☆新・史上最強の法則-海外支局☆

☆THE UNRIVALED PRINCIPAL IN THE HISTORY☆

ホープフルSの法則【結果】

2021-12-28 17:13:05 | ダービー馬を探せ!2022
■血統傾向(更新)■

2番人気の武史騎乗のキラーアビリティが快勝!武史は今年G1初制覇を遂げたと思いきや、その勢いで5勝をマーク。最終も武史が勝ち年間300勝達成。今年は武史で始まり武史で終わった1年だった。

■コース傾向(更新)■

コース傾向では本番前の7Rで2着になった母父ヌレイエフ系ピヴォタルが母父に同系のロイヤルアントを持つジャスティンパレスを教えてくれていた。

さ、明日は大井の東京大賞典!!

=おしまい=

6回阪神9日コース傾向

2021-12-27 17:46:45 | 阪神の法則
■D1800m:1R・7R・11R■


■芝1200m:2R・12R■


■D1200m:3R・9R■


■芝1600m:5R■


■芝1800m:6R■


■D1400m:8R■


■芝2000m:10R■

ホープフルSの法則

2021-12-26 21:00:00 | ダービー馬を探せ!2022
■血統傾向■

過去5年の血統傾向からの狙いは【3-3-3】の父SS系。次に【2-1-0】のキングマンボ系。
父SS系の内訳は、ディープインパクト【1-0-1】、ハーツクライ【1-0-1】、ジャスタウェイ【1-1-0】、ステイゴールド【0-1-1】、そしてドリームジャーニー【0-1-0】。
18年から3年連続で父か母父にダンチヒ系を持つ馬が馬券対象を継続中。

■コース傾向■

父ロベルト系と父キングマンボ系が各2勝を上げ、父SS系は2着3回と勝ち切れていない。

■人気■


<人気別成績>


<人気別グラフ>

G1に昇格した17年以降、1番人気が4連勝中。2着、3着も2番人気~4番人気での決着が殆どで、5番人気で馬券になったのは
17年3着のステイフーリッシュ(8番人気)1頭のみ。無謀な穴狙いは禁物ということか。

有馬記念の法則【結果】

2021-12-26 18:11:22 | 長距離血統の法則
■血統傾向(更新)■

前日に注意義務違反で来年の1月15日から2日間の騎乗停止になった横山武史だが、引け目を感じさせずに1番人気に応え堂々の1着。2着は凱旋門賞帰りのディープボンド。3着は全レース終了後に引退式を控えたクロノジェネシスだったが、残念ながらグランアレグリア、コントレイルに続いて有終の美を飾ることはできなかった。

■コース傾向(更新)■

予行演習のグドラックハンデで馬券になった種牡馬が本番でもそのままズドン!

■オカルト~血統リンク■

エフフォーリアの血統構成のエピファネイア×ハーツクライは、グッドラックハンデの1着馬の父と2着馬の母父。グッドラックハンデの3着馬の母父はクロフネで、本番では母父クロフネのクロノジェネシスが3着。これでオカルト血統リンクが4年連続で成立。

=おしまい=