「北海道690駅」 2005-06-30 22:21:55 | Weblog 本棚から1冊。北海道690駅(小学館刊)。強者です。士幌線、松前線、白糠線、相生線など懐かしい名前がたくさん出てくるばかりか、これら支線も含めた国鉄時代の北海道の全線全駅の写真と住所等のDATAと配線図が載っています。 この本はシリーズで全国を網羅しているのですが、残念ながら第1刊の北海道しか持っていません。
さよなら日本国有鉄道 2005-06-25 23:24:46 | Weblog 国鉄からJR移管時に京都の駅で配布していたものです。大赤字の国鉄を引き継いだだけあって、社名の「鉄」の文字は金を失うではなく、活字を修正しているのが見て取れます。値段は4649(ヨロシク)円とは…今でははやらなくなった暴走族みたいですね。
不発弾処理のチラシ 2005-06-25 23:07:18 | Weblog 赤羽の不発弾処理のチラシです。当時はよく都内で工事をすると不発弾が出てきました。 まだ国鉄時代なので右下には東京北管理局の名前が入っています。
小田急ロマンスカーが地下鉄千代田線に乗り入れ 2005-05-29 23:27:48 | Weblog 小田急電鉄のホームページを見ていたら、次のような記事が出ていました。 「地下鉄線内座席指定の特急ロマンスカーを東京メトロ千代田線湯島駅から小田急線町田・相模大野方面へ、平日の夕方から夜間にかけて、帰宅に便利な時間帯に運転する計画」とのこと。 全席指定だとするとホームに改札係員を立てなければいけないはずなので、きっと停車駅は新御茶ノ水、大手町、日比谷、霞ヶ関、表参道くらいに絞るのでしょうか? 乗降に時間がかかるし前後の運転間隔はあいてしまうのはどうやって詰めるのかなど計画の詳細が早く知りたいものです。(ロマンスカー 、乗り入れ、直通運転)