まだ6話目だと言うのに、普通にしてる時間より泣いてる時間の方が長かったです。
こんなん毎週やってたら涙枯れ果てるんですが(笑)
川べり。
ファミレスの休憩時間。
洋子と房子がお弁当を食べている。
空を見ては「気持ちいいね、風が」
お弁当を食べながら「おいしいね」
という洋子に房子は「あいちゃん、変わったね」という。
そんなことを言う人じゃなかったと微笑む。
「幸せってことだよ。そういう普通の . . . 本文を読む
プロデューサー桐谷修二は、野ブタに足りないのは「男とのコミュニケーション」つまり「恋の経験」だと思いつきました。
さてさて、野ブタの恋の行方はどうなる?
その時、ちょうど野ブタにラブレターが届きました。相手はクラスのシッタカくん。
ダブルデートと計画する修二。野ブタにも男との接し方をレクチャー。
かわいく「今日は楽しかったです♪」と言えとか。(これはまり子の提案)
迫って来たら、かわいこぶって逃 . . . 本文を読む
もう、5話を3回も見直しました。
と、いいつつ、記事のアップ作業をしながら、今、4回目を流してます。
見すぎだっつーの。ありえないわぁ~。(最近この台詞ないよね。さみしい)
石和温泉。
かけてきた柳沼、洋子を抱きしめる。
体を離して優しい瞳で洋子を見つめる柳沼。
「僕が守ります。あいさんは僕が守りますから」
「えーーーーーー!何それすごい!」
片岡家のリビングに房子の声が響く。
「いや、そう . . . 本文を読む
うう、今回もじーんと来ちゃいました。
野ブタも彰も修二もよくがんばったー!
今回、年に11月4日に告白の日に、バンドー達にはめられた野ブタが修二にみんなが見ているステージの上で告白するはめになると言うお話です。
それもOKの時は花を降らせるというロマンチックなものだが、断る時は水を降らせるという悲惨なもの。
さあ、野ブタはどうなる?
今回はキャラ別にレビューします。
彰くん、今回がんばり . . . 本文を読む
カラカラなるお弁当。
洋子の頭をなでる優二。
「だから、うちにいなよ。あいちゃんがいると楽しいし」
かまどに行こうと言う優二。
「じゃあ、家まで競争だ」って言う優二に「やだ」って即答する洋子(笑)
一方、柳沼は窃盗犯から押収した洋子の免許証を見ていた。
だから、のっけから泣かさないでくださいよ~~~。
冒頭のプレイバックで泣いてしまう習慣がつきそうです。
かまど。
房子が先に来ていて「おこ . . . 本文を読む
よいドラマですねぇ~~~。
ラストはうるうる来ちゃいました。
正直ここまでのお話を期待してなかったです。
ただ、楽しめるだろうと、そのくらいに思ってました。
ごめんなさい。考えを改めます。
今回は学園祭のお話。
学園祭委員のバンドー、学園祭の催し物を勝手にお化け屋敷に決めて、その準備をちゃっかり野ブタと彰の二人におっかぶせます。
いじめ、ですね。
担任のウッチー先生、それを止められません。 . . . 本文を読む
※10月29日最後に追記しました。
自分でもこの番組のどこにそこまでほれ込んでいるのか分からないんです。
もちろん、笑いあり、涙ありですごくおもしろいんです。
このドラマ大好きです。
でも、番組放映中ずっとうるうるしてるって、ありえないわぁ(笑)
恒例の冒頭の先週のおさらい。
このシーンですでに泣いてますもん、私(笑)
本当に記憶喪失なのかと問う房子。
それにあっさりとうなづく洋子。
しか . . . 本文を読む
そうきたかーーーーー!!
のオチでしたねーー。
いやー、おもしろかったです。
野ブタが制服にペンキでブスと書かれてしまったんですね。
それを逆手に取って、P桐谷は、野ブタにかわい~い私服を着せて登校させ、みんなの注目を集めさせる。(制服が破損して着れない場合は許可を得て私服が着られるのです)
よしっ。ここでうまく行ったと思わせておいて、でも、落とし穴があった。
私服を着て着たい他の生徒が自分 . . . 本文を読む
涙もろい私ですが、この秋のドラマで泣いたのは、この「あいのうた」だけです。
2回目もぼろぼろ泣いちゃいました(苦笑)
『自分には絶対幸せはやってこないんだと思っていた』
川から戻って片山家。
亜希に何度も「ありがとう」と言われて「いいわよ。分かったからやめてよ」としか言えない洋子。
「死なないわよ。もう」と言いながら、「なぜ」と問われて困る洋子。
大の「記憶を無くしてるんだから、死にたい理由 . . . 本文を読む
まずはお知らせ♪
ドラマを一通り見てから詳細レビューを書くドラマを決めます。
それまでは簡単な感想とこれから見続けていくかどうかの予測を書きます。
カテゴリはしばらく2005秋ドラマで通しますのでよろしくお願いいたします♪
しかし、このドラマの感想はKAT-TUNカテゴリにしちゃおうかとひそかに考え中。
ドラマレビューにならない^^;
そこらへんを心してもらって、では、感想いきまーす。
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