goo blog サービス終了のお知らせ 

★お気に召すままni★ -tommyのひとりごと-

日々の生活や、生きる中で感じたこと、思ったことを、
tommy自身の★お気に召すままni★書いていきます(*^_^*)

寝ている時に見た夢

2006-06-20 23:16:17 | こころ模様
今朝、夢を見ていて、途中で
「何!?」と思って目が覚めました。

この感覚は、久しぶりです。
きっと昔、階段から落ちる瞬間に目が覚めるのと
ちょっと似ているような気がします。

そんな夢の内容を簡単にご紹介。

たまに電話でお話する人から、
いつものように電話がかかってきて、
いつものように、他愛無い会話をしていると、
電話が途中で切れてしまいました。
そうしたら、また再度相手から電話がかかってきました。
なので、電話にとって、
私が「もしも~し」と言うと、
相手からのいつもの「もしもし?」がありません。

どうしたものかと不思議に思っていると、
電話の先から、
電話の相手と、別の女の人と会話をしているのが
聞こえてきました。

なんとなく、私に電話をかけるのが
面倒なんだけど、ご機嫌とらないといけないだよね。
はは、、、となんだか、私を馬鹿にしているような
会話が聞こえてきたように感じました。

それで、「んん!?何!?」と思ったところで
目が覚めました。

一体この夢は何を言いたかったのでしょうか?

その人と電話で話をするなってこと?
それとも、今更遊ばれていると気づけってこと?

わけがわかりませんでした。
目が覚めて、ちょっと怒りそうな自分にびっくりしました。

が、次の瞬間、
今度電話でそのことをネタにして話をしよ~と
思っている私でした(笑)

どなたか、これを読んでくださった方で、
夢占いに詳しい人は、この夢が何を暗示しているのか、
教えていただけると嬉しいです

決断力

2006-06-19 10:28:20 | こころ模様
来年から入社する2社の企業を、いまだに決められずにいる。

やりたいことは、一生懸命やってみないとわからない

配属は、どこになるかわからない

という不確実な部分と、

確実にわかっている情報、

それぞれにどのような可能性を見出し、
重きを置くのかで、
答えがかわってくるからだ。

この際、本当にサイコロで決めてしまうほうがいいのかもしれない。


集中すること・感じたこと

2006-06-15 23:20:07 | こころ模様
久しぶりに会社で作業なるものをした。

動画を見て、その動画をUPするWEBページの草案を考えるというもの。

久しぶりに考えて文章を考えることをした。

懐かしい感覚だった。

しかし、文章を書くのが苦手であることを改めて感じた。

だからこそ、こうやってブログを書いているのである。

私の文章の特徴は・・・カタイ。

このブログを書き始めた当初は、
その日行ったことだったり、感じたことだったのだけれど、
時間の分析もしたくなって、
時系列で何をしたのかだけを記録する日記になってしまった。

ただ、比較的ちゃんと続けていることだけは、
自分に拍手してあげたいなぁ。

・・・ってあれ、書きたいことから内容がそれてしまった。

いけない、いけない。

そうそう、今日、原稿なるものを考えていて、
時間がかかってしまうし、センスのない自分が
ダメだなぁ、と思った。

しかしながら、ちゃんとやらなくては!との意識から、
一生懸命集中して考えていたら
あっという間に4時間が過ぎた。

時間の経過の速さを感じた。

想い人が、出張に行ってしまってから、
はや一週間が経とうとしている。

そろそろ帰ってくるのかな。
っていうか、出張に行くことを伝えてくれるのは、
ありがたいけれど、帰ってくる日も
教えてもらいたかったなー。

あえて、教えてもらえなかったのかな。
ずっと出張行ってます・・・ってことで、
私が連絡しないように。。。
なんて。。。自虐的なことを考えてみたりする。

昨日は別の人と電話で、考えすぎないほうがいいって
言われたけれど、考えすぎちゃうんだよなぁ。
なんで?なんで?って考え出したら止まらなくて。

でも好きな人の前だけぐらいは、
あんまり考えすぎないで素の自分でぶつかっていけたらいいなぁ。

・・と今日は、まとまりのないことを書いてみました。

ゆるすということ

2006-06-13 13:35:31 | こころ模様
「ゆるすということ」という本の
Amazon のレビューを参考に、本の重要であろう部分をまとめてみました。


「ゆるすこと」そのものが、「自分を癒すこと」と同義であり、とても価値のあることだ

「『正しさ』より『幸せ』を選ぶ」

「心に浮かべる思いは自分で選べる」

「怒りを手放す方法」を学びたい方は、「怒りのセルフコントロール」という本に詳しく載っている

「ゆるす」とは自分の中にある自分を責めるネガティブな気持ちを手放すこと。
自分を赦(ゆる)さないでいると自分がどんどん生きにくくなってしまい、自分が損をする。
だからこそ、ネガティブな気持ちは手放した方がいい。

「執着しないで手放す」ということが「ゆるすこと」にもつながっている

「ゆるす」ということは結果的に自分が得をするんですね。

「私たちの最もすばらしい才能のひとつは、心に抱く思いを選択できるということなのです。」

「ゆるしとはただ心の安らぎだけが目標であり、他人を変えたり罰することではないと、理解する。」

この本での「ゆるす」とは他人の言動のすべてを理解して同意することではなく、ただただ心の平和を求める主体的な行為なのだ。

怒らない

2006-06-11 19:57:21 | こころ模様
最近、怒りたくなる感情がありましたが、

ぐっとこらえて、平静でいるように意識していると、

時間の流れとともに、落ち着くものですね。

ひどく落ち込んだときもあったと思いますが、

気づけば気にならなくなっています。

人の適応能力のすごさを改めて感じます。

寛容になることを覚えている最中というところです。

そして、これからは怒らないと決意しました。

他人を怒ることは簡単だけれども、
怒らないことは難しい。
だからこそ、やりがいがあるのだと思う。

そして他人から、怒られないことの方が
つらいことがある。

怒られたほうが気が紛れることはあるが、
怒られない場合のほうが逆に怖かったりするのだ。

怒りたくなる相手が、そう感じない人間であった場合は、
なめられるだけのような気がするので、
バランスが難しいが、

「怒ることに意味がない」

そう考え、
どうせ許すのであれば、そのとき許せばいいという気持ちで、
怒らずに、寛容な心で、人間性を高めたい。

怒られることがあっても、
それは、関心がある(=愛がある)と考え、
怒られるという経験があまりない私を鍛えてくれる
ありがたい存在なのだと感謝しよう。

そして、怒られる人の気持ちを理解し、
自分は腐らずに、怒らずに、
他の人を諭すことのできる存在になろう。

一喜一憂

2006-06-10 02:04:01 | こころ模様
「小さなことに喜んでいる場合ではない。

 本当の喜びは、もっと先にあるはずだからだ。」

そのように書かれている本を、友人宅で読んだ。

小さなことに喜びを感じられることもよいことだけれども、
小さなことで満足してしまってはいけない。

目指すところ、目標を達成しない限り、
喜ぶべきではないのだ。


しかし、今日は久しぶりの想い人からのメールで、
(といっても、とても文字数は少なく、短いけれど)
嬉しくなって・・・
でも、どうしていいかわからなくて、涙もした。

小さなことで一喜一憂している自分がいる。

私は小さなことにも感謝できる人でありたいという気持ちに
変わりはないけれども、

小さなことで、すぐに気持ちが浮ついたり、
沈んだり、気持ちの波を立てるのはやめよう。

人前ではそれを全く見せないところは、
褒めてあげたくもなるけれども、

自分の感情を適切に外に出すことも必要だし、
平静を保つことも、穏やかでいることも
非常に重要だと思う。

最近、何度も自分に言っているけれども、
改めて心に刻もう。

自分をしっかり持つということを。

周りに流されない、弱い人の気持ちの分かる、
強く優しい人になろう。

一喜一憂せずに、先の喜びのために、
今、このときを精一杯大切に、
一生懸命生きよう。

心のよりどころ

2006-06-09 19:39:51 | こころ模様
私の心のよりどころは、
大親友の女友達です。

大学入学時からよく一緒にいるので、
家族よりも私のことを理解し、
波長も合うので、一緒にいてとても心地よいです。

昨日は本気で同棲する話をしました(笑)
以前は、流石に同棲したら仲が悪くなるのでは?
なんて思っていましたが、今は全くそう思いません。
結婚したいぐらいです(笑)

お互い信頼し合っているし、
何より認め合って、尊重し合っていて、
お互い心地よい気遣いができるので、
本当にいつも癒されています。

そして思いやり、優しさの一番の見習うべき人です。

人間不信になりそうなとき、
他人のことを信じられないことはないと
思わせてくれる大事な大事な存在です。

そんな友達に恵まれたことを改めて感謝したい、
そんな気持ちになった日でした

お友達になりたい

2006-06-07 13:30:25 | こころ模様
就職活動中に出会った、
素敵な社会人の方と、お友達になりたいと思い、
アポイントをとってみると・・・

優しい方なので、OKとのお返事をいただけました。
非常に嬉しいものです。

就職活動中も、会いたい人と会うことができることが多く、
恵まれたことを感謝していますが、

就職活動を終えたい今でも、
連絡をとっていただけることは本当にありがたいです。

積極的に行動していると、
こういう幸せなことがあるものですね。

半年程前にもあった、最高に幸せな時間のひとときから、
寂しさを覚える時間を耐えることの辛いサイクルにならないように、

今回は人間関係の距離をきちんととっていきたいと思います。

そして、目指すはお友達です。

年上の社会人の方なので、お友達というのは
目下の存在からすると失礼なのかもしれませんが、
お友達になりたいです。

目指すお友達の状態としては、
一年に一度お食事をしながらお話できることです。
たまに近況報告のメールを送って、
お食事でもいかがですか?と誘ったときに、
OKがでる状態です。

会いたいと思っていただける人になれるように、
自分磨きを頑張らなくてはなりませんね。

落ち込みやめる時にできる選択とは

2006-06-06 14:44:17 | こころ模様
①自分の求めているものを変える
②自分をしていることを変える
③両方を変える

私は、求めているものを変えてはいませんが、
②の方法を変えます。

求めているものを得るための手段や過程を変えることによって、
落ち込んだ時期を乗り越えました。

さて、これからもっと突っ走っていかなくては

葛藤の解決の仕方

2006-06-06 11:22:47 | こころ模様
「心痛む状況の中でも、何か満足の行く選択をすることができることを自覚すること。
彼女や彼がしたことを、彼女は変えることはできない。
しかし、今何をするかは自分がコントロールできる。
自分が今欲しているものを何か見つけなければならない。
自分がコントロールできる何か。
自分だけが一人でできる何か。そして誰も取り去れないもの。
これが葛藤を生き抜く方法だ。
葛藤に焦点を当ててはならない。
葛藤の一部ではないもので、何か出来るものに焦点を合わせることだ。
それが自分に時間を与え、何らかの希望を与えてくれる。
これが、葛藤をうまく解決する唯一に近い方法である。」


つい最近まで、心の中に葛藤があった。
変えられないものを、変えようとしていた。

これからは、自分自身に焦点をあてて、
自分を磨くことに専念しよう