 悦延 · @hellotomhanks


7月31日に投票日を迎える東京都知事選。

安倍改憲勢力は候補者を2名擁立した。

対する反安倍改憲勢力は候補者を一人に絞り込んだ。

反安倍改憲勢力の統一候補として擁立された鳥越俊太郎氏の優位は揺るがない。

7月10日の参院選東京選挙区で、

安倍改憲勢力の得票が   287.2万票

反安倍改憲反対勢力の得票が  304.0万票

この状況下で安倍改憲勢力が2名の候補者を擁立した。

反安倍改憲勢力の統一候補である鳥越俊太郎氏の優位は明白である。

しかし、安倍改憲勢力はどうしても東京都知事のポストを手放せない。

なぜなら、次期東京都知事ポストが、

2020年開催予定の東京オリンピック利権と切っても切り離せないものだからである。

東京都知事選ポストを確保するために、安倍改憲勢力は、文字通り、

「目的のためには手段を選ばぬ」

行動を示してくるに違いない。

そのなかには、当然のことながら「不正選挙」も入ってくると推察される。

メディア情勢調査は、予想通りに事実を大きく歪めて発表されている。

事前予想とかい離した結果が出ることに問題があるからだ。


露骨に、完全な虚偽情報を流布しているメディアもある。

そうでないメディアは、鳥越氏をトップ並走と伝えている。

このようなかたちで初期情勢について虚偽の情報を流し、

最終的に権力側の意向に沿う結果を創作することが画策されていると思われる。

野党が候補者を一本化した瞬間から都知事選報道が姿を消し、

皇室報道一色に染められたが、選挙戦に突入して、

今度は逆に、都知事選報道を増やして鳥越氏攻撃を大々的に展開し始めた。

鳥越氏の街頭での演説の少なさをクローズアップして、

鳥越氏に対する激しいネガティブキャンペーンが展開されているのである。

通常の選挙においては、選挙戦に突入したあとは、具体的な報道を控える。

都知事選の場合、立候補者が21名もいるが、このなかには元国会議員も含まれている。

そのなかで、主要政党の後押しのある候補だけをクローズアップして報道することは、

公正な選挙を妨げる選挙妨害にあたることになる。

街頭の声を拾う場合には、放送局は市民の声を取捨選択できる。

その声の取り上げ方によって、選挙に与える影響を操作できる。

実際に各放送局は露骨な情報誘導を行っている。


テレビの公開討論番組で、鳥越俊太郎氏が小池百合子氏の街頭での発言を取り上げて異議を唱えた。

小池百合子氏は7月17日に秋葉原駅前で行った街頭演説で次のように発言した。

「この人なら勝てると言って、政策も何もない人、

病み上がりの人をただ連れてくればいいというものではないんです」

この発言について、鳥越氏が事実確認した。

これに対して、小池氏は

「言ってないです、記憶にないですね」

と笑いながら発言自体を否定した。

これに対して鳥越氏は

「ここに証拠がある、日本テレビのニュース番組でテロップが入っている」

として、

7月18日午後6時ごろに日本テレビ「every」が流した演説の様子の画像写真を提示したうえで、

「おっしゃったかどうか聞きたいんです」

と問い質した。

小池氏は、なおも

「記憶にないですよ」

と答えたが、明白な証拠を突きつけられて、しどろもどろになって、

「もし言っていたならば、失礼なことを申し上げて恐縮です」

と前言を翻した。


問題の本質は「品格」である。

がんを克服して都知事選への出馬を決めた候補者について、本人がいないところで、

「政策も何もない人、病み上がりの人」

と表現して叩く「品格」が問われる。

また、事実を指摘されて

「記憶にない」

を繰り返す「品格」が問われている。

そして、「記憶がない」の発言しておいて、明白な証拠を突きつけられると、一転して発言を翻すこと、

さらに、

「これが選挙なんです」

と居直る「品格」

が問題なのである。

2代続けて都知事が辞任に追い込まれた最大の要因は、

「品格」

にある。

高齢でも、正しい方向の判断ができるなら、優れた政策アドバイザーが補佐を行えば、良い都政を実現できる。

しかし、「品格」を欠く人物が都知事に就任すれば、恐らく都政も「品格」を回復することはできないだろう。

不正選挙を乗り越えて、反安倍改憲勢力の主権者は、この選挙を勝ち抜かなければならない。


鳥越氏がもの忘れがひどくなったと述べた過去の発言が取り上げられているが、

もの忘れなど、若い人でも日常茶飯事だ。

私なども自慢ではないが、重要でないと思うことなど、ほとんど覚えない。

重要だと思うことはよく覚えるが、そうでないと思うことについては、

もともと覚えようという意志が働かないのかも知れない。

もの忘れをしたことがないという人などいない。

重要でないことを忘れても、何の弊害もない。

それでも人間だから、ときには、重要なことを忘れてしまうこともある。

だから、多くの人がメモを作り、手帳やタブレット端末などに予定を書き込むのだ。

安倍首相の記者会見など、ほとんどすべてが、プロンプターに映し出された文字を読むばかりである。

もの忘れなどしたことがないと豪語する人より、もの忘れがあると公言する人の方が、

よっぽど信頼を置けるのではないだろうか。


メディアが突然都知事選報道を大々的に展開し始めたのは、鳥越氏を攻撃するためである。

中立を装いながら、鳥越氏を誹謗中傷する内容を番組のなかに組み込んでいる。

そこまで既得権勢力は必死の情勢に追い込まれているのである。

正当な手続きを踏まなかった小池氏を自民党などが除籍としないのは、

選挙戦の展開によっては、小池氏が増田氏をリードする可能性があると見ているからだ。

既得権勢力は既得権を手放したくないだけなのだ。

客観情勢で、反安倍改憲勢力が圧倒的に有利な情勢にあることは明白である。

このなかで、逆転するには、不正選挙だけでは足りない。

情報操作が必要なのである。


76歳はたしかに高齢だが、石原慎太郎氏が都知事辞任を発表したのは2012年10月、80歳のときである。

2011年の都知事選で当選したのは78歳のときだ。

鳥越氏の年齢はまったく問題にならない。

要するに、既得権勢力が既得権を維持したいため、

そして、2020年東京オリンピック利権を獲得したいために、

反安倍改憲勢力候補が都知事に当選することを、

「目的のためには手段を問わずに」

画策しているということなのである。


世田谷区長を務めている保坂展人氏が、鳥越氏の都知事選立候補について、記事を発表している。

「鳥越俊太郎さんの「住んでよし、働いてよし、環境によし」を聞いて考えたこと」

http://goo.gl/yUaeEn

を東京都の主権者は熟読するべきだ。

メディアは意図をもって情報を誘導している。

それは都民のためではなく、既得権勢力のためである。

鳥越氏が当選すれば、

現職の世田谷区長である保坂氏が新知事の最強の政策ブレーンになることは間違いない。

汚れたマスメディアの情報に脳のなかを汚されないように気をつけなければならない。

保坂ブログ>「世田谷区でも、「せたがやの家」という住宅があって子育て世帯に4万円の家賃割引を実施したところ、申し込みが続々とあって約100世帯が入居しました。子育て家庭に対して、低廉な家賃で質の高い住宅を提供することも、考えられることです」

               「地方自治の本旨が、足元に、ここにあった」

  
  民主主義って何だ?が流行ったが、”地方自治って何だ?”に対しては、”これだ”と言えるんは、保坂さんの世田谷区政の実績だ。「せたがやの家」だけでなく、子育て支援から奨学生支援その他、次々と施行している。住民の福祉目指し、区民の払った貴重な血税を住民本位で使う、正に地方自治の本旨がここに実現されているよ。保坂さんが、鳥越知事のブレーンとしてフオローするとのこと、これで都政も蘇るぞ、美濃部都政の輝きを取り戻すぞ。放射能で青息吐息の都民に、中元とお歳暮が一緒になったような一大プレゼントが、しかもデッケエもんがいくぞ。
住民のため、都民のために尽くすちゅう、筋の通らないことはやんねえつう、保坂さんの若けえ頃からの生き様は、一貫しちょるよ。若けえ頃の保坂内申書訴訟は、我が国の教育の前進に大いに貢献したが、保坂イズムが鳥越都政のなかで大きく羽ばたくつう、世田谷区政が東京全体に広がるつう、東京にモルゲン・ロートが差し込むような、輝きだすようだ。

「世田谷区政の意味」
 
 
  土砂降りのような、我が国民主主義の状況、大雨に打たれ叩かれ・・・ちゅう感じかな。こんたな中で、民主主義を理解の度合いに於いて、最先端いっちょるもんがいるよ、世田谷区民じゃあ。保坂区政下で、自分たちの要求が、声が、次々と実現しちょる。民主主義つうんはこれだったんだと、体でもって民主主義を理解しつつある。保育園落ちたもんだって、いねえことはねえが、急速に数は減りだしてる。世田谷区政と世田谷区民が、今我が民主主義体制の中で最先端いっちょるつうんは過言じゃあねえだろう。この保坂区政が、鳥越都政下で、全都に広がる可能性あるという、いやあ!都民も興奮するね。鳥越都政の新スタイルが実現すれば、都民の声が、要求が、直ちに都政に反映される。都民の声に基づいた都政が実現するという。正に、盆暮歳暮中元クリスマスプレゼントの騒ぎどこじゃあねえな、そうなりゃあ。
  J・ブライスの“地方自治は民主主義の学校”の言を待つまでもなく、我れわれは地方自治の中で、政治意識や感覚を磨く。民主主義つうんは、簡単に言えば“舐めるな!”だが、我々の方が力持ってるんだ、我々が決める、主権者だ!、つうんは地方自治の中で磨くうんが最もええ。デタラメすりゃあ、首長だってポイ捨てじゃあよ。国政はそうはいかねえ、パンツ泥がデエジン席汚すし、デエジン室で賄賂ポッポに入れてもお咎めなしで、我々はいつも、切歯扼腕じゃあ。地方自治つうんは、正に民主主義の学校じゃが、住民の怒りの恐ろしさを、目にものみせるぞが、地方自治じゃあ。遥か南のウチナンチューも、闘いを通して、“舐めるな!”ちゅう民主主義の真髄を、苦しい闘いのなかで掴んじょるよ。ヤマトンチュウは、ウチナンチューの闘いに、更に連帯しよう。
  わずか4年の間に5回も都知事選をやる、この乱れ切った自公都政、舐めるな!、いい加減にしろ! つう都民の怒りの声が沸騰するんは、当然じゃあ。さすが、自公側も、最早政策なんぞ言える状況でなく、狐狸の幻術を繰り出すきゃねえようだ。メス狐か狸か知らんが、お色直しの厚化粧させて、目先変えるんに必死のようだが、多くの都民がコロリと妖術に嵌り出しちょる。保坂区政に繋がる道は、妖術でなく、ウソッパチの木の葉の手形でなく、正に我々の懐を暖ッタかくしてくれる方向ちゅうことを信じて、31日に臨むべきだ。





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大橋巨泉の安倍批判の遺言がテレビでカット

2016-07-22 10:14:48 | 杉並からの情報発信


大橋巨泉の安倍批判の遺言がテレビでカット
大橋巨泉の遺言「安倍晋三に一泡吹かせて下さい」がテレビの追悼特集でことごとくカットに!

その政権批判を改めて聞け 新田 樹

2016.07.21 Litera

http://lite-ra.com/2016/07/post-2432.html

以前より体調の悪化を心配されていたタレント・司会者の大橋巨泉氏が、今月12日に急性呼吸不全で亡くなっていたことが明らかになった。82歳だった。

本サイトでも以前、紹介したように、巨泉氏は「週刊現代」(講談社)7月9日号掲載の連載コラム「今週の遺言」最終回で、すでに病が身体を蝕んでいることを綴っていた。だが、それでも巨泉氏は〈このままでは死んでも死にきれない〉と綴り、直後に迫った参院選について、読者にメッセージを送っていた。

〈今のボクにはこれ以上の体力も気力もありません。だが今も恐ろしい事や情けない事、恥知らずな事が連日報道されている。書きたい事や言いたい事は山ほどあるのだが、許して下さい。しかしこのままでは死んでも死にきれないので、最後の遺言として一つだけは書いておきたい。安倍晋三の野望は恐ろしいものです。選挙民をナメている安倍晋三に一泡吹かせて下さい。7月の参院選挙、野党に投票して下さい。最後のお願いです〉

まさに、このメッセージが巨泉氏にとってほんとうに最後の遺言となってしまったわけだが、しかし、ワイドショーやニュース番組はこの巨泉氏の遺言をことごとく無視。ベテラン司会者としての仕事を紹介するに留め、『報道ステーション』(テレビ朝日)でさえ最後のコラムの〈今も恐ろしい事や情けない事、恥知らずなことが連日報道されている〉という部分までしか紹介しなかった。安倍首相について言及した部分まで報じたのは、『NEWS23』(TBS)だけだ。

たしかに、『11PM』(日本テレビ)や『クイズダービー』(TBS)、『世界まるごとHOWマッチ』(MBS)といった人気番組の司会を数々こなし、一方でお茶の間ロックやアングラ演劇などのサブカルチャーをテレビにもち込んだり、クイズバラエティを定着させたりといった巨泉氏の功績が大きいのは言うまでもないが、最後の遺言にも顕著なように、巨泉氏は自民党の強権性にNOの姿勢を貫きつづけた人であった。テレビはそこから目を逸らしたのだ。

巨泉氏といえば、民主党議員だった2001年に、アメリカの同時多発テロを非難し「アメリカを支持する」との国会決議に民主党でたった1人反対、戦争へ向かおうとする姿勢を断固拒否したエピソードが有名だが、すでにセミリタイア状態だった巨泉氏が政界へ進出しようとしたのは、そもそも当時人気絶頂だった小泉純一郎首相の進めようとする国づくりに対する危機感があった。

周知の通り、小泉首相は新自由主義的な政策を押し進め、この国は弱い者にとって非常に生きづらい国になってしまった。巨泉氏は「週刊現代」の連載コラムで小泉政権がつくったこの国の在り方をこう批判している。

〈冷戦終了以降、アメリカ型の新自由主義経済がわがもの顔の現在、それに歯止めをかける思想や組織の存在は必須なのである。でないと「負け組」や「新貧困層」が拡大し、その中からテロリズムが増殖するのである。(中略)小泉やハワードが目指しているのは、「強者の論理」でくくる社会。自由主義経済なればこそ、弱者のための政党や組合は必要なのだ。何万人とリストラする大企業に対し、個人でどう戦うのかね!?〉(「週刊現代」05年12月10日号より)

周知の通り、その後、巨泉氏は議員を辞職し、再びセミリタイア状態に戻る。カナダ、オーストラリア、ニュージーランドを転々とする悠々自適な生活を送るのだが、第二次安倍政権の時代に入ると再び社会的なメッセージを発信するようになっていく。それは、安倍首相は経済を最優先にすると口当たりのいいことを言っているが、その本音は憲法を変えて国民から権利を奪い、日本を再び戦争ができる国へと戻そうとしていることを見抜いていたからだ。

〈彼にとって「経済」はムードを煽る道具に過ぎず、本当の狙いは別のところにあるからだ。(中略)

安倍は先日、「国づくり」に関する有識者会議で、「ふるさと」や「愛国心」について熱弁をふるった。曰く、「日本人は生れ育った地を愛し、公共の精神や道徳心を養って来た。ふるさとをどう守ってゆくかを考えて欲しい」。見事なウソツキと言う他ない。(中略)

「公共の精神や道徳心」を強調することで、現憲法が保障してくれている、「個人の権利(人権)」に制限を加えたくて仕方がないのだ。それでなくても「知らしむべからず」なのに、もっと制限を加えて、政権の思う通りにあやつれる国民にしたいのである。そのためには現在の憲法が邪魔なので、これを改正するために、まず人気を取り、その勢いで改正してしまおうという訳だ。(中略)
 そもそも憲法とは、国民が守るの変えるのという法律ではない。国家権力(時の政府)の公使を制限するためにあるものだ。軍部が暴走して、数百万人の国民の命を奪った戦前戦中のレジームへのタガとして現憲法は存在する。それを変えて戦前への回帰を計る現レジームは、禁じ手さえ使おうとしている。止めようよ、みんな〉(「週刊現代」13年5月4日号より)

巨泉氏はさらにこのようにも語っている。

〈ボクの危惧は、4月にウォール・ストリート・ジャーナルに、麻生太郎副総理が述べた言葉によって、裏うちされている。麻生は「参院選で安倍政権が信任された時、首相の関心はおそらく経済から教育改革と憲法改正に向うだろう」と言っていた。要するにボクの持論通りなのだ。“経済”とか“景気”とかいうものは、あくまで人気(支持率)を高めるための道具であり、本当の目的は教育と憲法を変えて、「強い日本」をつくる事なのである。この鎧を衣の下に隠した、安倍晋三は恐ろしい男なのだ〉(「週刊現代」13年6月22日号)

しかし、巨泉氏の警告も虚しく、「アベノミクス」を釣り餌に圧倒的な議席数を獲得した安倍政権は横暴な国会運営を開始。周知の通り、昨年はまともな議論に応じず、国民の理解を得られぬまま安保法制を強行採決させてしまった。

そんな状況下、巨泉氏は「週刊朝日」(朝日新聞出版)15年9月18日号で、自身の戦争体験を語っている。1934年生まれの彼が実際にその目で見た戦争は、人々が人間の命をなにものにも思わなくなる恐ろしいものだった。それは安倍政権や、彼らを支持する者たちが目を向けていない、戦争の真の姿である。

〈何故戦争がいけないか。戦争が始まると、すべての優先順位は無視され、戦争に勝つことが優先される。昔から「人ひとり殺せば犯罪だけど、戦争で何人も殺せば英雄になる」と言われてきた。

特に日本国は危ない。民主主義、個人主義の発達した欧米では、戦争になっても生命の大事さは重視される。捕虜になって生きて帰ると英雄と言われる。日本では、捕虜になるくらいなら、自決しろと教わった。いったん戦争になったら、日本では一般の人は、人間として扱われなくなる。それなのに安倍政権は、この国を戦争のできる国にしようとしている。
(中略)

ボクらの世代は、辛うじて終戦で助かったが、実は当時の政治家や軍部は、ボクら少年や、母や姉らの女性たちまで動員しようとしていた。11、12歳のボクらは実際に竹槍(たけやり)の訓練をさせられた。校庭にわら人形を立て、その胸に向かって竹槍(単に竹の先を斜めに切ったもの)で刺すのである。なかなかうまく行かないが、たまにうまく刺さって「ドヤ顔」をしていると、教官に怒鳴られた。「バカモン、刺したらすぐ引き抜かないと、肉がしまって抜けなくなるぞ!」

どっちがバカモンだろう。上陸してくる米軍は、近代兵器で武装している。竹槍が届く前に、射殺されている。これは「狂気」どころか「バカ」であろう。それでもこの愚行を本気で考え、本土決戦に備えていた政治家や軍人がいたのである。彼らの根底にあったのは、「生命の軽視」であったはずである〉

しかし、立憲主義を揺るがすような国会運営をし、メディアに圧力をかけて「報道の自由度ランキング」が72位にまで下がるほどの暗澹たる状態に成り果てたのにも関わらず、先の参院選では改憲勢力が3分の2を超えれば遂に憲法改正に手がかかるという状況になった。

そんななか、巨泉氏の体調は悪化。3月半ばごろから体力の落ち込みがひどく、4月には意識不明の状態に陥り2週間ほど意識が戻らなくなったことで、5月からは集中治療室に入っていた。そして、前述した「週刊現代」の連載も、4月9日号を最後に休載となっていたのだが、家族の助けを受けて何とか書き上げたのが、7月9月号掲載の最終回。ここで巨泉氏は本稿冒頭で挙げた〈安倍晋三に一泡吹かせて下さい〉という「最後のお願い」を読者に投げかけたのだ。

だが、残念なことに改憲勢力が3分の2を越え、現在政権は選挙中に争点隠しをつづけていたのが嘘のように、したたかに憲法改正への動きを進めようとしている。最後の最後まで、平和を希求するメッセージを投げかけつづけた巨泉氏の思いを無駄にしないためにも、我々は政権の悪辣なやり方に断固としてNOを突きつけつづけなくてはならない。

〈「戦争とは、爺さんが始めておっさんが命令し、若者たちが死んでゆくもの」。これは大林素子さんの力作「MOTHER

特攻の母
鳥濱トメ物語」の中で、特攻隊長が、出撃してゆく隊員に、「戦争とは何か」を告げるセリフであった。

現在にたとえれば、「爺さん」は、尖閣諸島の国有化のタネをまいた石原慎太郎維新の会共同代表だろう。「おっさん」は当然、“国防軍”を平気で口にする安倍晋三首相である。彼らはおそらく死なない筈だ。扇動したり、命令したりするだけで、自分達は安全なところに居る。前の戦争の時もそうだった。そして実際に死んでゆくのは、罪もない若者なのだ。それを知っていたからこそ、9条改正に6割以上の若者が反対しているのである。おそらく前の戦争のことは、学校で教わったに違いない。安倍政権は、この“教育”さえも改悪しようとしている。怖ろしい企みである〉(「週刊現代」13年5月11日・18日合併号より)
(新田 樹)






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宮内庁が否定しているのに

2016-07-17 10:28:23 | 阿修羅コメント

宮内庁が否定しているのに、
この奇妙な報道が続けられていることの

一番の理由は「不正選挙隠し」なんだろうね。

やっぱり、今回の参院選は不自然なことが多すぎた。

もう、多くの国民が気が付きはじめている。

もう、この流れを止めることはできない。

【高松不正選挙事件(NHK報道)】
https://www.youtube.com/watch?v=Zlo-vMzlAAM
【市民による出口調査】
https://www.youtube.com/watch?v=YHGiqRpYgrU
【消えた8万枚の投票用紙 大阪府泉大津市】
http://www.asahi.com/articles/ASJ795KNMJ79PPTB004.html
【大量に似た筆跡の投票用紙でトラブル(宮城)】
http://www.asyura2.com/16/senkyo209/msg/388.html
【「票が消える…」新宿区の謎(東京新聞】
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201607/CK2016070602000273.html
【投票したはずが得票ゼロ(函館市)】
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/politics/2016sanin/1-0292623.html
【高松市選管の票数操作】
http://www.saga-s.co.jp/column/ronsetsu/84982
【「自民党」の票、大量に似た筆跡】
https://www.youtube.com/watch?v=hyb8H1FgGb0
【やはり不正投票の可能性がある(東京新聞)】
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/hissen/CK2016071102000188.html








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三宅がムサシに言及して落選

2016-07-16 22:35:45 | 阿修羅

駅前閑古鳥のネット候補山田が29万票得票、駅前もネットも賑わせた三宅より得票が多いのは不可解、検証が必要である。
http://www.asyura2.com/16/cult16/msg/428.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2016 年 7 月 15 日 12:26:54: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
   

三宅は山本と小沢の票も乗っかってトップ当選もあり得た筈で、ビーチバレーよりもネット候補よりも低い得票は不自然である。
与党側が、橋下や小泉の息子より人気のある三宅を恐れるという不正の動機があり、三宅がムサシに言及していたのも気に障り、不正を働いた可能性もあり、検証が必要である。
もっとも、そんな事よりも小選挙区で実証実験する方が手っ取り早く、前にも書いたが早速補欠選挙に立候補して再度駅前を満杯にして圧勝することである。  



  拍手はせず、拍手一覧を見る



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1. 2016年7月15日 18:19:02 : 8q3qeXT2cg : LR5ucA3lcb8[467]

▲△▽▼


いやあ、めでたい めでたい お目出度い。日本人はお目出度い。
どんなにデモを繰り返しても、当選するのは自公議員。どうして?
開票0%で自公議員が当選する。文句も言わずに信じる有権者。
いやあ、めでたい めでたい お目出度い。日本人はお目出度い。
マスコミ・選管・ムサシを押さえれば、総務省が全てを決める。
どんなに悪政続いても、どんなにデモをくり返しても、当選するのは自公議員。
票など数えなくとも 当選が決まる。いつも自公議員が当選する。
文句も言わず国民は、それを信じて受け入れる。何とお目出度いことか。
売国・貧困・棄民政策の次は戦争の道。国民の意思とは無関係。
CSIS・米国資本・財界・日米合同委員会そして官僚機構も高笑い。

>開票0%で’当確’がでる?【不正選挙・メキシコと日本】http://enzai.9-11.jp/?p=13470
~『票を投じる者が決定するのではない。票を数える者【集計ソフト?】が決定するのだ』メキシコの民主主義は、葬られた。今年のメキシコ大統領選では投票数と開票数が異なる不正、裁判では白。日本でも同じ結果になるだろう。
>続・不正選挙は今や常識となった ~イラクの不正選挙について、元米軍人、ブラッドリー・マニング氏が述べている。米国は各国で不正選挙を実施している。日本もその一つである。
http://blogs.yahoo.co.jp/leben0773/26847379.html


2. 2016年7月15日 20:16:40 : 5syXLWFQTg : 1gUYFpcztug[255]

▲△▽▼

安倍が、争点隠し・選挙隠ししながら、
期日前投票を呼びかけたあたりから怪しいと思っていた。
選挙終了後の不正選挙報告続出は当然だった。

今回の都知事選ではそれを封じるためにも、
選挙システムの厳格化は今後も要求していかなければならないと思う。









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池袋を満杯にして落選した三宅

2016-07-15 23:06:44 | 阿修羅

池袋を満杯にして落選した三宅は、10区の補欠選挙に出馬し、圧勝することで、野党は統一候補に指名する事である。
http://www.asyura2.com/16/cult16/msg/427.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2016 年 7 月 15 日 10:37:00: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM


これは天の配剤で、据え膳食はねば駄目である。
不正の有無を検証するより手っ取り早く議員になることが最高のリベンジで、不正がなければ圧勝確実である。
早速、都知事選を活用して自分の選挙区の駅前を満杯にして鳥越を押し上げることで、これからは団地の前も満杯にして閑古鳥候補を黙らせることである。
それが横綱相撲というものである。

小池百合子が議員辞職したので東京10区で補欠選挙。10月23日投開票。
故・鳩山邦夫の福岡6区も同時に行われる。

北海道新聞、当選の共産候補が函館市で得票ゼロ。大苦戦の筈の公明が躍進で、駅前を満杯にした共産の伸び悩みは不可解てある。
http://www.asyura2.com/16/cult16/msg/425.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2016 年 7 月 14 日 18:49:03: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
   

創価の三割が野党に投票したようで、農家の自公離れを考えれば、一人区で自民が二十勝は不自然で、公明の躍進も不可解である。 共産も三宅のように駅前を満杯にしており、得票で公明を上回るのは確実だった筈である。 三宅も山本の基礎票の半分も得票しておらず、東京新聞のコラムが不正投票の可能性を指摘したように、改憲を焦る米国とその命令に逆らえない霞ヶ関と自公が不正を働いた可能性がありそうである。  










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狼狽する安倍一族

2016-07-15 21:09:44 | 植草一秀氏の『知られざる真実』

狼狽する安倍一族の野党統一候補攻撃に御用心




7月31日に投票日を迎える東京都知事選で主権者が判断するべきことは、


「安倍自公政治の是非」


である。


石原慎太郎、猪瀬直樹、舛添要一


の3名による都政の混乱に終止符を打ち、都政に新しい風を吹かせること。


これが今回都知事選の意義である。


猪瀬、舛添の両氏は、


「政治とカネ」


の問題で辞任に追い込まれた。


舛添氏が海外視察に多額の費用をかけたことが問題視されたが、この点でさらに重大な問題を有していたのは石原慎太郎氏である。


これらの都政を全面的に支えてきたのが


自公勢力


であり、


この


「自公が支える都政の刷新」


「都政における利権構造の打破」


こそ、今回の都知事選の意義である。


安倍自公政権の暴走を止める。


その是非を問う、首都での決戦が今回の都知事選である。




この都知事選で安倍自公勢力は致命的な失敗を犯した。


自公勢力から2名の候補者が出馬してしまった。


対する反・安倍自公勢力は、ぎりぎりまで候補者の一本化が実現するか、不透明だったが、ぎりぎりのところで、宇都宮健児氏が大英断を下し、見事に候補者一本化に成功した。


NHKが天皇の生前退位報道を行ったのは、反・安倍自公陣営が候補者一本化を決定した直後である。


このニュースのインパクトを弱めるために、このタイミングで表に出したのだと推察される。


NHKの堕落、権力迎合は目に余る。


放送受信契約の任意制への移行が急務である。


それほどまでに、野党の候補者一本化の衝撃は大きいはずである。


インターネットの有力ポータルサイトでは都知事選報道の伝え方が偏っている。


ポータルサイトを運営する大手情報通信業者が政治権力側に位置しているから、ニュースを伝える際に徹底した作為的調整を施している。


偏向しているのはマスメディアだけでなく、インターネット上の情報も強く操作されている。


マスメディアが偏向しているから、ネットから情報を入手すれば良いのではない。


ネットのなかから、良質な情報を選別し、そのパイプから情報を得ることを意識して実行することが重要である。





オールジャパン平和と共生の顧問をされている弁護士の伊藤真氏と共著


『泥沼ニッポンの再生
 -国難に打ち克つ10の対話-』


<>https://goo.gl/7CYc2X


を上梓した。


7月12日付日本経済新聞、


7月14日付朝日新聞


に広告が掲載された。


アマゾンにも良質なレビューが掲載された。


日本の舵取りを安倍政権に任せていいのか?
NO!!「憲法改正」「原発再稼働」「TPP批准」「辺野古基地」「格差拡大」
私たちの未来は、私たちが決める! !


「誰かが変えてくれる」から
「自分たちで変える」へ


第1章 史上最大の危機
第2章 三権分立が機能していない日本
第3章 緊急事態条項と本当の民主主義
第4章 主権の喪失を意味するTPPへの加入
第5章 国家なのか、国民なのか?
第6章 亡国の道をひた走る安倍政権
第7章 メルトダウンするアベノミクス
第8章 すべてを解決する「一人一票」の実現
第9章 教育とメディアリテラシー
第10章 ゆっくりと急げ!


の内容である。


第9章で、こちら側のポータルサイトの創設を提唱した。


「安倍政治を許さない!」側のインターネット情報の入口になるサイトの創設が必要であると思う。


NPJ
<>http://www.news-pj.net/


レイバーネット日本
<>http://www.labornetjp.org/


るいネット
<>http://www.rui.jp/


など優れたサイトが存在するが、優良なネット情報の総合入口になるサイトの創設を連帯の力で実現する必要がある。






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法務大臣落選は憲法変えるな

2016-07-15 10:11:48 | 阿修羅


法務大臣落選は憲法変えるな、沖縄大臣落選は日中戦争するな、福島と鹿児島の結果は原発止めろ、東北の結果は農業を守れ、である
http://www.asyura2.com/16/cult16/msg/415.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2016 年 7 月 13 日 07:48:08: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
   


世界中で不正選挙が叫ばれる中、また情報の遠隔操作が可能な時代に、穴だらけの古くさい選挙制度を維持している日本で、不正があったかどうかは脇に置き、有権者も見事な民意を示したものである。
マスコミは数ばかりを強調して、内容がどうであったかは報じないが、近隣諸国の関心は内容であり、中国とロシアは安倍政権と国民の間に温度差というか溝のようなものがあると分析した筈である。
今回、自民党は、不正の有無は脇に置き、数に拘り、落としてはいけない選挙区を落としてしまい、今回の選挙戦術が誤りであった後悔する筈である。  



6. 2016年7月13日 14:38:00 : 8q3qeXT2cg : LR5ucA3lcb8[460]

▲△▽▼

>>3 御意!
東京、神奈川の選挙結果は見え見えのインチキで、本当にウンザリします。
恐らく「開票作業は報道するな」との指示が官邸や総務省や電通や日本記者クラブや日米合同委員会や経団連から出ているのだと思いますが、開票作業の様子はまったく報道されず、ムサシの機械が動いているのかいないのか、ムサシの職員がどんなソフトでどんなインチキをやっているのかいないのかが見えないため、予定通りの結果を出すことが至上命題とされ、密室の中ではインチキ・デタラメがやり放題なのでしょう。

レンホウ議員の112万票は良いとしても、おでこの広い中川、ナンミョウ竹谷、身長2m弱の閑古鳥候補・朝日などが、どうしてそんなに得票し、当選するのか理解できません。おまけに神奈川の子宮頸がん毒物ワクチン三原某が100万票越えとはこれいかに。

思えば2012衆院選の出口調査の結果を受け、「自民党・厳しいです!」と不正選挙を暴露した三原某でした。また、2013参院選では、「ウソの丸川100万票」として有名になった閑古鳥候補の丸川某が当選とされ、その後なんにも知らないまま環境大臣となり、大恥をかきました。その2代目(後継ぎ)として今度は自分がウソの三原100万票とされたようです。昔は美人だったかもしれませんが、現在は人気が急降下した単なる古びた芸能人の三原某に100万越えがあるはずもなく、「ウソの丸川100万票」とともに「ウソの三原100万票」として日本の政治史、特に不正選挙の歴史にその汚名を残すことになるでしょう。


>三原じゅん子氏「出口調査の結果があちこちから流れてきます。自民党、、、厳しいです。」
http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/484.html
>丸川珠代が不正選挙を証明した!
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-11734761776.html















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