早朝の熱気球ツアー終了後はホテルに戻って朝食をまた😗沢山食べて空港への乗り合いタクシー時間までギョレメのお土産ショップを散策。ちょっとだけレストランやお店があり、ここだけの品物のオリジナルのショップもあったり。食べ物のお土産はイスタンブールの方が良かった。
カッパドキアから飛行機90分でイスタンブールへ戻り 次の日の帰国便がお昼の為空港近くのホテルへ。一泊1人1700円素泊まり。
ホテル近くとは言ってもイスタンブールの新しく出来た空港の周りは何もなくホテルもタクシーで15分。かなりのローカルチックな街でレストランやスーパーも現地色強すぎてちょっと😣勿論、ビール類のアルコールは無し。スーパーで売っているパンは安くて まあまあ。夜ご飯はケバブ、過去最低レベルの不味さだった。

翌朝はする事もないので早目にイスタンブール空港へ。空港内にはチャイのサービスやメリーゴーランドに無料で乗れたりのサービスがあってラウンジに入る権利の無い私でも暇を持て余す事無く過ごして搭乗。

北京乗り換えで北京空港は椅子で横たわれる場所が沢山あるので仮眠。
そう言えば、北京空港の乗り換えセキュリティは厳しい。往路で携帯バッテリーを取り上げられた。No.が記入されてないからだそうだ?長年のお供だったのに🥲残念だけれど発火したら大変だからね。しょうがない。バッテリー2ケ持ってきていて正解だった。
羽田空港到着でイスタンブール旅行も無事終了。