紙幣の不思議2

NWO=1% 日銀を潰し、造幣局で紙幣の管理が必要。金融奴隷からの脱却!反1%で繋がろう!

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今回の、米国vsイランは突如始まった感じがして、なんかしっくりと来ない。

2020年01月08日 13時34分24秒 | 政治

色んな思惑が頭を駆け巡る。

今回の、米国vsイランは突如始まった感じがして、なんかシックリと来ない。

以前から、米国vsイランという図式だったが、何の警告も前触れもなく、いきなりイランの重要人物を殺害してしまった事に、凄く違和感を感じる。

以前、アフマディネジャド大統領のコルナサインを見た時に、「うん?イランは反NWOじゃないのか? なんで、アフマディネジャド大統領がコルナサイン?」と頭が混乱した時があったが、今回の米国vsイランの突如として始まった偽旗?で、何となく線から点に繋がった気がする。

イランもNWO側なら?という視点で物事を見ると、『世界で起こる、反政府デモ鎮圧&世界の負債2京7415兆円帳消しを、狙っているのかも知れないのでは?』とフッと、そんな事が頭をよぎった。


2019 年 11 月 24 日 06:38 JST

 今年6月、対話アプリでつながった数十万人が香港市内を占拠した。中国政府によって市民生活が脅かされるのを阻止しようと立ち上がった若者たちだ。

 それから4カ月余りが過ぎ、反政府デモは世界10カ国以上に拡大した。チリやボリビア、レバノン、スペインなど、数百万人の市民がデモに参加。平和的なものもあるが、その多くが暴徒化している。

 数千人が負傷し、多数の死者も出ている。デモ隊は道路や空港を封鎖し、自分たちの激しい怒りの矛先が向いている機関に攻撃を加えている。



債務まみれの世界経済、脱却の道はさらなる債務積み増しか

2019年12月2日 13:34 JST

過去10年近くにわたる金融緩和の結果、世界中の政府や企業、家計の債務残高は過去最大の計250兆ドル(約2京7415兆円)に上っている。これは世界全体の国内総生産(GDP)の約3倍の規模で、地球上の全人口で割ると1人当たりほぼ3万2500ドルに相当する。

  こうした状況に伴って生じている一連の現象として、中国ゾンビ企業の延命、学生ローン返済に苦しむ米国民、多額に上るオーストラリアの住宅ローン残高、アルゼンチンにおける新たなデフォルト(債務不履行)懸念などが挙げられる。


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『第三次世界大戦は中東から始まる』とNWOは決めているが、それを仕掛けようと今回、動いたのではないのか?


(アルバート・パイクの予言より転載)

http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html

「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」


「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」


「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」

「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」


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イラン外相、「ソレイマーニー司令官のテロ暗殺は、地域での米軍の駐留の終結につながる」

この報道を見て、『トランプは、世界の警察を止めると宣言してるので、中東から米軍を引き上げる為に仕掛けたのか?』というのが、頭に浮かんだ。

日本に対してトランプは、日米安保を解消しても良いという事を、側近に漏らしていたらしい。

トランプ大統領、日米安保破棄の考え側近に漏らしていた-関係者

今回の騒動で世界から、『米国は危ないから、距離を取った方が良い』という流れに傾く可能性がある。そうなれば、世界各地に派兵している米軍を引き上げる為の、口実になる。


イラン、核開発「第5段階」発表へ…司令官殺害「報復」で大幅拡大の恐れ

今回の件は、イランに核開発を進める口実を与えた事にもなる。


一筋縄ではいかぬ世界情勢と、一枚岩ではないNWO。

各国、トップ同士は繋がりがあり、その中で課題が上がっているのが、『世界市民をどう抑えるか?世界の負債をどう処理するか?』の2点の様な気がする。

世界の流れを見ると、世界市民99%vsNWO1%というのが、顕著になってきた感がある。





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