goo blog サービス終了のお知らせ 

政府、社会の問題、提言など

社会、経済、政治などの問題点について投稿して行きます。 又、テレビ報道しない重要な出来事や、注目すべき出来事も対象です。

面白い発想で設計された模型飛行機 / 電子工作が好きな人向け「超低価格・オシロ付き多機能コンパクト・テスター!(中国製)」。

2024年01月19日 17時43分35秒 | 科学/ハイテク

面白い発想で設計された模型飛行機。
https://youtu.be/r3BNV9p36uE?si=7VegDMqd-yx4BWyg




https://youtu.be/y8fOR1mP1gw?si=2x4fdA8YB20o6XK-


中国 FNIRSI ホームページ
https://www.fnirsi.com.cn/home?lang=en-us

*「電子工作マニアな日本人」も「いいね!」と言っています・・・。



米国、民間企業「アストロボティック・テクノロジー社」の「月面探査困難に・・・」、ロケットが月に向かっている途中、推進システムに不具合・・・。

2024年01月09日 10時39分16秒 | 科学/ハイテク



記事参照。


“米民間企業初の月面着陸困難に”推進システムに深刻な不具合

2024年1月9日 9時56分 アメリカ

アメリカの民間企業が開発し、8日、打ち上げられた無人の月着陸船の推進システムに深刻な不具合が生じていることが分かり、地元メディアは民間企業として初めての月面着陸は困難になったと伝えています。

アメリカの民間企業「アストロボティック・テクノロジー」が開発した月着陸船「ペレグリン」は8日、南部フロリダ州の発射施設から打ち上げられたあと、月に向かって飛行していました。

当初、飛行は順調だとみられましたが、打ち上げからおよそ7時間後、開発した企業は着陸船の姿勢を安定させることができなくなっていると発表しました。

企業側が詳しく調べたところ、着陸船の推進システムに不具合が生じ、軌道の変更や着陸の際に使われる推進剤が失われたとみられる深刻な状態だということです。

これについてアメリカメディアは、民間企業として初めての月面着陸は困難になったと伝えています。

今回の着陸船は、NASA=アメリカ航空宇宙局が進める月面への物資の輸送を民間企業が担うプロジェクトの一環として打ち上げられました。

月をめぐってはここ最近、国や民間企業による国際競争が激しくなっていて、来月にはアメリカの別の民間企業が月着陸船の打ち上げを予定しているほか、日本のJAXA=宇宙航空研究開発機構も今月、無人探査機を月に着陸させる計画です。


あわせて読みたい

米 民間の無人月着陸船打ち上げ 着陸成功なら民間で世界初か
1月8日 21時48分

“日本人宇宙飛行士 初めて月面に” アルテミス計画で最終調整
12月23日 21時11分

「H3」打ち上げや日本初 月面着陸の計画 宇宙めぐる動き活発に
1月5日 6時15分


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240109/k10014314361000.html





「物質、元素、化学・物理が好きな人向け」~ 「様々な物質7選」、史上最強金属「プロテウス」、「タキオン」活用で「未来の情報をゲット!」など・・・。

2024年01月08日 17時44分06秒 | 科学/ハイテク




【総集編】発見者も震えた未知の物質7選
化け学のふしぎ【ゆっくり解説】
https://youtu.be/iChdJf8qQ_M?si=are7nMcUt6MDNmOZ


*「プロテウス」を生成させる過程が興味深い・・・。

昔ならば、金属同士の合成が多かったが、「セラミック」を混入している事が興味深い。

このような手法で新たな金属、マテリアルを生成すれば、素材自体、蓄熱せず「太陽の中でも溶けない」、超高温でも耐えられる素材の開発にも繋がる可能性がある。

考えを進化させる事はおもしろい!・・・。




超能力者・インゴ・スワン氏「CIAの建物内で遠隔透視実験!・・・月を観察」~「月面基地を確認!、建物内部を遠隔透視、「奇妙な存在たち」が、「じっとこちらを見つめていた!(相手も遠隔透視)」!。

2024年01月07日 23時23分33秒 | 科学/ハイテク


超能力者・インゴ・スワン氏「CIAの建物内で遠隔透視実験!・・・月を観察」~「月面基地を確認!、建物内部を遠隔透視、「奇妙な存在たち」が、「じっとこちらを見つめていた!(相手も遠隔透視)」!。



シンプリースペース TheSimplySpace
https://youtu.be/K_iU11XaFKI?si=1IR_NnGaYrEXXsXh



2023/09/25 の太陽観測衛星SOHO(ラスコ C3)の映像より・・・コレは「カシミール空洞(ワープ・バブル?)」なのか?!・・・。

2023年12月25日 22時34分16秒 | 科学/ハイテク

*この黒い「ブラックホールのような物」は、何なのか?!・・・ワーム・ホールですか?!。
2023/09/25 の太陽観測衛星SOHO(ラスコ C3)の映像(切り取り)(タイムライン、順不同)。
https://soho.nascom.nasa.gov/data/LATEST/current_c3_combo.mp4(動画)。
*太陽の周りでは、「地球サイズ」の多くの宇宙船が飛び回っています。「メディアでは報道されない真実!」、それが現実なのです!。





カシミール効果/カシミール空洞・ワープバブル。




「検索・動画分野」において、「自ら自由度を狭め、価値を低下させている」「Google」~ Aiによる「言論統制・視聴統制!」・・・。

2023年12月22日 22時22分22秒 | 科学/ハイテク




もう終わりです。報告があります。
【しっとく】明日のためになる話題
https://youtu.be/RQzGAzNSPbM?si=sQMKLjiirgUuEeVc


*企業の株主方式、資金援助については「学術、医療、報道」などの分野においては、結局のところ、主従関係化し、「悪影響が大きい」と言える。

本業の「行わなければならない、公正、公平」などの部分で、コントロールする者らが「偏りを意図的に発生させる」と言う事になることが多い。

多くの人が感じていると思うが、「権力者、経済界」など、支配者層の者らにとって、「不都合な真実」が確認されれば、それを「もみ消したい!」と言う事で、「良く分からない報道」や、「重要な部分について詳しく報道しない、させない」と言う状態が多くなってきている。

この状態を考えれば、日本の地上波報道と同じ道に進むと言える。

「ゴミ・コンテンツ」の割合が更に高まってゆくと言える。

YouTube自体の「価値の低下」に「直結していく!」と言える。


個人的な発信であったとしても「放送・報道の自由、言論の自由」
を侵害する状態は、「多くの敵」を「新たに作る」事になり、その規制された分野の発展は極端に低下していく、と言える。

多くの人々は、それぞれの個性、考え方があり、YouTubeであれば、各個人が興味があるコンテンツが視聴されることになるが、仮にAiが、「これは良い」、「これはダメ」と切り分けるのであれば、視聴する人は今よりも大きく減ってゆく、と言える。

「自由」があれば、「可能性を極大化させる事が出来る」のだ。

「規制」は、「窮屈な足かせ」となり、その分野の成長と発展を止める。

Googleが、「Google検索」や「YouTube」に「Ai」を活用し、「言論・視聴統制アルゴリズム」を組み入れた事は学術的、倫理的に誤った決定、行動方針と言える。





「本物のUFO設計、作り方!」ロケット技術のその先の技術を理解する ~ エリア51などで、米軍や軍産業複合企業が実験しているUFO(UAP)は「ARV(エイリアン複製ビークル)」であった!。

2023年12月18日 18時22分47秒 | 科学/ハイテク

Alien Reproduction Vehicles ARV (エイリアン複製ビークル) のすべての構成部品を示す概略図。


ロケット科学とその先への簡略ガイド - 未来の技術を理解する より。
https://www.researchgate.net/publication/369845584_A_Simplified_Guide_To_Rocket_Science_and_Beyond_-_Understanding_The_Technologies_of_The_Future?_tp=eyJjb250ZXh0Ijp7ImZpcnN0UGFnZSI6Il9kaXJlY3QiLCJwYWdlIjoiX2RpcmVjdCJ9fQ

*「本物のUFO設計、作り方!」~ エリア51などで、米軍や軍事産業複合体企業が実験しているUFO(UAP)は、「ARV(Alien Reproduction Vehicles)・エイリアン複製ビークル」であった!。

いわゆる「地球製UFO(UAP) 」は、やはり「宇宙人(高度な知性を備えた地球人以外の地球外生命体)由来のリバースエンジニアリング!」であったようだ!。



https://www.researchgate.net/figure/Schematics-of-an-ARV-Alien-Reproduction-Vehicle-showing-its-all-component-parts_fig2_353851499






スマホ撮影での「危険な“Vサイン”!」~ スマホ画像の高精細画像で「指紋解析・・・」個人情報(デジタル・データ)悪用の可能性!。

2023年12月15日 22時25分58秒 | 科学/ハイテク

かわいいフリー素材集 いらすとや より。
ピースサインを出す人のイラスト(女性)
https://www.irasutoya.com/2016/02/blog-post_877.html

かわいいフリー素材集 いらすとや より。
指紋認証のイラスト(ディスプレイ下)
https://www.irasutoya.com/2021/05/blog-post_19.html




@omisochannnel
https://youtube.com/shorts/O4ieqCfeAGY?si=sRxmdmqkdF8ArErl





【UFO(UAP)!】2023年9月、福岡県で「青く光る飛行物体!」/「福島第一原発」で「ビームを照射するUFO(UAP)!」。

2023年12月11日 18時45分30秒 | 科学/ハイテク

*個人的に思うが、爆発した福島第一原発に出現し、「ビームを照射していたUFO(UAP)」に似ているように見える。



【UFO】福岡市 未知の飛行物体 目撃映像公開
UFOミステリーファイルX
https://youtu.be/VlV_693XvtU?si=cvrRsFAQLEERPvCM



関連するおまけ動画!。

当時の動画。

*福島第一原発に現れたUFO!~ 「何らかのビームを、地上に照射し移動している!」と言う動画。

TBS NEWS DIG
https://youtu.be/bmqHt1WeL9I
*2時間11分19秒から、衝撃のUFO動画が見られます!。



*「重力レンズのように見えるビーム!」を放射している!・・・。





世界各国の「古代遺跡」の壁画や彫り物に「様々な神様」が描かれているが、手で握っている「バッグのようなモノ?」は何なのか?!・・・「消滅したテクノロジー・超古代のハイテク機器」の可能性!。

2023年12月08日 07時07分50秒 | 科学/ハイテク



世界各国の「古代の遺跡の壁画」や「彫り物」に「様々な神様」が描かれているが、手で握っている「バッグのようなモノ?」は何なのか?!・・・「現在では消滅してしまった、超古代のハイテク機器の可能性!」。謎の解明が待たれる。




*NEW* Evidence Discovered of a Lost Global Civilization
@neural-pathways
https://youtube.com/shorts/KmnJBHVvHpw?si=8wJsD9duSRs_-OLL




スペースXのロケット、発射後、「4分後に爆発!」・・・世界各国のロケット発射で「異常すぎる連続失敗!」~「宇宙・月・火星探索されては困る勢力の仕業?!、妨害工作か?!」。

2023年11月27日 19時46分51秒 | 科学/ハイテク

スペースXが11月18日朝(米国時間)に実施した宇宙船「スターシップ」の2度目の打ち上げの様子。PHOTOGRAPH: ERIC GAY/AP/AFLO

スペースXのロケット、発射後、「4分後に爆発!」・・・世界各国のロケット発射で「異常すぎる連続失敗!」~「宇宙・月・火星探索されては困る勢力の仕業?!」のように思えてならない!。


記事参照。



RAMIN SKIBBA SCIENCE 2023.11.19

スペースXの「スターシップ」は2度目の試験で分離に成功も爆発、「安全な飛行」に向けた課題は山積している

スペースXが11月18日朝(米国時間)に実施した宇宙船「スターシップ」の2度目の試験飛行は、今回も機体の爆発で終わった。飛行時間こそ前回より長かったものの、月探査計画などでの飛行に向けて環境リスクや安全性などの課題が山積している。

スペースXの宇宙船「Starship(スターシップ)」が11月18日朝(米国時間)に実施した試験飛行に失敗した。飛行開始から約10分後に機体との通信が途絶え、自動飛行停止システムが作動したのだ。

今回の試験飛行は、スペースXがスターシップを軌道近くまで送ろうとした2度目の試みで、地球を1周近く飛行する90分間の飛行が予定されていた。今年4月にも最初の試験飛行が失敗しており、打ち上げ4分後に爆発して周辺一帯に破片をまき散らす結果に終わっている。



スペースXの「スターシップ」は打ち上げ後に爆発したが、試験飛行は決して“失敗”ではない


BY RAMIN SKIBBA

今回の打ち上げは前回と同様に、テキサス州南部のボカチカにあるスペースXの打ち上げ施設「スターベース」で実施された。今回は33基のロケットエンジン「ラプター」はすべて正常に点火したようで、大型ブースター「スーパーヘビー」からのスターシップの分離もほぼ計画どおりに進んだ。そしてスターシップは、大気と機体の速度による圧力が最大になる点「最大動圧点(マックスQ)」を乗り切った。

打ち上げから約3分後、スターシップはブースターからの分離に成功し、その後ブースターが爆発した。これをスペースX関係者は通常、「予定外の急速分解(RUD)」という婉曲表現で説明している。



今回の「スターシップ」の打ち上げは、前回と同様にテキサス州南部のボカチカにあるスペースXの打ち上げ施設「スターベース」で実施された。PHOTOGRAPH: ERIC GAY/AP/AFLO

「超重量ブースターのRUDを含め、これまでのところ今日は信じられないほど成功しています」と、スペースXの品質システムエンジニアであるケイト・タイスは公式ライブ配信で語っている。

ところが、スターシップが軌道に到達する前に通信が途絶え、スペースXの管制室はデータを受信できなくなった。そして飛行開始から約12分後に自動飛行停止システムが作動し、飛行が中止された。ブースターから分離されたスターシップもRUDとなった。

スターシップが正常に飛行していた場合、高度約146マイル(235km)に達し、中部標準時の午前8時30分(日本時間の23時30分)ごろにハワイのカウアイ島沖に着水する予定だった。

長期にわたる事故調査に不満の声も

スターシップの試験飛行において、順調なスタートを切った飛行開始から数分後の失敗は今回が2度目になる。

スペースXの公式サイトに掲載された声明によると、スペースXは4月の試験飛行において最初の数分間に大型ブースター「スーパーヘビー」から推進剤が漏れて火災が発生し、プライマリー・フライト・コンピューターとの接続が切断されたと判断した。そして、それがブースターの分離に失敗した理由だとスペースXは結論づけている。このため機体の制御を失い、飛行停止システムでロケットを爆破して中止せざるを得なかったのだ。

この最初の試験飛行は短時間で終わったが、「多くの教訓をもたらした」とスペースX関係者は11月10日にウェブサイトに掲載された声明で説明している。4月の爆発では発射台が破壊され、周囲にがれきの雨を降らせた。スペースXの最高経営責任者(CEO)のイーロン・マスクは、このがれきの雨を「岩石の竜巻」と表現している。

これを受けてスペースXと米連邦航空局(FAA)は共同で事故調査を実施し、米航空宇宙局(NASA)と米国家運輸安全委員会(NTSB)の職員がオブザーバーとして参加した。FAAは9月8日に事故調査を完了し、スペースXがスターシップを再び飛行させるにはがれきを減らすために63カ所の改修が必要で、火災や漏洩を防ぐための宇宙船のハードウェアの再設計、発射台の再設計も必要であると発表した。



ロケットの発射で放出される「ブラックカーボン」が、地球環境に深刻な影響をもたらす:研究結果

BY RAMIN SKIBBA

その後、スペースXはロケットに「ホットステージ分離システムとスーパーヘビーのエンジン用の電子推力方向制御(TVC)システム」などの改良を加え、打ち上げのインフラには「発射台の基礎の補強と水冷式スチール製火炎ディフレクター」などの改良を施したと、11月10日の声明で発表している。

ただ、改良されたボカチカの発射場が野生生物保護区と公共のビーチに隣接することから、事故調査プロセスの一環として、地域の環境に及ぼす影響を調査するよう魚類野生生物局(FWS)に求められた。この調査は10月に開始されている。近隣地域にはメキシコ湾岸のジャガランディ、オセロット、5種のウミガメ、フエチドリ、コオバシギ、オナガハヤブサの一種であるノーザン・アプロマド・ファルコンなどの鳥類など、複数の絶滅危惧種が生息している。

また10月には、スペースXの製造と飛行の信頼性を担当するバイスプレジデントのウィリアム・ガーステンマイヤーなどの同社幹部らが、珍しくメディアからのインタビューを受けている。明らかにこの長い規制プロセスに不満を抱いていたようで、規制当局が業界のペースに追いついていないと主張したのだ。

ガーステンマイヤーをはじめとする宇宙産業の経営幹部たちは米上院公聴会にも参加し、規制の合理化と打ち上げライセンス発行のためのFAAのリソースの拡充を求めている。この公聴会にはFAA当局者は参加していなかった。

これに対してマスクは、あらゆるルールや規制についての不満をX(旧Twitter)で表明した。「年を重ねるごとに、わたしたちはますます多くのロープで自分たちを縛りつけ、ついにはガリバーのように身動きできなくなる」と、マスクはXに投稿している。

なお、FAAに対して新しい打ち上げライセンスの交付前に実施される事故調査とレビューに必要な時間についてコメントを求めたが、回答はなかった。



環境に対するリスクはなくなった?

FAAの安全面に関するレビューは10月31日に完了し、魚類野生生物局による環境アセスメントは11月15日に完了した。魚類野生生物局は、改良された発射台とロケットが新たな環境リスクをもたらすことはないと結論づけている。

FAAによる11月18日のスターシップの飛行に対する打ち上げの認可は、その直後に出された。というのも、そのわずか2日後である11月17日には政府機関が閉鎖される可能性があり、そうなればFAAも魚類野生生物局も閉鎖され、打ち上げの認可が遅れる可能性があったのである。「FAAはスペースXが安全面、環境面、政策面および金銭面における、あらゆる責任の要件を満たしていると判断した」と、FAAは声明で説明している。

最も重要な改良点はスペースXの新しい散水システムだった。これは魚類野生生物局の職員たちに注目されていた点でもある。

このような火炎の抑制技術は業界や宇宙機関にとって標準的な装備だが、スペースXは1回目の打ち上げの際にスターシップにこの種の装置を搭載していなかったのだ。1回目の打ち上げの後、魚類野生生物局の生物学者たちはこの件について「信じられないという様子だった」と報道されている。








*これ以降の内容は、下記のサイトで確認してください。


https://wired.jp/article/spacex-starship-second-orbital-test-flight/



資源エネ庁の「エネこれ」を「考えてみた!」~「良いモノ!、良い方式があるョ!(^。^)」。

2023年11月24日 08時39分41秒 | 科学/ハイテク




“進化”した「リバティ・エンジン」~「電源、燃料なしで、自己発電!・壊れるまで発電可能!(永久機関)」な発電機!。 - 政府、社会の問題、提言など

“進化”した「リバティ・エンジン」~「電源、燃料なしで、自己発電!・壊れるまで発電可能!(永久機関)」な発電機!。 - 政府、社会の問題、提言など

「リバティエンジン」発電機-燃料を使わないフリーエネルギーTheCrazyChannelhttps://youtu.be/VfTOlVCrNUg?si=LjgY98fg6HwNtBZN“進化”した「リバティ・エンジン」~「電源...

goo blog

 

https://blog.goo.ne.jp/torl_001/e/601709a9b1d518161d5cc7028b4e29a7


*このような発電機の大型版、発電所レベルの発電機を日本政府主導、もしくは三菱や日立、東芝などで製造すれば、日本は「燃料不要の電力インフラの構築が可能だ!」。

このプロジェクトを日本政府が公式に認定し企業支援するのならば、日本の株価も一気に上昇させる事が可能だ!。

「復活した、強い日本経済!」が「確実に実現出来る!」と言える!。

もちろんエネ生産の企業の反対も予想できるが、そのような企業については、しばらくの間、政府支援、「国債発行」で対応すれば問題はない。

もう、古い発電方式で発電する事は、終了しようではないか。

新たな時代に前進しているのだ。これからは「誠実な考え方で進む!」必要がある、と言える。

「誠実・正直・公正・正確」であれば、弱みを無くす事が可能だ。

この事は、「重要な方針決定」でも、「最も重要な要素」でもある。