今さらですが、ブログとツイッターの使い分けって?
ひとこと言いたいならツイッター?
長々と語りたいならブログ?
私はツイッターでつぶやくことがほとんどなく、ROM専。
トレンドみたりフォローしてる人のつぶやきを見てるだけで十分で知り合いとツイートしたくない。
ひとこと、つぶやくっって言ってもほんとくだらないことしかつぶやかない私。
つぶやくことに意味ないような。
なんかツイッターって自由につぶやこう!みたいな雰囲気出してるけど、
ほんとにつぶやくだけじゃダメ~って感じがするんだよね。
140文字では表せないってことかしらん?
といって、ブログも放置状態ですが。
いまこうしてブログに書いてるのは
「ちょっと言いたいんだけど、ブログでもいいかな~?」
と思ったんだけど、やっぱりこれってツイッター向け?とかふと疑問が湧いてきて
長々書いている訳なのだ。
何をつぶやきたかったというと、
『オーブの制服はださい!!!!』 です。
アスランもキラも似合ってないし。と今さら強く思った次第です。
やっぱり、赤でしょー!!!!
見終わった。もうずいぶん前だが、DVD6巻~9巻+10巻~13巻を2日間で一気に視聴。
もう、細かい感想は記憶不鮮明のため書けませぬ。
SEEDよりイマイチな評判だったDestinyだけど、おもしろかった。
シンとレイには最後までイライラさせられて腹が立ってたけど、
シンは主役じゃなく、アスランやキラの引き立たせ役だと思えばかわいいものさ。
(今回の主役はやはり、キラかアスランだったような気がする。)
キラが腹くくってる設定が好きだった。
アスランは煮え切らないとこもあったけど、許す。
アークエンジェルの温泉、あの温泉水はどこから運んでくるのかと野暮なことを考える。
ネオ・ロアノークがでてきた時から気がついたが、あの状況でムウが生きているなんて
ありえないと思うんだけど、好きなので許す。でも、短髪の方が好きです。
しかし、改めてSEEDを見返すと、やっぱりSEEDの方がおもしろいかな。
ガンダムSEED DESTINY DVD第5巻
PHASE-17 戦士の条件
PHASE-18 ローエングリンを討て!
PHASE-19 見えない真実
PHASE-20 PAST
(ひとこと)
#20を見てると「ああ、SEED意外とおもしろかったんだな」と思う。
ローエングリンゲート突破作戦時、
アスランに「お前ならできる」とか言われて乗せられたけど、
「自分がやりたくなかっただけじゃないのか?やってやるさ、畜生!!!!」と
がんばるシンがおもしろかった。
レイと議長は仲良し?
ヂュランダル議長ちょっと灰色がかってきてるね....。
ミーア、ラクスをキャラ違いすぎてるけどいいのか?
声優・西川貴教デビューに、気がつかず終わってしまった。
ハイネ・ヴェステンフルスって誰かわからなかったんだもん。(←気がつけよっ)
もしかしてアレだったのか?一言しかなかったから気がつかなくて当然だよ。
あらすじをまとめてみるとよくわかる。
00と違ってのんびり話が進んでるわ~。いいねぇ。
(自分的あらすじ)
#17
オーブを出港したアークエンジェルはラクス暗殺を企てたZAFT軍の真意が見えず、機会を待つ。
ミネルバはマハムール基地へ入港。
#18
ジブラルタルを目指したいが、ガルナハン・ローエングリンゲートを突破しなければならない。
なにかと反抗的なシンをアスランがなだめて突破作戦決行。
シンが地元民にも知られていない坑道を通り抜け(コアスプレンダーをガリガリぶつけながら)、ローエングリン・グリンゲートを討つ。
#19
ミネルバはディブキアに入港(順調だね☆)。
ミーア・キャンベルの慰安コンサート開催中。
ザクウォーリア(ライブ仕様)の手の平をステージ代わりにしてるミーア。
そこにはデュランダル議長も待っていた。
何故戦争は終わらないのか?その一つに軍事産業があるという議長。
#20
SEEDからシンの立場での回想。
今さらながらガンダムSEEDに続き、「S★DESTINY」にも介入開始。
ガンダムSEED DESTINY DVD第4巻
PHASE-13 よみがえる翼
PHASE-14 明日への出港
PHASE-15 戦場への帰還
PHASE-16 インド洋の死闘
(自分的あらすじ)
プラントへ戻ったアスランはデュランダル議長からフェイス(FAITH)を託されザフトに復帰し、
オーブ領海をシンの活躍で何とか離脱したミネルバにカーペンタリアで合流する。
タリア・グラディス艦長もフェイスに任命される。
ラクスがコーディネーターの部隊に襲撃され、キラはフリーダムで一掃。
その際、正規軍にしかいない配備されていない新型が投入されたことを知り、
プラントに戻ることを断念したキラ達はカガリとユウナの結婚式中にカガリを拉致し、再びアークエンジェルを出港させる。
カガリの結婚について知らされショックを受けるアスランだったが、キラが一緒ならと安堵する。
宇宙艦にもかかわらず、ジブラルタルでスエズ攻略戦の支援を命令されたミネルバはカーペンタリアを出港する。
ネオ・ロアノーク率いる地球軍と戦闘。
(ひとこと)
ラクスが狙われたことでデュランダル議長が怪しい人物に見えてきて(T-T)。
ネオってアレじゃないかと思う (ToT)。
案の定、ユウナ・ロマ・セイランはヘタレだった。
レイ・ザ・バレルのピアノを弾くシーンが意味なく好き。
(ガンダム00と違って無駄気なシーン↑も有りなところがまたじれるところでもあるが)
今回はキラがカガリを説得するところが一番感動的だった。
「カガリも一緒に行こう」
主役はやっぱりアスランだ!
モビルスーツが色鮮やかトリコロールカラーでコントロールパネルもぎらぎらで慣れない。
ストーリーの感想はないんかい!→ないです....。
2か月くらい前に見てブログはUPしてなかったので詳細を忘れかけているという....。
なんとか最後まで見たいと思ってますけど、いつになることやら。
ガンダム00は2回でも3回でも見たいと思うんだけど(実際見てるし)。
(感想)
今のところ完全にアスランが主役のような気がするんですけど!!!
主役なはずのシン・アスカはとっても失礼な人という印象のみで種持ちだけど
あまり興味ないです。
ちょっぴりイザークが気になります。
内容的にはまだまだプロローグって感じで静観してるとこです。
(何とか思い出したあらすじ)
ユニウスセブンが結局落下してしまってまたナチュラル対コーディネーターの形が
できあがってくるんだな、確か。
カガリはちょっとキモイ婚約者(ユウナ・ロマ・センラン)が出て気の毒。
オーブは中立を保てない。
アスランはプラントの様子見にに行ってしまう。
ユニウスセブンを落とされた地球は連合はザフトの仕業と断定し、
また核をプラントに向ける。
しかし、あっさりと「ニュートロンスタンビーダー」って新兵器で阻止。
プラントは積極的自衛権の行使ということで地球連合への攻撃を決定。
また泥沼な戦闘が始まる。
また歴史は繰り返すんだな~。
今さらながらガンダムSEEDに続き、「種運」にも介入開始。
SEED見終わってDESTINYはしばらく放置してたんだけど、
見始めたらやっぱり、おもしろい!
やっぱり、基本ガンダム好きなんだなぁ、私。
むか~し、本当に一瞬みた種運で、ギルバート・デュランダルとカガリが話しているシーンを
見たことがあったんだけど、「姫とお付きのひと」かと思っていた!」
多分、第1話だったのでしょう...。
お付きの人の声がシャアだったので、
「おお、これはいかにもっぽいけどグッとくる設定だぁ」
と思った記憶が。
でも、見てないんだよね~。SEEDを避けていたからだね。
シャアはザフトの議長でアスランがお付きの人ね。
どちらの設定も声もぐっときます!
ネオ・ロアノークが子安武人さん声でまた、ぐっときた!
オープンニングは西川君でまたまたぐっときた!
主役は今のところ影うっす~いですが、私的には全然これで↑オッケです。
まさかと思うんだけど、ネオ・ノアロークがムウ・ラ・フラガってことはないんだよね?
「ぼうや」だったか「ぼうず」って言ってましたけど。
ま、まさか生きて....?
知りたいけど、知りたくないような。
あ、#1~#4の感想。
始まりが、ガンダム奪取されるとこがまたかとは思うんですけど、
ガンダム00と違って艦隊戦なんで派手でいいなぁと。
アスランがどう出ていくかが気になりますね。